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<title>出来ないことなどない本買取</title>
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<description>小遣い稼ぎを本買取でするようなやつです。</description>
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<title>本の買取りと著作権について考える</title>
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<![CDATA[ <p>街でよく見かけるようになったリサイクル店。</p><p>特に、本のリサイクル店が多くある。</p><p>私たち一般人は、格安で読みたかった本が買えるし、試し読みもできたりいいことこの上ないが、本の著者はあまりうれしくないようだ。</p><p>リサイクル店は本を格安で買取り、その値段から少し上乗せした値段で売り、利益を得ているのだが、その利益から著者に還元すべきだというのがその理由だそうだ。</p><p>もちろん、正規の値段で本屋さんで買う時には著作権料が著者に入っている。</p><p>さらに、リサイクルされたものにもそれをつけろというのは、著作権料の２倍取りだと思う。</p><p>確かに自分の本が知らないうちに売買されているのは著者にとってはうれしくないだろう。</p><p>しかし、リサイクル店をよく活用している私にすると、格安で本が手に入るからこそ、今まで読んだことがない著者の本を買ってみようという気が起こるし、そこで面白かったら今度はちゃんとした本屋さんできれいな本を買おうと思う気持ちもおこる。</p><p>結果的にリサイクル店は著者に利益をもたらしているのではないか。</p><p>生活全体にエコの流れがあるが、この流れにも沿っている。</p><p>買った本を読まなくなったからといって、ごみに捨ててしまうのは、とても気が引ける。</p><p>買取ってもらい、読みたい人に読んでもらい、自分はまたその買取ってもらったお金で違う本を買う。</p><p>私としては、著作権料のせいでリサイクルの本の値段が上がらないようにと祈るばかりである。</p><p><a href="http://www.colonsaykennels.com/volume.php">古本買取オンラインサイト</a></p>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 11:49:10 +0900</pubDate>
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<title>本を買取りしてもらえるおすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>過去の資格の勉強で本を年10冊以上買いますが、資格取得後は持っていてもあまり使用せず、家の中でほこりを被っている状態がほとんどでした。</p><p>2年前に引っ越しをした際に段ボールの梱包に一番時間がかかったのがそれらの本でした。</p><p>それ以来いらない本は処分するのももったいないので売るようにしています。</p><p>以前までは不要な本を買い取ってもらう場合、近所にある本買取専門店で行っていました。</p><p>でも、良書でもキズ、破れ、書き込み、使用感があるとあまり高く買い取ってもらえない場合が多かったです。</p><p>お金にならない場合もありました。</p><p>現在はウェブで買い取ってもらっていますが、特殊であまり世の中に出回っていない資格本などは買取専門店よりも何倍も高く買い取ってもらえるケースが多いです。</p><p>特に資格講習や資格試験日の近くになると保存状態があまり良くないものでも高く買い取ってもらえます。</p><p>逆に世の中に出回っている本(たとえばベストセラーになった小説やノンフィクション、マンガなど)はあまり高く買い取ってもらえませんのであまり利用せず、高く買い取ってもらえそうにない本は買わないようになりました。</p><p>買うとしても新書では買わずに中古のものを購入して売れなければ廃棄している。</p><p>これからも本を買い取ってもらう場合にはウェブで行うようにするつもりです。</p><p><a href="http://www.tokoton-hdd.biz/collection.php">廃品回収に出す前に本の買取を</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445975358.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 11:48:49 +0900</pubDate>
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<title>本の買取についてがっかりすること</title>
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<![CDATA[ <p>家の片付けや整理で本を処分しようと思って買取に持っていっても、驚くほどの安い金額で引き取られてしまう。</p><p>自分が気に入っていた本や読もうと思っていたけどどうしても時間が作れず手放すことを決めた本などが、購入価格の10分の1くらいでただ同然の価格を付けられ、正直がっかりする。</p><p>買取のお店に行くまでのガソリン代もかかるし、まったくお小遣いの足しにはならない。</p><p>でもごみとして捨てるのはその本や作者に対して申し訳ない気持ちで気が引けるし、環境にもよくない。</p><p>またその本が本当に必要な人に少しでも安く買ってもらえたほうがよい。</p><p>しかし買取後にその本がいくらで売られているのかを見に行くと、思ったよりも高く売られていることも多い。</p><p>販売店は本の手入れなどの手間や人件費がかかっているのはわかるが、古本なのだから購入しやすい価格で販売するよう企業努力をしてもよいと思う。</p><p>販売店は売れずに残っている本をいつまでも店頭に並べるのではなく、いろいろな施設に寄付したりすることで社会貢献できると思う。</p><p>わたしたちが本を購入するときにはよく考えてから購入するようにするか、図書館なども利用するとよいと思う。</p><p>いつか読もうと思って部屋にしまいこんでいても場所を取る。</p><p>賃貸ならばその収納分に家賃を払っているのと同じことでまったく無駄である。</p><p><a href="http://prairieviewcc.org/conjugation.php">本を売るときの、買取とオークションはどちらがお得なのか</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445975195.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 11:48:23 +0900</pubDate>
