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<title>被害者の窓</title>
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<description>セクハラとモラハラとパワハラに悩む社会人の記録用</description>
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<title>解決への努力と無駄</title>
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<![CDATA[ 私は昨日の朝<div>理不尽に肥満に怒鳴られました。</div><div>理由は私という存在が気に食わなかったからだそうです。</div><div><br></div><div>部署が異動しても嫌がらせパワハラは治まる気配はありませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は直接話す事が出来ないなら(直接コミュニケーショすら取れない状況)メールを送ろうと思い、直接メールを送りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>が、結果相手には響かず相手はなにも思うことはありませんでした。自分の罪を認めずのうのうと今も会社ででかい口を叩きながらゲラゲラと笑い唾を撒き散らしながら爆笑し、でかい声でなにかを発しています。</div><div><br></div><div>もはや人間としては手遅れの状態だと思いました。</div><div><br></div><div>人の話をまともに聞けず、まさにもののけ姫に例えると、祟り神に自分を奪われた乙事主のように理性がなくなり言葉を理解できなくなったただの肉塊が</div><div>1人で立っている。そんな状況でした。</div><div><br></div><div>私はこの肥満を許すことは一生ありません。</div><div>ですが、私の方が大人ですので(年はだいぶ下ですが)大人の対応をしました。が無駄でした。</div><div><br></div><div>これでなにか変わるかと思いましたが無駄でした。</div><div>嫌がらせが止まることはありませんでした。</div><div><br></div><div>メールの内容を晒そうと思います。</div>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2016 14:46:10 +0900</pubDate>
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<title>変化</title>
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<![CDATA[ デブの嫌がらせは日に日に増していきました。<div>全部署の上司から叱られたそうです。</div><div><br></div><div>それでも嫌がらせが落ち着くことはありませんでした。</div><div><br></div><div>私はそれよりも上の上司に相談することにしました。</div><div><br></div><div>するとわたしは部署を異動させてもらえました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 16:17:33 +0900</pubDate>
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<title>暴れ出す肥満</title>
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<![CDATA[ <div>肥満は、私に対する態度がガラリと変わりました。</div><div>挨拶するは無視され、私がトイレに行く時に目で追いかけ睨みつけ、</div><div>私がコピーなどで席を立ち上がると咳払いしてわざとらしい嫌がらせが増えていきました。</div><div><br></div><div>また、私に対する監視がさらに強くなりました。</div><div>以前までは過度な独占欲。気色の悪い私物化のような感覚で</div><div>他のスタッフと話すとかなり機嫌が悪くなる程度でした。</div><div><br></div><div>いや、これもかなり普通ではない症状ですが</div><div><br></div><div>肥満は、私に対して嫌がらせをするという気持ちが強まった時には</div><div>こんなことがありました。</div><div><br></div><div>とある大きな仕事の前日の日、職場は慌ただしくみんなが急いでいるような状況でした。</div><div>私自身も忙しい状況の中、別の部署の方から急ぎの案件の依頼が来ました。</div><div>仕事ではよくあることですし、私にしかできない案件だったので私はもちろん引き受けました。</div><div><br></div><div>するとその様子を見ていた肥満が、依頼したその別の部署の方に</div><div>「なにをやらせた！！今すぐ辞めさせろそんな仕事！！！」と怒鳴り散らしました。</div><div>目の前に私もいたので、間接的に私に威圧したんだと思います。</div><div><br></div><div>そのような威圧のやり方はそれ以外の日にもなんどもありました。</div><div><br></div><div>また、私が確認した書類のミスを肥満が見つけて、付箋に「ダメ」と擲り書きしたものを投げつけられたこともありました。</div><div>ミスを見つけてくれたことは感謝しなくてはいけないとは思いましたが、投げられたことにまず怒りを感じました。なので私はその場で声をかけましたが無視されました。</div><div>私は直接戦う意思がありましたが、肥満は直接話すのが怖いんだと思いました。</div><div><br></div><div>私は上司として尊敬できるところがなに一つない肥満の行動、言動に日に日に</div><div>嫌という感情が増しました。そして日々の行動でどんどん生理的に無理という感情も強くなっていきました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/victi-m/entry-12211866883.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 17:29:08 +0900</pubDate>
