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<title>GRAMのブログ</title>
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<description>地震発生〜避難所に着くまでにどんな事をすれば良いのか考えていきます。</description>
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<title>ゾンビが発生したら</title>
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<![CDATA[ 遭遇したら<br>戦闘は避け、なるべく開けた場所にでて包囲されない様にする。<br>屋内なら、鍵のかかる丈夫な部屋に逃げる。<br>車に閉じこもる。外から見えづらい様に伏せる。<br>上記のような行動をとり、観察する。<br>走る、ジャンプやしゃがむ、フェンス等をよじ登れるか、階段を登るか？<br>水中でも移動出来るか？<br>攻撃してくるか？<br>飛沫感染、接触感染か、血液感染のどれか？<br>他の生物にも感染するか？<br>餓死、共食いをするか？<br>視覚、聴覚、匂いのどれに強く反応するか？<br>知能はあるのか？<br>どこを攻撃すれば活動を停止するか？<br>特に重要なのは走れるかどうかと他の生物への感染の有無である。走れないなら、落ち着いて対処出来る。ロープをジグザグに張れば、ある程度の時間稼ぎが期待出来る。または、車を横付けして道幅を狭める。実質的には自宅で雨戸を閉めての籠城しか無いと思う。<br><br>やむなく戦闘する場合、長い棒で胸を抑える等相手の動きを止める事を考える。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918373986.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 14:14:13 +0900</pubDate>
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<title>家具の固定と避難路の確保</title>
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<![CDATA[ 　　　　　家具の固定＆避難路の確保<br><br>１日の内で１番長くいる場所を優先する。<br>窓ガラス　防災フィルムを貼る。防犯対策もかねて鍵の位置中心に貼る。<br><br>タンスや食器棚の固定<br>確実に設置出来るもの以外は選ばない。おすすめは耐震ゲル。食器棚等中に物が入っている場合、防振マットを敷くのも効果がある。<br><br>センサーライトの設置<br>夜間の被災や停電に備えてセンサーライトを設置する。長くいる場所～出入り口までに設置する。<br><br>蓄光テープや蓄光キーホルダーを活用する<br>鍵やライトのスイッチ、照明のスイッチに付ける。<br><br>避難所と周囲の建物を調べる<br>耐震性はもとより火災が発生しやすいかどうかも調べましょう。避難所が無事でも周囲の建物が倒壊して巻き添えを食う、火災に巻き込まれる事もあると思います。ですので、最低２つは最寄りの避難所を調べましょう。<br><br>避難所までの道<br>看板、ガラス、傾いた建物の中身等落下物に気を付ける。<br>火災に注意する。まず叫んで周囲に知らせる。可能なら消火を。<br>建物の倒壊に注意する。特にヒビが入っていなくても倒れることもある。
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918364970.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 14:05:43 +0900</pubDate>
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<title>危険を知る</title>
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<![CDATA[ ハザードマップの活用<br>市役所にいくか、サイトから閲覧する事が出来る。揺れやすさ、液状化しやすさ、木造密集地域等が載っている。<br><br>耐震診断をうける<br>市役所から補助金がでる場合もある。<br><br>自宅や職場の耐震性を知る<br>着工したのがいつか、、耐震工事をした事があるか調べるのが重要。<br><br>整理整頓をする<br>特に物を減らす方向で行う。家具の固定、防振対策は絶対ではないので。<br>寝室or職場から出入り口か非常口までの通路に物を置かない。また、非常口が開くか調べる。<br><br>防災学習館にいく<br>東京都本所防災館なら地震体験コーナーでマグニチュード７．５を三十秒間体験出来ます。池袋と立川の場合、マグニチュード７までなら体験出来ます。<br>係員さんに「一番強いのを体験したいです」といえば、やって頂けるかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918364537.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 14:04:49 +0900</pubDate>
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<title>　屋内被災〜避難判断</title>
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<![CDATA[ まず、建物を一周してから、判断しましょう。<br>　!注意!<br>ガラスや看板が降ってくるかも知れないので頭上に注意する。<br>移動の際は頭をカバン等で守る。カバンは頭上の５cm以上の位置に掲げる。もし貫通しても怪我をしにくくなるかも知れない。<br><br>　車道に出ない。<br>　　<br><br>　　　　　　　　　　　　　　パニックを避ける。<br>　　　　　　　　　　　煙や火の手が上がってないか？風上に逃げる<br>　　　　　　　　　　　　液状化で水浸しになっているか？<br>　　　　　　　　　　　　周囲の建物の被害を確認しましょう<br>火災が起きていたら、まず叫んで周囲に知らせましょう。消火が可能なら行いましょう。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　留まる場合<br>　　　　　　　　　非常口や出入り口までの道の確保を最優先で行う<br>　　　　　　　　　　　非常用セットを装備する。<br>　　　　　　　　　　荷物をまとめ、すぐに移動出来るようにする。<br>　　　　　　　　　　！注意！必ず周囲の状況を観察する。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　避難する場合について<br>　　　　　　　　　　　　　　まず、避難した事を知らせる<br>１７１伝言サービスを利用する<br>災害用伝言板サービスを利用する<br>ツイッター、フェイスブックやmixi等のSMSで知らせる<br><br>携帯が通じなかった場合<br>張り紙をして名前と行き先、連絡手段を書く。<br><br>移動中は上記の注意事項を参考に慎重に行動しましょう。<br>避難所に着いても、警戒を解かず周囲に注意しましょう。<br>避難所では絶対に荷物を手放さない様にします。出来ればワイヤー錠で縛ってくくり付けたい所です。
