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<title>jhon-1210さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>虚無について</title>
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<![CDATA[ ミヒャエル エンデ の書いた物語に｢モモ｣という、作品が有ります。<br><br>物語の内容は、確か、(虚無)が、人々から、いいことが有るからと、時間を奪って行き、街が荒廃していくなかで、モモという少女が、人々に時間を取り戻すというお話しだったように思います。<br><br>この虚無に、何故、人は、陥るのでしょう？<br><br>そこには、とてつもなく大きな絶望が、あったのでしょうか？<br><br>いずれにしても、虚無は、地球に生きている私達にとって、時間泥棒であることに間違い無いでしょう。<br><br><br>やりたいことが有りながら、何もする気がしない時は、きっと、虚無が、私達から、時間を奪っているのかもしれませんね。
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 22:02:02 +0900</pubDate>
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<title>父母の狭間で</title>
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<![CDATA[ 私達には、必ず、お父さんと、お母さんが、います。<br><br><br>お父さんとお母さんが、互いに、愛し合い、子供を授かり、そして、互いを尊重しあう家庭を作っていければ、子供も、幸せで、自立した大人に、成長して行くでしょう。<br><br><br>しかしながら、結婚生活の中では、 言葉を変えれば、違う環境で育ち、異なる価値観や気質をもった男女の共同生活の中では、 互いの違いを認めて相手を尊重しあいながら生活していくことは、かなりの注意力と忍耐力が必要です。<br><br><br>私達は、日常の生活の中で、自分に対しての注意力や忍耐力、在る意味、内省する力を、どれくらい持っているでしょう？<br><br><br>そして、愛するパートナーに対して、どれだけ、心理的な配慮が、できているでしょうか？<br><br><br>私達は、大概が、パートナーへの愛の裏側に、自身の不満を抱えながら、家庭生活を送ってしまいがちです。<br><br><br>家庭生活の中で、互いにわかり合えるまで、話しあいながら、生活していければ、幸せな家庭を築いていけるかもしれません。<br><br><br>でも、残念ながら、忙しさや、面倒臭さの為に、こうした話し合いが、なされていない家庭が、多いのでは、無いでしょうか？<br><br><br>そして、こうしたお父さんとお母さんの間で育つ子供は、何を思うでしょう？<br><br><br>子供は、小さくても、お父さんとお母さんが、仲良く、幸せになって欲しいと願っています。<br><br><br>だから、親に余計な心配を掛けないように、自分を押さえ、必死で、おりこうさんを演じたりもします。<br><br><br>親の悲しみや、寂しさを癒やしてあげようと頑張る子供達は、たくさんいます。<br><br>親のみなさん。<br><br>あなた方も、そうやって頑張った子供時代を過ごしたかもしれませんが、どうぞ、ご自分の子供達には、そんな可哀想なことを、させないで下さい。<br><br><br>子供には、子供の人生があることを尊重し、子供が、自由に自分の人生を生きられるように、温かく、見守って上げて下さい。<br><br><br>これは、私自身の子供時代の心の叫びであり、そして、親としての戒めでもあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 21:24:08 +0900</pubDate>
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<title>本気で生きること</title>
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<![CDATA[ あなたは、本気で生きていますか？ と問われたとき、どれくらいの人が、本気ですと 返事が、できるでしょう？<br><br>私達は、限られた寿命の中で、自分が、心から、やりたいことは、何なのか？自分の適性は、何なのか？ そして、魂から欲していることは、何なのか？  と自問自答し、試行錯誤して生きて行く方が、大部分だと思います。<br><br>なかには、たいして疑問ももたずに、なんとなく、敷かれたレールの上を、走っていって、幸せな人生を、送る方も、いらっしゃいます。<br><br><br>そういう方は、きっと、その人の適性と徳が、備わった方なのでしょうね。<br><br><br>でも、大概の人は、私も含めて、壁にぶち当たって、悩むことが、多いです。<br><br><br>それは、本気で生きてないから…<br><br><br>本気で生きるとは、自分の内面は、目を背けず、痛みも認め、自分と対峙しすることから始まります。<br><br><br>私たちは、本当の自分の弱さ、痛み、傷、そしてもちろん長所も、正当に認めたがらないところがあります。<br><br><br>どうしても、痛みに対しては、見て見ないふりをした方が、楽な時も有ります。<br><br>でも、それは、あくまでも逃避であって、自信の本質を、しることを恐れているだけなのです。<br><br><br>そこに、本当の幸せは、有るでしょか。<br><br>本気で生きるとは、自信を、深くしり、心からの喜びを持って、覚悟を持って、生きて行くことだと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>もちろん、この地球に生を受けて、生かされていることに、感謝の気持ちは、忘れないでね下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/venzaitensama/entry-11385478003.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 21:47:16 +0900</pubDate>
