<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/venere-shichiri/rss.html">
<title>贅沢に、「女」を楽しもう！</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/</link>
<description>ヴェーネレ美容法は、吉丸美枝子先生が考案された美容法です。ヴェーネレとは、イタリア語で、愛と美の女神ビーナスのこと。「笑顔」「美乳」「美尻」「美脚」がキイワード。年齢に関係なく、どなたでも、手間をかけずに、若く、美しく、女性らしくなります。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10714140638.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10710154370.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10706324296.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10705262557.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10703370648.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10700127170.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10698331394.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10697389178.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10693336949.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10692446563.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10714140638.html">
<title>フランス穴場情報：フランソワ・ミッテラン、元大統領の光と影</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10714140638.html</link>
<description>
 どこの国でも政治家の過去は取りざたされますがフランスでは、何が許されないかというと、ナチスとの協力関係と政治上のエレガンスに欠ける態度は絶対だめなのです。女性問題等にはけっこう寛大ですが。1994年、ジャーナリストのピエール・ペランが『Une jeunesse française』（フランスの若き日？）を出版。フランソワ・ミッテラン元大統領（1916-1996）が、南仏ヴィシーにあった親独（ナチス）政権のペタン元帥に政治的に近づいて、高級官僚の職に就いていたことを暴露し、ミッテランの名声に汚点
</description>
<dc:date>2010-11-21T21:49:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10710154370.html">
<title>フランス穴場情報：パリのナイトライフの危機？！</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10710154370.html</link>
<description>
 フランス発のニュースです。【11月15日 AFP】約3年前、パリのバーやクラブが全面禁煙となったとき、こんな副作用が起こるとは誰も予想だにしなかった――タバコを吸いたいパーティー好きのパリっ子たちが路上にあふれ、彼らのおしゃべりで近隣住民の安眠が妨げられるようになるなどとは。　それ以前から、パリ市内の人気地区に暮らす住民らは、お祭り騒ぎを楽しむ人びとの騒音に不平の声を上げていた。しかし対立が決定的になったのは、2008年1月1日にナイトスポットを含む公共スペースを全面禁煙とする条例が施行された
</description>
<dc:date>2010-11-17T21:24:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10706324296.html">
<title>フランス穴場情報：ふしぎな愛の物語「馬男」</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10706324296.html</link>
<description>
 フランス民話「馬男」より昔、ロンギヴィ&#61;プルグラ郷のケイエスの古い城に富と力を誇る領主が住んでいた。跡継ぎは息子が一人だったが、この息子は馬の頭を持って生まれてきており、それが一家の嘆きの種だった。　馬の頭の息子が十八歳になった日のことだ。ある日、彼は母親に、結婚をしたいと言い出した。ちょうど三人の娘を持った農夫がいるから、その一人をもらってきてほしいと言うのだ。　母親は困惑しながらも農夫のもとへ出かけて行った。しばらく家畜や子供のことなど、あれこれ話し込んでから、いよいよ訪問の目的を打ち明け
</description>
<dc:date>2010-11-13T22:58:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10705262557.html">
<title>フランス穴場情報：「三銃士」はフランス文学の粋</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10705262557.html</link>
<description>
 ＮＨＫドラマでも有名な「三銃士」は、アレクサンドル・デュマによる小説。フランスの片田舎ガスコーニュ出身の若者ダルタニャンが、立身出世を夢見て、銃士になるべく都会パリに出てきて、銃士隊で有名なアトス・ポルトス・アラミスの三銃士と協力しながら、次々と迫りくる困難を解決していく物語である。フィクションだが、ダルタニャンを始めとする実在人物やラ・ロシェル包囲戦などの史実が多く登場する。日本では『三銃士』のみが有名だが、『三銃士』は第1部に過ぎず、全体の分量からも4分の1以下である。続編に第2部『ニ十年
</description>
<dc:date>2010-11-12T21:52:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10703370648.html">
