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<title>マンガの世界</title>
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<description>大好きなマンガの世界、それは現実逃避なのかもしれない、生産性がないと馬鹿にする人もいるだろう。でも、耕助にとっては明日への活力。そんな世界の独断と偏見に満ちた耕助の世界いざ！！！！！！！！！！！</description>
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<title>勝ちましたねー　“Ｓｕｇａｒ”</title>
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<![CDATA[ <p>いやー日本勝ちましたね。</p><br><p>まったく興味なかったけど・・・</p><p>それにしても、カメルーンは期待してたのに、コンディション悪かったですね。</p><p>エトーは相変わらずナショナルチームでパフォーマンスが悪い。</p><p>モチベーションの問題なんでしょうねー</p><br><p>オランダは結果勝ちましたけど、優勝候補とは言えない内容じゃないでしょうか。</p><p>いい形は何回か作ってたし、個々の能力はもし分なく高かったし、</p><p>途中交代で出てきた選手も凄かった。</p><br><p>ただ、やっぱり守備に安定感がイマイチな印象は否めなかったですね。</p><br><p>アルゼンチンも、テベスや、メッシが前を向いてボールを持つと</p><p>さすがという仕事をするけれど、ディフェンスラインがいまいちだし、</p><p>べロンのパフォーマンスがというか、フィットしていない感じがしたんだけどどうでしょう。</p><br><p>まあ、バランスの問題なのですが、アグエロを観たい。イグアインも決定的なのを２つ外したし・・・</p><p>サイズ的な事や、タイプ的な事があるから、難しいと思うんだけど、贅沢な悩みですね。</p><br><p>今日紹介するのは“Ｓｕｇａｒ”<br>今日もなんの脈絡もないですが・・・<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100614/01/vaivia/11/44/j/o0115011510590071682.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-シュガー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100614/01/vaivia/11/44/j/t01150115_0115011510590071682.jpg" width="115" border="0"></a><br>スポ根ですね。</p><br><p>ボクシング漫画です。</p><p>格闘技が好きだからか、まあ、スポーツ系は全部好きなんだけど</p><p>ボクシング漫画も外れが少ない気がするんですよね。</p><br><p>そして、ボクシング漫画って、例外なくうんちくが入ってくる気がする。</p><p>そして、それがまた面白い。</p><p>男の人ってうんちくが好きなんでしょうね。</p><br><p>ボクシングなので、女性というよりは、男性向けの漫画なのでしょうね。</p><p>男性の方は、是非読んでみて下さい。</p><br><p>ciao 耕助</p>
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<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 01:17:39 +0900</pubDate>
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<title>イングランド痛恨！　“＝イッパツ”</title>
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<![CDATA[ <p>イングランドは痛恨ですね。</p><p>もちろん、アメリカに引き分けたのも痛いんですが、</p><br><p>スロベキアが勝ったってのは痛いですね。</p><p>どちらにしても、残り２戦は勝つつもりだったと思うけど、</p><p>スロベキアが引き分けじゃなくて、勝ったために、</p><p>２つ勝たなきゃいけなくなってしまった。</p><p>っていう、プレッシャーが出てくるんじゃないかと思ってしまいます。</p><br><p>ただ、そんなことは、解りきってるし、</p><p>そんなものより、ずっと大きなプレシャーと戦ってるんだろうから、</p><p>耕助の杞憂に終わるとは思うんだけど・・・</p><br><p>ひいきのチームだけにいらない心配をしてしまうね。</p><br><p>今日の１冊は“＝イッパツ”です。</p><p><br>野球漫画です。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/vaivia/91/d9/j/o0115011510407449836.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-=イッパツ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/vaivia/91/d9/j/t01150115_0115011510407449836.jpg" width="115" border="0"></a><br>最近は、サッカー漫画か、野球漫画しか紹介してないですが、</p><br><p>スポーツ漫画好きだからしょうがない。</p><br><p>青年誌ならではの切り口というか、</p><br><p>プロ野球が舞台なので、</p><br><p>負ければ終わりの学生ではないので、負ける試合もあるし、</p><br><p>登場人物が優等生ばっかりじゃない分、</p><br><p>キャラクターも魅力的だし、やっぱり野球は面白いし、</p><br><p>ただ、色々な細かい設定などで、少し雑い感じがたまにする。</p><br><p>差し引いても全然面白いので、是非読んで下さい。</p><br><p>ciao 耕助</p>
