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<title>馬鹿と天才はカミヒトエ</title>
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<description>馬鹿なのか、天才なのか、それは周りが勝手に決めること。日々感じたことや経験を備忘録として綴るとともに、自分の人生のストーリーをまとめていこうと思います。共感することがあったり何かのお役に立つことがあればうれしいです。</description>
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<title>変化の年2015 飛躍したい2016</title>
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<![CDATA[ 以前の投稿から１年半経ちました。<br>ひさしぶりに自分のblogを読んで、改めてここ１年半で身の回りの環境も自分自身も変わっている事を実感しました。<br>変化の年2015のとおり。<br>2015年6月からニュージーランドに引っ越しました。長期滞在を目標に、まずはワーホリVISAで入国、語学学校を出てからはVISAをサポートしてくれる職場でフルタイムで働いています。<br>VISAの準備も進みいよいよ来月初旬に申請というところです。<br>先日約10年交際していた彼氏とも別れる方向になりました。<br>1年前には全く想像もできなかった今の未来。<br>すごく大きな変化だけと、あまり動じていない私がいます。まわりには落ち込んで見せてるズルい自分にも気づいています。<br>もうひとつ、アジアに行きたい欲求が高まっていることにも気づき始めています。<br>もっと泥臭くて体がゾワゾワして五感でビシビシ感じるあの環境が私の望む場所なのか。<br>今はあらゆる変化を経て、１歩でも歩みを進めたい2016　立ち止まりたくない。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160323/19/vakaten/99/cf/j/o0436058913600031325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160323/19/vakaten/99/cf/j/o0436058913600031325.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 16:24:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ 前回のブログを書いてからずいぶん久しぶりの更新となってしまいました。<br><br>１０ヶ月も経ってしまいましたね^＾；<br><br>”みやぎ農業見聞のつどい２”はもはや何を書こうと思ってたのか・・・(笑)<br><br>去年の暮れから、お家騒動(笑)あり、引っ越しあり、病あり、新地開拓あり、、<br>パソコンも壊れ今月ようやく新しいパソコンを調達し今に至ります。<br><br>ひとつひとつクリアに時間のかかる私です^^；<br><br>引っ越しも御縁あって、そこからまた新しい御縁があり、家から徒歩３分の場所に小さいながら畑を作り、野良仕事も継続中。<br><br>ゆっくりですが、何かに向かって歩んでいるようです(笑)<br><br>話題はやはり畑ですが、<br><br>昨年までは共同で畑をやっていましたが、今年からは開墾からすべて一人で行っています。<br><br>調べて実践して、体動かして。<br><br>やっぱり私はこれが好きなんだわ。<br><br>開墾前、放射線量２７０ベクレルだった土地。<br>表土を取り除き耕し、４０ベクレルまで下げることができ、<br>６月からようやく定植作業を進め現在に至ります。<br><br>夏野菜にとっては若干時期が遅かったこと、土の状態がまだよく把握できておらず、最良の環境にしてあげられていないこともあり、多収とはいかないものの、自然の恵みを分けていただいています。<br><br>また徐々にブログにアップしていこうと思います。<br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 20:09:31 +0900</pubDate>
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<title>みやぎ農業見聞のつどい　その１</title>
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<![CDATA[ 10月26日はみやぎ農業見聞のつどいに参加してきました。<br><br>この会の趣旨は、就農希望者を対象に農場見学を通して実際の農業に関する知識や情報の共有と交流を図るものです。<br><br>今回は３カ所の農園を視察しました。<br><br>栗原市　永田さん　有機農業（年間２５品種・主に路地栽培）、水稲　<br><br>登米市　（有）伊豆沼農産　養豚、水稲、果樹　生産・加工・販売を一貫して行う企業<br><br>登米市　久保さん　養液栽培（トマト桃太郎ファイト栽培）<br><br>率直な感想として、参考になる内容が多く参加して良かったです。<br><br>三者三様、農業に関する考え方もやり方も違った現場をみれたことで、自分がやりたい農業のあり方について考える材料になりました。<br><br>印象に残った内容をまとめていこうと思います。<br><br>根本的な事ですが、まずは”地産地消”について。<br>私のイメージは地元の野菜を地元で消費する、そうすれば運送費もかからず、鮮度も良く消費者も安く野菜が買え、地元に利益が落ち両者WinWinという考えでしたが、今回伊豆沼農産担当者から本当に地産地消をするためには何をしなければならないのか、教えていただきました。<br><br>地元の野菜を地元で消費するには圧倒的に需要が足らない。人が少ない。<br>では何故地産地消を進めるかというと、地元で需要を増やすということは外から人が来て地元で消費してもらうということが成り立って初めて私のイメージしていた地産地消のメリットがでるということ。そうでなければ、地元の需要は頭打ちで拡大が難しいですよね。<br><br>そうだな。<br>仙台市が力を入れているディスティネーションキャンペーンもそれにつながってるわけですね。<br>また、なぜ宮城の農家は家族や個人経営の兼業・小規模農家が多いかという理由としても納得。<br>宮城での新規就農説明会に参加した際に、地産地消の傾向が強く、県外への流通が非常に弱いと聞きました。たぶん、外から人を呼び需要を増やすという部分が弱いため、需要が伸びず拡大できないのも理由なんだと。<br><br>では、実際どのように人を呼ぶのか。<br>簡単に答えが出るものではありませんが、取り組みとして興味深い内容がありました。<br><br>その名も　”あるものさがしの会”<br><br>新田のNPO団体の取り組みで、地元の老若男女が集まり、自分たちの地域を散策し、当たり前のものを客観視し、新たな価値を見いだそうという活動です。<br><br>長年住んでいると結構当たり前になってしまい、その価値を見失ってる事ってたくさんあると思います。<br>私なんかは、岩手山のふもとで育ち、当たり前に岩手山が目の前にあったのですが、数年前に帰省した際、家の裏手に行ったら、いっさい遮るものがなく、岩手山を裾から頂上まで見渡せる、その景色の奇麗なこと。離れて初めてその素晴らしさに気づいたということがありました。<br><br>価値を見いだす→誇りに思う→発信する→人が来る→地域と都市の交流が始まる→地域活性につながる<br><br>地元の良さだけに限らず、今あるものを再発掘するという、すべてにつながる大切なポイント<br><br>企業が拡大するためには、新しいことを始めるのではなく、まず今の自分の強みを見つけ、そこをのばしていくという事。<br><br>伊豆沼農産の伊達の赤豚なんかは、まさに良い例です。<br><br>宮城で農業を始めるのであれば、もっと地元のことを知って強みに変えていく、作ったものに関してもその強みを表現するのは自分なんだと。<br><br>是非あるものさがしの会的な活動は自分でもやっていこう！<br><br>次の記事へ進む<br>
