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<title>こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ</title>
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<description>主にコンシューマーゲーム、他、マンガや書籍、映画、テレビ、などなどいろんなコンテンツのことを書いていきたいです。</description>
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<title>wiiUのGAMEPAD重い</title>
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<![CDATA[ 前日12月8日(土)、wiiUを購入しました。<br>32GB、黒い本体のプレミアムセットです。<br>ソフトはニンテンドーランドと、ゾンビU買いました。<br><br>今日もゾンビUで楽しく死んでいこうと思っていますε--ヽ('A`)ﾉ<br><br>しかし、あの"デンモク"はデカくて重いですな(；´Д｀)<br><br>基本は机に置いてボタン操作またはタッチペン操作をするのですが、<br><br>あれジャイロセンサーも入ってて、ゲームの一部操作では、パットをもってカメラ向きを変えたりする必要があるので、時々持ち上げたりしなきゃいけないんですよね…(´・ω・｀)<br><br>wiiリモコンと同じように、大概のゲームがその機能を使わなくなるんだろうな…<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 10:41:08 +0900</pubDate>
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<title>「劇場版」ってなにさ</title>
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<![CDATA[ <br>「劇場版 魔法少女まどかマギカ」、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版：Q 」<br>最近は、自分の周りにこの２つを勧めてくるかたが結構いらっしゃるのですが、<br>自分は正直この映画に疑問を持っています。<br><br>ちなみに私は2作品を観てないし、その内容うんぬんを否定するわけではなくて、<br>一度テレビアニメとして放送された作品を映画用に新しく作り直したということが疑問なのです。<br><br>人気アニメの名前もあって、収入が見込めるというのと、<br>熱狂的ファンがいるため、関連グッズも出しやすかったりするのでしょうが、<br>オリジナルのアニメがあって、物語も終わったにもかかわらず、<br>リメイクのために再度描き直したり、<br>ひどいのになるとストーリーも変えちゃうのはどうなの？と、思うのです。<br>これはリメイク映画だけでなく、リメイクゲームにも言えることか。<br><br>あと、基本的にアニメのリメイクなので、内容が長くなり、前後編など複数に分けて上映するのがデフォになっていますよね。（エヴァはいくつあるんだろ？）<br>映画にはおよそ2時間という制限があるからこそ楽しめると思うんですが、何回も続編を見ないと終わらない物語というのは本当に「劇場版」なんでしょうか？<br>物語が中途半端に終わり「次回は再来年」とか自分には正直耐えられない…<br><br>プラットフォームとして、「映画館」である必要性がない気がする。<br><br>とは言っても、<br>映画館→その後のDVD発売、グッズ販売が一番儲かるんだろうなー<br>うむー<br>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 00:05:08 +0900</pubDate>
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<title>e-Sportsは日本で流行るのか （WIRED.jp VOL6　を読んで）</title>
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<![CDATA[ <br>先日発売したWIRED.jp VOL.6<br>http://wired.jp/m2w/<br><br>韓国のe-Sportsの記事が書いてあって、<br>「どうして日本ではe-Sportsが流行らないのか」という質問が書いてありました。<br><br>ネットゲームをスポーツと同じように競い合って、それによってお金を稼ぐ。<br><br>自分には実際のスポーツもe-Sportsもあまり印象は変わらないような気がします。<br><br>設定されたルールに則り、ゲームの勝敗を付ける。<br>そのために通常使わないような筋肉を鍛えに鍛えまくり、<br>相手よりもコンマ１秒早く、１センチ遠くを目指す。<br><br>今現在、日本でスポーツが流行っていると言うのであれば、<br>e-Sportsも流行る道理はあるかなと。<br><br>ですが、ゲームにはまだ「幼さ、遊び」のイメージあるのため、「練習して、勝負して、稼ぐ」という行為が受け入れられず、<br>またそれ自体が商品であるために、スポンサーがつきにくい気がします（特にテレビ番組とは相反しているところがあるし）<br><br>それと、ディスプレイとにらめっこしてコントローラー操作するプレイヤーの姿は<br>いまいち盛り上がりに欠けるので、なにかライブコンサートのような舞台と演出が必要ですよね。<br><br>それらさえクリアすれば、新しい試みとして成功するんじゃないかと考えます。<br><br>と、ここまで可能性の話をしてみましたが、<br>ぶっちゃけスポーツもe-Sportsも誰かのプレイを観るよりも、自分で遊ぶ方が楽しいと思うんだけどなぁ…<br>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 19:11:21 +0900</pubDate>
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<title>「レベル上げ」複雑化　（ペルソナ４・ザ・ゴールデン）</title>
