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<title>最新ケータイニュース</title>
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<description>最新ケータイニュース</description>
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<title>ケータイで自宅のインターフォンに対応――アクロディアがインターフォンと携帯の連携サービス</title>
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<![CDATA[ <h5>外出先でも、ケータイで自宅のインターフォンに対応できる――。こんな携帯とインターフォンの連携システムをアクロディアが開発した。5月から事業を開始し、マンションデベロッパー向けにシステムを販売する。</h5><!--■本文--><!--BODY--><p>　アクロディアは2月27日、集合住宅向けのインターフォン／<a href="http://www.e-on.jp/modules/xhld0/">携帯電話</a>連携システムを開発し、5月から新事業として展開すると発表した。システムの企画開発と販売を手がけるとしている。</p><p><br></p><p>　従来のインターフォン／携帯電話の連携システムは、利用が専用の固定電話か一部のインターフォン専用携帯端末に限られていたが、アクロディアが開発したシステムでは携帯電話を使ったインターフォンへの対応が可能。ユーザーは、マンションの玄関にあるインターフォンの動画を携帯電話で確認できる。またユーザーが外出中の場合でも、携帯電話で玄関口のインターフォンに対応できる。</p><p><br></p><p>　このサービスは、インターフォン用ソフトウェアを搭載した携帯電話機とインターフォン用玄関機、構内サーバ間の連携システムで構成される。アクロディアは今後、同システムをマンション建設デベロッパーなどに対してライセンス販売、システム販売の形で提供するとしている。</p><br>ニュースリリース<br><a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/27/news131.html">http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/27/news131.html</a><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10076075946.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 17:16:38 +0900</pubDate>
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<title>au携帯、家族への国内通話24時間無料に──「家族割＋誰でも割」併用で</title>
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<![CDATA[ <h5>「家族割＋誰でも割」の併用で、au携帯の家族間国内通話が24時間無料になる。開始は3月1日から。</h5><br>　KDDIは2月21日、<a href="http://www.e-on.jp/modules/xhld2/">au携帯向けの割り引きサービス</a>「家族割」と「誰でも割」（あるいは「スマイルハート割引」）を併用して契約するユーザーを対象に、3月1日から家族間の国内通話を無料にすると発表した。<br><br>　以前から“家族割”と“誰でも割”を組み合わせることで、加入1年目から基本使用料を割り引きするとともに、家族間の通話料割り引きやCメール送信料を無料にする特典を設けていたが、3月1日から家族への国内通話を24時間無料に、テレビ電話通話料の割り引き率も30％（スマイルハート割引の場合は50％）から60％に拡大する。家族間の24時間国内通話無料は、ソフトバンクモバイルも「ホワイト家族24」（2007年5月開始）として展開している。<br><br>　また法人ユーザーも、「法人割」と「誰でも割」を併用することにより、同一法人割契約の社員間通話が24時間無料、テレビ電話通話料が60％割り引きになる。<br><br>　なお「家族への国内通話24時間無料」は、「家族割」かつ「誰でも割」または「スマイルハート割引」の併用加入が条件。例えば、11年目以降の「家族割＋年割」長期加入ユーザーは、基本料割り引き率が“家族割＋誰でも割”併用時と実質同等の50％になるが、今回は対象にならない。ただ、KDDI広報部によると「今後、対象を広げるなどの、（長期ユーザー向け施策を行う）可能性はゼロではない」としている。<br><br>ニュースリリース<br><a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/21/news056.html">http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/21/news056.html</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10074470433.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 03:00:35 +0900</pubDate>
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<title>ストラップホールやワンセグアンテナの位置は――「W61CA」</title>
