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<title>ヴィクトリームのブログ</title>
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<title>対人関係</title>
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<![CDATA[ <blockquote><p>※<a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12320004250.html?frm=theme" target="_blank">運動療育のおかげか、遊べる遊具の幅も広がってきました。前は公園の周りを、ぐるぐる回っていたアラジン。興味の幅も、広がりが出てきたみたいで公園遊びもだいぶ楽しめるように。お気に入りの遊具は、滑り台とブランコ。公園に着くと、遊具に嬉しそうに走っていくアラジン数人遊んでいる、子供たちがいました。暫くすると、一人の男の子がパパに話しかけてきました。ママ「どうしてたの？」気になったので聞くと。パパ「アラジンにお友達になろうって言ってだって(笑)」アラジンは近づいても、反応がないから気になって近づいてきてくれるお子さんが時々いるです。健常なお子さんとの触れ合いは、本当にありがたい機会です。反応がないから、申し訳ないんですけどねママ「アラジン、お友達になろうって言ってくれてるよ」しらんぷり～ママ(やっぱりね～)アラジン「イッイー！」走っていきます後ろから男の子が追いかけ出します男の子「イッイー！」真似しちゃってますしばらく追いかけまわされるアラジン。ちょっぴり、嫌がっている様子でしたがいい経験かなっと。でも、男の子にボールをぶつけられたりしてる場面もあったりで…嫌だとは言えず、逃げまわるアラジン。ママ(やめて、嫌って言えないって本当に不便で可愛そうだなぁ…)今は良いけれど、もっと大きくなってくるとこれがいじめに繋がっていくんだろうなっと感じました。健常な子供たち刺激を受け、成長する可能性。その反面、デメリットもまともに見たように思いました。追いかけっこが終わると男の子「ボール投げてー」アラジンのパパにボールを投げますパパ「上手×２」ママ(こんな風にアラジンとキャッチボールしたいんだろうな…)男の子とのやりとりを見て、寂しくなる私でもね、まだ諦めてないよ。</a></p><p>&nbsp;</p></blockquote><p>※マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログを引用</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12495160962.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 23:23:38 +0900</pubDate>
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<title>体育教科</title>
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<![CDATA[ <blockquote><p>※１<a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12325589944.html?frm=theme" style="background-color: rgb(255, 255, 255);" target="_blank">アラジンの一週間のスケジュールですが&nbsp;月曜日～土曜日 療育園土曜日 月２回 運動療育 約一時間&nbsp;日曜日 毎週 運動療育 約一時間こんな感じで、休みなしです運動療育は、２ヵ所の事業所を利用してます。１ヶ所は厳しめな療育。２ヵ所めの所は、ゆるめな療育です。特色が全く違うので、どちらが合うか分からないのもあったので２ヵ所に行かせてみてます。親の気持ちとしては、厳しい所の方が成長に繋がるかなぁっというのもあって小学校にいっても続けていければと考えています。運動療育を頑張る訳ですが脳と運動の能力には、密接な関係があると私は思っているからです。それに気がついたのは、祖母の介護をしてからです。祖母は認知症でした。認知症の発症は物忘れからと思われがちですが、比例して歩行が難しくなっていくのです。(※症状の出方はさまざまですが)アラジン走り回っているので、運動神経はいいだろうぐらいに思っていました。しかし、療育園で言語視聴覚の先生に見ていただいたときに言われたことが、「勢いだけで走っていて、体幹もまだまだ。赤ちゃんですよ」四歳の時でした。公園遊びで、ジャングルジムなどを登らせるとすぐに分かります。上手く手と足を動かして、登らないといけないジャングルジム。