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<title>能力開発ブログ</title>
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<description>少食・断食を通じて、資格、スポーツなどへのチャレンジを試みる・・・</description>
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<title>いけばなの世界</title>
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<![CDATA[ 資格勉強中から、ずっとやってみたかったことのひとつ。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">いけばな、華道。</span></font><br><br>まったく初めての挑戦である。<br><br>近所の教室で、体験コースをお願いした。そこでの体験を記しておく。<br><br><br>まず、いけばなの道具、はさみの使い方、水の入れ方などを教わった。<br>花材もあらかじめ用意してもらってあった。<br><br>花材の新聞紙を開くと、<br><br>・もみのき<br>・カーネーション<br>・アイリス<br>・長い葉っぱ<br>・キラキラしたピンク色の柳<br><br>が登場。<br>クリスマスシーズンだから、<span style="color: rgb(0, 153, 102); font-weight: bold;">もみのき（緑）</span>と<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">カーネーション（赤）</span>と<span style="color: rgb(255, 51, 204); font-weight: bold;">派手な枝（ピンク）</span>が入っているのだそうだ。<br><br>いきなり、<br>「じゃあ活けてみて」<br>といわれ、、、<br><br>（えっ、この組み合わせで！？）<br><br>わけもわからず、いじったり、折ったり、並べたりして30分。<br>ブーケみたいにしたかったんだけど。思うようにいかず。<br><br>「・・・できました」<br><br>先生は、<br>「ぱっと見た感じ、花や葉っぱが、いっぱいって感じ」<br>「アイリスが主張せずに後ろに引っ込んじゃっているねぇ」<br>「なにをメインにしたかったのかな？器？カーネーション？」<br><br>私、（うぅ、初心者に厳しいひとこと・・・）<br>「あまり花の主役などは決めてませんでした。」<br><br>先生、<br>「＊＊さんが何をしたいかわからないと、直しができないなぁ」<br><br>私、<br>「じゃあ。。。ピンクの柳に合わせて、上へ伸びる感じにしたいと思います。」<br><br>そして、先生が手直ししてくださった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091216/22/vegetability/8c/ca/j/o0240032010343217234.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091216/22/vegetability/8c/ca/j/t02200293_0240032010343217234.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>やっぱり先生はとってもお上手です。30年ほど、やってらっしゃるようで。<br><br>帰り際には、挨拶の仕方、コートの脱ぐ・着るタイミング、等も教えていただいた。<br>初めて知ったことばかりだった。<br>まるで異国文化に踏み込んだようだ。江戸時代？<br><br>寒い帰り道、ふと思った。。。<br>　　<font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="2" style="color: rgb(128, 0, 128);">「仕事の気分転換と思ったけど、</font></span><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">これじゃあ逆にストレスがたまりそうだ</span><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">(´Д｀；)」</span></span></font></font><br><br><br>しかし、ストレス元となる作法うんぬんはともかくとして、<br>実際、生のお花に触れて、とても癒されていることに気づいた。<br><br>あと、とっても悔しかった。うまくなりたいと思った。<br><br><br>私の性格上、モノを置くのがとても嫌いである故、花瓶すらも、ろくに持って無かった。<br><br>そこで、買いに行ってきた。<br><br>白い円筒状の花瓶、茶色い御椀、剣山、はさみ、花を持って帰る袋、等。<br><br>早速、買ってきた器に、お花を生けなおした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091216/22/vegetability/77/da/j/o0240032010343217235.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091216/22/vegetability/77/da/j/t02200293_0240032010343217235.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>なんでも最初は、模倣から始まる。<br>よって、あれこれ考えずに、教室で教わったとおりに生けなおした。<br><br>次回は、いつになるかわからないけど、道具もそろえたことだし、続けるつもりだ。<br><br><br>・・・初めてのいけばなについての感想<br><br>　始まるまでどんな花が渡されるかわからず、見て、ひらめいて、すぐ生ける。<br>　その瞬発力とアドリブ？のうまさで、個々の作品が決まる。<br>　これって、料理の鉄人とそっくりだと思った。<br><br>　昔、料理の鉄人の美容師バージョン「シザーズリーグ」はあった。<br>　ぜひ、いけばなバージョンもやってほしいと思った。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vegetability/entry-10412770747.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 21:51:10 +0900</pubDate>