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<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 00:29:51 +0900</pubDate>
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<title>共有するということ</title>
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<![CDATA[ 今日読んだブログ記事<br>心にぐっときました。<br><br>以下引用・・・・・・・・・・・・・・<br><br>【共有】<br>景色があって、その先に共有したい人がいる。<br>大事にするなら、その素朴な感情。<br><br>もっと素朴な感情を相手に伝えていい。<br>何かを伝えるとき、私たちは<br>「相手にどう伝わるか」<br>を中心に考える（伝えるのが仕事の人は、特に）<br>要は相手のことを気にしすぎてる。<br><br>でもそれが結局「伝えない」って事を引き起こす。<br>よーく考えて。<br>それはみんなにとって不幸だ。<br><br>・奇麗だと思った景色<br>・美味しいと思った料理<br>・涙なくして見られない映画<br><br>折角自分が感じ取った感覚が、誰かに共有されていく前に。<br>自分の中だけで消化されていく。<br>もったいない。<br>伝えること、共有すること、自分の感情をもっと大切にしてもいい。<br><br>その素朴な思いは、隣の人を救うことだってある。<br><br>・・・・・・・・・<br><br>伝えることに極端に臆病になったり、そのまた逆でなんでも言ってしまう時もある。<br>どちらかというと、後者で自己嫌悪に陥ることが多いような気がするが、<br>よく考えてみると、素朴な感情をないがしろにし、<br>相手にどう伝わるかを優先した発言こそが、自己嫌悪の原因なのかもしれない。<br>きっと素朴な感情が伝わり相手がもしマイナスに捉えたり、思いが違っても、<br>それは自分の素直な気持ちだから自己嫌悪ではなく、学びに変わるのかもしれない。<br><br>このブログの趣旨とは若干ずれてるのかもしれないが<br>素朴な感情について、自分自身について考えるきっかけになりました。<br><br>ぶれない強さ、勇気、自分というものを芯をもっと持った女性になりたいな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/20/vakaten/66/3d/j/o0480048012727738175.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/20/vakaten/66/3d/j/o0480048012727738175.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 20:17:00 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり山形散策　その２</title>
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<![CDATA[ 紅葉川渓谷から山寺まで４キロ<br><br>私は１キロ２０分で歩くので１時間２０分<br><br>山寺までの道路の感じ、すご～く好きです、私のタイプの道^^<br>たぶん理解不能だと思いますが、古い道路の感じなんだけどきれいで、脇は林が生い茂っているけれども、そんなに山道ではない感じww<br><br>高まるーー（笑）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/c9/f2/j/o0480048012727077096.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/c9/f2/j/o0480048012727077096.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/00/94/j/o0480064012727077142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/00/94/j/o0480064012727077142.jpg" width="300" height="400"></a><br><br><br>コケや歪な木々<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/24/9f/j/o0480048012727077190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/24/9f/j/o0480048012727077190.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/89/7e/j/o0480048012727077230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/89/7e/j/o0480048012727077230.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>徒歩かなり気持ちいいです。<br><br>この時期、林の中ではまだ蝉の合唱が聞こえます。<br>一歩林を抜けると、秋の虫の大合唱<br><br>ちょうど夏と秋の間を歩いてる感じですね。<br>林を抜けたところで、カマキリの道を見つけてしまいました。<br>でっかいカマキリがウロウロ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/d0/d9/j/o0480048012727077269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/d0/d9/j/o0480048012727077269.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>小学校低学年頃、カマキリの卵を持ってかえって畳の上に置いてたら<br>次の朝、ふ化してウヨウヨしてたっけ。