<title>フランス穴場情報：11月11日、第一次世界大戦に終止符（1918年）</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10703370648.html</link>
<description>
 この日午前５時、パリ北方のコンピエ－ニュの森に設置された鉄道列車の中で、ドイツ代表の中央党議員マティアス・エルツベルガ－と連合軍総司令官フェルディナン・フォッシュが会見し、ドイツは屈辱の休戦協定に調印した。調印を終えたエルツベルガ－は苦渋の色をにじませて、フォッシュに語り掛けた。「ドイツの７千万国民は苦しんでいる。しかし国民は死なない」と。これに対してフォッシュは冷たく「たいへん結構」とひと言述べたたけで握手もせずに列車から出ていった。ドイツは、無条件降伏にも等しい過酷で屈辱的な休戦協定を受け
</description>
<dc:date>2010-11-10T23:10:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10700127170.html">
<title>フランス穴場情報：「ドラゴンボール」翻訳者に聞きました！</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10700127170.html</link>
<description>
 フェドゥアさんは「ドラゴンボール」改訂版を初め、数作品の翻訳者として活躍中です。日本語の作品を、いかにそのまま、分かりやすく面白く、海外の読者へ伝えられるか、翻訳の仕事は、とても重要な仕事。登場人物の名前から、ダジャレや言葉遊び、オノマトペまで、翻訳する人のセンスが問われます。翻訳の仕事は2001年からしています。子供の頃から漫画が好きで、漫画の翻訳者になりたいとずっと思っていました。日本語は大学で勉強したのですが、4年生の時に、出版社に勤めていた友達が、翻訳のアルバイトを紹介してくれたんです
</description>
<dc:date>2010-11-07T19:08:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10698331394.html">
<title>フランス穴場情報：ヴィトンがエルメスを飲み込む？！</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10698331394.html</link>
<description>
 フランス発のニュースです。（パリ 11月4日 時事）フランスの高級ブランド「ルイ・ヴィトン」を擁するLVMHモエヘネシー・ルイヴィトンによる「エルメス」の株式取得に、エルメス経営陣が反発を強めている。同社の経営を支配する創業家代表らは3日付の仏紙で、LVMHのアルノー最高経営責任者（CEO）を名指しして「友好的でありたいなら撤退すべきだ」と主張。世界的ブランド同士による激しい争いに発展しそうな雲行きだ。エルメスは5月の株主総会時点で、約40人の創業家一族と現経営陣が株式の73％を保有。LVMH
</description>
<dc:date>2010-11-05T22:35:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10697389178.html">
<title>フランス穴場情報：</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10697389178.html</link>
<description>
 フランス発のニュースです。【11月3日 AFP】パリで1日、生後18か月の男の子がマンション8階から誤って落ち、1階のカフェの日よけでバウンドして通行人にキャッチされ、一命をとりとめるという事件が起きた。 「息子が、バルコニーの柵によじ登っている男の子を発見しました。男の子はすぐさま落下し、わたしは、彼をキャッチせねばと自分に言い聞かせました」と、地元の男性医師は振り返った。「落下地点を見定める時間は十分にありました。キャッチした瞬間、男の子はちょっとだけ泣きましたが、すぐに落ち着きを取り戻し
</description>
<dc:date>2010-11-04T22:50:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10693336949.html">
<title>フランス穴場情報：ファッション化するデニム（４）</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10693336949.html</link>
<description>
 ファッションとデニムファッションとデニムとの結びつきを考えると、30年代後半から50年代にかけて活躍したアメリカのデザイナー、クレアマッカーデル にさかのぼります。クレアマッカーデルは、主に中産階級に向けてデザインをしていたので、ハイファッションという表現には議論されるところですが、アメリカンルック（アメリカンスポーツテイスト）誕生の中心的な役割をはたします。マッカーデルは1942年、デニムを使用して、服の上からはおるドレス、ポップオーバーを打ち出し、アメリカではこれが大ヒットを飛ばします。そ
</description>
<dc:date>2010-10-31T21:51:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10692446563.html">
<title>フランス穴場情報：戦争がジーンズを変えた？！（３）</title>
<link>https://ameblo.jp/venere-shichiri/entry-10692446563.html</link>
<description>
 1941年からの第二次世界大戦は、ジーンズにも大きな影響を及ぼしました。戦闘の激化に伴い、政府からの物資統制指導で商品の簡素化を求められたのです。リーバイスではリベットが省略され、アーキュエイトステッチはなんとペンキで描かれることに。生地のオンスダウンも求められましたが、リーバイスはそれだけは認めなかったといいます。リーもリーバイスと同じく商品を簡素化させていきますが、商品の構造上アーキュエイトステッチはポケットについている当て布を縫いつけるステッチも兼ねていたため省略されませんでした。こちら
</description>
<dc:date>2010-10-30T23:28:42+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