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<title>少食3日目</title>
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<![CDATA[ ～本日（12/13）の食事～<br><br>朝　　　なし<br>昼　　　なし<br>夕　　　玄米ごはん、ルッコラ、しいたけの煮物、漬物<br>夜食　デザート＠<a href="http://pure-cafe.com/">pure cafe</a>　<br><br>～～～～～～～<br><br>まあ、夜食を食べてしまっているが・・・。いつもよりは控えたのでよし！<br><br>pure cafe　大好き！　素材の味がとっても生きている味付け。<br>濃すぎず薄すぎず、素材に手を入れすぎず入れなすぎず、絶妙な調理なのだ(・ω・)/<br>私は、ベジcafeのなかで、一番すき。<br><br>ところで少食にし始めてから今日で3日目ほどになる。<br><br>早くも効果が・・・<br><br>　・味覚がびんかんになった。野菜のおいしさが倍増。<br>　・眠くなくなった。仕事中の居眠り無し！<br>　・頭の回転が早くなった。<br>　・動きが軽快。<br>　・前向き思考。<br><br>いいかんじ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 02:13:16 +0900</pubDate>
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<title>しあわせとは・・・？？</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 0, 0);">なぜ、大事なものを捨ててまで最難間試験に挑戦するのか？</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">理由は、わからない。。。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">そこに山があるから、と同じ感覚である。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ただそこに試験があるから、挑戦する。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">合格のために捨ててきたもの、、、計り知れない。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">　男、健康、お金、時間、青春（？）・・・</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">合格は果たした。しかし本当にこれでよかったのかも、わからない。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">平凡が一番幸せという。平均的な生き方が一番コストパフォーマンスが高いからだ。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">資格をとって責任は倍になるも、わずかに給料が上がるのみ。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">こんなに複雑な胸中なのに、まだ新たになにかを目指そうとしている自分がいる。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">最近、なぜ生きているのか、不思議になる。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">人生は、一生目標の追求なのかもしれないなあ。。。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">でもアラサー女性としてはそろそろ落ち着きたいなあ。</span><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 02:01:35 +0900</pubDate>
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<title>少食生活を再スタートしよう</title>
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<![CDATA[ ～昨日のごはん～<br><br>朝　なし<br>昼　なし<br>夜　ベジ中華（スープ、チャーハン、炒め系ｘ２、大根もち、胡麻団子、杏仁豆腐）<br>夜食　ララバー2本<br>～～～～～～～～<br><br>少食に慣らすため、昼を抜いて抑えた。しかし、夜食に少し反動が・・・。<br><br>なぜ急に戻そうとしたか？？<br><br>知っていたことを再認識させられたから。<br>あるメルマガで、<br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「お食事は、<br>　　　　いつも寿命と<br>　　　　　　　　お引き換え」</span></font><br>というフレーズを見た。<br>食事（とくに暴飲暴食）が寿命を縮めるのは知っていた。<br>しかし、私はまだ食べることが好きだ。だから、都合よく忘れたふりをしていた。<br><br>人は、食べなくても生きられるのは事実だ。（参考文献：「<a href="http://www.chiebukuro-net.com/fusyoku/">不食</a>　-人は食べなくても生きられる-」　山田鷹夫）<br>現にそのような人たちが少数派ながら暮らしているからも明らかである。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); text-decoration: underline;">食べなくても生きられる体に、食べ物を与えるということは、どこかで歪みが生じることになる。</span></font><br>それは内臓が消化活動という形として負担を担っている。<br>つまり寿命を縮めているということ。<br><br>まったく食べないのは、いきなりはできないし、生活している中でなかなか難しいかもしれない。<br>しかし、<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">少食にするのは、そう難しくない</span>。<br><br>程度の差こそあれ、だれでもいまから取り掛かれる。おやつを減らす、ごはんのおかわりをしない、外食を控えるなど。<br><br>だから私もまたはじめようと思ったのだ。<br>まずは間食をやめ、昼飯を絶ち、一日一食へと持っていこう。<br><br><br>・・・・<br>土日は、難しい。<br>時間にゆとりがあると、つい食事に走ってしまいがちだ。。。<br>つねになにかが足りない「ハングリー精神」がちょうどいいのかも。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 12:57:09 +0900</pubDate>
