<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>知のプール</title>
<link>https://ameblo.jp/verje/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/verje/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>インターネットの情報しか信用できない（※ただし嘘を嘘と見抜ける人に限る）</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>使い勝手の悪いアメブロからGoogle Bloggerへ移転</title>
<description>
<![CDATA[ しました<br><br><a href="http://verje-verje.blogspot.com/" target="_blank">知のプール</a><br><br>アメブロお前ではダメだ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10366790018.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 12:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今、かつてないほど、真剣に悩んでいる</title>
<description>
<![CDATA[ (´・ω・｀）<br><br>何に悩んでいるかといと、パソコンを買うか否か、買うなら<span style="color: rgb(255, 0, 0);">何をいつ</span>買えばいいか、悩んでいる。<br>どれくらい悩んでいるかは私の語彙力では表現できない。<br>すでにＨＰやDELLのオンラインストアのカスタマイズで<font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">１００回以上</span></font>はシミュレートしている。<br><br>おおよそこんな感じで目星は付いている。<br>予算１５万～２５万<br>・OS  Windows® 7 Home Premium （64bit）<br>・プロセッサー インテル® Core™ i7-920 プロセッサー（2.66 GHz/1MB L2 キャッシュ + 8MB L3 キャッシュ/QPI 4.8GT/s）<br>・メモリ容量（最大容量）　6GB （ 2GB x 3 ） / 9GB （ 2GB x 3 + 1GB x 3 ） / 12GB （ 2GB x 6 ） PC3-10600 （ 1,333MHz )<br>・ハードドライブ　1TB / 1.5TB / 640GB x 2 （ RAID 1 ） / 1TB x 2 （ RAID 0 . 1 ）/ 1.5TB x 2 （ RAID 1） 3Gb<br>　or SSD<br>・オプティカルドライブ　ブルーレイ記録 / DVD スーパーマルチドライブ<br>・グラフィックス　NVIDIA® GeForce® GT220<br>・TVチューナー　？<br>・無線LAN　？<br>・USBポート　2.0 or 3.0<br>・モニター　２４インチ　　<a href="http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51515939.html">ノングレア</a><a href="http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51515939.html"><br></a>・キーボード　<a target="_blank" href="http://getnews.jp/archives/22646">ウィンキー・タッチプラス10/2.4G</a><br>・オフィス　なし→<a href="http://ja.openoffice.org/" target="_blank">OpenOffice.org</a><br>・HP 修理サポート　３年<br><br>モニターは実際に店に行って見てみる。<br>ネットで買うけど。<br><br>ただ問題点が山積しています。<br>①64bitと既存アプリケーションetcの互換性<br>そのうち解決されると思うけど。<br>②Core™ i7　の発熱に耐えられるか<br>③SSDは今買いなのか<br>④ＵＳＢ3.0を待つべきか<br>⑤いろんな規格の大きな転換点にあるこの時期に２５万円のＰＣを買う必要があるか<br><br>特に⑤は深刻な問題で、<br>SSDや64bit、USB3.0と大きく規格が変わりそうなのに、旧式の構成で高価なＰＣを買うと相当後悔しそう。<br>なので１５万円くらいで<br>ⅰCPU ⅱメモリ　ⅲモニターを優先して買うのがよさそう・・・かもしれない。<br>どっちみち後悔するだろうけど。<br><br>パソコンを買う時期は正直今しかないと思ってる。<br>Windows7を今買わないと快適なＰＣ環境という機会損失が確実に発生する。<br>しかもWindows7なら、今後確実に普及するGoogle ＯＳが世間一般になるまでの、つなぎになれそう。<br><br>私の今のパソコンでは現在のインターネット世界で過ごすには限界が来ている。<br><span style="text-decoration: underline;">PC</span><br>dynabook AX/740LS　　15.4インチ<br><span style="text-decoration: underline;">OS</span><br>Microsoft Windows XP home edition<br><span style="text-decoration: underline;">CPU</span><br>Intel(R) Celeron(R) 1.40GHz<br style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;">メモリ</span>         <span style="text-decoration: underline;">HDD</span><br>512MB       　　 80GB<br><br>５～６年でGoogle OSが普及するまで使うパソコンを今買うとすると、予算１５万～２０万円が適当だと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10366482538.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 23:08:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>政治的に受賞者が決まるノーベル賞</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><a href="http://www.nikkei.co.jp/news/main/20091010AT2M1001S10102009.html" target="_blank" style="font-weight: bold;">ノーベル平和賞受賞で「外交複雑に」　米紙が指摘</a></font><br><br><div class="article-cap" style="color: rgb(0, 128, 0);"><p>　10日付の米紙ワシントン・ポスト（電子版）はオバマ米大統領のノーベル平和賞受賞について、ブッシュ前政権で傷ついた米国の対外的なイメージを回復することに寄与すると評価する一方、「（米国の）外交政策の遂行を複雑にする可能性がある」と指摘した。</p><p>　同紙は平和賞の受賞により、米政府が協議しているアフガニスタンへの増派問題に影響を与えることや、核開発を進めるイランへの抑止力が低下することに懸念を示した。そのうえで、平和賞の受賞は「（オバマ大統領の理念が）何らかの成果をもたらした後がふさわしかった」とした。