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<title>豹変する肥満</title>
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<![CDATA[ <div>出張がなくなったのも、</div><div>私が相談した先輩が話をつけてくれたからでした。</div><div>私が新人で直下に当たる部下だから言いにくいのを知ってて</div><div>言ってくれたそうです。今でも本当に感謝しています。</div><div><br></div><div>ただ、この飲んだ事実も隠さなければいけませんでした。</div><div><br></div><div>というのも、同じ社内の人間なので飲みに行くのはあり得る話で、他部署でも。</div><div>肥満はそれすら許しませんでした。</div><div><br></div><div>そして肥満の思い通りにいかない被害者の私</div><div>周りはそんな男だと知っててこっそり私を飲み会に誘ってくれるような状態</div><div><br></div><div>肥満はどんどん苛立ちが目立つようになりました。</div><div>そして同時に、私に対する過度な監視や嫌がらせが増えていきました。</div>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 11:03:59 +0900</pubDate>
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<title>恐ろしい出張未遂</title>
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<![CDATA[ <div>あの男は、何が楽しいかわかりませんが毎日機嫌がよかったのを覚えています。</div><div>他の部署の人が「肥満さん最近めっちゃ機嫌いいじゃないですか、どうしたんですか」と</div><div>いうぐらいわかりやすいほどでした。</div><div><br></div><div>私はその時、まだあそこまで豹変するのを知らなかったのでその時は何も思いませんでした。</div><div>ですが、今までの行動の積み重ねにより次第に気持ち悪いという感情が強くなっていきました。</div><div><br></div><div>そしてとある事件が起こりました。</div><div>部署で出張に行くことが決まりました。というのも決めたのはその部署の一応のリーダーでもあるその肥満だったのです。</div><div>距離と経費の都合でその肥満は「俺と被害者さん（私）」の２人で行くぞ！と張り切っていました。</div><div>正直私は３泊4日とも言われ行くのが本当に嫌でした。</div><div>その出張は夏のことでしたので、肥満は「海に行くぞ、水着も用意しなくてはいけないね〜」とまで言っていました。</div><div>出張は仕事で行くものなのに完全に遊びに行く方向で考えていました。それも２人きりでと言っていたので非常に気持ち悪かったです。</div><div><br></div><div>私は誰に助けを求めていいかわかりませんでした。同期の子たちには相談していましたが、部署が違うこともあり、話を聞くことしかできなかったと思います。</div><div><br></div><div>そんな明らかにおかしい出張の内容を聞きつけた他部署の先輩が私ともう一人の同期を交えて飲まないか？と声をかけてくれました。</div><div><br></div><div>私は、そこで今までの経緯を説明し相談しました。</div><div><br></div><div>すると後日私が出張に行くことはなくなっていましたが、それも直接なしになったのではなく</div><div>噂で、私が行かなくて済んだと聞かされました。</div><div><br></div><div>何もかもがおかしいですがとりあえず出張先での監禁は免れてホッとしました。</div>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 10:58:52 +0900</pubDate>
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<title>現在</title>
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<![CDATA[ 今肥満に掃除機で足を殴られました。<div>これについても今度書き込もうかな。</div><div>これ1度目じゃないので</div>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 09:55:34 +0900</pubDate>
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<title>奪われていた時間</title>
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<![CDATA[ <div>内勤なので私にはパソコンが１台与えられました。その肥満はなぜか私のパソコンのパスワードを教えろと言いました。仕事ではしょうがないのだろうかと思いましたが不思議でした。</div><div>パソコンは兼用で使うとも言い出しました。１人１台あるのにおかしいなと思いましたが、その場しのぎで教えてすぐにパスワードを変更しました。</div><div><br></div><div>肥満は勤務中やたらと話しかけてくるようになりました。</div><div>少しでも作業をするようなら、それはどんなショートカットキーを使ってるんだ、どうやってるんだ。などとにかく細かいことまで聞いてきました。正直ネットで調べればすぐに分かることまでも聞いてきたので、自助努力のない人間だと思って全てに答えていました。するとどんどん話は関係ない方向に切り替わっていました。また、プライベートやこのみなど、どうでもいい話ばかりでした。正直仕事が進まなくなり、睡魔が襲い、ひどく苦痛な時間が増えました。