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<title>NCC総合英語学院</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.ncc-g.com/">NCC</a>の説明会に行ってきた。<br><br>3時間に亘って、ひたすら説明を聞いていた。<br><br>ここは、英会話スクールというより、英語の総合<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">予備校</span></font>である。<br><br>売り出し文句のとおり、生徒達の顔色がなにより<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">真剣</span></font>だったのが印象的だった。<br>カルチャースクール的なほのぼのとした雰囲気は感じられなかった。<br><br>授業は、TP方式といって、理論（Theory）と実践（Practice）からなり、理論は日本人講師、実践はネイティブ講師が担当する。通常は、TとPを週一回ずつ、計週二回のようだ。<br><br>驚いたのが、<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">理論（文法等）はネイティブから習ってはいけない</span></font>ということ。<br>それは、<span style="text-decoration: underline;">言語習得能力が、10歳を境に、体験的学習から、論理的学習へと切り替わるから</span>だ。<br><br>つまり、10歳までに言語を習得した体験的方法しか知らないネイティブ講師が、20歳を超した大人に論理的方法を教えるのは至難の業だから。<br>よって、体験的習得ができなくなった大人(20歳過ぎ)には、自ら英語を論理的に習得した日本人講師が、論理的方法によるノウハウを教えるのが適切とのこと。<br>たしかに、われわれが母国語である日本語を、英語を母国語とする人に論理的に教えるのは難しい、と立場を変えてみればよくわかる。「私は」と「私が」の微妙なニュアンスの差はなかなか伝えにくいだろう。どうしてもフィーリングに頼ってしまう。<br><br>論理的学習の具体的なノウハウとして、教えていただいたのは、<br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">get、give、have</font><br>の習得である。<br>英単語としておぼえるべき語彙は、約６０００語だという。しかし、この３つの単語の使い方をマスターすれば、<span style="text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">３０００語に匹敵する量を駆使できる</span>のだという。<br>このようなノウハウを知っているだけでも、英語マスターへ相当近道ができると思った！！<br><br>また、<span style="color: rgb(255, 0, 0); text-decoration: underline;">同時通訳者が利用する翻訳方法を取り入れる</span>と、話すスピードが増すという。<br>ご存知、日本語と英語は、述語、目的語が前後で逆であり、片方の言葉をすべて聞いてから、他方の言語へ翻訳しようとすると、時間がかかる。<br>同時通訳者は、片方の言葉を最後まで聞きおえる前に、もう他方の言葉へ翻訳し始めないと会話が間に合わない。そのような状況下で、スピードを付けるためにさまざまなノウハウが存在するのだ。それを教えていただけるのだという。たとえば、<br><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">なぜ、</span>Aさんは、会議で、そのような<span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">発言をした</span>のか？」<br>普通の翻訳は、<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">Why</span> did Mr.A <span style="color: rgb(0, 0, 255);">make such a statement</span> in the meeting ?」<br>とするところだが、日本語の「なぜ」を聞いて、すぐに、<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">Why is it tha<span style="color: rgb(255, 0, 0);">t</span></span> ...」<br>と先に言ってしまうのだ。そして、that以下に詳細を<span style="text-decoration: underline;">肯定文のまま</span>持ってくればいい。<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">Why is it that</span> Mr.A <span style="color: rgb(0, 0, 255);">made such a statement</span> in the meeting ?」<br>こうすることで、「なぜ」という疑問文であっても、枕詞をおくだけで、肯定文をそのまま話せば済む。<br><br>次は、比較級の文だ。