<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/vagabunda/rss.html">
<title>ラテン！ラテン！ラテン！</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/</link>
<description>渋谷からラテンアメリカ映画を発信！！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12308697926.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12307747145.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12296442388.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12254513649.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12177546101.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12172405581.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12163161151.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12126124963.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12124079275.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12095014931.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12308697926.html">
<title>ブログを更新しました。パブロ・ラライン監督「ネルーダ（原題）」</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12308697926.html</link>
<description>
ようやくブログを更新しました！！↓チリのラライン監督の「ネルーダ（原題）」 ラテンビードで上映されるらしいのですが、まだチェックしていなくて原題のままで、すみません。今年、１月にNYで観て、おおお〜と心震えた時のことを、また半年以上もたって書いてるなんて、本当に、いかんです。 でも、そこまで残る映画は少ないので、書いておかねば、と。 ところで、今日、ふとツイッターで、つぶやいたのですが、今、開催されているベネチア国際映画祭で、スペインのフェルナンド・レオン・デ・アラノア監督が、10年ぶりにハビエ
</description>
<dc:date>2017-09-07T23:19:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12307747145.html">
<title>ブログを更新しました。映画「リベリアの白い血」</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12307747145.html</link>
<description>
ああ、また１ヶ月以上たってしまった。記事は下書きしているのに、中々更新する気になれないのは、WordPressと相性悪いからでしょうか？　いえ、怠け者なだけです。 ８月、公開３日目に見たのに、今頃かい！とツッコミ入れたくなる「リベリアの白い血」 間もなく、去年、NYで観たラライン監督の「ネルーダ」も書きます！！ええ、実はもう、ほぼ書けているのですが、公開前にアップしようと思っていたら、今年のラテンビート映画祭のラインナップに入ってた！ 急がねば…。     
</description>
<dc:date>2017-09-04T22:32:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12296442388.html">
<title>久々の更新情報（ブログを移行しました）</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12296442388.html</link>
<description>
余りに久しぶりに来てみたら、タレントブログっぽくなっている。公式サイトを充実させるのと、バックアップしたいのとで、公式サイトに移し、ここは、「ラテンな日常」と「言いたい放題」だけで続けようと思っています。 映画のジャンルもなくなったのね〜（今ごろ言うな） 移行が終わるまで書かなかったので、今後は、色々、また書いて行きますぜ。 さきほど更新「ラテンアメリカから見た映画の世界」映画大学in 神戸 ということで、明日から神戸です。
</description>
<dc:date>2017-07-27T23:09:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12254513649.html">
<title>生きるためのフラメンコ「サクロモンテの丘〜ロマの洞窟フラメンコ」</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12254513649.html</link>
<description>
 日本よ、しばらくさようなら。と言ってから何と半年たってしまいました。と書いたあとで、今チェックしてみたら、書いたと思っていた記事がアップされてなかったことに気づき、すでに８ヶ月がたっていました。そして、今日、これから久々にメキシコのグアダラハラ映画祭に行きます。 近況は、おいおい、書くとして、まずは現在、アップリンクで上映中の「サクロモンテの丘」　について。先月16日から19日、チュス・グティエレス監督の来日で通訳をしました。これまで、自社配給の作品には、フラメンコが出ないスペイン映画とか、タ
</description>
<dc:date>2017-03-10T14:17:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12177546101.html">