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<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 23:57:48 +0900</pubDate>
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<title>グループＨ　“花形”</title>
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<![CDATA[ <p>このグループは、スペインとチリじゃないかと思います。</p><br><p>というか、そうあってほしい。</p><p>スイスは、パワープレーが得意で、スペインやチリは苦手なタイプだと思うけど、</p><p>再三言っているように、耕助の好きなプレースタイルじゃないんだよね。</p><br><p>その点、チリのサッカーは面白いねーシステムも３・４・３だと思うし。</p><p>スペインも、チリも、日本人とサイズ的には変わらないのに、強いんだよねー</p><br><p>スペインは、耕助的にはセンターバックがちょっとお痛いと思う。</p><p>プジョルはスーパースターだし、大好きだったけど、最近は</p><p>明らかにパフォーマンスが落ちてる気がする。</p><p>でもＳＢ、中盤、前線と本当に魅力的な選手がそろってるし、</p><p>ユーロでも結果を残したし、いいところまではいって欲しい。</p><br><p>そして、個人的には、チリも旋風を起こしてほしいそう思います。</p><br><p>今日紹介するのは、“花形”です。<br>野球漫画なんだけど、スポ根とは少し違う。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/vaivia/0f/32/j/o0115011510407451011.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-花形" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/vaivia/0f/32/j/t01150115_0115011510407451011.jpg" width="115" border="0"></a><br>花形は、根性的な物で乗り切るタイプじゃなくて、</p><p>完璧な存在のようなかっこよさ。</p><p>精神論じゃなくて、</p><p>爽快な読み口の野球漫画です。</p><br><p>花形クン超かっこいいから読んでみて。</p><br><p>ciao 耕助</p><br>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 22:51:10 +0900</pubDate>
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<title>パクチソン　カズダンス！！　“Rainbow”</title>
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<![CDATA[ <p>パクチソンがカズダンスしてたよ観た！？</p><br><p>今日はグループＧ　死のグループなんて言われてますが・・・</p><p>ブラジルはやっぱり突破するんだと思います。</p><p>ブラジルって、攻撃的なチームみたいな印象で語られますが、</p><p>耕助的には、超守備的な、負けにくいチームだと思うんですよね。</p><br><p>今大会のシステムは知らないですが、</p><p>伝統的なダブルボランチで、４バックそしてキーパーの７人でしっかり守り、</p><p>残りの４人で攻める。それがブラジルだと思っています。</p><p>まあ、４人で攻め切れちゃうから凄いんだけど・・・</p><br><p>もう１チームは確かに難しい、北朝鮮は除外なんて聞きますが、</p><p>案外面白い存在だと思います。</p><p>耕助は、ＷＣは代理戦争だと思っているのですが、</p><p>少なくとも北朝鮮は、戦う準備はできてると思います。</p><p>日本みたいに観光気分で、戦争に行ったらすぐに殺されてしまうけど、</p><p>強い気持ちのあるチームは強い。</p><p>システムも、３バックか、５バックなので、カウンター一閃なんでしょうね。</p><p>ＦＷは、少ないチャンスを決め切れるハートの強さがあると思います。</p><p>精神論ばっかりだけど・・・</p><br><p>コートジボワールは、耕助的にはポルトガルより上行くんじゃないかと</p><p>思ってたんだけど、トゥーリオの罪は大きすぎるよ。</p><p>ドログバは試合には出るっぽいけど、コンディションは勿論万全ではないよねー</p><p>でも、それ以外にも、攻撃陣は凄くタレントがそろってるし、強いよねー</p><br><p>ポルトガルも、タレントは言うまでもなくそろってるんだけど</p><p>なぜか、決定力が低いんだよねポルトガルって・・・</p><p>個人的には、ルイコスタ、フィーゴの時代を超えてはいないんじゃないかと思う。</p><p>ドイツ大会以上の成績は難しいんじゃないかと思っています。</p><p>Ｃ・ロナウドは勿論素晴らしい選手なんだけれど、ナショナルチームでは</p><p>機能していない感じがするんだよねー</p><p>その点、ドログバやカルーの強さや速さは、フィットするも何もない能力だから強いよねー</p><br><p>今日紹介するのは“Rainbow”<br>骨太な漫画です。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/14/vaivia/24/d4/j/o0100010010405856112.jpg"><img height="100" alt="マンガの世界-rainbow" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100208/14/vaivia/24/d4/j/t01000100_0100010010405856112.jpg" width="100" border="0"></a><br>読み応えがあります。</p><p>戦後の日本が舞台で、７人の少年の成長を描いた漫画です。</p><p>後味が、若干悪い感じもあるんですが、</p><p>爽快な、痛快な読み心地だと思います。</p><br><p>ちょっと読む感じじゃなくて、がっつり読む感じで読んで下さい。</p><br><p>ciao 耕助</p>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 21:38:52 +0900</pubDate>