<br>「<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">アメリカでは</span><span style="font-weight: bold;">、</span><span style="color: rgb(0, 153, 51); font-weight: bold;">　日本よりも　</span><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">安く</span><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">　家が</span><span style="color: rgb(153, 0, 153); font-weight: bold;">　買える</span>。」<br>普通は、<br>「<span style="color: rgb(153, 0, 204); font-weight: bold;">You can buy</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">the house</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">cheeper</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span><span style="color: rgb(0, 153, 51); font-weight: bold;">than Japan </span><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">in America</span><span style="font-weight: bold;">.</span>」<br>である。日本語と英語で語順がまるで逆である。<br>ここでは、<br>「<span style="color: rgb(0, 153, 0); font-weight: bold;">Compared to Japan,</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">in America</span><span style="font-weight: bold;">, </span><span style="color: rgb(153, 0, 204); font-weight: bold;">you can buy</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">the house </span><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">cheeper</span>.」<br>とする。だいぶ語順が近づき、翻訳しやすくなる。<br><br><br><br>次に、<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">話せるようになるには、何に一番力を入れるべきか</span></font>？<br>普通の人は、文法、繰り返し（場数を踏む）、と考える。<br><br>しかし、ここでは、なにより　<font size="4" style="text-decoration: underline; font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">Writing</span></font>　をやるべきだという。<br>なぜか？<br>書くことができない人、つまり時間をかけて考えて文を構成することができない人が、短時間で文を口から出すことができるか、つまり話せるか、という発想である。<br>話すには、時間をかけてでもいいからまず文章を作り上げることが前提で、その後、話す技術を身に付けるのが近道だというのだ。<br><br><br>今度は逆に、<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">聞けるようになるには、何に一番力を入れるべきか</span></font>？<br>やはり普通の人は、たくさん聞くこと（場数を踏む）、と考える。<br><br>ここでは、<font size="4" style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">Reading</span></font><font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font>　をやるべきだという　（さっきの逆の発想だ）。<br>同様に、ろくに英文を読めない人が、ネイティブのスピードに耳がついていけるか、という発想だ。<br><br>両方とも、ごもっともだと思った。<br>言語の習得は、自分の母国語を習得したように、どうしても体験的（ともかく慣れろ的）に考えてしまいがちだ。<br>しかし、ここでは、論理的に分析し、どうやったら早く習得できるかを研究している。<br><br>だから、半年という短期間でTOEICが200点伸びた、とか、すごい実績を出しているようだ。<br><br>このように、テクニック面ではもちろん、生徒の学力向上においても、断然心強い制度をたくさん設けている。<br>　・6ヶ月で満足しなければ再履修可能<br>　・自由な質問可（NCCでの質問に限らず、仕事の質問等も）<br>　　　　　：<br>　　（まだまだ沢山あったが失念）<br><br>そして、授業は一回９０分だが、実際は3時間ほどだという。とてもサービス精神旺盛だ！！<br>さすが、優良企業に選ばれただけあると思った。<br><br>現在、入学は約1ヶ月待ちの状態。<br>仮申し込みをしたので、1月下旬くらいに入学できるとのこと。<br><br>厳しいだろうけど、とても楽しみだ。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 00:34:44 +0900</pubDate>
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<title>精進料理の世界</title>