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<![CDATA[ 最後のブログからおよそ10ヶ月。<br>誰が見ているかは分かりませんが、とりあえず更新してみます。<br><br>最後にブログに書いたのは「Dead Island」。<br><br>あれから自分のゲーム<br>「アサシンクリード」、「ワンピース海賊無双」、<br>PSアーカイブで「フロントミッション　オルタナティブ」<br>３DSを購入して、「DQ９」、「テリー3DS」…（多分、他にもいろいろ…）<br><br>一番最近で、大きな変化は<br>PSVitaを購入しました(*´∀｀)ﾉ<br><br>それで今はVitaで「ペルソナ４・ザ・ゴールデン」を遊び中です。<br><br>とりあえず、まだプレイ中のペルソナの感想なんかを書こうかと思います。<br><br><br>☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆<br><br><br>私はペルソナシリーズは初でして、<br>それまで遊んできたドラクエとかと、ひと味違うなぁと思ったのが<br>「レベル上げ」のシステム。<br><br>RPGにおいて、一般的に「レベル上げ」とは<br>フィールド上のモンスターを倒しまくり、それによって経験値を稼ぐことでレベル上げしていくものです。<br>たいていこの作業は単調でつまらないものですが、これをこなしていかないと、次のステージやボス戦で苦労することになります。<br><br>一方、このペルソナ４では<br>ペルソナというもう一人の自分（の具現化）が異世界の魔物たちと戦う力となっていて<br>その<strike>スタンド</strike>能力によって、キャラクターのパラメーターが変わったり、使える能力が変わってきます。<br>そして、主人公のみが複数のペルソナを持つことができて、相手や状況によって切り替えて戦うことができます。<br><br>このペルソナ、たしかに敵をたおすことで経験値が入り、レベルが上がり、ステータスも高くなるのですが、<br>それとは別に、「ペルソナ合体」というシステムでレベルの高い新しいペルソナを手に入れることもできます。<br><br>ペルソナ合体とは２つ、３つ…と複数のペルソナを融合させて、1体の別のペルソナを生み出すこと。生み出されたペルソナのレベルはそれぞれに初期レベル値がありますので、始めからレベル40などのペルソナも生まれます。<br><br>１つのペルソナを強く育てるよりも、合体してしまったほうが楽なこともあり、<br>かつ、いくらペルソナを育てても、それを合体で使ってしまうと、（生まれるペルソナはレベルが決まっているので）無駄な作業となってしまうこともあるわけです。<br>（スキル継承があって、ある程度レベル上げして技を覚えてから合体したほうがよいこともあります）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120930/20/videogame-etc/96/89/j/o0800045312213852272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120930/20/videogame-etc/96/89/j/t02200125_0800045312213852272.jpg" alt="こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-P4ペルソナ合体" border="0"></a><br><br>さらに、そのペルソナ合体時、「絆の力」によってボーナス経験が入ることがあります。<br><br>ペルソナは何種類かにカテゴリー分けされており、それぞれのカテゴリーを司る友人たちがいます。<br>冒険をする仲間の他、家族や、部活動の友人など、主人公にはさまざまな関係があり、<br>彼らとの交流、会話での選択などで絆が高まります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120930/20/videogame-etc/37/58/j/o0299016912213865345.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120930/20/videogame-etc/37/58/j/t02200124_0299016912213865345.jpg" alt="$こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-P4会話" border="0"></a><br><br>それぞれの絆が高まると、そのカテゴリーのペルソナを生み出すときにボーナス経験値が入ります。<br>設定されたレベル　＋　絆によるプラス経験値　でより強いペルソナが生まれる訳です。<br><br><br>さらにさらに、<br>冒険する仲間との絆が高いと、それぞれに追加能力が備わることもあります。<br>コチラのクリティカルに追撃して攻撃してくれたり、ダウンした仲間を助けたり。<br>これらはレベルアップでは得られない能力なのです。<br><br><br>まとめますと、<br>・敵を倒していくことで得られる経験値<br>・合体による強いペルソナの取得<br>・仲間との絆を深めることで得られる追加効果<br>と、複数のレベルアップ要素がこのゲームにはある訳です。<br><br>敵を倒すだけじゃないのですね。<br><br>このシステムを、「いろいろあって面白い」と取るか、「複雑で面倒くさい」と取るかは<br>プレイヤーそれぞれ違うとは思いますが、<br>初期「ウィザードリィ」や「ドラクエ」から長く続きすぎた<br>「レベル上げ」＝「単純作業」という決まりから変わっていくことは、<br>これからのRPGには必要なことだと思うのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/videogame-etc/entry-11367812078.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 18:45:27 +0900</pubDate>
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<title>バグも楽しめるゾンビゲーム「DEAD　ISLAND」</title>
