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<title>ときめきはゲームから。</title>
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<description>好きになったらいっちょ食い。しつこく好きなゲーム、懐かしいの新しいのガラガラ入れていきたいです。</description>
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<title>古森くん すれ違い</title>
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<![CDATA[ 古森係じゃなくなって。<br> <br>久しぶりに帰りの時間が合いそうな放課後。<br>待つのは得意だって言ってた古森くんの姿を見つけて嬉しくなった。<br><br>あれ…っ、と、今の古森くんのクラスメートがバスケに誘いにきた。空気読まないワケではないけど特に遠慮もしない後輩に引きずられるように古森くん持っていかれちゃいました。 <br>おっと、気まずい展開。古森くんの中の特別な友人のつもりだった自分に気がついてなんかなんか前が見えない。 <br><br>なじんでる古森くんの様子はとても安心していいはずなんだけど。 <br><br>嫉妬、ですか。
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 20:54:58 +0900</pubDate>
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<title>古森くん 学校に行こう行こう</title>
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<![CDATA[ 髪をさっぱりと切ってしまった古森くん。 <br><br>明日は学校に行くって言ったらお父さんがチョキチョキしてくれたんだとか。デイジーは思わず「ビミョー？」と言ってしまいます。<br><br>私も長めの髪の古森くんが好みだったのでちょっとびっくり。 <br><br>でも、なんか男同志の荒っぽい励ましとかけじめとか、心機一転どーんと行って来い！とか、お父さんの気持ちを想像しました。<br><br>自分でも気に入ってるワケじゃなさそうだけど、テンション下げないで学校行こう！ <br><br>教室に入り「こんにちは」って挨拶する古森くん。<br>「おはようだろ～？」って笑いながら迎えてくれるクラスメート、なんや、めっちゃ自然体。大人やわ～。<br><br>結局、単位も足りないので二年生をやり直すことになるから、一学年差ができてしまうのね。<br><br>明日から独りで登校できると言う古森くん。「なんでもねことね」と今までのデイジーのお迎えに対する感謝の気持ちを伝えてくれました。
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 19:23:29 +0900</pubDate>
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<title>古森くん プレゼント</title>
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<![CDATA[ イルカ！<br><br>イルカショーは座席によって半端なく濡れたりするけど、古森くんはそういう楽しみ方よりは、じっとイルカの表情見つめてる感じ。 <br><br>いっしょにいてすごく落ち着きそう。<br><br>でもショーに行きたくて走るときにはぜひ手を繋いで欲しいな。ほって行かれると独りで帰りたくなりますぞ。 <br><br>デイジーは私よりずっと気配りの人なのでそんなこと言わないけれど。 <br><br>今日も夕陽が綺麗で、風がいろんな絡まった気持ちを吹き飛ばしてくれる。<br><br>プレゼントは、受け止める側の気持ちで何倍にも意味をますんだね。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10138107402.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 21:12:22 +0900</pubDate>
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<title>古森くん オ…</title>
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<![CDATA[ オ…って、オラって言うのをおさえてたんだね。<br><br>俺って言うのを遠慮してるのかと思ってました。 <br>おなかがなっちゃって慌ててる同級生にご飯すすめるなんて、かなり両刃の対応かも。デイジーも古森くんも素直な心同志なんだね。<br><br>グズで…って人から聞いても胸に刺さる言葉、古森くんはたくさん受けて、飲み込んできたのかな。まんねんなじゃ、調べてみたら、ダメなんだっていう意味みたい。<br><br>そんな気持ち、抱えててもいいんだから、イルカイルカ、会いに行こう！
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10137308622.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 20:09:59 +0900</pubDate>
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<title>古森くん 初めての課外授業</title>
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<![CDATA[ 「こーもーりーくん！」<br><br>本人に留守です。って言われてもまったく気にしてない若王子先生。<br>無事、古森くんを捕獲しました。<br>それにしても、近所迷惑だから…って出てくるなんて、古森くんは自分よりも周りに気を使って使って過ごしてるんだなぁ。 <br><br>見たいものはしっかり主張してたけど。土偶とは渋いね。 <br>若王子先生、「超クール」って！悪いけど笑っちゃいました。<br><br>夕焼けの海、優しい風、素敵で包んでくれるもろもろは自分へのプレゼント。世界に歓迎されている。<br><br>自己を支える根底の信頼だね。 <br><br>ひとりじゃない。環境に疎外感感じてもそれは自分を取り巻くすべてじゃない。<br><br>いっしょに夕陽が見られて良かった。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10136160704.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 21:29:12 +0900</pubDate>