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918364270.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 14:04:06 +0900</pubDate>
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<title>応急手当</title>
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<![CDATA[ 火傷をしたら<br>水があれば冷やしましょう。もし無い場合は尿を使います。非常事態故しょうがない事だと思います。　<br>水気をとったら、軟膏やワセリン等の薬があれば使う。<br>ラップや絆創膏等刺激の少ない物で覆い定期的に交換する。<br>ラップや絆創膏等が無い場合、服を切り取る。くっついてる場合は無理に剥がさない。<br><br>出血したら<br>　　異物が大きければそのまま、小さければ取り除く<br>　　水か消毒薬をかける<br>　　絆創膏、ラップ、ビニール袋で傷口を覆う<br><br>骨折した場合<br>痛みがある所に板状のもを添えて固定する。<br><br>上記は避難時の簡易な手当です。避難所に着いたらちゃんとした対応をしましょう。<br><br>消防署や赤十字の救命講習を受講すれば、手当の成功率も上がります。<br>参加が難しい場合、救急セットに応急手当のハンドブックを入れるか、手当の仕方を書いたメモを入れましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918364018.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 13:57:32 +0900</pubDate>
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<title>火災対応</title>
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<![CDATA[ 火災が発生していたらどのような行動をとるべきでしょうか？<br>理想的なのは<br>１　「火事だー」と叫び、周囲に知らせる<br>２　通報をすると同時に消化器を探す<br>３　火の根元？に向かって消化器を使う<br>消火活動は火の勢いが強かった場合、無理に行うと自身を危険に曝します。危ないと感じたら即座に離脱しましょう。<br>消化器が無い場合、バケツリレーか近くの家からホースで水を撒いてもらいます。消火出来なくても勢いを弱める事で避難しやすくします。<br><br>　消化器について<br>　３～５mの射程<br>　５秒前後噴射出来る<br>粉末消化器の場合、　風向きに注意して粉末を吸い込まない様にする。有害ではないが、なるべく吸い込まない方がいい。<br>ピンクの煙を見てパニックを起こす人がいるかも知れないので、事前に「消化器を使いますよ～」と叫ぶ。<br>粉末消化器の粉は水で洗い流せるので付いてもあまり気にしない。<br>強化液消化器の場合も性能と使用法も同じです。<br>避難する際は袋を膨らまして煙を吸わない様にしましょう。無ければハンカチ等で抑えて浅く呼吸してなるべく煙を吸わない様にしましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918361467.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 13:55:02 +0900</pubDate>
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<title>寝室で就寝中に被災したら</title>
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<![CDATA[ １　揺れが収まるまで毛布を被る<br>２　　揺れが落ち着いたら<br>     a靴を履く　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>      b　ドアを開ける　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>      c　　非常セットを背負う　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>     d　　　バールとのこぎりとジャッキを持つ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　         　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　3 階段を下りれそう?　　　　　　　　　<br>　　　　YES　→玄関まで通れる　→YES→脱出成功　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  　　　　　　<br>　　　　NO→　避難用ロープがあるYES→　手すりに巻き付け、蒲団を落としてから慎重に着地。負傷を確認する。<br><br>解説<br>家は築２５年の２階建ての１軒家です。旧耐震基準前に着工が始まったのでマグニチュード６～７の地震が着たら倒壊するものと思っています。故にバールとバールとのこぎりとジャッキは寝室と玄関に非常セットとともに置いてあります。<br>問題は、2階からの脱出方法です。専用の梯子等は１万以上のものが多いです。飛び降りて負傷するリスクを負うのなら１万ぐらい惜しくはないのですが、予算不足で手が出ません。やむなくロープを買ってコブを作り簡易の避難具としました。<br>耐震ゲルを使った家具の固定と窓に飛散防止フィルムを貼るとかは一応しています。<br>センサーライトも設置しているので夜間でもスムーズに避難出来ると思います。蓄光テープやキーホルダーを非常持ち出しに付けると確実に持ち出せる様になります。ライトのスイッチにも蓄光テープを貼っておきたいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918360430.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 13:16:37 +0900</pubDate>
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<title>序文</title>
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<![CDATA[ これらの記事は私個人の知識を確認する為に作ったものです。ですので、正確性に欠ける部分も多々あると思います。もしこれが誰かの参考になるならと思い、公開しました。<br>これからは<br>各記事の解説編<br>防災セットに何をいれるか？<br>を投稿します。
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<link>https://ameblo.jp/vearthquake/entry-11918343827.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 13:12:16 +0900</pubDate>
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