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<title>住宅のトラブル</title>
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<description>住宅のトラブルについて紹介します</description>
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<title>建築条件を外すケース</title>
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<![CDATA[ なぜなら、土地の売り主も施工業者も、建築工事で儲けを得ようとするからです。<br><br>従って、購入者にとってはメリットはほとんどありません。<br><br>できるだけ「建築条件付」の土地は避けるほうが賢明です。<br><br>施工業者の選定は、設計図面ができたところで、何社かに見積もりを出してもらい、そのうちもっとも適切な業者と契約するほうが、ずっとお得なのです。<br><br>しかし、交渉次第では建築条件を外すケースも増えてきているので、不動産業者に相談してみるのもよいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11298245065.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 21:14:05 +0900</pubDate>
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<title>建築条件付</title>
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<![CDATA[ 第二庫建設用地のチェックポイント。<br><br>よく新聞広告で格安の土地が出ていて、よく見ると「建築条件付」と書かれていることに気付きます。<br><br>これはどういうことかというと、「土地は割安で売るが、その上に建てる建築工事は、あらかじめ特定の施工業者と契約してもらう」というものです。<br><br>たとえば、土地を三千万円で購入するとして、その建築にさらに三千万かかるとすると、合計で六千万円ですが、建築条件付だと、これを下げることはかなり難しいのが現状なのです。
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11298243170.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 20:30:01 +0900</pubDate>
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<title>民民境界</title>
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<![CDATA[ もし境界があいまいであれば、測量図とともに、自治体の都市計画課、近隣住民との立ち会いのもと、確認作業をおこなう必要があります。<br><br>ちなみに、道路との境界は「官民境界」、隣地との境界は「民民境界」などと呼びます。<br><br>当然、土地購入の前に、不動産屋でも「境界は確定しているかどうか」を確認しておくほうが賢明でしょう。<br><br>「敷地の右隅に電柱があり、車の出入りなどに不都合。」<br><br>「電力会社へ問い合わせて、電柱を撤去、移動してもらった。」<br><br>などのケースもあります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11298242579.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 18:15:11 +0900</pubDate>
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<title>有利な緩和措置</title>
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<![CDATA[ おおむね、狭い道路にしか接していない土地には、大きな家は建ちません。<br><br>逆に、広い道路の角地には、有利な緩和措置がとられています。<br><br>つまり、「同じ広さの土地でも、周辺道路によって建てられるボリュームは異なる」ということを心にとめておくことが肝要なのです。<br><br>また、建築が着工したあとでさえ、まだ土地の境界が確定していなかった、といった話はすくなくありません。<br><br>これは後々、トラブルの原因となりかねません。
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11298241522.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 11:54:48 +0900</pubDate>
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<title>悪徳商法の手口</title>
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<![CDATA[ ・オトリ広告。<br>掘り出し物件ともいうべき格安の物件広告を出して、お客を誘い込み、「その物件はたったいま売れてしまった」といって、他の物件を紹介、強引に売りつける手法。<br>そんな悪質な業者は、いったん接触すると、契約するまで帰してくれない。<br><br>・目くらまし商法。<br>最初は高速道路やどぶ川に面した最悪の物件を紹介、少しずつましな物件を見せていき、つまらない物件なのに、「これは素晴らしい」と感じさせる商法。<br>くれぐれも冷静な判断を忘れないように。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11197375670.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 16:46:45 +0900</pubDate>
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<title>悪質商法を知っておこう</title>
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<![CDATA[ 悪質商法などの手□を知っておく。<br><br>営業姿勢や担当者の対応なども会社の信頼性を判断する材料になる。<br>たとえば、営業担当者の営業姿勢はどうか。<br><br>売らんかなという姿勢で、いたずらに契約を急かせるような会社は考えもの。<br>売り上げ至上主義で、会社の業績、個人の業績しか考えていないような会社である可能性が高く、商品についても疑問が残る。<br><br>お客のことよりは、会社の利益しか考えていないので、消費者の立場に立った、いいかげんな商売が許されるはずはない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11197374817.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 16:46:01 +0900</pubDate>
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<title>不動産無料相談所</title>
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<![CDATA[ 不動産仲介会社の団体である全国宅地建物取引業協会連合会では、都道府県単位で「不動産無料相談所」を開設している。<br><br>東京都の例をみると、千代田区富士見の東京不動産会館で、月曜日から金曜日まで一般相談を受け付けている。<br><br>また、第1、第2水曜日には弁護士による専門相談(予約制)も行っている。<br>大阪府でも、大阪市中央区の大阪府不動産会館で月曜日から金融日まで不動産相談無料を受けるほか、各支部などでも定期的に無料相談を実施している。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11197374233.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 16:45:05 +0900</pubDate>
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<title>点検商法</title>
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<![CDATA[ ・原野商法。<br>北海道などの二束三文の原野を、「数年先には大規模な開発が予定されていて、必ず値上がりする」などといって相場の数十倍から数百倍の値段で売りつける。<br><br>いったんこの商法にひっかかったお客をターゲットに、「何とか処分してあげる、そのためには<a href="http://www.yoshida-sokuryo.com/page4.html">測量費</a>が必要」などとお金をだまし取る商法もある。<br><br>・点検商法。<br>「近くを通りかかった」「無料で点検に回っている」などといって強引に上がり込み「床下に湿気がたまりこのままでは土台が腐ってしまう」と脅すなどして、リフォームを強要する。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11197376637.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 16:47:51 +0900</pubDate>
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<title>建築士の資格保有者が対応</title>
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<![CDATA[ 消費者センターは各種のトラブル防止のために設置されている相談窓口で、消費生活専門相談員や建築士などの資格を有する相談員が電話で無料の相談に応じてくれる。<br><br>そこで解決できない場合には、各地の弁護士会で実施されている弁護士、建築士などの面談での無料相談を申し込むこともできる。<br><br>日時、曜日などは限られるが、無料で専門家のアドバイスを聞くことのできる貴重な機会といえよう。<br>また、その会社が所属している業界団体のなかには、消費者向けの相談窓口を設置しているところもある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11197373509.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:44:01 +0900</pubDate>
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<title>消費者センターに相談してみる</title>
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<![CDATA[ 注文住宅購入は行政のほか各種の相談機関も有効に活用したい。<br><br>たとえば、トラブルが懸念されるときには、都道府県の消費生活センターなどで相談してみる。<br><br>住宅関連の最近のトラブル事例などを教えてもらえるし、契約を考えている会社が最近消費者とトラブルを<br>起こしていないかどうか、相談が持ちこまれていないかなど、最新の情報を入手できる。<br><br>公的な機関としては、住宅リフォーム、<a href="http://www.asentia.co.jp/ ">デザイン住宅</a>、紛争処理支援センターの「住まいるダイヤル」を活用する手もある<br>
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<link>https://ameblo.jp/vejiosta/entry-11197372702.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 16:42:26 +0900</pubDate>
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