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<title>今 この瞬間に連れて来てくれた全ての存在に…</title>
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<![CDATA[ 今の私が、在るのは、私、一人だけの力では、ありません。<br><br>過去生、現世を通じて、ご縁のあった全ての存在、そして、その存在と共に経た経験が、私を、この瞬間に連れて来てくれています。<br><br>私は、それらの存在とその経験全てに、感謝します。<br><br><br>楽しいこと、悲しいこと、嬉しいこと、嫌なこと、いろいろな経験が、私を、成長させてくれているから。<br><br><br>そして、私は、これから、どこに行くのか、そして、どんな経験をし、成長して行くのか、楽しみでもあります(^-^)
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<link>https://ameblo.jp/venzaitensama/entry-11360732704.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 21:57:53 +0900</pubDate>
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<title>過去の記憶の中で、生きる事</title>
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<![CDATA[ 私達は、生きて行く上で、必ず、記憶を作って行きます。<br><br>嬉しかったこと、楽しかったこと、悲しかったこと、あるいは、つらかったことなど…<br><br>記憶は、時には、人生を推し進めて行く原動力になります。<br>この場合は、記憶をポジティブに捉えられる、在る意味、ラッキーな場合ですね。<br><br>しかしながら、私たちは、何時でも、過去の記憶をポジティブに捉えられるわけでは、ありません。<br><br>過去の記憶が、つらかったり、悲しかった場合は、後悔がトラウマのように、つきまとい、不安や、恐れの中で、堂々巡りをしているような、人生を、生きてしまいます。<br><br>結局、過去の記憶に支配されて、記憶の中で、生きてしまっているのです。<br><br>私も、長いことそうでしたが、記憶の中で生きていると、なかなか、人生が、開けて行きません。<br><br><br>記憶を手放すことは難しいかもしれませんが、記憶の中にではなくて、今に生きる事を選択すると、いつの間にか、後悔や、辛酸は、どこか遠くに行って、明るい方向へと、人生は、変わって行きますよ(^-^)<br><br>
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 23:18:16 +0900</pubDate>
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<title>私が、私で在ること</title>
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<![CDATA[ 生きて行く中で、私は、自分が、何者かであることを、私自身と私の周りの人たちに証明する為に、色んな手段を使って、悪戦苦闘し、疲労困ぱいしていました。<br><br>でも、最近やっと、気づきました。<br><br><br>私が、何者かであることを証明する必要が、無いことに。<br><br><br>私は、私で在るだけ。<br><br>それだけで、十分なのです。<br><br><br>そのことに気づいたら、生きて行くことも、きっと楽になるでしょう(^-^)<br>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 00:19:06 +0900</pubDate>
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<title>あるがままを認める愛</title>
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<![CDATA[ 私たちは、自分のことを、愛してもらえないんじゃないか、認めてもらえないんじゃないかと、不安や恐怖にかられ、その愛を確認するために、いろんな行動を取りますね。<br><br><br>小さな子供が、おもちゃ屋さんの前で、だだをこねるのは、まだ、かわいらしいです。<br><br><br>私たちは、大人になっても、いつも、この不安や恐怖の隣りにいて、いちばん大切な人を傷つけたり、無視という攻撃をしたり、はたまた、怨念霊に支配され、気づいたら、自分すら理解出来ない言動を取っていることもあります。<br><br><br>私も、その一人ですが、私は、そうした周りの人達をとても、愛おしく思います。<br><br>悩み、もがきながらも、きっと愛の本質を経験していっているのでしょから★<br><br><br>居てくれるだけで良い、あるがままでいいという愛に、本当の幸せが有るよう思います。<br>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 01:35:06 +0900</pubDate>