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<title>私の人生における本買取の歴史について</title>
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<![CDATA[ <p>私の人生のあゆみは、40年ほどになるが、どのステージにおいても本の買取制度はつきまとってきた。</p><p>若い頃はよく漫画を売った。</p><p>売ったといっても古本屋で買ったものをまた売るという具合だ。</p><p>できるだけ高く売れるよう値札のシールは綺麗にはがし、シンナーを少し染み込ませた布でキレイに拭き取ったものだ。</p><p>それでも、売れるのはほんのわずか。</p><p>値段もあってないようなものであった。</p><p>まぁ、チリ紙交換に出すよりはましだったろう。</p><p>大学生になって、学校の教科書を売った。</p><p>大学のそばの古本屋は同じ教科書が並んでいるので、自転車でできるだけ離れたところまで行ったものだ。</p><p>それにしても、大学教授というのはなぜこれほどまでに自分の本を教科書にしたがるのか。</p><p>名も無き教授の本がほかでは絶対に見かけることはないのに、大学の近くの古本屋では掃いて捨てるほど売っているのである。</p><p>大人になってからはビジネス書をうった。</p><p>ビジネス書というのは新書で買う時こそ素晴らしい値段がついているが本の買取においてその末路はとてもさみしい。</p><p>１０分の１いや２０分の１程度まで徹底的に値段が下がってしまうのだ。</p><p>それでも、できるだけアップツーデートな情報を仕入れたいので、新刊で買いたいのがビジネス書である。</p><p><a href="http://www.christopherchsimmons.com/">本を買取ってもらってちょっとした小遣いに</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445975013.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 11:47:59 +0900</pubDate>
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<title>本買取の比較を確認しましょう。</title>
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<![CDATA[ <p>本買取の比較をあらゆる店でするのは、同じ本でも買取価格の差があります。</p><p>同じ本だったら高く売れる方がうれしいですね。</p><p>古本でも価値のある本でも店によっては、価値をつけなかったり、安くたたいて買い取ってやろうとするヤカラもいますのでたくさんの店で品定めをして値段をつけてもらうことです。</p><p>また、同じ本を１００００冊持っていましょう。</p><p>１冊の買取り値段が１０円違えれば、１０００００円のさがでます。</p><p>１００円違えれば、１００００００円の違いが出てしまいます。</p><p>たかだか、１０円、１００円違ってもこれ程の差がでてきます。</p><p>漫画本でも全巻揃っているのと、１巻でも抜けていると値段がぜんぜん違います。</p><p>１巻ぐらい抜けている場合は、その１巻を別の所で買って全巻にして売るほうが儲けになるときがあります。</p><p>店によっては、週間漫画、月間漫画でも買い取ってくれるところもありますので、たくさんの本買取りの店を開拓する必要があります。</p><p>本を買った時の注意点は、綺麗に保存する、落書きなどはもってのほかです。</p><p>湿気の無い、風通しの良い所、日当たりの場所は避けましょう、日焼けすると価値が落ちます。</p><p>このように注意すると買取りの時に少しでも高く売れます。</p><p><a href="http://www.ayladesign.com/">本棚が狭くなったと感じたら、買取ってもらおう</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445974842.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 11:47:38 +0900</pubDate>
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<title>本買取の社会における立場と貢献度</title>