健常な子供よりはるかに、遅く上手く登ることが出来ません。発達障害児は二つの動作をすることが、苦手とするのです。運動療育では、動作の訓練をしながら同時に考えさすことも指導してくれます。ぐらぐらの椅子に座らせて、ボールをカゴにいれさせるなど。時々、上手くいかなくて怒ることもありますが先生に誉められると、嬉しそうなアラジン楽しんで療育にいけているのは、なによりの成長への一歩と頑張ってます</a></p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>※　マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログを引用</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12495156931.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 23:09:45 +0900</pubDate>
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<title>対人関係</title>
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<![CDATA[ <p>※</p><blockquote><p><a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12365747114.html?frm=theme" target="_blank">卒園式当日、ママも一緒だったのもありご機嫌なアラジンでした。しかし…教室に入るなり、クラスの子供に叩かれるアラジン。発達障害の子供は、普段と違う様子だと興奮してしまいお友達を叩いてしまったり、癇癪を起してしまう場合があります。その叩いてきたお友達は、以前からアラジンをターゲットしていました。アラジンがお話し出来ない為、嫌がる反応が楽しくなってしまったのでしょう。アラジン「キー」嫌がって逃げ回るアラジン。私もどこまで止めたらいいのか分からず、苦笑い…先生も止めてくれますが、隙があれば叩きにきます完全にリズムを崩したアラジン。元々、じっと出来ないのに…式の間も帰ろうとしていました思い出ムービーを鑑賞後、でっかい叫び声を上げてしまいこちらの感動も半減…先生に頼んで別室で子供だけ、待機させようと思ったのですがそれは拒否お友達のお子さんが卒園の賞状を受け取るとこだけは、見なくてはと思いアラジンを何とか落ち着かせ見る事が出来ました賞状を受け取り、ありがとうまで言えていましたその姿に感動しました入園した頃はおしゃべりもまだだったのに…成長を園で共に見てきたので、本当に嬉しかったです来年の卒園の時は、アラジンはどうなんだろう…姿を想像してしまいます。あそこまでの成長は難しいかな…とは思っていますが落ち着いて椅子に座って、くれていたら嬉しいなぁ～何とか式も終わり…各クラスでの先生とのお話しタイムの時です…またもや、クラスの子にアラジン叩かれます(同じ子です)しかも、飛びかかってきました。その時に膝が足の指に入ってしまいアラジン「ぎゃー」先生「大丈夫ですか冷やしますか？」心配して先生が対応してくれます。許せなかったのが、叩いてきた母親は知らん顔してお母さんと話しています。発達障害がある子供のしつこさは、理解しているつもりです。アラジンも押してしまったり、叩いたりしたことはあります。でも、まず謝る。それから、アラジンのことはめちゃくちゃ、怒ります当然のことですそれを親が野放しにしている事の恐ろしさを感じました。子供は、親の言う事を全く聞いていません。言っても…こらこら程度。完全に子供になめられています。大きくなってから言い聞かす事は、発達障害の子は難しいです。次はさすがに気を付けて、アラジンを守ってあげないと…っと思った日でした。その子もどうにか、他害が落ち着きますように…</a></p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>※　マイペース自閉症アラジンさん子育て日記さんのブログを引用</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12495152797.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 22:57:26 +0900</pubDate>
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<title>対人関係</title>