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<![CDATA[ 合格を祝うため、京都のお寺で念願の精進料理をいただいた。<br>あまりのすばらしさに、このブログに記しておこうと思う。<br><br>この感動を知らずに死んでいくなんて、もったいなすぎる！！！！！<br><br>一人でも多くの人が、精進料理のすばらしさに気づいていただけることを願いつつ・・・<br><br>そのお寺とは、<a href="http://www.kangaan.jp/" target="_blank"><span class="text2">閑臥庵</span> -かんがあん-</a><br><br>お寺の中に入ると、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/db/d1/j/o0640048010333400631.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/db/d1/j/t02200165_0640048010333400631.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br>これだけでもなんとも幻想的！<br>しばらくうっとり見とれてしまっていた（遅刻していたのを忘れ）。<br><br>赤い壁、緑のテーブルクロス、の和室に通され、窓を見れば、さっきの明かりがともった庭園が望める。<br><br>ここでの料理は、京懐石普茶料理といって、<br>平たく言うと、精進料理の豪華バージョンを提供していただける、と説明を受ける。<br><br>まず、お茶請けが出た。写真右上。<br>このせんべいとラクガンだけでお土産にしたいくらい、ふつうにうまかった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/02/62/j/o0640048010333373793.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/02/62/j/t02200165_0640048010333373793.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br><br>次に、前菜？がど～～んと来た（二人前）。もちろんすべて野菜のみ。<br>ごぼうの鶏肉巻きやら、伊達巻やら、こちらは擬似肉料理がやたらと得意分野のようだ。<br>肉を食べなくなって久しいが、あのころの味を彷彿とさせる。きっと知らなければ肉だとだまされるだろう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/26/e6/j/o0640048010333373788.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/26/e6/j/t02200165_0640048010333373788.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>おつぎは、青菜の胡麻和え。こんな何の変哲も無いよくある料理ですら、いちいち、<br>「う、うめえ～～～！！」<br>の叫び。味つけがとても丁寧なのである。まごころが伝わってくる味なのである。<br>非の打ち所がないのである。シンプルな料理ほどごまかしがきかないというから、ゆで時間、味付けなどすべて計算されているのだろうか・・・。<br><br>こんなに、人の気持ちを味わえる料理に出会ったのは、ほんと初めてだ。<br>ああ、この青菜の胡麻和えを作るのにも、きっと1時間はくだらないのだろうなあ・・・。（？）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/e8/28/j/o0640048010333373802.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/e8/28/j/t02200165_0640048010333373802.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>お次は、ご存知、ごま豆腐。ベジをしてれば、よく食べる定番である。<br>しかし、運ばれてきたときから、異変を感じた。<br>ものすごく揺れるのだ、この子達は。上下左右に激しく揺れながらも、足はしっかりとお皿の上に張り付いたままである。<br>いったいどんだけ練り上げに時間をかけたのだろう！？<br>おいしい手作りごま豆腐を食べたことがあるが、そこの主人は、1時間はずっと休まずヘラでかき混ぜるとおっしゃっていた。そのこね具合によって弾力がでるからである。<br>ここでは、そのときよりもはるかに揺れている。ということは、３時間くらいはずっとかき混ぜているのか・・・？<br><br>写真では「揺れ」がお伝えできないのが残念である。<br>「ああ、これがごま豆腐という食べ物だったのか。。。初めて知ったよ」<br>「こんなに、ごまの香りがするのだなぁ、ごま豆腐は」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/d6/10/j/o0640048010333382920.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/d6/10/j/t02200165_0640048010333382920.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>メニューの内容を知らないまま、そろそろメインかなあと思っていたころ、<br>メインらしきものが登場。<br>真ん中右のてんぷらは、ランの花である。（味は、とくになかった）<br>注目は、中央のレンコン達の詰め合わせ！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/6f/72/j/o0640048010333382922.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/6f/72/j/t02200165_0640048010333382922.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>これが拡大したもの。カゴにれんこん、ぎんなん、など、揚げ物の詰め合わせである。<br>見た目はとても美しい！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/02/94/j/o0640048010333382926.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/02/94/j/t02200165_0640048010333382926.