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<title>グループＦ　“士道”</title>
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<![CDATA[ <p>なんだかんだ、イタリアは結果を出してくるんだろうと思う。</p><p>ピルロはいいし、カンナバーロもまだまだいいし、キエッリーニの凄くいい。</p><p>負けにくい、やらしいチームだとは思うけど、そんなに怖さは感じないんだよねー</p><br><p>もうひとチームは、南米パラグアイなのかなと思う。</p><p>南米予選では、いい戦いをしてたけど、本戦で、優勝に絡んでくるにはどうだろうと思う。</p><br><p>ニュージーランドは、正直厳しいと思う。</p><p>ただ、彼らは自分たちはイギリス人だと思ってる節があるし、</p><p>ラクビーなんかめちゃくちゃ強いし、ポテンシャルはあるんじゃないのかな</p><br><p>スロバキアは、タレントはいるけど、やっぱり見劣りする感じがする。</p><p>前回大会のチェコはいいサッカーをしてたけどね。</p><p>ネドベドが大好きだってのもあるけど、</p><p>優勝候補に推してたのになートータルフットボールというのか、</p><p>本当に、面白いサッカーをするいいチームだったのに。</p><br><p>今日の１冊は“士道”　</p><p>今、流行りの坂本龍馬さんも出てきます。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/vaivia/0b/b3/j/o0115011510407449835.jpg"><img alt="マンガの世界-士道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/vaivia/0b/b3/j/t01150115_0115011510407449835.jpg"></a></p><p>あんまり、いい役ではないけどね。</p><p>歴史物です。</p><p>多分、前にも書いたけど、歴史物は外れが少ないと思います。</p><p>といっても、史実とは異なる事もあると思いますが、</p><p>歴史上の人物が魅力的に描かれています。</p><br><p>自分もこんな激動の時代に生きていたらどんな生き方をしたのだろうと</p><p>考えさせられる。考えてしまう。そんな作品です。</p><br><p>ciao 耕助</p><p> </p>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 00:08:36 +0900</pubDate>
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<title>グループＥ　“Angel Voice”</title>
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<![CDATA[ <p>このグループはあんまり触れたくないんだけど、決まっているのは</p><p>日本の敗退で、オランダは突破すると思う。優勝候補にもあげれるくらいの</p><p>戦闘能力があると思う。</p><br><p>もし、能力を数値化できるとすれば、オランダや、スペインは、かなり高い</p><p>数値になると思うんだけど、ＷＣみたいに、トーナメントの大会だと、</p><p>やっぱり負けにくいチームが優勝する傾向にあるから、優勝には届かないのかな</p><p>って耕助的には思うんだけれど、応援したくなるのはそうゆうチームだよねって思う。</p><br><p>それたけど、２位通過は、やっぱりカメルーンじゃないかなって思う。</p><p>ディフェンスラインは確かに少し不安があるけれど、</p><p>ボランチの能力は高いし、ゲームの主導権を握れれば力を出せると思います。</p><br><p>デンマークも、チームの完成度が高いし、負けにくい、いいチームだと思うので、</p><p>オランダ戦を引き分け以上で乗り切れば、予選突破も十分あるし、</p><p>トーナメントでは、勝負強さを発揮できるチームだと思います。</p><br><p>日本はまた、機会があれば書きたいと思います。</p><br><p>今日の１冊は“Angel Voice”です。<br>今日もサッカー漫画です。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/6f/8e/j/o0115011510585019202.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-エンジェルボイス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/6f/8e/j/t01150115_0115011510585019202.jpg" width="115" border="0"></a><br>久しぶりに、大好きなスポ根です。</p><p>前にも書きましたが、スポ根でも、野球漫画に外れはないけど、</p><p>サッカー漫画ってそこそこって思う漫画が多いんですよねー</p><p>まあ、１００％耕助の独断ですが・・・</p><br><p>そんな中、この漫画は面白いですねー</p><p>同じ作家さんの、野球漫画も最高に面白かったし、いつか紹介します。</p><p>ただ、スポ根漫画ではありがちなのですが、</p><p>素人が、数週間で別人に的な事が耕助はあんまり好きじゃない。</p><p>ただ、この漫画は、その辺のフォローも十分してるし、</p><p>人間ドラマもあり、面白い作品です。</p><p>是非、読んでみて下さい。</p><br><p>ciao 耕助</p>
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 20:51:05 +0900</pubDate>
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<title>グループＤ　“オーレ”</title>