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<![CDATA[ <p>※１</p><blockquote><p><a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12367071958.html?frm=theme" target="_blank">入園してから、早くも３年が経ちました。ラスト１年親子共に、療育園での行事は楽しみたいと意気込んでいます今年度は、新入園児さんの募集はされなかったので入園式はありませんでした。代わりに親子通園がありました気がかりなのが…卒園式の事が思い出されます…また、あの子が叩きにくるかもまた、それによってアラジンが乱れて帰りたいってなったら…モヤモヤが止まりません園のママ友さんにも相談をしていました。ママ友さんのお子さんも叩かれた事があったそうで…２回目は抱っこして子供をかばい阻止したそうです最後の年、貴重な親子通園邪魔されたくないです良い思い出を残したいです心に決めました絶対アラジンに触れさせないっと守りぬくぞっと気合いがはいる私親子通園当日、プレールーム入ると…落ち着く暇もなく、アラジンを見つけるなり猛ダッシュで走ってきました瞬時にアラジンを隠しましたママ「痛い×２からダメだよ」っと男の子には声かけしました。殺気がすごい…先生も止めに入ってくれました。叩かれることなく、ママに守られたアラジン。ホッとして、ママの胸の中で笑顔になったのが分かりました。ママが一緒の時はちゃんと、阻止してあげないと…強く思いました。初めは、相手のお母さんにも気を使って止めれないとこもあったのですが向こうも全く謝ってもこないし…気にしない事にしました男の子は、アラジンを叩く事が出来なかった為か興奮が抑えられず暴れ出しました。クールダウンさせるために、プレールームから先生が退室させていました。周りのママさん達もビックリしている様子でしたお友達紹介(名前呼び)園長先生のお話絵本読みアンパンマンの登場アンパンマン体操スケジュールはこの様な流れでした。叩かれることがなかったからか、落ち着いて参加する事が出来ましたアンパンマンに嬉しそうに近づいていくアラジン楽しむ事が出来ました親子通園はお昼までだったので、残りの時間は各クラスに設置してもらっているおもちゃなどで遊ぶ自由時間でした。プレールームにあるトランポリンが大好きなアラジン楽しそうに飛んでいると…また、きたーーー叩きにきているのが分かったので、トランポリンからアラジンを降ろしました。すぐ違うお部屋へ逃げる事にヒヤヒヤです何とかその子から避け続け、過ごすことに。時間になり、さようならの歌を先生に歌ってもらいお土産にジュースをもらいました何とか逃げきれて楽しく過ごせて良かったなぁ…と思っていた瞬間でした。後ろからグーで叩かれましたアラジン「いーー」少しの油断でした守りきれなかった、悔しさと怒りが同時に込み上げてきました。叩く子の親も相変わらず、謝りもしませんその子から、ひたすら逃げるように帰る事にその日の夜、お友達のママさんからメールがきましたお友達のママさん今日あらちゃん、叩かれてたけど大丈夫だったうちの子も叩かれて、足を踏まれたりしたんだけど…お母さんは全然、止めもしないし謝りもなくてねmomoちゃんにはどうだったママうちも全く謝りも、止めもしてくれてなかったよ。お友達のママさんこんなことが続いて、○○(お子さんの名前)が登園拒否にならないかと心配お友達ママさんも、心配している様子でした何人か叩かれている子の、共通点に気が付きました。後日、園の先生へ親子通園の感想と共に、お手紙を書くことにしました※一部省略最近、○○君の他害がアラジンにはとくにひどくなっていますが。園で何人かのお友達にも叩いてしまうことは聞いていまして。その叩かれるお子さんの共通点が、イヤ！やめて！などの発語(拒否)が出ていないお子さんのように思いました。「キー」などと嫌がる様子を、本能的に楽しんでしまっているように感じました。○○君は発語も出ているので、やり取りが出来るお友達と一緒の方が落ち着かれるのではないでしょうか。クラス分けの際などでは、一つの判断材料にして頂けるとありがたいです。</a></p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>※１マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログを引用</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12495147215.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 22:39:13 +0900</pubDate>
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<title>進路問題</title>