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<![CDATA[ <p>11月にTOEICテストを受けるためにゲームを控えていました。<br>27日に本番だったのですが…<br>難しい！</p><p>最後の長文問題はどうしても読むのに時間がかかってしまい、間に合いませんでした…つД｀)</p><p>今度は英文速読を訓練して挑んでみようと思います。<br></p><p>☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　<br><br>そんな訳で遅くなりましたが、10月に発売された<br>「<font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 14px">DEAD ISLAND</span></strong></font>」の話をしたいと思います。<br>10月終わりにサム・Bというキャラで1度クリアしました。</p><p>DEAD ISLAND(デッドアイランド)公式サイト<br><a title="" href="http://www.spike.co.jp/deadisland/" target="_blank">http://www.spike.co.jp/deadisland/<br><br></a>このゲームは<br><font color="#0000ff"><span style="FONT-SIZE: 14px"><strong>青い空と</strong></span></font><strong><font color="#0000ff"><span style="FONT-SIZE: 14px">青い海</span></font><font color="#0000ff"><span style="FONT-SIZE: 14px">の楽園</span></font></strong>、バノイのビーチで<br><br><span style="FONT-SIZE: 14px"><font color="#ff0000"><strong>襲い来るゾンビと戦うゲーム</strong></font></span>です。('A`)oh…<br><br>特徴としては<br>FPSのように、一人称視点でキャラクターを動かしますので、<br>襲い来るゾンビが目の前に近づいてくる恐怖を感じられます。<br><br>ゾンビを倒す武器が多彩。<br>素手のパンチ、そのへんに落ちている棒やレンチ、斧や刀、もちろん銃もあります。<br>拾った武器を改造して使用することも可能です。<br><br>さまざまなゾンビが出てきます。<br>舞台が最初はリゾートビーチということで水着のゾンビも出てきますし、<br>街に出れば市民ゾンビが、ジャングルに行けば部族のゾンビがいます。<br>中には武器を持って襲ってくるものも。<br>見た目だけでなく、スピードの速いゾンビ「Indected」、肥満型で口から毒液を吐いてくる「Butcher」<br>など特殊なゾンビもいます。<br><br>そしてなにより、<br><font color="#ff0000"><span style="FONT-SIZE: 14px"><strong><span style="FONT-SIZE: 18px">バグ、不具合が多い！<br></span></strong></span></font>キャラが変なところにハマるなど、<br>３Dアクションにありがちな不具合ももちろん。<br><br>アイテムが宙に浮いていたり、<br><span style="FONT-SIZE: 12px"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1322989637921" alt="宙に浮くドリンク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111204/17/videogame-etc/61/13/j/t02200165_0640048011651904834.jpg" ratio="1.33333333333333"><font color="#0000ff">　<span style="FONT-SIZE: 10px">ちゃんと取れるから問題は無いけど…　(ﾟдﾟ；)<br><br></span></font></span>誰もいないベッドから誰かが咳する音が聞こえたり、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111204/17/videogame-etc/4a/87/j/o0640048011651904835.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1322988815406" alt="誰もいないベッドで咳する音" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111204/17/videogame-etc/4a/87/j/t02200165_0640048011651904835.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>　＜ごほっ！ごほっ！　<span style="FONT-SIZE: 10px"><font color="#0000ff">(ﾟдﾟ；)！？<br><br></font></span><br>最後、ボスに刺し違えて倒すと<br>ゲームオーバー時の血のエフェクトとエンディングムービーが重なって、<br>肝心のムービーが血で隠れて見えなかったり…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111204/17/videogame-etc/eb/ae/j/o0640048011651911846.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1322989207187" alt="血まみれエンディング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111204/17/videogame-etc/eb/ae/j/t02200165_0640048011651911846.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>　<span style="FONT-SIZE: 10px"><font color="#0000ff">つД｀)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ　なんも見えん…<br></font></span><br>他、次の目的地に一緒に進むNPCが先に行ってしまって、<br>一人現地でゾンビのタコ殴りにあってたり、<br><br>プレイヤーが死ぬとその場所から始まるはずなのに<br>ぜんぜん違う場所で復活してたり、<br><br>自分は経験していないのですが、ウィキを見ると<br>コープしたらセーブデータがおかしくなった！<br>クリアしたはずのクエストがまた出てきた！<br><br>など、致命的な不具合もあるようですね…(；´Д｀)<br>怖いゲームです。別の意味でｗ<br><br>しかし、そんなバグ、不具合も含めて<br>高評価を受けているのは、ゲームそのものが面白いからだと思います。<br><br>オープンワールドの世界で自由に動き回れ、<br>さまざまなゾンビが襲いかってきて、それに対して自由に攻撃できて、<br>難しいクエストがあれば、ネットにつないで仲間と協力プレイでクリアしたり、<br><br>バイオなどと違い、ホラーゲームではありません。<br>ゾンビゲーム、ゾンビと戯れるゲームです！