みんな一度はやるよね～<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/7d/ed/j/o0480048012727077310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/7d/ed/j/o0480048012727077310.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>ガマの群生地も発見<br>昔親にガマが目に入ると失明するぞ！ってよく言われたのですが何故でしょうね。<br>ガマが生えるところは沼地だから近寄らないようにってことなのかな。<br><br>こういう場所を歩いていると小さい頃がフラッシュバックしてきます。<br><br>約１時間３０分で山寺到着<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/ac/e5/j/o0480048012727077336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/ac/e5/j/o0480048012727077336.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>近場ながら実は初山寺<br>まずは立石寺本堂にお参り<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/9e/39/j/o0480048012727077366.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/9e/39/j/o0480048012727077366.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>そこから頂上の本尊までひたすら上ります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/37/3c/j/o0480048012727077383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/37/3c/j/o0480048012727077383.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>景色よかったです。<br><br>ここのお寺さんのねこでしょうか。すっごく美人さん。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/5e/8e/j/o0480048012727077424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/02/vakaten/5e/8e/j/o0480048012727077424.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>でんっと見据えた感じと物腰、貫禄を感じます。もしかしたら神様なのかもな^^<br><br>さて、ここから作並まで電車で移動し最後は温泉につかり岐路に。<br>写真をとりすぎたか、作並に着く頃には携帯の充電が切れてしまい写真はとれませんでした^^；<br><br>作並の日帰り温泉は一の坊か都の湯です。どちらも電話一本で駅まで迎えに来てくれます。<br>一の坊は日帰りは時間が短いのが難点。１７時からしか入れません。<br>しかも、駅の送迎も１８時２０分台の電車に合わせた送迎が最後、、、<br><br>今回は都の湯に行きました。日帰り７００円<br>外観はともかく中は掃除が行き渡り、休憩所も広くてとっても良かった^^<br>食堂で親子丼を注文しましたが、これもとっても美味しくて大満足！<br><br>約６時間の徒歩の旅でしたが、疲れるどころか心の充電満タンになったイイ一日でした^^<br><br>次はどこに行こうかな～
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<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 01:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり山形散策　その１</title>
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<![CDATA[ ９月２９日<br><br>絶好の散策日和<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>以前から気になっていた山形面白山高原へ<br>いざ一人散策の旅へ～<br><br>そもそも面白山っていうネーミング気になってまして<br>駅に着いたら書いてました。<br><br>『面が白く清らかな山』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/d3/3a/j/o0800080012713111089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/d3/3a/j/t02200220_0800080012713111089.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>からこのネーミングがきてるんですね。<br>ネットでの詳細な説明としては南面白山の山中には滝があり、その滝の中ほどからは水流が三本吹き上げるように流れている様が面白いので、里人がそれを面白山権現と名付けたのが名前の由来だそう。<br>なるほど。<br>それと完全にリサーチ不足でしたが、トレッキングだけじゃなく本格的な登山もできるんですね。<br>次回は登山したいな^^<br><br>今回のスケジュールは<br>面白山コスモベルク→紅葉川渓谷トレッキング→山寺まで徒歩→山寺→作並温泉→帰路<br><br>正直コスモベルクは全然期待してませんでした^^；<br>が、、、しかし！！<br>かなり良かった^^<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/f3/78/j/o0800080012713111090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/f3/78/j/t02200220_0800080012713111090.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br>タイミングも良かったんですね。キバナコスモス満開<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/21/ac/j/o0800080012713111091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/21/ac/j/t02200220_0800080012713111091.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br>花名：サイケ<br>全部で８種類、約７０万本が植えられているそうです。<br>たぶん全種類は咲いていませんでしたが、斜面一面のコスモスと青空、お弁当でも持ってきてゆっくりしたい感じです。