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<title>ベンチャー企業の元役員のアメブロ</title>
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<description>渋谷のベンチャー企業の子会社２社の役員をしていました。</description>
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<title>CyberZ並びにCyberAgentを退職します。</title>
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2013年2月末日をもって株式会社CyberZ並びにCyberAgentを退社いたしました。昨日1/31（木）を最終出社とし、僭越ながら送別会まで開催いただき本日に至ります。昨日までにビジネスメールにてご報告をさせていただいた皆様からのお返事にお返しきれておらず申し訳ありませんが、近日中に全てお返事いたします。本来の最終出社は3月末くらい（期末）を予定していたのですが、後任体制や会社のみんなのサポートのおかげで早まりました。関係者の方々には本当に感謝しています。普段良くしていただいていた皆様には
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<dc:date>2013-02-01T18:10:30+09:00</dc:date>
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<title>全てが商品</title>
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会社が存続し続けるには商品が売れ、売上げが立ち続けなければ利益を作ることができません。極めて当たり前の話ではありますが世の中の会社はそのために商品を売り続けています。※商品を「売る」ということについてのあれこれは別として。我々のような広告代理事業は広告商品がその売り物（商品）になってきます。広告商品を購入していただくにおいて、ご提案書だったりアポイントだったりを通じて、お客様に納得して購入いただきます。今回のタイトルにもありますが、解釈の話にはなりますがその広告商品だけが売り物（商品）ではなく、
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<dc:date>2013-01-23T22:30:22+09:00</dc:date>
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<title>CyberZからの最近のリリース</title>
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年始より３つほど立て続けにプレスリリースを出しました。【1月7日】スマートフォン広告向けソリューションツールForce Operation Xが「Adobe AIR」に対応した効果測定サービスを提供 ―スマートフォンゲームデベロッパーへの対応を強化―http://www.cyberagent.co.jp/news/press/2013/0107_1.html昨年よりF.O.Xにて対応している「Unity」を始めスマートフォンアプリは開発を支援するための様々なミドルウェア対応は引き続き強化していき
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<dc:date>2013-01-09T12:37:46+09:00</dc:date>
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<title>三十にして立つ。</title>
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遅まきながら明けましておめでとうございます。昨年も大変お世話になりました。今年はいろいろとまた変化のある年になることが予測されますがどうぞよろしくお願いします。私事ですが２０１３年は私自身が３０歳になる年です。ここ何年かは孔子のこの言葉がずっと心にひっかかっていました。子曰く、吾れ十有五にして学に志ざす。三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。六十にして耳従う。七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。孔子が云う、「私は十五才で（学問の道に入ろうと）決めた。三十才で（学問に対す
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<dc:date>2013-01-07T07:50:09+09:00</dc:date>
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<title>「筏下り」と「山登り」</title>
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当社は今日がいよいよ最終営業日です。年末ということで先週末いろいろと振り返りをしていたのですが、２０１０年１０月１７日に２０１９年までの１０年の計画を立てたのですが、この２年はほぼ実現しており、やはり目標は明確化した方が良いと改めて実感しました。３年ほど前から「先１０年計画の年次計画」と「先１年の月次計画」立てており半年毎に更新しています。ちょうど６回更新してきました。この２年での大目標が１つあり、中目標は７つ、小目標は２０つ。経営やビジネス目標から趣味や健康、家族目標などなどです。＃３年前から
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<dc:date>2012-12-28T08:20:34+09:00</dc:date>
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<title>ゆでガエルのたとえ話</title>
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今話題の「WorkShift」を読んで「ゆでガエルのたとえ話」が心に残っています。画像はこちらから引用。カエルを熱湯に放り込めば、熱くてすぐに飛び出すが、冷たい水に入れてゆっくり加熱していくとどうなるか？カエルはお湯の熱さに慣れて、飛び出さない。しかし、最後には茹で上がり死んでしまう。人は急激な変化には気がつくがゆっくりと変化して行くものにはその変化に気がつかない。そして変化に気がついた時には、もうお終い、というお話。個人も組織も社会も地球そうだと思います。この話を読んだ時に、以前拝見したBCG
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<dc:date>2012-12-27T12:03:05+09:00</dc:date>
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<title>組織のリズム</title>
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仕事にはリズムがあると思います。今朝、アカウントプランナーとコンサルタントを集め話をしているA村マネージャーを見て思いました。普段は寡黙なんですが最近はリーダーシップがあって頼もしいです。期末なので、期末/期初で大事なことがいろいろあるのでマネージャーを起点に組織を動かしてくれています。今週から毎朝１０分程全員で立ちながら会議をしています。時間軸（年末年始、期末期初、週初週末、朝夜など）のリズム、チームの一体感が徐々に高まっていくリズム、組織の成長のリズム、一方でリズムが崩れることも。テンポが良
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<dc:date>2012-12-26T10:06:35+09:00</dc:date>
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<title>４つのM</title>
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何年か前にこの話を聞いたことがあります。人生には、『４つのＭ』が必要だそう。１つ目のＭ最初は、Money（お金）。人生、何をやるにしてもお金が必要。生活するのに必要なお金がなければ、精神的な余裕は生まれない。２つ目のＭ２つ目は、Medal（褒賞）。お金が十分得られるようになったら、次は役職なり、肩書きなり、受賞である。人間は、他人や会社や世間から認められたいと思っている。３つ目のＭ３つ目は、Mission（使命）。何のために仕事をするのかを考えられるようになると、人生がますます深みが増してくる。
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<dc:date>2012-12-18T16:20:13+09:00</dc:date>
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<title>代理事業における期待値グラフ</title>
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BtoBにおいて顧客との関係性は２つで「お取引をしていない企業」か「お取引中の企業」。その２つのステータスにおいて代理事業としての立ち位置ですが、表現は別として端的に表すとこんな感じかと。「お取り引きするまでは顧客に発注してもらうために関係性を持ち、差別化したサービスをアピールする。」「お取り引き中になってからは、様々な差別化や価値を提供し続け長くお付き合いしていく。」その際の顧客の期待値をグラフにしてみました。真ん中の点線より左側の「お取り引き」までのパワーが非常に強い企業もあれば、点線より右
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<dc:date>2012-12-17T13:20:15+09:00</dc:date>
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<title>８年前の今日</title>
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8年前の今日(もう日を過ぎましたが)12/15に1万5000部で創刊した季刊誌「En&#39;s」創刊からの2004～2006年3月31日まで代表を務めていましたが、総勢25名ほどのメンバーで本日卒業式を行いました。設立当初は右も左も分からない状態でしたがたくさんのお客様や、たくさんの街の支援者の方々やEn&#39;sメンバーに支えられましたし、迷惑ばかりかけました。2004年6月にそのプロジェクトを親友であったY氏と代表2人という体制でスタートしましたが、2008年に休刊となり、きっちりとした終わり方ができず
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<dc:date>2012-12-16T01:11:33+09:00</dc:date>
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