<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>村上大蔵大臣</title>
<link>https://ameblo.jp/vakli/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/vakli/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私のお金の動かし方書きます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>専業主婦の自由に使えるお金はお小遣いで</title>
<description>
<![CDATA[ 私は専業主婦ですが、家計から一定のお金を自由に使えるお小遣いとしてもらっています。<br><br><br>ママ友とお金の話になったとき、その話をするととても驚かれます。<br><br><br>初めて驚かれた時には、私のほうが「お小遣いがない」ということに驚きましたが、今では私の方が珍しいということがわかってきました。<br><br><br>「お小遣いがなかったら、ランチのお金とかどうするの？」と聞くと、そういうのはすべてひっくるめて家計だそうです。<br><br><br>逆に「どこまでお小遣いなの？」と聞かれることもしばしば。<br><br><br>お小遣いと言っても、それほど多くはないので、私の定義の中で必要不可欠なものは家計です。<br><br><br>化粧水は家計、マニキュアはお小遣いといった感じです。<br><br><br><br><br>家計の管理は私がしているので、実際のところ、足りなくなったら家計から出すこともありますが、家計簿とは別にお小遣い帳をつけ管理しています。<br><br><br>そうすることで、ほしいものをなんでも買うのではなく少しは自制できているのではないかと思います。<br><br><br><br><br>私だって自分のほしいものはお小遣いでやりくりしているのよ、という無言のアピールは夫や子供がお金を無駄遣いをしないように働きかけているのではないかと思っています。<br><br><br>だから、ご主人の無駄遣いを愚痴る前に、専業主婦もお小遣いを決めたら、節約もしやすくなるんじゃないかな、と思うのです。<br><br><br><br><br><!---->【投資に興味があるならクリック】<br><a href="http://www.kabushiki-toshi.net" target="_blank" title="http://www.kabushiki-toshi.net">http://www.kabushiki-toshi.net</a><br>投資は必ずもうかるというものではありませんから、リスクを知っておくことも大切です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vakli/entry-11798781804.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 09:46:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マンションでの資産運用は安定している</title>
<description>
<![CDATA[ マンションに投資をして資産運用をするメリットの一つが、賃料収入が安定しているということが考えられるでしょう。<br><br><br>マンションでの資産運用では入居者を募集し、そして月々の賃料収入を得るというのが一般的です。<br><br><br>入居者は、マンションに入居してすぐに出て行くということは考えにくいでしょう。<br><br><br>普通は年単位で入居してくれることが多く、数十年にわたって入居してくれることも珍しくはありません。<br><br><br>短くても数か月は入居してくれますから、賃料収入は安定しているという傾向があるのです。<br><br><br>ほかの資産運用と比較してみると、この点は明確だといえるのではないでしょうか。<br><br><br>例えば不動産投資と同じように資産運用の中核となる株式投資では、配当金という収入はあるものの、昨今の景気後退によって配当金を出せなくなる企業も増えてきているといえるでしょう。<br><br><br>また、最悪の場合には企業が破綻して価値がなくなってしまうということもあるのです。<br><br><br>マンションでは入居者がいるかぎり賃料収入は得られますし、値下げすることが必要になったとしても、賃料収入がゼロになることはありません。<br><br><br>また、よほどの災害が起きない限りはマンションがなくなってしまうということは考えにくいでしょう。<br><br><br><br><br><!---->【資産運用のことなら】<br><a href="http://www.toushin.or.jp/start/" target="_blank" title="http://www.toushin.or.jp/start/">http://www.toushin.or.jp/start/</a><br>投資信託について知りたい方必見の投資信託協会サイトです。<br><br><!---->【カードローンの基本はこちら】<br><a href="http://www.loan-on-security-knowledge.com" target="_blank" title="http://www.loan-on-security-knowledge.com">http://www.loan-on-security-knowledge.com</a><br>借りる理由は人それぞれですが計画性がとっても大事なローンのお話。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vakli/entry-11746255946.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 10:08:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXの外国為替取引をはじめてみませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ FXの外国為替取引をはじめてみませんか?皆さんも投資をしてみたいと思っているかたもいらっしゃると思います。<br><br><br>海外の為替に興味があるかたは勉強のためにはじめてみるものいいと思います。<br><br><br>為替を勉強すると海外の情勢も把握できるので、社会人にはとてもおすすめできると思います。<br><br><br>初心者のかたも始めることも可能ですので、投資をしてみたいと思っているかたはぜひチェックしてみてくださいね。<br><br><br>サイトには取引の流れも掲載されていますのでとてもわかりやすいと思います。<br><br><br><br>サイトで為替の動きをチェックをして取引のタイミングをさがすことが大事です。<br><br><br>取引は24時間いつでも可能ですので、お得なときに取引をしたいものですね。<br><br><br>海外の為替の取引ですが日本円でも取引をすることができるので口座を作ったらいくらか入金しておくことをおすすめします。<br><br><br>スワップを確認しながら行うことが大切ですね。<br><br><br>画面上では、定期的にかわってきますので慎重にチェックをすることが大事なのです。<br><br><br><br><br><!