<br><br>ささっと移動の予定が、１時間近くはいたでしょうか（笑）<br><br>本日のメイン！<br>紅葉川渓谷トレッキングへ<br>面白山高原駅のすぐ裏手がトレッキングコース入り口<br><br>入り口から下ってすぐに見えたのが　”藤花の滝”<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/01/vakaten/29/33/j/o0480048012727054443.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/01/vakaten/29/33/j/o0480048012727054443.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><br>水のきれいさに息をのみます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/b5/e2/j/o0800080012713111863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/b5/e2/j/t02200220_0800080012713111863.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>今この渓谷を歩いているのはどうやら私一人のようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/0c/13/j/o0800080012713111865.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/0c/13/j/t02200220_0800080012713111865.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>たまに林の中からドングリが飛んできますww<br><br>途中の吊り橋もかなり素敵^^<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/4f/0b/j/o0800080012713111864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/4f/0b/j/t02200220_0800080012713111864.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>太陽の光が水に反射してキラキラ本当にきれいでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/c7/ee/j/o0800080012713111867.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/02/vakaten/c7/ee/j/t02200220_0800080012713111867.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/01/vakaten/5b/d2/j/o0480048012727054504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/01/vakaten/5b/d2/j/o0480048012727054504.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><font size="3">時間にして約1時間30分</font><br><font size="3">最後にトンネルを抜けて渓谷トレッキング終了！</font><br><br><font size="3">マイナスイオン浴びまくりですね。</font><br><font size="3">たぶん来るたびに発見がありそうな、通いたい場所です。</font><br><br><font size="3">さて、ここから山寺まで4キロ</font><br><br><font size="3">徒歩の旅はまだまだ続きます。</font>
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<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 02:24:00 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり白石散策</title>
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<![CDATA[ 先月のはなし。<br><br>とあるきっかけで、急遽宮城県白石市へ<br>仙台シティラビット福島行きに乗り込み、約４０分で到着。<br>初白石^^<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/12/vakaten/48/42/j/o0800060012706124324.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/12/vakaten/48/42/j/t02200165_0800060012706124324.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-白石駅" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>先日、白石出身の友人のお母様が亡くなられた。<br>その友人のご両親はお二方とも画家であり学校の先生をしていた人望の厚い方だったようで、<br>生前、個展を開きたいと話していたそうで、その意思を引き継ぎ、息子である友人が今回ご両親の個展を開く事にした。<br><br>会場は、駅から歩いて５分くらい<br>『壽丸屋敷』<br>明治中期の豪商の建物だそうですが、天井の高い和室や内窓一つ一つにも細工がされ、丁寧に管理された本当に素晴らしい建物でした。現在は白石まちづくり（株）が管理されているそう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/12/vakaten/3d/29/j/o0800060012706124325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/12/vakaten/3d/29/j/t02200165_0800060012706124325.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-壽丸" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/12/vakaten/27/fd/j/o0800060012706124326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/12/vakaten/27/fd/j/t02200165_0800060012706124326.