<span>(22:01)</span></p></div><br>ノーベル賞は１９０１年に始まった賞らしいです　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E8%B3%9E" target="_blank">ノーベル賞</a><br><br>１９０１年から始まる２０世紀はイギリスからアメリカに覇権が移転した世紀ですが、<br>そのアメリカの覇権が今崩壊し、２１世紀は世界が多極化し、地域覇権が主体になる感じがしますね。<br><br>今回のオバマ氏のノーベル賞受賞はアメリカのメディアも日本のメディアも疑問視し、<br>一般人の感覚としてもおかしいと感じられる受賞でした。<br><br>私がなんとなく思ったことは、<br>もしかしたら世界の構造が単独覇権から多極化するのに合わせ、<br>ノーベル賞の権威も失墜させようという意図があるのでは、ということです。<br><br><br>ノーベル賞は世界の覇権を握る者の考えること・政策が正当であることを、科学的な見地で立証するためにあります。（多くの人は科学で認められたことは絶対に正しいと勘違いしている。）<br><br>例えばノーベル経済学賞を例にすると、ノーベル賞の本当の目的がよくわかります。<br><br>経済学は自然科学ではなく社会を対象とする学問ですが、社会を科学として分析対象にするのは不可能です。<br><br>全ての経済学の理論はその時代の覇権を握る者の政策を正当化するために作られる、<br>もしくは、覇権を握る者が自分の都合に合わせて最も優秀な経済学の理論を選択する、<br>逆に言えば、経済学者が経済学で生きていくためには覇権を握る者に認められる理論を構築しないといけない、研究費が支給されないものです。<br><br>今回のノーベル平和賞は合理的な説明に苦しむ受賞ですが、<br>今後、アメリカがアフガニスタンの泥戦を過激化したり、中東での核政策に失敗すると<br>その責任はアメリカのオバマ大統領に向けられ、今回のノーベル平和賞の意義が失われます。<br><br>すると全世界の人はノーベル平和賞そのものの意義を疑うようになり、他の賞でも同じことが繰り返されることによってノーベル賞の存在意義が失われていく可能性があります。<br><br><br>ノーベル賞の受賞はほとんどが欧米人なのは、彼らの行っている研究・政治活動が正当であるということを世界中の人に認知させる目的があったからです。<br>欧米人、特にアメリカ・イギリス（旧覇権国）にノーベル賞を多く与えることは世界の単独覇権構造を維持するのに役立ちました。<br>世界中の人が欧米を先進国として認めることで、先進国が上に立ち、先進国が発展途上国をリードするという構造が確立しました。（Ｇ７の権威や、国連の無力化）<br>この構造が崩壊することは、多極化、つまり北米、アジア、ＥＵ、中東、アフリカがそれぞれ均等に並び立つことを意味しています。<br><br>現在起きている状況は、従来の単独覇権の構造では経済成長に限界が来たので、多極化して再度経済成長をしようというものです。<br><br>世界の多極化に合わせ、従来の世界で権威の認められていたものから権威を奪うことは戦略として有用だなと思いました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10361919315.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 23:11:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>知ったか、なんちゃってＩＴ評論家の日経新聞社説</title>
<description>
<![CDATA[ Winnｙ制作者金子勇氏の弁護人のブログより<br><h1 id="banner-header"><a accesskey="1" href="http://danblog.cocolog-nifty.com/attorneyatlaw/">Attorney-at-law</a></h1><h2 class="date-header" style="color: rgb(0, 128, 0);">2009年10月 6日 (火)</h2><h3 class="entry-header" style="color: rgb(0, 128, 0);">ブログとメディアと</h3><p style="margin-right: 0px; color: rgb(0, 128, 0);" dir="ltr">公判準備を進めていく中で問題になったのは、弁護側の情報をいかに正しく伝えて行くかである。</p><p style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><font size="4">マスコミの報道は、警察のリークを嬉々として掲載しているものや、なんちゃってＩＴ評論家の知ったような話しばかりである。</font></p><br>記事の後半はＮＨＫ記者の弁護妨害の手紙の紹介。<br><br><br><br>次に10月9日の日経朝刊社説より<br><br><font size="2"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">ファイル交換ソフトのウィニーを使った著作権法違反事件で、共犯に問われたソフト開発者（金子勇氏）を大阪高裁は逆転無罪とした。</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">・・・・</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">ネットを通じて広まったウィニーは著作権侵害や情報流出事故を多くもたらしており、不特定多数に公開・提供をやめなかった開発者はその結果に責任の一端を負うべきだとの判決だった。</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">ただ一方で、開発した技術を他人が悪用した行為に責任をとらせる法解釈には、技術開発の意欲を萎縮させる悪影響も否定できなかった。</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">高裁判決が指摘するとおり、今回の事件は「これまでにない新しい類型のほう助犯であり、刑事罰を科するには慎重な検討を要する」のは間違いない。一、二審で結論が逆転にたのは「新しい類型」に既存の法を適用する難しさを示している。</span><br></font><br><font size="4" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">しかし、慎重な検討を要さずに言えることもある。ソフト開発者の社会的、道義的な責任についてだ。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">法廷に提出された資料によると、ウィニーのネットワーク上にあるファイルの40～47％が違法コピーの著作物と推測された。</span>自分が開発し社会に広めたソフトが違法行為を助長しているのを知ったなら、悪用させないようソフトを改良するなり公開をやめるなりの<br><font size="6">対策を講じるのは開発者の当然の責務である。</font></span></font><br><font size="2"><br></font><font size="2"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">ネット上ではこれからも「新しい類型」の著作権侵害が頻発するだろう。著作権者、著作物を利用する人、著作物の流通手段を開発・提供する人たちの相反する利害を調整する、ネットの時代に対応した法律や制度の整備を急がなければならない。</span></font><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br><br>10月9日の日経新聞朝刊39面<br><br><span style="color: rgb(0, 128, 0);">・・・ウィニーをはじめとするファイル交換ソフトの基となる技術はＰ２Ｐと呼ばれ、パソコン同士で直接データをやりとりできるのが特徴。