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>そしてなんとこの<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">カゴ、昆布でできている</span></font>のだよ！！<br>いったいどんだけ手間かかってんだよ、、、！？　∑(ﾟДﾟ)<br>一個編むのに15分はかかるね。<br>いやあ、さすがにサプライズもここまでくると、脱帽だわ。<br>この発想すら思いつかないけど、実際にやっちゃうところが、すごいよね。<br><br>もちろん食べられる。味も上品でいける！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/1e/5e/j/o0640048010333399071.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/1e/5e/j/t02200165_0640048010333399071.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>さあ、そろそろ締めかな、と思っていたら、<br>あら？湯葉の巻いた煮物？が登場。（まだ続くのかい！！？？）<br><br>この湯葉、いままでの湯葉とは、別モノでした。湯葉という同じ名を語る別の食物。<br>肉厚、やわらか、濃厚な味わい、すべてが別モノであった。<br>しかし、そろそろ腹は１０分目なのですが・・・Σ(･ω･;|||<br>先が読めないのがこわいところ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/3f/bd/j/o0640048010333400064.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/3f/bd/j/t02200165_0640048010333400064.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>湯葉をひっしに平らげると、お、デザートだ！！！<br>イガ栗までしっかり「おそば」で再現された、栗の甘煮。<br>おどろきの連続がありすぎて、ここまでくるとこれくらいじゃ普通に見えてくる。<br>（実際、精巧に作られてて、味もおいしくて、驚くべきものです）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/65/ed/j/o0640048010333400078.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/65/ed/j/t02200165_0640048010333400078.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>栗も平らげ、ああ、満足ｘ２。と思ったら、<br><br>え、うなぎのかばやきもどき！？デザートの後に！？<br>おなかと大脳中枢には、<font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">すでに「蛍の光」が流れているんですけど・・・<br></font><br>「さっきの栗は、デザートじゃないんですよ、そこで拾ってきたの」<br>なんて、茶目っ気たっぷりに言われても・・・<br>もはやグロッキー寸前。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/42/54/j/o0640048010333400095.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/42/54/j/t02200165_0640048010333400095.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>これは、じゃがいもそうめんだそうだ。酢の物である。<br>すっぱいものを取って、ちょっと気分転換になった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/3a/e8/j/o0640048010333400629.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/3a/e8/j/t02200165_0640048010333400629.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>このあと、ごはんとお新香とお吸い物が出ます、といわれ、さすがにごはんは勘弁してもらった。<br>おすいものもひたすら染み入る味でおいしかった。ぜんぜん飲めてしまった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/4f/4c/j/o0640048010333400630.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/00/vegetability/4f/4c/j/t02200165_0640048010333400630.jpg" alt="能力開発ブログ"></a><br><br>本当のデザートは、柿、梨、ぶどう等のフルーツが出た。<br><br>これで<font size="4" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">￥１１５５０</span></font>って、破格じゃないのか！？<br><br>その後しばらく、普通の料理が、なんとも味気なく感じ、料理に興味を失せてしまったのが唯一の欠点である。<br>人間、生活レベルを下には落としにくいってことがよくわかったわ。<br><br>以上、死ぬまでに一度は行ってみたい、「かんがあん」のレポートでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vegetability/entry-10406050729.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 00:19:41 +0900</pubDate>
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<title>合格後、体重増加中</title>