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-入り口" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>『遠藤惟也&amp;遠藤美恵子　～LOVE REQUIEM～』<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/5c/0c/j/o0800080012706148230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/5c/0c/j/t02200220_0800080012706148230.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/80/d2/j/o0800080012706148232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/80/d2/j/t02200220_0800080012706148232.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>お父様は版画<br>こんな版画は見た事ありません。<br>木を主に描かれているようですが、画材もかなり大きくて、根っこや木の表面などかなり細かく迫力が凄まじい。。一瞬で心奪われます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/c3/a6/j/o0800080012706150206.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/c3/a6/j/t02200220_0800080012706150206.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>お母様は風景や人物画が中心だったが、私が一番ドキッとした作品<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/d9/c4/j/o0800080012706148231.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/d9/c4/j/t02200220_0800080012706148231.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>友人のルーツがよくわかった気がします。<br>すごく表している素敵な作品。<br><br>今回は広間でディジュリドュ、バイオリン、ギターなどライブもありました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/80/8a/j/o0800080012706148228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/80/8a/j/t02200220_0800080012706148228.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>La Pavoniにで淹れた極上エスプレッソと和食の匠とおるちゃんの絶品和菓子も^^<br>これぞ贅沢<br><br>和室とPavoni Gold <br>格好良すぎます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/ad/c2/j/o0800080012706148229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/ad/c2/j/t02200220_0800080012706148229.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/ba/4b/j/o0800080012706150207.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/ba/4b/j/t02200220_0800080012706150207.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>この空間に入った瞬間、時間の流れが変わり、気づけばもう閉館時間。<br><br>友人の気持ちとご両親の人となりが、とても暖かく、とても素晴らしく、伝わってきて<br>かなり濃厚な時間を過ごさせていただきました。<br><br>散策と名うってますが、ここが８割（笑）になりました。<br><br>町を歩けば、至る所に城下町らしさを感じ、夕暮れになってしまいましたが、一人白石城へ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/c9/ce/j/o0800080012706150205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/13/vakaten/c9/ce/j/t02200220_0800080012706150205.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>帰りは、白石うーめんを頂き、再びシティラビットで仙台へ<br><br>今度はさらに範囲を広げて白石を散策したいと、そんな素敵な時間となりました^^
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 12:10:53 +0900</pubDate>
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<title>Mt, FUJI !!　〜２日目〜</title>
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<![CDATA[ 夜中１時８合目出発。<br><br>たくさんの人が山頂を目指す。<br>写真はうまく撮れませんでしたが、上から見るとヘッドライトがきれいに列をなしていて<br>不思議な感じでした。<br><br>山頂まで３時間<br><br>高山病にならないか、足を踏み外さないか、心配性の私は気がきではなく<br>写真撮る余裕なし（笑）<br><br>流れ星は３つは見たかな^^<br>願い事は<br>無事にご来光を見れますように、、、無事に下山できますように、、、無事ばかり祈る（笑）<br><br>時折、雲海がピカッと光る。どうやら下は雷がすごいみたい。<br>下山後知りましたが、この日は竜巻と雷がすごかったみたいですね。<br><br>そうこうしている間に白い鳥居をすぎ山頂到着。<br><br>とにかく寒い、、、小屋で飲んだ生温いみそ汁も最高に美味しかった^^<br>心残りは、山頂の神社がわからずお参りもせず、お土産をみる時間もなく、、、、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/02/d4/j/o0800045012697146382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/02/d4/j/t02200124_0800045012697146382.