利用者が世界で4億人以上とされる無料のインターネット電話 skype もこの技術を利用している。</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">・・・</span><font size="2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold;"><br></span>　コンピュータソフトウェア著作権協会</font><em style="font-style: italic; color: rgb(0, 128, 0);"><br></em><span style="color: rgb(0, 128, 0);">（ＡＣＣＳ）は「</span><a href="http://www2.accsjp.or.jp/activities/2009/news94.php">今回の判決にかかわらず、被告には社会的・道義的な責任が生じている</a><span style="color: rgb(0, 128, 0);">」と指摘。</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">　だが、開発者の逮捕から5年が経過し、有罪とした一審判決の影響もあって</span><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><br>「</font><font size="4" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">著</font>作権対策を含め、日本のＰ２Ｐ技術の開発が5年は遅れた」と嘆く声も。</span></font><br><br>　<font size="5" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">開発者の金子勇氏（３９）は「事件でウィニーの改良を凍結せざるをえず、情報流出が相次いだことは悔しい」とした。</span></font><span style="color: rgb(0, 128, 0);">・・・</span><br><br><br><br>金子さんは自信のＨＰを2003年から2007年まで更新できず（<a rel="nofollow" class="external text" href="http://homepage1.nifty.com/kaneko/">Kaneko's Software Page</a>）<br>事件後パソコンを触らせてもらえなくなり、ウィニーの改良ができなくなりました。（<a rel="nofollow" class="external text" href="http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/2949/">Official Site</a>）<br>その結果、セキュリティが貧弱なままのウィニーが流出し、防げたはずの情報流出が止まりませんでした。<br><br><br>そのことだけでも十分に許せないことですが、それ以上に許せないのが今日の日経の朝刊の社説を書いた奴。<font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>これぞマスメディアによる情報操作という感じのプロパガンダです。</font><br><br><br>金子さんはパソコンを使えない状況が続いていたのは、ウィニーについて記事を書くなら知ってて当然のはずですが、<font size="7">その事実を隠し</font>、<br>今日の社説では「<font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">自分が開発し社会に広めたソフトが違法行為を助長しているのを知ったなら、悪用させないようソフトを改良するなり公開をやめるなりの<br>対策を講じるのは開発者の当然の責務である</span></font><font size="3">」と書いています。<br><br></font>つまり日経新聞では、ウィニーの開発者は違法行為をやめさせる努力を怠った、<font size="2" style="color: rgb(255, 0, 0);">金子氏＝悪であるというレッテル</font>を貼っています。<br>レッテルを貼って、対象者を潰すのは欧米のマスコミのプロパガンダが得意とするとこです。<br><br>そしてこうした情報操作が積み重なり、インターネットの世界＝悪というイメージを国民に抱かせ、既存のマスメディアは自身の権益（広告費など）を保守しています。<br><br>テレビ局も新聞社もクズですね。<br><br><br>2chの反応<br><h2 class="title"><a href="http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51515905.html">２審で逆転無罪 Ｗｉｎｎｙ開発者、金子勇被告（３９）「著作権者にとっても利益がある」</a></h2><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10360719946.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 11:57:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たばこを吸う人間には店員に怒鳴る人が多い</title>
<description>
<![CDATA[ <h2 class="title"><a href="http://blog.livedoor.jp/caladbolg2/archives/51248637.html" title="個別記事ページへ" rel="bookmark">「たばこ売りません」19歳コンビニで逆ギレ　ドアガラスを足で蹴って割る→現行犯逮捕</a></h2><br>非常に身近にある記事なので私の感想を。<br><br>私はコンビニで2年以上働いていますが、毎回たくさんの客に接しています。<br>大量の客（サンプル）の中には、たまに店員に大声で怒鳴る人を見かけます。<br><br>今までで私、もしくは他の店員に突然怒鳴り、文句を言うクレーマーの数は、記憶にある限りで８人くらいです。<br><br>そしてその全員がたばこを買いに来た客でした。<br><br>つまり、たばこを買わない客には、顔を真赤にして店員にクレームを言う人がいないということです。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">たばこを吸う人と店員にキレる人の因果関係は不明ですが、</span><br><font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">相関関係は確実にある</span></font>というのが、<br>私が2年以上コンビニで働いて出会った人から収集したデータからわかる事実です。<br><br>この前は、キャンペーン中のたばこが無いを言ったら、<br>「キャンペーンしている商品が無いのに、何故キャンペーンの広告を貼っているんだ」<br>と逆ギレされました。<br><br>数が多すぎて、どこに何の商品があるか店員は全て把握できないものです。<br>その後、その客がレジの隅にキャンペーン商品があるのを発見し、<br>再びキレて、<br>「おまえはどこを探しとるんじゃ」<br>と怒鳴ってきました。<br><br><br>客が多くて忙しいときにクレームを言われると、店が混雑するので止めていただきたいです＾＾<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10360728041.