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<![CDATA[ <p>※１</p><blockquote><p><a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12392273167.html?frm=theme" target="_blank">障害のある児童の小学校の選択は、一般的には１つは地域の小学校２つ目は、特別支援学校この２つの選択となります。私がアラジンの進路先として、３つ目に考えているのは特別支援学校 …ですが、障害のある方を研究をされてい○○大学付属特別支援学校です簡単に言いますと、大学の研究の一貫として療育を受けさせて頂けるのです。なので、最新の療育を受けれるのです。現在、通園している療育園から案内を頂きました。地域の小学校にも案内はくるそうです。興味もあり、見学へ行く事にしました。見学の受け付け時間が早く、療育園にアラジンをあずける事が難しくおとなしくついてこれるかすごーく心配でしたがこれでおとなしくしていれなかったら、地域の小学校に入れるのは難しいだろうと判断基準にもなる、いい機会だとも思い連れていきました入学資格として、通園距離が４０分以内通園のバスなどは、学校から出ておらず自力で公共の乗り物を使い通園する事が条件です。車を使う事は禁止です徒歩で行ける方はいいですがなかなか、厳しい条件ですねちなみに我が家からは約３０分です。最寄駅からのほぼ終点までです良い療育が受ける事が出来るのなら…と思い悩んでしまいますが６年間…長いです。子供の事を考えた進路が大事ですが自分の歳も考えると、私自身も無理のない場所を選択したいと思っています。アラジンに何かあると、自分が１番に動かないといけません。年々、体力にも自信がなくなってます食物アレルギーや、喘息なども出ているんですがこれらも、老化によって抗体が抑えられなくなって出ているそうですそれらを考えると、進路先としては厳しいですがもしかしたら、中学・高校でまた選択肢として考えるかもしれないので見学・面談と両方を受けさせて頂きました。見学で学校に入る際、警備員の方に許可証をもらい入らせてもらいました。学校の第一印象は、緑が多くのどかグラウンドを抜け、体育館へ向かいます。中等部ぐらいの男の子達が、少し恥ずかしそうに挨拶をしてくれます軽度さんが多いのかなぁ…障害がわからないぐらいの子達ばかりでした。体育館へ入ると、すでにたくさんの方が着席されていました。平日でしたが、お父さんの姿も多かったです。私もアラジンの進路は一人では、決めかねるのでパパに付き添ってもらっています。平日が休みの職場なので、そこは有り難いです。３人で端の席に座りました。アラジンがダメな時はすぐに退席できるように…私の方がそわそわします待てるように、一番好きな電車の本を持ってきていました。すると意外と座って、大人しくペラペラと本を見てくれていました暫くすると…アラジン 「ガタン…ガタン…ンーフィーーン…ンッンッ」はい！これ、何だか分かりますか？(笑)リアル電車音ですかなりリアルに出来ます(笑)そんなに声は大きくはなかったですが恥ずかしかったです…ママ「し～」っと言っても聞いてくれる訳もなく…校長先生、教頭先生の話も半分ぐらいな感じでしか聞けませんでしたが学校への通園に関して公共機関を使うことは繰り返し言われていました。その後、小学部、中学部、高等部と分かれ校舎内を見学です。来年度、１年生の募集は３名。毎年、３名の募集です。クラス分けは１年生～６年生で３クラスです。分け方は検査によって成長の年齢で分けられているようでした。レベルによって授業の内容も違っていました。国語の読み書きの勉強～やり取りの勉強、レベルには開きがあるように感じました。その日はざっと、校舎の見学をさせてもらい後日、面談を受ける事になりました。面談を受けないと、入学の願書をもらえません。悩む時間も欲しかったので、早めに受ける事にしました。３日後、再び○○大学付属特別支援学校へアラジンも同席でした。やはり、子供を連れてだったら通園時間３０分。余裕を考えると、自宅を出るのは４０分。なかなか、厳しいです面談の部屋に案内されます研究を目的とされているからでしょうか先生の印象はとても、物静かな印象です。アラジンにまずは待ってもらう為に、持ってきた折り紙を渡しました。熱心に折々していました先生に提出するように言われていた書類を、出します。・アラジンの写真・療育手帳のコピー・病院での診断書や発達検査の書類のコピー先生「ありがとうございます。何点か質問等、していきますのでよろしくお願いいたします」ママ「はい、こちらこそ今日はよろしくお願いいたします」先生「進路の希望順位を教えてもらっていいですか？」ママ「正直、はっきりとは決めかねていて…先ほどお渡しした、発達検査を見てもらえたら分かると思うんですが。ｂ１(中度)ギリギリで。小学校に在籍中にＡ(重度)なることが予想してます。初めは子供の状態を考えると、支援学校しか考えていなかったのですが。地域の小学校見学にいくと、思っていた以上に障害に理解があり状況も整っていました。