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-朝焼け" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>みるみる空が明るくなってきた。<br><br>ご来光まであと３０分はあり、このまま山頂で待っていては体が冷えきってしまうのと、帰りの混雑に巻き込まれるということで、今回は、山頂から少し下ったところでご来光を見ることに。<br><br>ラピュタごっこ（笑）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130927/00/vakaten/89/55/j/o0800106712697171784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130927/00/vakaten/89/55/j/t02200293_0800106712697171784.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>なんとかは寝て待て（笑）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/a9/eb/j/o0800060012697152108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/a9/eb/j/t02200165_0800060012697152108.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-ねそべり" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br>いよいよご来光！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/bb/53/j/o0800045012697152107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/bb/53/j/t02200124_0800045012697152107.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-ご来光" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>今あの時の事を思い出してブログを書いていても、フワフワしてしまう。<br>ぐわ～っと感動が来るというより、登山をして毎回思うのが<br>あまりにも目の前の景色が現実離れをしていて、<br>いつも、<br>この目の前に見えるものは夢なのか現実かわからなくなる感覚に陥る。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/aa/11/j/o0800060012697152109.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/aa/11/j/t02200165_0800060012697152109.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>本当に不思議だ。<br>でも何度も味わいたくなる。<br>いつかフワフワからぐわ～っと変化するんじゃないか。それもいつも期待する。<br><br>きっとまた登るんだろうな^^<br><br>下山は晴天に恵まれ、雲の上を歩いているような感覚に。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/a9/f6/j/o0800060012697146386.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/a9/f6/j/t02200165_0800060012697146386.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-雲海２" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>４時すぎから下山をはじめ、途中ご来光、５合目に着いたのが８時半<br>往復約１２時間。<br><br>正直、鳥海山のほうがキツかったなw<br><br>下山道で、遭遇<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/b3/9a/j/o0800106712697152111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/b3/9a/j/t02200293_0800106712697152111.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-うま" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>もし下山できなくなったら８合目まで５万で迎えに来てくれるんだって。<br><br>乗ってみたいけど、とりあえず今回はお世話にならずに良かった（笑）<br><br>あっという間の、富士山登山。<br>帰りは、温泉でひと風呂浴び、仙台へ。<br><br>登って本当に良かった。<br>感謝だね。<br>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 00:21:11 +0900</pubDate>
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<title>Mt, FUJI !!　〜１日目〜</title>
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<![CDATA[ 日本が誇る大名山　‘’　富士山　‘’　<br><br>念願叶い９月６日登って参りましたー！！！！<br><br>昨年から、やりたいことを一つずつ実現していく自分プロジェクト<br>その一つ　富士登山。<br><br>シンプルに、日本一と言われる山に登ってその景色を見たかったのです。<br><br>９月に入ってから台風が日本列島に直撃し、前日までかなり天気が悪く心配でしたが、<br>見事に晴れました^^<br>イケメンガイドさん（桜橋さんことバッシー）の話では、前日のツアーは中止、<br>その前日は８合目で天候不良で動けなくなり、１泊足止めになったりと、かなり悪かったみたい。<br><br>富士山の初雪は昨年は９月１２日と９月に入ると、山頂はかなり寒く、<br>登山のお師匠さんからはダウンを持っていくようにと。<br><br>荷物はかなり厳選しましたが、結局５キロ前後にはなったのかな^^；<br><br>今回オスプレーのザックを使いましたが、かなり快適。前回しょい方がよくなかったみたいで、肩が痛くなりましたが、今回きっちり背中に合わせまったく肩こりなし！ザックの大切さを改めて痛感！<br><br>次回に備え、記録↓<br>・水分：水３本＋サイダー計２リットル（ばっちりの量でした＾＾）※夏場は足りないかもな。<br>・お菓子：小さいポリに詰め込む（ばっちりの量）ドーナツが最高に美味しかった（笑）<br>・着るもの：ヒートテックに半袖を重着し登山開始。途中でウインドブレーカー着用<br>８合目以降、かなり寒くなり厚手のシャツを中に重着。山頂ではウインドブレーカーからダウンへ。