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<title>古森くん 課外授業だって</title>
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<![CDATA[ 古森くんから、若王子先生のぬきうち課外授業について知らされた。 <br><br>若王子先生、古森係にもひとこと教えてよ！って心で叫びつつ、「うん、行くよ」と辛うじて答えます。 <br>僕は行かないからっていう雰囲気だけど、次の日曜日はほんまドキドキやな～。<br> <br>それにしても若王子先生、こんなに生徒に時間さくなんて、意外。 <br>もっとクールな印象でした。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10135404696.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 21:30:26 +0900</pubDate>
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<title>古森くん 学校に行こう</title>
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<![CDATA[ 誘いに行くと時々ドアを開けてくれる、制服着るつもりはないみたいで、たまに「行ってらっしゃい」なんて返されると流石に悲しい気分になっちゃうけれど、会えるとちょっと安心。 <br><br>めげないもんね。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10133500830.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 22:36:00 +0900</pubDate>
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<title>古森くん</title>
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<![CDATA[ 古森くんやっと登場♪<br><br>かみ合わない空気に見てる私が緊張してくる。<br>いやいやいやみんな転校生って存在に期待しすぎやし。 <br>確かに高校で転校って珍しいけどね。<br><br>しばらくして若王子先生が呼びかけるので課外授業かなと思ったら、プリントを届けるお使いのお願いで、表札も出てないちょっと淋しい感じのお家へ訪ねて行きました。。<br><br>プリントは渡せたけど視線を合わせてくれない。<br>若王子先生に古森係を任命してもらった。<br><br>会えないこともあるけど窓から覗く古森くん可愛い♪<br><br>それを励みに通います。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10133165587.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 00:27:10 +0900</pubDate>
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<title>１年目 ５月</title>
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<![CDATA[ 竜子さんが電子さんに見えてしょうがない。<br><br>運動コマンドで志波くん登場。落とした生徒手帳の名前が読めるとは観察力が鋭い…のかな？<br>のわりに眠そうな目。<br><br><br>芸術コマンドでクリスくん登場。<br>んん？！このテーマ、鈴鹿？？？<br>似てませんか？最初のとこ！<br>見た目は色ぴょん系…眉ないの…？なに覗いてたの…？はてなばかりの出会いでしたがその後誰よりもスチルの集まりがよかったクリスはんです。<br>佐伯くんとのデートはなんかこう、俺を楽しませろよ？的な雰囲気で上手くいかないなあ。はあ、とか溜め息つかれるので眉間にチョップ入れてやりました。案外好感触だった。<br><br>まあ学力低めだしね、王子から見りゃ魅力薄いわなぁ。 <br><br>ぼんやり日々を過ごしていたら化学室での後片付けのハプニングで若王子先生と…！<br><br>優しくて・頼れるタイプは若王子先生でしたか～。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10131566783.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 22:07:35 +0900</pubDate>
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<title>１年目 ３月〜４月</title>
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<![CDATA[ 古森くんをターゲットとしたものの、最初から会えるわけではないらしい…とか思っていたのもつかの間、新しいチビキャラは動きが細かいし、メールをバシバシ開いていたら珊瑚礁でバイトすることに決まったり、もの珍しくキョロキョロしながら２の世界にはまってます。クラブは応援部に入りました。<br>天地くんの長ラン姿が印象に残っていたので。 <br>なんかコマンド実行ごとに足をグキッてひねってて可哀想。喫茶店ではすっころんでケーキべしゃーってぶつけてるし。なかなかどんくさいスタートですね。
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<link>https://ameblo.jp/vegirama/entry-10130062886.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 23:47:32 +0900</pubDate>
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