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<![CDATA[ <h5>515万画素カメラ、ペンギン、防水――。カシオ端末で人気の要素を1つの端末に取り込んだのが「W61CA」だ。「“ここ”が知りたい」の第1回では、ストラップホールやワンセグアンテナなどの位置をチェックした。</h5><br><h3>ストラップホールはどこにある</h3><p>　プレス用の写真では、なかなか見つけにくい「W61CA」ストラップホールは、ダイヤルキー側ボディの右下にある。右側面と底面の角に窪みが設けられ、別パーツでヒモを通すリングが取り付けられている。一見、ストラップホールのように見える底面と上面にある窪みは、USBクレードル充電台に置いたときのラッチ用だ。</p><br><h3>ワンセグアンテナはどこにある</h3><p>　W61CAの<a href="http://www.e-on.jp/modules/xhld2/">ワンセグアンテナ</a>は内蔵型で、ダイヤルキー側ボディ上部のちょうどカメラの上あたりに横方向に搭載している。また、これとは別に電波の受信状況が悪い時に使う、引き出し式の補助アンテナも装備する。補助アンテナは、多くのワンセグケータイに採用される2段式ロッドアンテナではなく、1段の短いアンテナだ。</p><p>　補助アンテナは引き出せるだけで、方向を変えることはできないが、「テレビの電波の偏波面は水平方向なので、ディスプレイを表にしたビューワスタイルで視聴するときにアンテナが水平になるので問題ない」（発表会場の説明員）とのことだ。また、あくまでも補助用ということで、内蔵アンテナと合わせてダイバシティ効果が得られるわけではない。</p><br><br><h3>microSDカードのスロットはどこにある</h3><p>　W61CAのmicroSDスロットは、ケースに開口部が増えるのを避けるため、バッテリーケースの内側にある。W52CAではバッテリーとキーボードの間あたりに位置していたスロットは、W61CAではau ICカードスロットとともに、バッテリーの上側に移動。ちょうどauICカードスロットと重なる形で設けられている。これにより、「W52CAよりダイヤルキー側ボディを薄くすることができた」（発表会場の説明員）という。</p><br><p><br></p>ニュースリリース<br><a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/13/news006.html">http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/13/news006.html</a><br><p><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10072605936.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 14:54:58 +0900</pubDate>
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<title>ソフトバンク、コドモバイル第2弾「820T」を9日発売</title>
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<![CDATA[ 　ソフトバンクモバイルは、子供向けの機能などを搭載した東芝製の<a href="http://www.e-on.jp/">折りたたみ端末「820T」</a>を2月9日より発売する。<br><br>　「820T」は、ソフトバンクの子供向けモデル「コドモバイル」の第2弾として、小学生をターゲットにしたモデル。基本的な機能はコドモバイルの第1弾「812T」と同等のもの。ストラップ穴の周辺が防犯スイッチとなっており、防犯ブザーが鳴ると設定した連絡先へテレビ電話で発信、GPSによる位置情報付きメールも送信される。<br><br>　通話やメール、Webなどの利用を制限する機能を搭載し、特定の連絡先だけやりとりを許可する「発信先設定」や、毎月の発信時間やメール送信件数などを制限できる「使いすぎ防止」機能などが用意される。<br><br>　324万画素のCMOSカメラを搭載し、microSDカードスロットを装備。メインディスプレイは2.4インチ、240×320ドット（QVGA）のTFT液晶を採用する。<br><br>　W-CDMA方式やGPS機能に対応。3Gハイスピード、フルブラウザ、ワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイ、PCメールなどは利用できない。内蔵コンテンツとして、サンリオのハローキティがプリセットされる。東芝製端末に搭載されている「くーまん」も利用できる。<br><br>　連続通話時間は約220分、連続待受時間は約500時間。大きさは49×97×23mm、重さは116g。ボディカラーはフラワーピンク、スノーホワイト、ジェットブルーの3色。<br><br>ニュースリリース<br><a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/38387.html?ref=rss">http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/38387.html?ref=rss</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10071139834.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 14:09:09 +0900</pubDate>
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<title>ドコモ、使いやすさに配慮したグローバルケータイ「L705i」の発売日を決定</title>
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<![CDATA[ <p>NTTドコモは30日、<a href="http://www.e-on.jp/modules/xhld1/">FOMA携帯電話の新製品「L705i」</a>(LG電子製)を2月5日より販売開始すると発表した。操作性を高める「ワンタッチキー」「でかキー」などを搭載した、折りたたみ型の携帯電話。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/23/49/10046436818.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/23/49/10046436818_s.jpg" alt="705i"></a><br><br></p><p><br></p><p>液晶ディスプレイ下部に4つのワンタッチキーが配置されており、「1」「2」「3」キーには電話番号、「My」キーにはアラーム設定やスケジュール帳などよく使う機能を登録できる。テンキーは、押しやすいドーム形状の「でかキー」を採用。キーの数字や文字も大きく印字されている。</p><p><br></p><p>また、GSM国際ローミングに対応しており、3G携帯電話が導入されていない国・地域でも、日本国内で使用する電話番号のまま利用できる。そのほか、海外での使用を考慮した機能として、世界時計、単位換算ツール、デュアルクロックなどを搭載する。</p><br><p><br></p>ニュースリリース<br><a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/01/30/038/">http://journal.mycom.co.jp/news/2008/01/30/038/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10069272966.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 14:59:19 +0900</pubDate>