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 10:06:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>豪中銀が先進国で最初の利上げ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><font size="2">これは重要な記事<br><br><font size="4" style="font-weight: bold;"><a href="http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-11816020091006?feedType=RSS&amp;feedName=worldNews&amp;sp=true" target="_blank">豪中銀が政策金利を25ｂｐ引き上げ、緩和策の段階的縮小が賢明</a></font><br><br></font></font><span style="color: rgb(0, 128, 0);">［シドニー　６日　ロイター］　オーストラリア準備銀行（ＲＢＡ、中央銀行）は６日、政策金利のオフィシャル・キャッシュ・レートを２５ベーシスポイント（ｂｐ）引き上げ、３．２５％とした。中銀は、景気の最悪期は過ぎたため緩和的政策を徐々に戻すことが賢明との見解を示した。</span><span id="midArticle_byline" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　政策決定を受け豪ドルは上昇、金利先物は、年内に少なくとも一度利上げがあり、１年以内に金利は４％を上回るとの見方を織り込む水準に上昇した。</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　今回の決定は、<a class="rellink" title="金融危機特集" href="http://jp.reuters.com/news/globalcoverage/uscrisis">金融危機</a>発生後に主要国で初めての利上げとなる。アナリストの多くはサプライズと受け止めた。</p><span id="midArticle_2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　一方、マッコーリー・グループの金利ストラテジスト、ロリー・ロバートソン氏は「中銀は金利を異例な低水準から引き上げる方向に近づいていることを広く喧伝していた。その通りのことを実施したということだ」と指摘。「金利は緊急避難的水準である３．０％から、なお緩和的な４％まで徐々に引き上げられていくだろう。 すべてが順調に進めば、今後１─２年で、より通常の水準である５％に戻れる可能性がある」との見方を示した。</p><span id="midArticle_3" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　利上げは２００８年３月以来。経済危機の間中銀は、合計４２５ｂｐの利下げを実施した。</p><span id="midArticle_4" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　中銀は声明で「今後１年に成長はトレンドに近づき、インフレも目標に近づく見込みで、豪経済の深刻な縮小リスクもなくなったことから、中銀は金融政策によって提供された景気刺激措置を徐々に縮小し始めることは賢明と考える」と表明した。</p><span id="midArticle_5" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　スワン財務相は記者団に対して「オーストラリアの経済は他の先進諸国経済よりも良好で、多くのエコノミストはきょうの決定を景気回復の結果と受け止めるだろう」と述べた。</p><span id="midArticle_6" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　中銀は、過剰な景気刺激策による影響、とりわけ、ここ数カ月で過去最高水準に達した住宅価格を懸念し始めていた。</p><span id="midArticle_7" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　ＴＤセキュリティーズのシニア・ストラテジスト、アネット・ビーチャー氏は「起こりうる資産バブルを回避するために引き締めが前倒しされたのだろう」とし、「中銀の今後の追加引き締めのペースをみる上で、市場は住宅価格のデータを注視していくだろう」との見方を示した。<span id="midArticle_byline"><br></span></p><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　市場は、１１月に金利が３．５％に引き上げられる確率を約７５％織り込んでいる。オーバーナイトのスワップ金利（ＯＩＳ）は今後１年の金利が４．２１％になるとの見方を織り込んでいる。政策決定発表前は４．１４％、数カ月前は３％だった。</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　オーストラリア・ニュージーランド銀行（ＡＮＺ）の豪経済担当責任者、ウォレン・ホーガン氏は「政策金利は段階的に引き上げられ、来月はおそらく再度２５ｂｐの利上げ、来年初めに数回の利上げがある可能性が高い」と指摘。「中銀はおそらく４─４．２５％まで引き上げた後、利上げを休止するだろう。５─６％の水準に戻るには２０１１年以降となる可能性がある」との見方を示した。</p><br><font size="4"><br><a href="http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPJAPAN-11814020091006?pageNumber=2&amp;virtualBrandChannel=0&amp;sp=true" target="_blank" style="font-weight: bold;">豪中銀が先進国で最初の利上げ：識者こうみる</a><br style="font-weight: bold;"></font><br><span style="color: rgb(0, 128, 0);">［シドニー　６日　ロイター］　オーストラリア準備銀行（ＲＢＡ、中央銀行）は６日、政策金利のオフィシャル・キャッシュ・レートを２５ベーシスポイント（ｂｐ）引き上げ、３．２５％とした。予想以上に堅調な経済を背景に、中銀は例外的な刺激策をある程度解除することを決定した。</span><a class="rellink" title="金融危機特集" href="http://jp.reuters.com/news/globalcoverage/uscrisis" style="color: rgb(0, 128, 0);">金融危機</a><span style="color: rgb(0, 128, 0);">の発生以降、ＲＢＡは先進国中で最初に利上げに踏み切った。</span><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　利上げは２００８年３月以降初めて。経済危機の間、ＲＢＡは合計４２５ｂｐの利下げを実施した。</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　ＲＢＡの利上げに関する識者の見方は以下の通り。</p><span id="midArticle_2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">●利上げは時期尚早、理解しがたい</p><span id="midArticle_3" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">＜ＩＧマーケッツのリサーチアナリスト、ベン・ポッター氏＞</p><span id="midArticle_4" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　オーストラリア準備銀（ＲＢＡ）による２５ベーシスポイント（ｂｐ）利上げは異例かつ不必要だ。