<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>いずみの疲れをリセット！快適生活へ</title>
<link>https://ameblo.jp/vgy654es/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/vgy654es/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>友達いっぱい</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「あぐら」かきますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>みなさんはいつも、どんな座り方をしていますか？</p><br><p>わたしは、「あぐら」が好きです。</p><br><p>そうなったのも、妊娠を経験してからです。</p><br><p>妊娠に限らず、女性はコシが大切です。</p><br><p>妊娠するまででも、コシにトラブルを抱えていたこともあって、<br></p><p>コシの大切さは分かっていたつもりです。</p><br><p>しかし、妊娠してからは、もっとコシが大切だと気づきました。</p><br><p>それで、座り方にも注意するようになったのです。</p><br><p>いちばんコシに良い座り方は、「あぐら」とききました。</p><br><p>女性がよくする座り方「おねえさん座り」<br></p><p>（と、わたしは言ったりしますが、正座ではなくて、正座の状態から両足をどちらかの側へくずした座り方）</p><br><p>は、骨盤がゆがむそうです。</p><br><p>正座は、足に重みがかかってしんどいです。</p><br><p>「あぐら」が一番なのです。</p><br><p>それをきいてから、わたしは「あぐら」をかくようにしています。</p><br><p>ただ、やはり行儀が悪いと思われますよね。</p><br><p>それでも、構わずに「あぐら」をくんでしまいそうです。</p><br><p>みなさんもコシを大切にしてくださいね。<br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vgy654es/entry-11963631941.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 11:25:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>茹でると美味しい本ズワイガニ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年もタラバガニが楽しみなこの季節が訪れましたね！そんなタラバガニを通信販売でお取寄せしようかなと、ネットショップをあれこれと見て回っている方も、結構多いように思われます。</p><br><p>食べてみるとすごく甘みのあるワタリガニのシーズンは、水温が低落してしまう11月～4月頃までだとされています。この期間のメスは殊に乙な味となるので、お歳暮などの贈り物になっています。</p><br><p>甘くて柔らかくて繊細な身の本ズワイガニこそは現地から直送の通信販売のかにを購入するしかありません。通販のお店で本ズワイガニを購入したならば、ほとんどの場合どう違いがあるか経験できるはずであるのです。</p><br><p>日本全国・カニ通から熱い声援を受けている特別なカニ、花咲ガニが持つ素晴らしい味は、舌をうならせるディープな味覚でが素晴らしいのですが、その香りは特徴的でカニの中でも磯の香りと言うものが若干きついでしょう。</p><br><p>カニとしては小さい部類で、身の質量もいくらか少ない毛ガニではありますが、身は旨みが伝わってくる丁度良い味で、カニみそも豊かな味わいがあり「カニにうるさい人」が推奨しているのだと聞いています。</p><br><p>茹でると美味しい本ズワイガニの方が、大幅に美味しい上に緻密で、カニしゃぶが美味しい大ズワイガニの方は、淡白となっている身が大ぶりなため、勢いよく食する時にはぴったりです。</p><br><p>近頃、カニに目がない人の間でなんと「花咲ガニ」の需要が高まっています。この花咲ガニの8割くらいの水揚産地である根室まで、とにかく花咲ガニを食べようと言うツアーが持ち上がっているほどです。</p><br><p>浜茹での花咲ガニの食べ方は自然解凍後、二杯酢でいただくのは間違いなくおいしいです。それか自然解凍の後そのままではなく、炙りで満喫するのもほっぺたがおちます。</p><br><p>私は蟹が大・大・大好きで、この冬もカニ通販のお店から旬のズワイガニや毛ガニを送ってもらっています。差し当たり今が食べるのにはベストの季節ですので、早め早めの予約がベストだしリーズナブルに買い入れることができます。</p><br><p>新鮮なワタリガニを頂く場合は「茹でるのみ」を推奨します。微妙に味わいにくいと思いますが、いい味の味噌や身は、これ以外のリッチな蟹に負けることがない味と風情を間違いなく持っています。</p><br><p>今時は流行っていて絶品のワタリガニであるため、信用できるカニ通販などでも注文が増していて、日本のあちこちで味わう事が叶えられるようになってきたと言えます。</p><br><br><p>通信販売でも意見の分かれる新鮮なズワイガニとタラバガニ。どちらかだけなんて選ぶことができない！そういう欲張りさんには、セットで一緒に売られているありがたいものはどうでしょうか。</p><br><p>先般までは水揚げ量かなりあって、地域次第ということですが、カニと表現すればワタリガニと連想するくらい日常的なものでしたが、昨今では漁獲高がダウンしたため、従来に比較すると、店先に並ぶことも無くなってきたのではないでしょうか。</p><br><p>捕獲量がごく少量なので、今までは全国各地での取り扱いが難しかったのですが、どこでも利用できるネット通販が昨今の主流となりつつあることから、国内全域で花咲ガニを堪能することができちゃうのです。</p><br><p>「日本海産は優れている」、「日本海産は味が違う」というイメージを持ってしまいますが、北米カナダの沿岸海域、綺麗な海のオホーツク海、波がとても荒いベーリング海も、ズワイガニからしたら「住みつきやすい環境」となっているわけです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vgy654es/entry-11963631774.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 08:21:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