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<![CDATA[ <p>このグループも予想が難しいグループだと思うけれど、</p><p>そんなに面白くないグループって耕助は思っています。</p><br><p>ひいきのチームがいないからだろうね。</p><p>ドイツは、耕助的には、優勝候補にはあがっていないです。</p><p>最近の試合を見ていないのでなんとも解りませんが、</p><p>バラックの離脱は痛すぎるし、ポドルスキーも伸び悩んでる感じだし、</p><p>クローゼはいい選手だったけど、最近クラブチームで試合に出れてないし・・・</p><br><p>ガーナは面白いチームだと思うけど、エッシエンの離脱は痛すぎる。</p><p>アッピアーは凄くいい選手だと思うけど、いい形で、ボールが持てないんじゃないかな―</p><p>って予想してしまいます。</p><br><p>オーストラリアは、予選は突破すると思います。</p><p>まさしく、負けにくいチームだと思うし、</p><p>フィジカルを生かしたパワープレーで、何回かはチャンスを作るだろうし、</p><p>流れの中でも、得点できるチームだと思うけど、あんまり魅力は感じてません・・・</p><br><p>セルビアは、タレントはそろってると思いますが、最近の試合観てないので実際よくわかりませんが、</p><p>初戦のガーナ戦を楽しみにしたいと思います。</p><p>順当にいけば、ドイツとオーストラリアだと思いますが、ガーナ対セルビアで引き分け以外なら、</p><p>勝ったチームは、突破する可能性が高くなって、</p><p>その場合、落ちるのはドイツではないかと思います。</p><br><p>今日の１冊もサッカー関係で“オーレ”<br>主人公はこの漫画も選手ではないです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/20/02/j/o0115011510585019972.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-オーレ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/20/02/j/t01150115_0115011510585019972.jpg" width="115" border="0"></a><br>主人公は、裏方さんです。</p><p>最終的にはオーナーなんですが・・・ねたばれか？</p><p>そのせいか、サッカーのシーンは結構適当です。失礼</p><p>耕助的には、面白いと思うんだけど、人気なかったのか、</p><p>すぐに、完結してしまいました。</p><br><p>すぐに読み切れるので、是非読んでみて下さい。</p><br><p>ciao 耕助</p>
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 20:24:37 +0900</pubDate>
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<title>グループＣ　“Giant Killing”</title>
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<![CDATA[ <p>このグループは、イングランドとアメリカで決まりだと思います。</p><br><p>耕助的には、アメリカは好きじゃない。カウンターサッカーが悪い訳じゃないんだけど・・・</p><p>イングランドは、優勝候補に挙がると思うんだよね。</p><br><p>ルーニーはいいよ。耕助的には、バロンドールあげればいいのにって思う。</p><p>４年前とかは、確かに若さもあったし、やんちゃっていうイメージが強かったけど、</p><p>最近は、人間的にも成長したように思うし、</p><p>献身的なプレーで、本当に、チームに必要な人材だと思う。</p><br><p>そして、意外かもしれないけれど、クラウチもいい。</p><p>前までは、でかいだけだったのに、足元の技術もしっかりしてるし、</p><p>もちろん、言うまでもなく、ジェラードも本当にいい選手、</p><p>ただ、ランパードはやっぱり、共存できないんじゃないかと思う。</p><br><p>不安要素もある。ルーニー、ジェラード、アシュリーコールなど怪我の影響で、</p><p>コンディションがあがってないんじゃないかと思う。</p><p>怪我といえば、ベッカムはつくずくＷＣには縁のない選手なんですね・・・</p><br><p>残念ながら、スロベニアにあんまり魅力を感じないんだけど、</p><p>アルジェリアは、ジャイアントキリングを起こせるかもしれない。</p><p>そんな、ポテンシャルは感じさせてくれるチームなので、</p><p>期待を持って観たいと思います。</p><br><p>そんな中、今日の１冊“Giant Killing”珍しく、関連付けてみました<br>サッカーマンガです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/13/a6/j/o0115011510585019971.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-ジャイアントキリング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/13/a6/j/t01150115_0115011510585019971.jpg" width="115" border="0"></a><br>主人公は、監督です。タイトルのジャイアントキリングとは、</p><p>“大物喰い”という意味ですねー</p><br><p>弱小チームの監督が、チームを強くしていく</p><p>そんな感じの漫画です。</p><br><p>サッカーが好きな人は勿論。</p><p>あまり知らない人でも、とても面白い漫画だと思います。</p><br><p>ciao 耕助</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/vaivia/entry-10560348542.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 19:39:32 +0900</pubDate>