クリスマス後まで利上げを先送りする十分な猶予が明らかにあったことを考慮すればなおさらだ。</p><span id="midArticle_5" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　政府の景気刺激策は明らかにピークを過ぎており、ＲＢＡも現時点で経済に不均衡は見られないとしていたことから、利上げ決定は理解できない。先日の２０カ国・地域（Ｇ２０）首脳会合（金融サミット）で各国が、刺激策の解除や金利の正常化を始めるのは時期尚早との立場を表明したことを踏まえるとなおさらだ。</p><span id="midArticle_6" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">●早期利上げは賢明</p><span id="midArticle_7" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">＜ＪＰモルガンのチーフエコノミスト、スティーブン・ウォルターズ氏＞</p><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　様子をみた後で大幅に引き締めるリスクに直面するよりは、早期に利上げに踏み切ったのは賢明だ。</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　今回の利上げは今後の引き締め政策の第一歩なるが、中銀は緩やかに実施すると思う。</p><span id="midArticle_2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　中銀は２カ月程度ごとに０．２５％ポイントの利上げを実施すると思う。それでもまだ非常に緩和的だ。中銀は恐らく、消費者がどの程度今回の利上げに対処するか見極めるために１２月まで待つだろう。今は急いではいない。</p><span id="midArticle_3" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">●今後は景気動向見ながら小刻みに利上げ</p><span id="midArticle_4" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">＜マッコーリーの金利ストラテジスト、ローリー・ロバートソン氏＞</p><span id="midArticle_5" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　オーストラリア準備銀行（ＲＢＡ）は、金利を異例な低水準から引き上げる方向に近づいていることを広く喧伝していた。その通りのことを実施したということだ。金利は緊急避難的水準である３．０％から、なお緩和的な４％まで徐々に引き上げられていくだろう。</p><span id="midArticle_6" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　すべてが順調に進めば、今後１─２年で、より通常の水準である５％に戻れる可能性がある。</p><span id="midArticle_7" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　ＲＢＡは失業がピークに達する前、正規雇用が落ち込んでいるときに動いたため、今後は慎重になり、（引き上げは）景気の動向によって小刻みなステップで行われると思う。</p><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">●サプライズ、住宅価格の上昇などが要因か</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">＜ＴＤセキュリティーズ（シンガポール）の上級ストラテジスト、アネット・ビーチャー氏＞</p><span id="midArticle_2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　利上げはもう少し後になると予想していたため、サプライズだった。声明を見ると、住宅価格の上昇と住宅融資の拡大が、早期利上げの要因になったようだ。</p><span id="midArticle_3" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">●4％付近まで段階的な利上げ続く見通し</p><span id="midArticle_4" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">＜オーストラリア・ニュージーランド銀行（ＡＮＺ）の豪経済担当責任者、ウォレン・ホーガン氏＞</p><span id="midArticle_5" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　利上げの理由は、豪中銀が来年の豪経済は成長率がトレンド水準となり、インフレも目標付近になると見込んでいるためだと思われる。このことから、中銀は金融政策が中立の状態から離れすぎるべきではないと考えていることが分かる。</p><span id="midArticle_6" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　今後は段階的な金融引き締めプロセスが続くとみられる。政策金利は段階的に引き上げられ、来月はおそらく再度２５ベーシスポイント（ｂｐ）の利上げ、来年初めに数回の利上げがある可能性が高い。</p><span id="midArticle_7" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　近い将来に中銀が政策金利を以前の５─６％の水準まで引き上げるかどうかが焦点だ。ただ、失業率の上昇や信用の伸びが低迷を続けるなど、多くのリスクとぜい弱性は依然として存在する。</p><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p><span style="color: rgb(0, 128, 0);">　利上げ再開の時期は予想よりもやや早かった。中銀はおそらく４─４．２５％まで引き上げた後、利上げを中断するだろう。政策金利が５─６％の水準を回復するのは２０１１年以降となる可能性がある。</span>　</p><br><br>他の先進国もそのうち利上げするでしょう。<br>そしてそのときがいよいよドル崩壊へのカウントダウン開始か。<br><a href="http://tanakanews.com/091006G20.htm" target="_blank">Ｇ２０は世界政府になる</a><br><br>準備はいろいろ具体的に整ってきているみたいですね。<br><br><br><font size="4"><a href="http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPJAPAN-11814820091006?sp=true" target="_blank" style="font-weight: bold;">原油取引でのドル利用停止協議との報道、ドルの地位低下を反映</a></font><br><br><span style="color: rgb(0, 128, 0);">［シンガポール　６日　ロイター］　英インディペンデント紙が６日、アラブ湾岸諸国が原油取引でのドル利用を停止し、人民元などで構成する通貨バスケット建て取引に移行する案をロシア・中国・日本・フランスと極秘に協議していると報道、ドルの地位低下が裏付けられる形となった。</span><span id="midArticle_byline" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　同紙がアラブ諸国や中国の匿名の銀行筋の情報として伝えたところによると、ドルの代わりに使う通貨バスケットは、円・人民元・ユーロ・金のほか、サウジアラビア、アブダビ、クウェート、カタールなど湾岸協力会議（ＧＣＣ）関係国が計画している統一通貨などで構成される。