それで、今進路はすごく悩んでいます」後で、パパに指摘されましたが３枠しかない狭き門なのに絶対、行きたいですぐらいの意欲で言った方が良かったのでは…っと言われましたが馬鹿正直でそこは嘘がつけませんでした先生は頷きながら、お話しを聞いてくれていました。先生「服は自分で着脱は出来ますか？」パパ「小さいボタンは難しいですけど、Ｔシャツなど自分で着れてます」先生「排泄は？」ママ「慣れない場所では、トイレは嫌がる時はありますが基本的には自分でいけてます。ついてきてほしい時はクレーンや、ジェスチャーで伝えてきます。ズボンを自分で指さししたりします」少し先生は考えた後、静かに答えてくれました。先生「僕は地域の小学校のコーディネーターの経験もあります。」先生「最低限の日常スキルがクリアー出来ているのであれば、お母さんの言うようにチャレンジしてみるのも一つの手です。地域の小学校に行って、どうしても無理であれば支援学校は最後の受け皿にはなってくれます。逆に支援学校を選択すると、逆戻りは出来ません。」先生「うちの支援学校は必ず入学出来る訳では、ありません。選考があります。毎年、基準は私も分かっていませんが…男女の比率、障害のレベルなどがあると思います。なので、一応受けて頂いて選択は後でされるのもでもかまいません。」とても有り難い、アドバイスを頂く事が出来ました。</a></p><p>&nbsp;</p><p>※１　マイペース自閉症アラジン子育て日記</p></blockquote><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12495144618.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 22:31:58 +0900</pubDate>
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<title>体育教科</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><blockquote><p><a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12385545691.html?frm=theme" target="_blank">※１支援学校の運動会があり見学へ行ってきました来年の進路の事もあるので、数人のママ友さん達といきました。アラジンは連れて行くと、ゆっくり見学も出来ないのでこの日はデイサービスを利用する事に。久しぶりのデイだったので、少し心配の私活動はクッキングで、パスタを作る日でした食べなかったらいけないので、一応お弁当を持たせてデイへアラジンはデイのお迎えの車が怖くて、乗るのを拒否なので…送迎は今のところは自転車ですデイに到着とりあえず、入り口では拒否する事もなく入れました。スタッフの方とお迎えの時間と、要件を伝えママが出ようとすると…アラジンもスタッフの方に手をふりバイバイの様子そうなるよねぇ…かわいそうな気持ちにもなってしまいますがママ「お友達も来るからね～」っと言い、さっと出ました。アラジンはこちらを見ていましたが、泣くことなく送りだせました。少しお兄ちゃんになったかな…デイもお勉強になることも、たくさんあるし小学校に向けて練習もしないと、、ですが過保護のかーちゃんです自転車に乗り、支援学校へ向かいますその日は、快晴なかなかの暑さ運動会日和でした自宅からだと自転車で１時間弱。。。なかなかの距離でした学校前で、お友達のママさん合流し学校の中へ受け付けで、見学許可の証明のシールをもらい胸元にぺったんたくさんの人が来られていましたおじいちゃん、おばあちゃんの姿も結構見られました。学校の規模は想像していたよりは、小さい気しました。都心にある小学校の通常の、規模ぐらいです。小、中、高校と一貫なので、小さいとは思いましたが。小学部入園児が10人ぐらいだと、それぐらいの規模にはなるのかなぁ…とも。学年が上がるごとに、人数は増えてくるそうで。校舎も足りていないそうです。運動会の雰囲気でまず、ビックリしたのがなかなかの大きさで、音楽や放送がながれていることでした。過敏な子が多いだろうし、もう少し静かな運動会かと思っていました。通常小学校での運動会と違うのは、スタートのピストルの音がない競技が単純で分かりやすくしている。待ち時間の配慮。運動会自体の時間の短さ(午前のみ)ぐらいでしょうか。さほど、変わりがなかった事が驚かされました。早速、療育園出身の子を探すと…発見療育園では大きく見えた子も、小学生のお兄ちゃんとお姉ちゃんに混じると小さく見えますそれが何とも言えない可愛さ頑張って、皆参加していました。１年生は「ママ～」っと走って行ってしまう姿もありますが２年生になると、いませんでした。１年での成長の姿も感じとることが、出来ました子供の数に対しての、大人の人数の多さに手厚さを感じました。小学部はある程度の競技は、皆で取り組んでいました。