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<title>グループＢ　“ウッドストック”</title>
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<![CDATA[ <p>耕助は、アルゼンチンファンなんだよねー</p><p>アグエロ大好きだし。代表じゃないけど、アイマールや、リケルメも大好き。</p><br><p>てか、もちろんブラジルもそうなんだけど、タレントが半端ない。</p><p>本当に宝庫だと思う。だから、勝てる訳ではないんだけど、絶対強いよね。</p><br><p>しかも、マラドーナ監督は、手腕が取りざたされているけど、</p><p>やっぱり、ＷＣに愛されている人だと思うから、やってくれるんじゃないかと期待しちゃうね。</p><br><p>グループリーグは、割に楽なグループに入ったといわれているけど、</p><p>アルゼンチンは、確かに１位通過すると思うというか、して欲しいけど、</p><p>２位は、このグループは難しい。</p><br><p>実力的にいったら、ギリシャだと思う。チームとしての完成度は、アルゼンチンなんかよりも、</p><p>圧倒的に高いし、実績も申し分ない。</p><br><p>ただ、ナイジェリア、韓国も侮れない。ナイジェリアも、攻撃陣のタレントは凄いし、</p><p>韓国も、国際大会、ここ一番の強さ、本当に侮れないと思う。</p><br><p>ただ、やっぱりこの組は、アルゼンチン、ギリシャが妥当だと思う。</p><br><p>そこで今日の１冊は“ウッドストック”脈絡はないけど、バンドつながり<br>この漫画も、バンドがやりたくなるマンガです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/3b/b2/j/o0095013510585019201.jpg"><img height="135" alt="マンガの世界-ウッドストック" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100611/01/vaivia/3b/b2/j/t00950135_0095013510585019201.jpg" width="95" border="0"></a><br></p><p>なにより、最近のマンガって絵が綺麗ですよね。少し見にくい感じがあるから</p><p>もう少しすっきりした絵の方が、耕助好みなんだけど。</p><br><p>これも、バンドが成長し、人が成長し、様々なドラマが繰り広げられ、</p><br><p>何より、かっこいいんだよね。</p><br><p>キャラクターも魅力的だし、もう一度音楽を始めたくなる。</p><p>そんな１冊です。</p><br><p>ciao 耕助</p><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 01:08:25 +0900</pubDate>
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<title>開幕直前　“ＢＥＣＫ”</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに書きますが、なんででしょうね、特に理由はないのですが、</p><p>ＷＣが始まる前に、何としても、考えを載せておきたかった。</p><p>事が、起きてからだと、考え方が、変わってしまうかも知れないから。</p><p>今日中に、グループリーグの耕助なりの展望をかきたいなーって思います。</p><br><p>まずは、グループＡ</p><br><p>南アフリカは予選突破は厳しそうですね。</p><p>って思います。耕助予想では、ウルグアイ、メキシコ。</p><br><p>でも、なんだかんだ、フランスは残るんだろうなって思う。</p><p>でも、フランスは日韓大会の時が最近では一番良かったんじゃないかと思う。</p><p>結果だけ見ると一番悪いのは、何とも皮肉に想うが・・・</p><p>日韓の時も、ジダンにアクシデントがなければ、結果を残したと思うんだけれど・・・</p><p>逆に、ジダンアクシデントがあっただけで、予選敗退とは・・・やはり勝負事は何が起こるか</p><p>わからないですね。</p><p>今大会で、解っているのは、日本の予選敗退くらいじゃないでしょうか。</p><br><p>最終予想としては、南アフリカが、初戦のメキシコ戦に勝てれば、予選突破！！</p><p>フランス、ウルグアイは、ほぼ、引き分けてくると思う。</p><p>どちらにしても、南アフリカ以外のチームは、ベテラン中心で、試合運びも堅い事が予想される。</p><p>そんな中で、覚醒する南アフリカ旋風に期待。</p><br><p>予選突破は、南アフリカと、フランスで。</p><br><p>今日の１冊は、“ＢＥＣＫ”相変わらず何の脈絡もないですけど・・・<br>バンドを始めたくなるそんな本です。　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100310/20/vaivia/00/cf/j/o0115011510445826029.jpg"><img height="115" alt="マンガの世界-beck" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100310/20/vaivia/00/cf/j/t01150115_0115011510445826029.jpg" width="115" border="0"></a><br>音楽とバイクは麻疹と一緒とよく言いますが、</p><p>かく言う耕助もどちらも青春時代にかじりました。</p><br><p>当時、この漫画に出会った訳ではなかったのですが、</p><p>今読んでも、バンドを始めたくなる本です。</p><p>そして、バンド活動における様々なドラマがあり、</p><p>夢中になって読んでしまう。そんな１冊です。</p><br><p>ciao 耕助</p>
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<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 20:53:49 +0900</pubDate>
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