</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　原油の取引通貨としてドルを使うのをやめること自体は、イランがすでに実行していることでもあり、それほど困難ではないかもしれない。</p><span id="midArticle_2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　ずっと難しいのは、原油価格の設定をドル建てから変えることだ。現在はニューヨークからドバイ、シンガポールまで、原油のベンチマーク価格はドル建てとなっており、これを変えるには大変な努力が必要だ。</p><span id="midArticle_3" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　つまり、原油取引でのドル利用停止が仮に実行された場合には、輸出国は外貨準備の多様化が容易になり、輸入国は代金支払いのためにドルを取得する必要性がなくなるという点では外為市場にとって大きなニュースだろうが、原油取引自体の革命につながるとは考えにくい。</p><span id="midArticle_4" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　ドル建ての原油取引停止は新しい案ではなく、ドルの下落に伴いここ１０年、度々浮上しているが、これまでのところ実現したことはない。</p><span id="midArticle_5" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　原油のドル以外での売買シェアが上昇したとしても、こうした売買の価格を決定する指標がドル建てという現実を変えることにはならない。　</p><span id="midArticle_6" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　＜原油の指標価格はドル建て＞　</p><span id="midArticle_7" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　原油の取引通貨をドルから変えようとする上で障害になるのは、アラブ産油国と米国との間の強固な政治的結びつき以外に、世界で最も流動性の高い原油市場はニューヨーク・マーカンタイル取引所（ＮＹＭＥＸ）であり、それに続くのはロンドンのブレント先物という現実だ。<span id="midArticle_byline"><br></span></p><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　ドバイで２年前に取引が始まったオマーンの原油先物もドル建てだ。</p><span id="midArticle_1" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　アラブ産油国が原油輸出に関する規制を緩和し、ベンチマーク設定が自由にならない限りは、産油国が取引通貨に影響を与えるのは困難だ。</p><span id="midArticle_2" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　日本と中国では、自国通貨建ての原油先物取引が行われているものの、最終的には域内のドル建てベンチマークにリンクバックしている。</p><span id="midArticle_3" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　＜兌換性の問題＞　</p><span id="midArticle_4" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　人民元やアラブ湾岸諸国の通貨の多くが完全兌換性を持っていないという問題も、ドル利用停止に向けた動きにとって大きな障害となるとみられる。　</p><span id="midArticle_5" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　＜イランの事例＞　</p><span id="midArticle_6" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　イランは、ドルの利用低減という点では、一定の成功を収めている。</p><span id="midArticle_7" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　イランは２年前、アジアの顧客に対し、ドル以外の通貨での決済を要請。大半が同意した。しかしイランは依然として、輸出価格を決定する際、ドル建ての指標価格にリンクしたフォーミュラを参考にしている。<span id="midArticle_byline"><br></span></p><span id="midArticle_0" style="color: rgb(0, 128, 0);"><br></span>    <p style="color: rgb(0, 128, 0);">　イランは石油輸出国機構（ＯＰＥＣ）に対し、国際価格の算定にドルを使わないように要請しているが、今のところ支持は得られていない。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10358637291.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 20:16:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マスゴミが未練がましく批判しててﾜﾛﾀｗｗｗ</title>
<description>
<![CDATA[ <h3 class="topNews-ttl3" id="heading" style="color: rgb(0, 128, 0);"><a href="http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20091003AT1G0204X02102009.html">2016年五輪、リオデジャネイロで　ＩＯＣ決定、東京は落選</a><!-- /headline --><!--FJZONE END NAME="MIDASHI" --></h3><div class="article-cap" style="color: rgb(0, 128, 0);"><p><!--FJZONE START NAME="HONBUN" -->　【コペンハーゲン＝石井敦】国際オリンピック委員会（ＩＯＣ）は２日、コペンハーゲン市内で開いた総会で、2016年夏季五輪の開催地にリオデジャネイロ（ブラジル）を選出した。南米での開催は五輪史上初めてとなる。「環境五輪」を前面に押し出し、52年ぶり２回目の開催を目指した東京は１回目で22票と３位だったが、２回目の投票で20票で落選。1988年五輪に立候補した名古屋、08年五輪の大阪に続き誘致はならなかった。</p><p>　昨夏の１次選考を通過した立候補都市は東京、リオのほか、オバマ大統領の地元シカゴ（米国）、４年前に続いて名乗りを上げたマドリード（スペイン）。</p><p>　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">リオは治安や財政基盤、インフラなどの面で他都市に劣る</span>として、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">１次選考では最下位の評価</span>だった。しかしＩＯＣが現地調査を踏まえ、９月上旬に公表した報告書では<span style="color: rgb(255, 0, 0);">一転して「とても質が高い計画」と評価が急上昇</span>し、有力候補都市となっていた。14年にサッカー・ワールドカップ（Ｗ杯）の開催が予定されていることもマイナス要素にはならなかった。