リレーや、体操などなど…大きなサイコロをふって、出た色のポールの所まで走るなど競技のアイデアはさすが、支援学校だなっと感心しました体操の入場の際に、友達の子を発見！少しその子は、ぐずっている様子でしたその時、先生を何回か叩いてしまいましたすると…加配についていた先生が先生「やめなさいっ！」っと言いキツイ口調で手をはらいのけましたその姿に…些細なやりとりではありましたが、言葉が一瞬出ませんでした。我が子に私が叩かれたら、腹も立つし。怒ってしまう時もあるし、、気持ちは十分理解してはいるつもりなんですが。運動会という場面での先生の態度。。。普段はどうなんだろう？っと不安にはなりました。大学に療育に行ってる時に、ぺクスを教えて頂いた先生に進学を相談していました。その先生は今は支援学校の先生を目指す生徒を教育する、立場となられています。時々ですが、相談で連絡は取れせて頂いています。支援学校だと、安心していかせる事が出来るかと私は思っています。っと話すと、先生は…支援学校でも先生の、当たりはずれはあるものですよ。確率は低いですけどね…っと助言は頂いていました。まさに、その時の言葉が思い浮かびました。療育園の時のように、子供が嫌がれば無理にやらせないっというような事は支援学校ではない。それなりの厳しさはあるよ。っという話はママ友さんからも聞いていました。でも…優しさからの厳しさではないように少なくとも見えました。話せない我が子きっと、何か嫌な事があっても、分からない不安これは、支援学校に行こうが…地域の小学校に行こうが…ついてまわるこれは不安要素ですね…中等部のダンスの演技もみました中学生にもなると、男の子は見上げるほど大きさでした友達のママさん「あらちゃんは大きくなるよ～」私「あんまりでかくなったら、思春期で暴れられたら恐ろしいよぉ～」いつかはこんな大きくなるんだなぁ…っとしみじみ。。。中学になると、差が出てくるので競技は二つのグループに分けられていました。やりとりが出来る子達は、ダンスを。やりとりが難しい子達はパラバルーンを。ダンスをしている子達は、障害が分からないぐらい振り付けを覚えて、上手に踊っていましたパドバルーンの子達も競技から離れることなく、最後まで参加出来ていましたきっと、ここまで覚えるのも大変だっただろうなぁ…アラジンは中学生の頃は、パドバルーンで頑張っているかなぁ…っと我が子の姿と重ねると、目尻に涙が浮かんでいました運動会は昼までだったので、あっという間に終わった印象でした。地域の小学校での運動会だと、障害があると競技に参加するというのはきっと難しくなります。でも、支援学校では障害があっても配慮され参加が可能です。そこは支援学校の１つの魅了だと感じました</a></p></blockquote><p>米１マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログの引用</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12495142552.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 22:26:08 +0900</pubDate>
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<title>進路問題</title>
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<![CDATA[ <p>※１</p><blockquote><p><a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12407675043.html?frm=theme" target="_blank">結論的には…色んな方とお話をしてみて、必ず地域の小学校いいとも…支援学校がいいとも、結果的には結論は出ませんでしたどちらの選択をしても、必ずいい部分とデメリットがあるからです。だから、その事を踏まえた上で自分の子供が楽しく通えるのはどこだろうか？っと模索するしかないと思いましたでも…小学校の進路を考える上で、私は一つだけ後悔している事があります。アラジンは四年間、療育園でお世話になりました。やはり、一度は保育園などに行かすべきだったかなっと。。。そこだけは、後悔です去年の進路選択の段階で、私はアラジンが発語が出ていない事もあり療育園から出す事をためらってしまいました私なりの判断基準で、一つでもいいから意味のある発語が出たらっ…決めてしまっていました。療育園では、少しは出ていたそうなのですが…私は聞いた事がありませんでした療育園→支援学校っと進路に迷いがないのであれば、いいのですが。少しでも迷いがあるのであれば、一度は地域の保育園・幼稚園に行かれることを私は進めます。その方が、小学校の進路も考えやすいと思います。子供同士の関わり方など…見る事が出来るからです。</a></p></blockquote><p>　※１　マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログを引用</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12494486126.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 01:39:03 +0900</pubDate>