<br>下はレギンス＋ズボンで正解。山頂だとそれでも少し足が寒い。<br><br>前置きが長くなりましたが、いよいよ登山開始！<br>～1日目～<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/2f/c9/j/o0800106712697146384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/2f/c9/j/t02200293_0800106712697146384.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-登山中" width="220" height="293" border="0"></a><br>今年は世界遺産になり、混雑が予想されると話ばかりが走り、実際は昨年より登山者数１万人近く少ないんだそう。<br><br>それでも結構な人の数でした。観光で来てる外国の方がかなり多かったです。<br><br>今回は少人数ツアーで登山しました。通称チームピヨピヨ（笑）<br>見てる分には、遅すぎない？と思われるほどのスローペースで登山。<br>しかし、心拍数を平常で保ち高山病の発祥を押さえる登り方で、後半はかなり助かりました。<br>時々、あくびが出ましたが、常に深く呼吸を心がけ高山病にはなりませんでした。<br><br>途中、発祥した方がおり、顔は真っ青で吐いていました。そうなるともう改善しないようです。<br><br>ちなみに、、、、<br>携帯酸素は使いませんでした。<br>ガイドさんにもよりますが、バッシーは携帯酸素は一時的で、使い始めると、せっかく高所に慣れた体がもとに戻ってしまい、高山病の発症率をあげる可能性があるということで、使いませんでした。<br><br>１日目は８合目まで５時間登山。日本で二番目に標高の高い白雲荘で夕食と6時間睡眠。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/6d/d1/j/o0800060012697152110.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/6d/d1/j/t02200165_0800060012697152110.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-８合目" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>夕食のハンバーグカレー<br>明らかに、ご飯とカレーの量があっていない（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130927/00/vakaten/15/6a/j/o0800060012697171785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130927/00/vakaten/15/6a/j/t02200165_0800060012697171785.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ここから見る景色が最高でした。<br>見渡す限り雲海。この時点でもう、心高まる～↑↑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/cc/db/j/o0800060012697146383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/23/vakaten/cc/db/j/t02200165_0800060012697146383.jpg" alt="$馬鹿と天才はカミヒトエ-雲海１" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>６時間睡眠時間はありましたが、全く眠れず。<br>次回は絶対耳栓を持っていきます^^;<br><br>いよいよ２日目に突入～！
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<link>https://ameblo.jp/vakaten/entry-11622454659.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 23:00:47 +0900</pubDate>
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<title>収穫♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3">空が高く</font><br><font size="3">だいぶ涼しくなってきましたね～</font><br><br><font size="3">畑作業はだいぶ楽(ﾉ´▽｀)ﾉ</font><br><br><font size="3">今日は坊っちゃんかぼちゃの収穫！</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130911/00/vakaten/ab/aa/j/o0480048012679601650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130911/00/vakaten/ab/aa/j/o0480048012679601650.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><font size="3">先日と合わせA級品が150個収穫できました。</font><br><br><font size="3">今回の栽培ではパイプと網を張り、</font><br><font size="3">地這いではない栽培にしたため、</font><br><font size="3">傷物がかなり少ない。</font><br><br><font size="3">ヨークに出荷しましたが、即完売！</font><br><br><font size="3">嬉しいな^^</font><br><br><font size="3">しかし、売上を見ると一個100円だから、</font><br><font size="3">全部売れてもかなりの赤字</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><font size="3">商売として成り立たせるには、</font><br><font size="3">現実的に厳しいことも痛感。</font><br><br><font size="3">でも、試食のかぼちゃ本当においしかった！</font><br><br><font size="3">来年も坊っちゃんかぼちゃは作りたいな♪</font><br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/vakaten/entry-11611093789.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 00:16:00 +0900</pubDate>
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