(02:39)</p></div><br><br>日経は単に経済活動の情報を手に入れるには他紙よりも随分マシなメディアですが、<br>政治の話になると他紙とどんぐりの背比べなマスゴミです。<br><br>マスゴミは普段散々日本の国政を批判しておいて、五輪などどうでもいいところで愛国心を見せるなど常に斜め上を行っています。<br>しかし、日本世論は五輪支持が低かった、東京はエコ（笑）が評価できる、リオは麻薬取引、抗争が多発、など文句を言っている姿は少しかわいいですね。<br><br>日本のマスゴミは常に感情論を全面に押し出していて、時代の趨勢に立脚した分析をしようとしないので大嫌いです。<br>私は日経以外のマスゴミにはほとんど（テレビでも）触れていませんが。<br><br><span class="aaRes"><br> 　　　　　　　　／⌒ヽ⌒ヽ,  <br> 　　　　　　　/　　　　　　　⌒＼  <br> 　　　　　　/　　　　　　　　　　　⌒ヽ,  <br> 　　　　　 （　　　　　　　　　　　　　　 ヽ,  <br> 　　　／⌒＼　　　　 ,,- ‐ｰ ‐ - ,,,,.　　　ゝ  <br> 　　/　　　　　ヽ〆`"　　　　　　 　 ミ　　 （  <br> 　 /　　　　　 ／　　　　　　　　　　　',. ＼　ヽ  <br> 　/　　　　　/ ;.　　　　　　　　 　 　 ,,,,,　 ヽ　）  <br> 　{　　　　 ./　',　　　　　　　　　,,.'''"　 `ヽ　彡  <br> 　 !　　　　i　　 ' ,　,,,,,　　　　　　 ,r''(・)ヽ　 彡  <br> 　 i　　　　 ﾐ 　　〃　 ﾞﾞﾞﾞ''　　　 ′.`"´,／　ヾ.  <br> .　 ',　　　（　　　　,r'(・ )`'ヽ　　 　`'''''"　　　　!  <br> 　　 ',　　彡 　 　 　 `"´　ﾉ　}　　ゝ　　　　　　{  <br> 　　　', 〆､ﾐ　 　 　 ｰ- ''"　（ ,､_ッ＾′　　　　 i  <br> 　　　 '{ ⌒　　　　　　　　　　　　　 ,,___,. 　 /　.}  　　</span>＜東京は安全性と環境の持続性の<br><span class="aaRes"> 　　　　＼　　i､　　　　　　　　-‐"ﾆ'　i´　 /　 ﾉ  　　</span>　 未来のモデルとなる役割を果たせる<br><span class="aaRes"> 　　　　　 i　　　　　　　　　　　 ヽ ,,,,ノ　　 i　/  <br> 　　　　　　＼,,,ﾉi　＼　　　　　　　　　　　 {./  <br> 　　　　　　　　　ヽ　　 ‐ - t　　　　　　 ,,ノ {  <br> 　　　　　　　　　　〕　　 　 　 ` ‐---ｰ " 　 ｉ､  <br>  </span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10356851992.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 11:12:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラーメン屋開業はいかがですかー？</title>
<description>
<![CDATA[ 私の住んでる所は関西でも屈指のラーメン街です<br>どれくらい屈指かというと地図を持ってラーメンを食べにくる人がいるくらいです<br>日付が変わる寸前でも人気店では行列ができてる程にぎわってます<br><br>そんなラーメン街の人気店（上記とは別）の真ん前のお店（お好み焼き屋）が潰れました<br><br>ラーメン屋を開業しようと考えてる人、知り合いにそういう方がいる人、行きつけのラーメン屋のおっちゃんに店舗を増やさないかと言える仲にある人<br><br>ここは一世一代の賭けでラーメン屋を開業してみませんか？<br><br>物件の価値は<br>近くの新築マンションが3000万円ほどなので<br>このお好み焼き屋の物件価値は3000万円～5000万円ほどすると思います<br>ただしラーメン屋以外では価値は半減します<br><br>少々名の知れた店や味に定評のある店なら確実に繁盛します<br>ここは一ついかかでしょうか？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10355080343.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 23:20:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一体いつになれば電子書籍が使い物になるのか</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="ft-story-header"><h2><font size="2" style="font-weight: normal;">今週の日経ビジネスから</font><br></h2><h2><a href="http://www.ft.com/cms/s/0/0df31226-958d-11de-90e0-00144feabdc0.html">Hachette chief hits out at e-books</a></h2><span style="color: rgb(0, 128, 0);">By Ben Hall in Paris</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">Published: August 30 2009 23:31 | Last updated: August 31 2009 14:57</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">The pressure from Google’s digital library project and Amazon’s electronic books is forcing publishers to consider drastic price cuts, the head of the world’s second largest publisher of books by sales has warned.</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">Arnaud Nourry, chief executive of French publishing group Hachette Livre, said unilateral pricing by Google, Amazon and other e-book retailers such as Barnes &amp; Noble could destroy profits and kill the lucrative trade in hardback editions.</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">He said publishers were “very hostile” to Amazon’s pricing strategy – over which the online retailer failed to consult publishers – to charge $9.99 (€7) for all its e-books in the US. He also pointed to plans by Google to put millions of out-of-copyright books online for public use in a digital library.</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">“On the one hand, you have millions of books for free where there is no longer an author to pay and, on the other hand, there are very recent books, bestsellers at $9.99, which means that all the rest will have to be sold at between zero and $9.99,” Mr Nourry said.