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<title>進路問題</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><blockquote><p><a href="https://ameblo.jp/arata201257/theme2-10106123532.html" target="_blank">※１アラジンも療育園に通いはじめて、３年がたとうとしています。進路相談では、来年の進路希望を年始めに聞かれていました。先生「進路はどう考えていますか？」ママ「来年も、療育園でお願いします」&nbsp; 「発語もまだなので、小学校も支援学校で考えてます」私は進路は入園当初から、だいたいは決めていました。単語でもいいので、自分の意思を伝える事ができる。これがクリア出来ない限りは、地域の幼稚園・小学校はいかせることは考えていません。健常なお子さんとの関わりは、自閉症児にとってはすごく大事なものだとは分かっているのですが…。自分の意思が全く伝えれないのでは、本人もしんどくなると私は思っています。年少前から、療育園に通園するアラジン。４年、療育園に通園する子は少数派です。やはり、一度は地域の幼稚園・保育園にチャレンジする方が多いです。※２"地域の小学校を途中での支援学校への編入は可能か？"その点を、地域の小学校へ問い合わせすることにしました。編入は考えず、こられる以上は６年間頑張って下さいっと言われる小学校が多いとも聞いていたので確認することに。本当は…。そんなことを聞くこともなく、６年間小学校へ通うことが出来ることがベストなんですがきっぱりとアラジンは難しいと助言も頂いていたので、聞いてみることにしました。これで、無理ですって言われたら諦められるっと言う気持ちもありました。地域の小学校の教頭先生の返答は…『子供の状況に合わせて、それは仕方ないことだとは思いますので。親御さんのご意見を尊重します』なんとも、あたたかいご返答でした。色々と電話ではあったのですが、質問はしてみました。途中で支援学校へ編入した子はいますか？教頭先生『私は６年間在籍してる中ではいませんでした。ただ、逆に盲学校のお子さんが編入してきたことはあります』授業に参加が難しい場合対応してもらえますか？教頭先生『支援学校の経験の先生もいてるので、そこは対応させていただきます』療育を受けるために学校を早退などされている方はいますか？教頭先生『肢体などのリハビリが必要なお子さんは、お休みしていかれたりすることはあります』電話越しでしたが、私が不安に思っているのを感じたようで…教頭先生『先生もお仕事でしてるので、そこは気を使わないで下さい。任せてもらって大丈夫です。支援学校の経験と資格をもった職員もいますので。一度、支援学級の担当の人に折り返し電話するように伝えますね。』(ママ心の中)お忙しい中だったのに長々すいません再び支援学級の先生と連絡をすることにしました支援学級のコンサルティングの先生が電話をすぐくれました。５０代ぐらいの女性の先生でした。説明の時に若い男性の先生と話をしてたので、簡単な質問に答えるぐらいの会話はしていませんでした。ただ、その時からの印象が"大変！疲れてる！"を少しアピールする先生だなって思っていました。ちょうど、運動会間近の時でした。まず、電話の一言が…支援学級の先生『支援学校に、されると聞いていたので…』っと疲れぎみな声で言われました別に決定してるとは、話もしていなかったけど…？あれ…？っという返答で。ママ『見学へ行かしてもらって、環境も整っていたので悩んでいまして。色々と確認をしたくてお電話させてもらいました。』療育園の先生から言われた助言など、伝えました。すると、やはりというか…断りぎみな返答で。断ってはいませんが…。ママ『休み時間など、一人で過ごせない子はどうされてますか？』支援学級の先生『そのような子は絶対に一人にはしませんよ。でも、運動場は広いですからね…』一度、アラジンを地域の先生へ連れていってみてもらっています。支援学校の経験のある先生なら、アラジンを見て衝動性・多動はわかっていたと思います。断ることは地域の先生も出来ないから。支援学級の先生『最終は親子さんの希望で…対応させてもらいます』との返答でした。教頭先生の言葉と…現場で障害児をみてる先生方の言葉。すごく温度差は感じました。ママ『もう一度、主人と相談して連絡させてもらいます。よろしくお願いいたします』っと言いこの場では結論を出さず電話を切りました。</a></p></blockquote><div><p>※1.2 &nbsp;マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログを引用</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12494480002.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 00:39:35 +0900</pubDate>
