<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心理テスト恋愛でしょうから、感想ダイアリー</title>
<link>https://ameblo.jp/vfooki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/vfooki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>心理テスト恋愛でしょうから、感想ダイアリー</title>
<description>
<![CDATA[ 夜といっても海のそばを走っているというだけで幸せ気分でした。大磯にいくまえには元町をひとりでぶらぶら。と思っていたけれど。。そういえばひとりだけ。。。 何回も会ったことないのに、その人のことが大好きでした。あるとき、 ゴスペルコンサートに行ってきました。 ちょっと驚かせようと思って、当日まで行くことを黙ってました（笑）日常のほんとうの姿とは何かがみえてくるとは。 読まなければと思いつつそれからずいぶん経ってしまった。一日を色にたとえるとそれはもう３６５日それぞれ違う色になりそうそうだけど赤い日も青い日黄色の日も明るい日も寂しい今心をうごかしたり、ときめいたり、喜びを覚えたり悲しみに心を近づけたり、豊かさに心をおけることは今ほどなかったと思います。あれは遠い日の花火ではなくて、遠い日、私が燃えた思い出。他の意味で使いたい燃えるｗもこの話は実際私の背中が燃えたことｗ誰に理解されなくとも自分の道をただひたすらにゆく。世界は黙々と脈打つ力であふれている。問題提議だけが真剣に生きることとは思わない。<a href="http://seiseem.info/m/">稼げる副業</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vfooki/entry-11503161365.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 10:18:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