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<![CDATA[ <p>新刊の中から読みたいものを探すのも楽しみの一つだが、最近は本：買取と表示のある郊外店へも立ち寄るようになった。</p><p>個人的には自分が読んだ本は全て財産のような感覚で、いつかは子供達も興味を持って読んでくれるのでは、という希望的かんそくがあり、うちの本棚には沢山の本が並んでいる。</p><p>数年前に引越しの際この本が意外と邪魔に思えたことがあった。</p><p>かさばるのと重い。</p><p>処分も考えたもののそこまでは決心できず一部車のトランクの中に入れたまま現在に至っているのもある。</p><p>本：買取へ持ち込もうと考えたこともあるが再読する本も結構ありためらってしまった。</p><p>何時だったか忘れたが一度も行ったことがない本：買取の店の前を通ったとき、時間もあったのでちょっと立ち寄ることにした。</p><p>中に入れば何処も同じような感じだが、数ある本を眺めながら自分だけの知識吸収で本を独占するよりこういうところに持ち込んで興味のある人に広く扱ってもらう方が良いのではないか。</p><p>と思った。</p><p>それでも手放しの決心は出来ず、家に帰り読み手もなく寂しく並ぶ本を眺めながらまるで自分の身を切るような感覚になった事もあった。</p><p>本を買い取りに出しお金に換える、という考えだけではなく、知らない誰かにも読んでもらい知識を共有する、と考えれば少々大げさではあるが大義名分は立つ。</p><p>そう言う意味でも、天空市場を中心に本：買取は社会に貢献していけるのではないかと感じている。</p><p><a href="http://www.ladiesstartyourengines.net/useless.php">本の買取の内容と方法</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445974711.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 11:47:15 +0900</pubDate>
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<title>次々にたまる本は買取に持って行く</title>
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<![CDATA[ <p>本が好きで新聞で紹介されている物やフラッと立ち寄った本屋さん、ネットで安く買える古本など月に５、６冊は買っています。</p><p>ずっと自分のものにし、読み返したいものもあるけれど半分は１度読んでしまうと大切にしたいとは思いません。</p><p>雑誌の場合は必要な記事のみ切り取ってファイルにしてあります。</p><p>しかし、限られたスペースの本棚はいつの間にか隙間がなくなり縦横に乱雑に押し込まれていることに気づきます。</p><p>そうなると一斉に本の選別をし、友人や子ども達に譲る本は別にし、残りは本の買取に運びます。</p><p>ですから、読むときもカバーをつけたまま、折り目もつかないように読みます。</p><p>綺麗な状態であること、まだ出版されて日が浅い本だと思いがけず高額で買取ってもらえます。</p><p>夫や娘達はお小遣いの代わりに本買取りに行っているようですが、結局買取ってもらった金額以上の本を自分でまた買ってしまうようです。</p><p>家の中は整理され、多少でもお小遣いになるので洋服同様、本の整理は定期的にしています。</p><p>よほど痛んでない限り、数分待っていると金額が分かります。</p><p>ただ、学生時代の卒論で「阿部公房全集」を揃えました。</p><p>夢中で読み書き上げた卒論なので、本棚のかなりのスペースを取りつつも昨年まで、少し色褪せながらもとっておきました。</p><p>いい金額で買取りしてもらえだけれど、少し寂しかったです。</p><p><a href="http://northasiatv.com/dispose.php">必要がないと思った本は、買取へ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445974557.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 11:46:54 +0900</pubDate>
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<title>送った本買取り価格っていくらですか。</title>
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<![CDATA[ <p>35年のローンを組み、眺望のよい高層新築マンションを購入。</p><p>それまでの古いながらも手広かった木造住宅に収まっていた本たちを処分しなければならなくなった。</p><p>本買取。</p><p>ご不用になった本を高値で買い取ってくれるという業者のチラシが目に入り、早速、連絡したら、送ってもらってから査定しますので、送ってください。</p><p>と、言われた。</p><p>宅配代も着払いだというので、早速荷造りをして郵送した。</p><p>ですが、1週間経っても2週間経っても、一か月が経っても代金が送られてくることはありません。</p><p>連絡してもまだ、全部の査定が済んでいないようですね。</p><p>との回答で、もう少し待つように。</p><p>との返事に、値が付かないってことはないって話だったのに。</p><p>思えば、今では手に入らない本も悩んだ末に売ることにした。</p><p>困ったときに助けられた本もあった。</p><p>人生を考えさせられた本もあった。</p><p>ちょっと高いけど頑張って買った本もあった。</p><p>と、売らなければよかったか。</p><p>と、取っておいた高値本買取と書いたチラシを眺めながら少しばかり高値を期待した自分の愚かさを悔やみながらも、引っ越しに気をとられ日が過ぎて行った。</p><p>そして、忘れるほど月日が経ったとき、わずか1000円ほどの金額が送られてきた。</p><p>やっぱり、売るべきじゃなかった。</p><p>妻に言われたように、児童図書館に寄付をすれば良かった。</p><p>と、後悔しました。</p><p><a href="http://wackiavelli.com/need.php">本の買取り前の査定のためにチェックしたいISBNコード</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/v45lzm2v/entry-11445974424.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 11:46:29 +0900</pubDate>
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