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<title>支援学校の内情</title>
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<![CDATA[ <blockquote><p>※１<a href="https://ameblo.jp/arata201257/page-3.html" target="_blank">そもそもが、発達障害でも重度は少ないんだなっと思います。支援学校の中学部を見ても、軽度さんが多いように感じます。現実、３０人に一人の割合で発達障害の人がいるとされてますが。それは軽度を含めての話です。重度っとなると少なくなりますよね。</a></p><p>&nbsp;</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>※２<a href="https://ameblo.jp/arata201257/page-3.html" target="_blank">『支援学校は成長しないって聞くし、ないなぁ～って思ってて』ん？ん？うちは支援学校いかしてますけど…なにか？そりゃー地域に行かせるんなら、行かせてるけど。行けない状態なので、仕方ないじゃないですか。『支援学校は教科書もないですよ。あっても、絵本みたな教科書だし。』ママ『……』『中には噛みついたりする子がいてたら、真似したりしたら嫌ですしね』ママ『……』だって、教科書があってもアラジンはあったって１ページだって理解することが難しいから。必要がないです。教科書がなくても、先生はお手製の、カードやお勉強道具を用意して学ばせてます。何も学んでいないわけないんです。かみつく子がいると、マネをする？子供のタイプによっては、あるかもしれませんが…アラジンにはありません。それをレベルが低い。学んでいない。って思うのは、子供が普通に学べるから思うわけで。地域でたくさん、吸収していくのが一番だと思います。支援学校にくる必要がないです。支援学校はうちの子のレベルにはあったこと、学習や療育は支援学校でやってくれてます。初めは、私も地域に行かせたいって願っていましたが。でも、今は支援学校でコツコツ学んで服が畳めるようになったりしているのを見たら支援学校で良かったと後悔はまったくありません。</a></p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>※1.2 マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログを引用(2019.7.2)</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>※３<a href="https://ameblo.jp/arata201257/entry-12488089897.html#cbox" target="_blank">私も同じ様に初めは支援学級に入れたくて近所の普通学校の支援学級の見学に行きまくっていました。年長さんの時点で療育園と幼稚園を併用して通わせていましたが、幼稚園で健常の子達と関わる事でいろいろ吸収出来ている気がしたし、支援学校だと障がい児の子達の環境だけではそれが出来なくなるのではないかと初めは支援学校に行かせるのに迷いがありました…が、今は全く支援学校に行かせた事に後悔はしていなくて。逆にどんどん言葉もやれる事も増えて、娘のペースで進めてくれている学校の授業内容にも満足しています</a></p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>※３　マイペース自閉症アラジン子育て日記さんのブログのりんりんさんからのコメントを引用(2019.7.2)</p>
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<link>https://ameblo.jp/vic1989/entry-12494357261.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 18:05:42 +0900</pubDate>
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