---->【ローンの組み方】<br><a href="http://www.toryburchwalletsale.com" target="_blank" title="http://www.toryburchwalletsale.com">http://www.toryburchwalletsale.com</a><br>自分の経済力に合ったローンの仕方をご紹介。<br><br><!---->【ローンに関しての豆知識】<br><a href="http://www.meadowlarklemon.com" target="_blank" title="http://www.meadowlarklemon.com">http://www.meadowlarklemon.com</a><br>ローンに関する豆知識サイト。ローンを組む参考になる情報満載です。<br><br><!----><a href="http://www.imontacheval.com/gnr0-margin2.html" target="_blank">【FXや国際金融が学べる】</a><br>FXや国際金融に関して解説している情報サイト<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vakli/entry-11536883545.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2013 11:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジネスローンと必要な融資</title>
<description>
<![CDATA[ インターネットの利用と情報化社会に伴い、ネットショップやIT会社を開業するという個人経営が増加してきました。<br><br><br>開業するときにはいくら自宅でパソコンを利用するとはいえ、開業資金というものが必ず必要になってくるのです。<br><br><br>自分の貯蓄してきたお金や身内にお金を借りるということもできますが、それだけでも足りないということがほとんどです。<br><br><br>ですから金融機関でビジネス専門であるローンを組むことで、必要なお金を融資してもらえるのです。<br><br><br>またビジネス専門のローンの場合には一般のタイプよりも、借り入れる限度額というのが高く設定されています。<br><br><br>一般と同じで銀行かノンバンクかどちらかの金融機関から、お金を融資してもらうことができます。<br><br><br>金融機関により金利の割合や審査の方泡返済期間や返済方法も違ってきます。<br><br><br>銀行でお金を借りる場合には審査が厳しいのですが、金利が低いというメリットがあります。<br><br><br>またノンバンクであれば反対で審査が甘いのですが金利は高めです。<br><br><br><br><br><br><br><!---->【日中の経済について】<br><a href="http://www.jc-web.or.jp/" target="_blank" title="http://www.jc-web.or.jp/">http://www.jc-web.or.jp/</a><br>日本と中国のビジネス関係がわかる協会のサイトです。<br><br><!---->【投資に興味がある方！】<br><a href="http://www.jsda.or.jp/" target="_blank" title="http://www.jsda.or.jp/">http://www.jsda.or.jp/</a><br>日本の証券事情がわかります。投資について学べます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vakli/entry-11429576691.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 11:20:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冬の時期に考えるマイカーに特化したローン</title>
<description>
<![CDATA[ ランクが高い物から選んでいく傾向があるマイカーに特化したローンは、業者さんごとに金利やキャンペーンその他で違いがあり、それぞれの良さが際立っているという話を聞きました。<br><br><br><br>今の世の中は上手にやりくりをしてお金を使いつつ、豊かに暮らすのが一番賢明な方法と聞きました。<br><br><br><br>現に車についてもお手軽にお金を借りる方法が確立しています。<br><br><br><br><br>妥当性を見ていくとマイカーに特化したローンというのは新車を買いたくなる時にあわせて見る必要があります。<br><br><br><br>特に金融機関は微妙な違いがあって、車用と銘打っている物を見比べる事でベストな選択肢が見えてくるのは常識です。<br><br><br><br>私たちはここに多くのイメージを認めており、実用性に優れた所が際立っているというのを認識しています。<br><br><br><br><br>春に備えて冬の時期にマイカーに特化したローンを組み、しっかりしたプランを見据えていくのが大事になってきます。<br><br><br><br>特に車というのは生活の中ですぐにでも使う場面が多いだけに、しっかりとした形での運用や代金の返済がとても重要だというのが見て取れます。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vakli/entry-11424051762.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 11:07:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外国為替の通貨で弱い動きを見せるユーロ</title>
<description>
<![CDATA[ 外国為替市場において、通貨の中ではユーロが目立った弱さを見せています。<br><br><br><br>先日、ヨーロッパでは2年ぶりの利下げを行いましたが、為替市場では好感する動きにはなっていないようです。<br><br><br><br>むしろ、ヨーロッパ景気の減速の方に目がいっているように思います。<br><br><br><br>とくにヨーロッパで中心的な存在のドイツまで、景気の低迷が及んできているのは気がかりな材料です。<br><br><br><br><br>ヨーロッパでは、新しい金融支援の枠組みができて、一見、信用不安は遠のいたように見えます。<br><br><br><br>しかし、ギリシャやスペインなどの財政問題は先送りにされているにすぎません。<br><br><br><br>したがって、外国為替市場では継続してユーロが売られてしまう状況が続く可能性が高そうです。<br><br><br><br><br>為替市場では、ドルの動向にも注視したいところです。<br><br><br><br>アメリカの雇用統計で悪い数字が発表されたことで、景気鈍化が意識されるようになっています。<br><br><br><br>その結果、外国為替市場でドルが軟調になる地合いが出てきています。<br><br><br><br>月末に開催されるFOMCで量的金融緩和の話しが出るようだと、一段のドル安もあり得るかと思います。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vakli/entry-11424051473.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 11:07:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