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<title>限りある命の中で</title>
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<![CDATA[ 限りある命の中で、私たちは、達成したいと言うある課題を持って、生きています。<br><br>皆、毎日、毎日、その課題に取り組んで、懸命に生きています。<br><br>大事なのは、その課題に取り組む経験そのもののはずなのに、いつの間にか、その課題を達成する事に焦点を絞っている自分がいます。<br><br>その結果、生きてる間に、その課題を達成出来ないのではないかと言う恐れを抱きながら毎日を過ごしている私たち。<br><br>それって、おもいっきしの勘違いなのに。<br><br>経験そのものが愛である事に気づいたら、恐れを抱くことなく、生きていけるのに。<br><br>私は、この限りある命の中で、経験そのものを楽しんで、生きていきたいです(^-^)<br>
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<link>https://ameblo.jp/venzaitensama/entry-11181859284.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 17:29:21 +0900</pubDate>
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<title>愛する人のために</title>
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<![CDATA[ 愛する人のために、自分は、何ができるろう？<br><br><br>そこに、支配と依存の関係や、自己犠牲も何もなく、神聖な魂の存在として、私は、何ができるだろう？<br><br><br>私にできる事は、愛の中心にいて、決して妥協せず、弱音を吐かず、日々の成長に務める事。<br><br><br>それが、私の愛する人の為に、できる事。<br><br><br>愛の中心にいれば、この広大な宇宙も、そして、母なる地球も、きっと、私に何時かは、微笑んで下さると思う。<br><br><br>その道のりは、険しく、遠いかもしれないが、私は、今世では、決してあきらめず、成長し続けていきたい。<br><br><br>愛する人の為に、そして、何よりも、自身の魂の為に!(^^)！
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<link>https://ameblo.jp/venzaitensama/entry-11178338416.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 22:49:41 +0900</pubDate>
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<title>不安について</title>
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<![CDATA[ 私たちは、不安な状態にいる時、つまり、自分がこれから、どうなってしまうかわからない状況に有る時、安定を求めていろいろな行為に走ります。<br><br><br>では、自分は安定していると思っている人は、どうでしょう？<br><br><br>安定を手に入れた人は、一見すると、もう大丈夫、私は、これで、幸せになれるんだ～と、安心するかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br><br>でも、そこには、大きな落とし穴が、あります。<br><br><br>安心すると、今度は、その安心を手放したくなくて、この安定した状態が、いつまで続くか不安になり、安心を喪失しない為に、また、いろいろな行為に走ります。<br><br><br>いろいろ頑張って、安定した状態が、長く続いていけば良いですが、もしも、安心を失ってしまったら、その喪失感は、ダメージが大きいです。<br><br><br>人生って、皮肉ですね。<br><br><br>どこにも、誰にも、安心はありません。<br><br>ほとんどの人が、その不安の中身や大きさは異なるでしょうが、不安の中で、生きています。<br><br><br>では、不安の中で、私たちは、どうやって生きて行きましょう？<br><br><br>不安が、心をよぎった時は、感謝することです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>何に感謝？<br><br><br>自分にです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>ありがとうと言う言葉は、有り難う つまり、有る事が難しい。つまり、私たちは、存在することすら難しい、奇跡に近い素晴らしい存在だと言うことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>自分に、有り難うをたくさん、たくさん言っていくと、いつの間にか、自分が、生かされている存在だと実感し、そのうちに、不安の中で、生きていない自分に気付いくでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/venzaitensama/entry-11171807080.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:30:16 +0900</pubDate>
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