</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">There was a real and “muscular” debate in the US, he added. Retailers were paying publishers more than $9.99 for each e-book, so were selling them at a loss: “That cannot last . . . Amazon is not in the business of losing money. So, one day, they are going to come to the publishers and say: ‘we are cutting the price we pay’. If that happens, after paying the authors, there will be nothing left for the publishers.”</span><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">Some rival publishers have expressed concern at Amazon’s pricing on its Kindle electronic reader. Others note the minimal costs of distributing books electronically mean they can make higher profit margins even with lower prices than in print.</span><br><br></div><br>家に新聞と日経ビジネスという紙媒体が積み上がってどうしようにもありません。<br>だれがどう考えても今の技術力があれば、<br>日本でも新聞の記事をアマゾンのキンドルみたいな電子媒体で読めるはずなのに<br>何故未だにそういったサービスが広まっていないのか。<br><br>最近は読むことのメリットを全く感じられなくなったので触れてもいない本も<br>何故未だに紙媒体で発売され、電子媒体で自由に読めないのか。<br><br>社会の常識が、文字は紙媒体で読むもの、という先入観に縛られているせいもあるでしょうが、<br>この常識がどれくらいアホなことかというと、<br><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">友達と遊ぶ約束と電子メールで行わず、手紙のやりとりで行う</font><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">、というくらいアホ</font>です。<br><br><br>携帯では画面が小さいので、キンドルくらい大きな画面で自由に読みたい。<br>また好きな本、雑誌を簡単にダウンロードできるマーケットも早く作って欲しい。<br><br>本屋なんていらないし、<br>本を置くだけの図書館もいらない。（大学の図書館の人が古い本を電子化してる光景はよく目にする）<br>新聞販売店なんて不必要だし、<br>電子媒体での出版を拒否する出版社は存続しなくていい。<br><br>彼らの職がなくなる？<br>彼らの職が誕生したのは、インターネットが登場する遥か前のことなので、職がなくなったとしてもそれは時代の必然。<br>人類史に確実に残るインターネットという構造変化が起きてしまったのだから、旧来の構造は駆逐されて当然。<br>構造変化に合わせて社会を変えていかないと、変えない分だけ社会的な機会損失が発生する。<br><br><br><br>本当にエコ（笑）を考えるなら、紙媒体は今すぐ駆逐されるべき。<br><br>コンビニで働いていると、毎日大量の雑誌が入ってくる光景を目の当たりにしますが、<br>これらの雑誌は毎日、カゴ１．５個分くらい返品されます。<br>コンビニの雑誌の仕入は、業者が一方的に店に送りつけ、売れた分だけ仕入を認識し、<br>売れなかった分は返品するという形態です。<br>なので、出版社は需要を無視して、大量の雑誌を送りつけてきます。<br>その結果、誰も読まない雑誌が毎日大量に返品されることになります。<br><br>これがどれくらい無駄かというと、<br>①需要を無視して印刷した雑誌の原材料・印刷代・輸送コスト（ガソリン）<br>②返品する本の処分・輸送コスト・回収コスト（返品後の本の行き先は知らない）<br>③毎日大量の本を処分しないといけない店員の労力<br><br>こういった無駄が毎日全国のコンビニ４万店舗（？）で行われているのですから、<br>毎日、コンビニのカゴ６万個分の不要な雑誌が処分されていることになります。<br><br>信じられません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10343765817.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 13:31:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クロマグロ、ＥＵが禁輸提案方針</title>
<description>
<![CDATA[ <h3 class="topNews-ttl3"><a href="http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090909AT2M0903B09092009.html">クロマグロ、ＥＵが禁輸提案方針</a><!--FJZONE END NAME="MIDASHI" --></h3><div class="article-cap"><p>　【ブリュッセル＝瀬能繁】欧州連合（ＥＵ）の欧州委員会は９日、大西洋・地中海のクロマグロ（本マグロ）の輸出入禁止を提案する方針を発表した。「絶滅の恐れがある動植物」としてワシントン条約の対象として定め、水産資源の回復が不可欠と判断した。欧州勢が輸出入禁止で足並みをそろえることで、最大の輸入国日本は厳しい対応を迫られそうだ。</p><p>　クロマグロはすしや刺し身に使われる高級マグロ。輸出入禁止はモナコが提案、ＥＵは共同提案者となる。ディマス欧州委員（環境担当）は「大西洋を象徴する生き物の将来を守るため、緊急の行動が必要だ」と指摘した。</p><p>　今回の方針は暫定的な内容で、来年３月にカタールで開くワシントン条約締約国会議の前にＥＵとしての最終方針を決める見通し。ＥＵ内で輸出入禁止に慎重なスペインやイタリアなどクロマグロ漁獲国は「最新の科学的データを考慮したうえで、今後ＥＵの最終方針を決める」との条件で、ＥＵとして輸出入禁止を提案することを受け入れたもようだ。<span>(21:43)</span></p></div><br><br><br>　 /＼＿＿_／＼ <br> ／　／　　 　ヽ ::: ＼ <br> |　（●）,　、（●）、　| 　　 ／￣￣￣￣￣￣￣ <br> |　　,,ノ(、_, )ヽ、,, 　 | 　＜<span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span>まーたはじまった<br> |　　　,;‐＝‐ヽ 　 .:::::| 　　 ＼＿＿＿＿＿＿＿ <br> ＼　　｀ニニ´　 .:::／ <br> ／｀ー‐--‐‐―´´＼ <br>  <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/verje/entry-10339232637.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 23:30:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