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<![CDATA[ やばいぞ、<br>合格後の飲み会や遊びで、体重がみるみる増えている気がするぞ・・・<br>ウエストのゴムがきつい。<br><br>食後は必ず（vegan）スイーツを食べているし。<br><br><br>～勉強中の食生活～<br>朝　なし<br>昼　なし（たまにナッツ少々）<br>夜　玄米、豆腐、生野菜<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">体重は４５～４８ｋｇ　（身長１６２ｃｍ）</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">体脂肪は、１９％。</span></font><br>～～～～～～～～～<br><br><br><br>～現在の食生活～<br>朝　なし<br>昼　（ある日の例１）タリーズでソイミルクティ＋ダークチョコドーナツ、<br>　　（ある日の例２）RITZ一袋、カシューナッツ一袋、ソイミルク、<br>　　（ある日の例３）コンビニおむすび梅、コンビニサラダ、ポテチ塩味、<br>夜　豆乳クリームパスタ、玄米、アボカド、豆腐、生野菜・・・<br><br>そんな食生活がここ2週間ほど続いていた。<br>そして今、合格後ひさびさに計ってみたところ、<br><br><font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 51);">体重は５０ｋｇ<br>体脂肪は、２２％</font><br>～～～～～～～～<br><br>思ったほど、増えてなかったことにびっくりだ。<br>厳食で太りにくい体になったのかなあ？？？？<br>やせやすく太りにくい体になった気がするな。代謝が良くなったのだったらうれすい。<br><br>ここで気を引き締めて再び一日一食に戻さねば！！！<br>また英語の勉強付けが始まるので！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vegetability/entry-10405985441.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 23:30:10 +0900</pubDate>
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<title>英語をマスターする</title>
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<![CDATA[ 次の能力鍛錬は、<font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">英語力</span></font>。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br>英語は、何が相手でも相性がよいのだ。仕事、遊び、趣味、留学、、、応用幅が広い。<br><br>資格を取った今となっては、仕事のスキルアップにもなるし、TOEICの点数を伸ばして将来のために自己装備を固めてもよい。<br>私のいるこの業界では、資格＋<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">TOEIC８００</span>くらいはあって普通のようだ。<br><br>学生のとき、よくある英会話学校へ1年間通ったことがある。<br>それなりに出来るようになった。<br>しかし、それなりで終わった。<br>モチベーションが低かったからだ。<br><br>今回は、しっかりとしたビジョンがある（はず）。<br><br>新宿にある<a href="http://www.ncc-g.com/">NCC</a>という学校へ説明会を聞きに行くことにした。<br><br>最初の電話で説明会の申し込みをお願いしたときから、ちょっとびびった。<br>まだ入学前なのだが、<br><br>「当学校では、やる気のないお客様の入学をお断りしておりますが、よろしいですね？」<br>「一日数時間の宿題を毎日こなしていただきます。」<br>「説明会では、3時間じっくりと説明させていただきます。遅刻、キャンセルはできません。」<br><br>（お～～、いきなり一発目からすごいところの門をたたいてしまったようだぜ！！<br>われながら冴えた直観力！いい感じ！！）<br><br>しかし、資格のための勉強で精神力はかなり鍛えたつもりであったし、たしかにやる気はあったが、改めて念をおされるとドキッとしてしまった。<br><br>ハラハラしながらも、説明会に行くことになった。<br>入学するかはまだわからないけど、どんな学校なのか楽しみだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vegetability/entry-10404048786.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 14:39:36 +0900</pubDate>
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<title>一休み</title>
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<![CDATA[ 菜食を続けて3年余り、少食を続けて1年、<br>今年、念願の国家資格に合格した。<br><br>もっとも勉強したこの1年は、わりと厳格な少食をしていた、と思う。<br>基本一日一食である。<br><br>振り返ってみると、少食の効果は絶大であった。<br><br>睡眠時間は、平均４～５時間、<br>記憶力の増加、<br>前向き思考、<br>体力向上、<br><br>・・・<br><br>資格の勉強中はブログを書く時間がなく、記録できなかったのが残念である。<br>（3ヶ月ほど書いていたが挫折した）<br><br>この合格で、自分が信じて実行していた少食について自信がもてた。<br>次なる能力開発を続けるべく、日々記録を付けていきたいと思う。<br><br>なお、現在は、今までの疲れを取るため、ひとやすみ中である。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vegetability/entry-10402950997.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:51:49 +0900</pubDate>
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