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<title>富士通、販売開始した防水薄型携帯「F705i」の特徴を紹介</title>
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<![CDATA[ <p>富士通は22日、同日販売を開始した<a href="http://www.e-on.jp/">NTTドコモ向けの携帯電話</a>「F705i」に関する記者説明会を開催した。従来の「F703i」および「F704i」と同等の防水性能を確保しつついかに薄型化を図ったか、素材や内部構造などを紹介しながら解説した。</p><p>F705iでは、従来機種と同じIPX5/IPX7規格相当の防水性能や、背面パネル内に浮き上がるLEDイルミネーションの「フローティングサイン」を継承したまま、本体を4.2mm薄型化し、厚さを17.9mmから13.7mmとした。富士通によれば、防水携帯電話としては世界一の薄さだという。これを実現するために投入した数々の工夫のうち、最も特徴的なのが、樹脂と金属を組み合わせた「ハイブリッド成形」のケース材料を採用したことだ。</p><br><p><br></p>ニュースリリース<br><a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/01/23/031/index.html">http://journal.mycom.co.jp/news/2008/01/23/031/index.html</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10067753004.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 15:52:11 +0900</pubDate>
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<title>KDDI研、1Gbpsの超高速赤外線通信技術「EFIR」開発</title>
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<![CDATA[ 　KDDI研究所は、1Gbpsの高速通信を実現した赤外線通信技術を開発したと発表した。同技術は、「EFIR（Extremely Fast Infrared communication）」という名称で、2009年3月にかけて標準化仕様の検討が進められる予定。<br><br>　「EFIR」は、従来の4Mbps程度の赤外線通信技術と比較して、約250倍の高速通信を実現した赤外線通信インターフェイス。KDDI研究所で行なわれた実験では、このインターフェイスを装着した<a href="http://www.e-on.jp">携帯電話</a>とパソコンとの間で1Gbpsのワイヤレス通信を実現した。<br><br>　これまでの赤外線通信技術では、データの送受信にIrSimpleで約4Mbpsとなっていた。「EFIR」を使うと、携帯音楽プレーヤー用のCDアルバム1枚分の楽曲データ（約120MB）を約1秒で送ることができるという。<br><br>　「EFIR」では、従来の赤外線通信技術と同様に半導体光素子による通信が可能で、光源としてこれまでの発光ダイオードに代わり、半導体レーザーが採用されている。半導体レーザーを採用することで、高速なデータ転送をしやすい環境を実現しているという。<br><br>　また、レーザーが人間の目へ照射された場合の安全性を高めるため、半導体レーザーには赤外線で適用されてきた0.8μm帯の波長ではなく、1.3μm帯を使用している。この波長は人間の目には見えず、弱い光出力でも通信できるように光受信素子が最適化されている。データ転送用のメモリには、高速転送に対応したメモリとデータを常時保存する揮発性メモリを組み合わせ、安定した高速データ転送を実現しているという。<br><br>　なお、実験用システムは、EFIR機器間の通信距離を約5cmで最適化したという。レーザーを使用しているため、ビームの角度や強さを強めればより遠くへ飛ばすことも可能だが、距離が遠くなればレーザーポインターの光の点を合わせるような困難な作業を強いられる。KDDI研究所では近接無線通信を想定し、赤外線通信技術の標準化を行なうIrDAに対して「EFIR」の標準化を提案したとのこと。これを受けてIrDAでは、2007年12月に「EFIR」の標準化検討グループが設置された。<br><br>　赤外線通信技術では、IrDAの通信プロトコルを見直して高速通信を実現したIrSimpleのほか、16Mbpsのデータ送受信が可能な「VFIR」、100Mbpsを実現した「UFIR」といった規格が存在する。しかし、変調方式の違いなどから「VFIR」と「UFIR」の対応機器はほとんど登場してない状況だ。<br><br>　「EFIR」では光源に半導体レーザーを採用するため、これまでの赤外線通信モジュールとはハードウェアは異なるが、下位互換性も含めて標準化の仕様が検討される見込み。
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<link>https://ameblo.jp/vdb1006/entry-10066762779.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 20:21:03 +0900</pubDate>
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