</div><div><br></div><div>ですが肥満は止まるどころか、どんどんエスカレートしていきました。</div><div>昼休みに私が携帯をいじっていたら何を見てるんだと聞いてきて一緒に見ようとしました。</div><div>そして自分の価値観などを話し出しどんどん昼休みまでもが奪われてきました。</div><div><br></div><div>そしてこれは入社してすぐの出来事でしたが、仕事が終わると必ず仕事用の携帯電話に</div><div>肥満からLINEのトークが残っていました。内容はかなりの長文で、</div><div>「今日はこんなことをあなたは頑張っていたね」</div><div>「今日は電話のとる速さが誰よりも早かったね」など</div><div>明らかに監視しているような内容ばかりでした。それも長文。</div><div>さらに仕事には関係のない内容までびっしりと書き込まれていました。</div><div>時間帯も夜遅く、毎晩これを返信しなくてはいけないと思うと毎日が憂鬱になってきました。</div><div><br></div><div>たまに夜中にその気持ち悪い内容が送りつけられて、すでに寝てしまった時は朝急いで</div><div>返信しなくてはいけませんでした。</div><div>すると朝出勤した際に</div><div>「何時には起きてるんだ〜へぇ〜」と言われて君が悪かったのを覚えています。</div><div><br></div><div>さらに休みに日は</div><div>「これを買いました」など全く仕事には関係のない内容が</div><div>送りつけられてひどく苦痛でした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/victi-m/entry-12209307847.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 17:15:15 +0900</pubDate>
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<title>気味の悪い外出</title>
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<![CDATA[ <div>まず私はそこに入社しました。</div><div>私の直にあたる先輩？上司？役職はないが一応その部署で偉い人？</div><div>よくわからない人が加害者です。現在も</div><div><br></div><div>そいつは肥満（仮名）という男でした。</div><div>かなり太った中年のおっさんで、最初は話がしつこいな、長いな。</div><div>やたらと独り言のうるさい男でした。</div><div><br></div><div>始めは、何もわからない状態だった私なので、この肥満に仕事のことを</div><div>聞かなければなりませんでした。</div><div>私もいくら話がしつこいとはいえ、教えてもらっている身として</div><div>しつこい個人的な話やプライベートの話などは我慢していました。</div><div><br></div><div>ある程度、仕事に慣れてきた頃に、この肥満と２人での外出が増えました。</div><div>始めは仕事に関するものでしたが、次第に仕事に関係ないものばかりで、これは２人で</div><div>行くべきなのか？と疑問に思うことが増えていきました。</div><div>もともと内勤だったので週になんども外出がある時点でかなり不自然でした。</div><div><br></div><div>その外出先でご飯を取る時も必ず２人でした。一応偉い身分なので指導権が肥満にあるようで</div><div>連れて行かれるところはいつも脂っこい食事でかなり胃が苦痛で仕方なかったです。</div><div>さすがに２人での食事で無言が気まずかたので、困った私は休みの話を切り出してみました。</div><div>その私の判断が間違ったと今ではひどく後悔しています。</div><div>コミュニケーションを取らなくてはいけないと思って行った判断がのちに</div><div>過度なプライベートの干渉になるとは思ってもいなかったので自分の愚行に腹がたちます。</div><div><br></div><div><br></div><div>そしてまたとある日に外出した時に</div><div>「俺たちって周りからみたらどんな風に見えているのかな？」</div><div>と言われました。</div><div>「仕事の上司と部下に見えると思います」と返すと</div><div>「そうかな〜俺にはそういう関係には見えないけどな〜」と</div><div>言いました。やはり気持ち悪かったです。</div><div><br></div><div>完全にセクハラだなと思いました。</div><div><br></div><div>非常に不愉快な思いをたくさんしてきた私ですが、この時は我慢するしかなかったのです。</div>
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 16:50:32 +0900</pubDate>
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<title>最初</title>
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<![CDATA[ <div>私が入社してから今まで、一人の上司からの嫌がらせに至るまでを</div><div>証拠としてブログに残しておこうと思いました。</div><div><br></div><div>自分のペースで残しておこうと思いますが、日々様々な嫌がらせに遭っているのでネタが尽きないと思います。</div><div><br></div><div>いつか報われると信じて少しずつ書きます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/victi-m/entry-12205986566.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 11:27:09 +0900</pubDate>
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