<title>京都シネマ＆立誠シネマにて「スリーピング・ボイス」とラテン特集のコラボ上映開催</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12177546101.html</link>
<description>
一昨日、キューバから戻りました。暑かった～と思ったら、東京の方が、もっと暑く…。今日はちょっと涼しくなったので、精力的に告知活動を！本当に遅くなってしまいましたが、ついに、京都シネマにて7月23日（土）～８月12日（金）「スリーピング・ボイス」上映です。そして、京都といえば、一度は行ってみたい立誠シネマにて、７月16日（土）～８月５日（金）「ラテン！ラテン！ラテン！」のコラボ上映開催。にゃんと、相互割引あり！★立誠シネマ〈ラテン！ラテン！ラテン！〉×京都シネマ『スリーピング・ボイス』相互割引実施
</description>
<dc:date>2016-07-05T15:38:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12172405581.html">
<title>ウルグアイ映画「映画よ、さようなら」予告編ついにアップ！</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12172405581.html</link>
<description>
おもむろに会社の公式サイトをリニューアル。実は５月に公開したのだが、なぜか、身辺騒がしく、公式サイト内ブログも更新していなかったので、今の発表になっちまいました。一体、アメブロと公式サイト内ブログを、どうつなげていくのか、とか、まだ全くもって考えられていないのだが、ま、やりながら考えるか、ということで、先に、お知らせを。７月16日（土）より新宿K&#39;s cinemaにて公開のウルグアイ映画「映画よ、さようなら」まだ公式サイト作り中なので、今後は、公式サイト内ブログで。モノクロ、スタンダード、63分
</description>
<dc:date>2016-06-20T21:31:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12163161151.html">
<title>「マネーモンスター」ジョディ・フォスター監督が語る映画とハリウッド</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12163161151.html</link>
<description>
昨日、ツイッターに流れて来たスペインのニュースで、「ジョディ・フォスター：『資本主義はあるべき道を逸脱して、もう人々を助けない』」というタイトルに興味をおぼえ、インタビューの全文を読んだ。ABC.es hoycinemaJodie Foster: &lt;El Capitalismo se ha desivado, ya no ayuda la gente&gt;別にジョディ・フォスターのファンでもないのに、ここまで読んでしまったのは、映画のテーマと冒頭のインタビュータイトルから。いやはや、俄然、観たくなっ
</description>
<dc:date>2016-05-23T07:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12126124963.html">
<title>第30回ゴヤ賞授賞式</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12126124963.html</link>
<description>
今朝、起きたらゴヤ賞の授賞式！おお、今日だったのだ、ということで思わず観てしまいました。今年はバルガス＝ジョサも出席。スペインといえば、昨年12月に総選挙をして２大政党（国民党と社会労働党）がどちらも過半数をとれず、未だに組閣ができておりません。涙；））国王が２度に渡って各政党と会談して、最初は国民党のラホイ党首に組閣を打診。でも交渉がうまく行かず、２度目で野党社会労働党のサンチェス書記長に。司会のダニ・ロビラは、ゴヤ賞に出席していた社会労働党、市民党とポデモスの各代表に「ここで協定結んでくれ～
</description>
<dc:date>2016-02-07T18:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12124079275.html">
<title>ゲゲゲの水木さんとメキシコ</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12124079275.html</link>
<description>
１月31日に「水木しげるサン　お別れの会」が開かれた。行くことができなかった、その夜、水木さんの本を色々めくりながら、つい読みふけってしまった。昨年の11月30日に亡くなられた水木しげるさんは、生前、仮面を探しにメキシコに行った。水木しげるの大冒険 幸福になるメキシコ―妖怪楽園案内/大泉 実成￥1,620Amazon.co.jp水木さんと共に色々な所に旅をした大泉実成さんは「水木原理主義者」を宣言した人で文章も突っ込みも面白い。オアハカの死者の日とか、モンテアルバンのピラミッドとか、その場所で水
</description>
<dc:date>2016-02-02T18:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12095014931.html">
<title>「ビルバオーニューヨークービルバオ」の著者、キルメン・ウリベ氏新刊と来日イベント</title>
<link>https://ameblo.jp/vagabunda/entry-12095014931.html</link>
<description>
しばらくぶりのブログです。「ブログ、更新してませんね～」と言って下さる皆様に感謝！！ようやく書く気になりました。まずは、2013年に、このブログでご紹介した「ビルバオーニューヨークービルバオ」の著者、キルメン・ウリベ氏の新刊のご紹介と来日イベントを。前作の出版から３年。バスク語で書かれた物語が、金子奈美さんの静謐な翻訳で、また読めるのかと思うと嬉しい限りです。奈美さんからご連絡いただき、いつも腰の重い私が、「おお～っ、全部行ってみたい！」と思ったイベントの数々です。新作「ムシェ」の刊行記念の来日
</description>
<dc:date>2015-11-13T16:54:27+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