そしてバグと戯れるゲームですｗ<br><br>おすすめします(*´∀｀)つ「DEAD ISLAND」<br><br><span style="FONT-SIZE: 10px">…<br>(´∀｀)　そういえば、予約特典だった「ブラックバスアリーナ」、まだ実装されないのだろうか…？<br><br><br></span><span style="FONT-SIZE: 10px">↓サム・B描いてみた　色つけてみたけどゾンビはテキトー。</span></p><p><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 156px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1322990039046" alt="サム・B" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111204/16/videogame-etc/45/83/j/t02200156_0800056611651737573.jpg" ratio="1.41025641025641"></p><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17992704" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">DEAD ISLAND 【CEROレーティング「Z」】/スパイク<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51bxn4HCfeL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥8,190</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17992703" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">DEAD ISLAND 【CEROレーティング「Z」】/スパイク<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51mU2e3ARGL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥8,190</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/videogame-etc/entry-11097595273.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 16:39:17 +0900</pubDate>
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<title>ドリップコーヒー求ム</title>
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<![CDATA[ 今回は軽い日記的なプログを。<br><br><br><br>寒い時期になってきましたね。<br>必然的に温かいものを求めるようになると思うのですが、自分はやはりコーヒーが主流になります。<br><br>朝。目覚めに一杯<br><br>昼。食後に一杯<br><br>仕事中。暖かい部屋でアイスコーヒー<br><br>オヤツ。コーヒーゼリー<br><br>夜。ホットコーヒーで寒さを凌ぐ<br><br>といったように、コーヒーが大好きで、一日の飲み物がコーヒーだけという日もけっこうあります。<br><br>缶コーヒーは好きではありません。甘ったるいコーヒーは苦手で、缶のブラックは風味がなく、味も薄い。(すべての缶コーヒーがそうではないかも知れませんが…)<br><br>かといって、一日に何件も喫茶店にいく経済力はないし、コーヒーを自分で入れる余裕もないので、<br><br>自分はドリップパックのコーヒーをよく買っています。<br><br>「1杯19円」でお馴染みの「ブルックス」です。<br><br>喫茶店の味とまではいかないかもしれないけど、缶コーヒーよりははるかにマシな味。んで、1分ぐらいでパッと作れちゃう。毎日コーヒーを飲む人には金銭的、時間的に節約できます。<br><br>200杯分ぐらいをまとめて注文しないといけないのですが、自分ぐらいコーヒー消費が激しいとすぐ無くなります。<br>特にこう寒いと…('A`)<br><br>そんなわけで、また注文しようと考えているのですが、<br>ドリップパックコーヒーって今いろんな会社から出てるんですよね。<br><br>中井貴一がCMしてる「モンカフェ」とかスーパーでよく見るのは5杯分100円ぐらいの「スジャータコーヒー」、あとネットマーケットには知らない会社のドリップパックコーヒーがまだまだあります。<br><br>いつもはブルックスで「ヨーロピアンブレンド」を中心に頼んでいましたが、<br>「もっと美味しいドリップコーヒーがあるんじゃないだろうか？！」<br>と、現在ネットを捜索中。<br><br>2chでドリップコーヒーについて語っているスレでもないかな、と探してみましたが、<br>「ドリップパックコーヒー」に関するスレッドはほとんど無かったです。(´・ω・｀)<br>コーヒーや、喫茶店、缶コーヒーは話題が豊富だったのですが…<br><br>コーヒーにこだわる人はコーヒーメーカーで作るし、そうじゃない人は缶コーヒーと両極に分かれてるようです。<br><br>ドリップパック派は中途半端でマイノリティなのだろうか…<br><br>ドリップパックコーヒー情報求ム…<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/videogame-etc/entry-11086564976.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 03:05:40 +0900</pubDate>
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<title>ちょいと休み中</title>
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<![CDATA[ 10月20日に「Dead Island」が届き、それから一週間はゲーム漬け。<br><br>寝る間も惜しんでゲームしたのは久しぶりでした( ´ー｀)ﾌｩｰ．．．<br><br>大量のゾンビと戯れるこのゲームは<br>大変面白いのですが、いかんせんバグが多く、<br>イベント進行に関わるものも結構あり、それに苦戦していました。<br><br>そんなことでゲーム自体は楽しんでいたものの、<br>にこの1週間のツイッターはバグに対する愚痴が多かったかもですｗ(；´∀｀)<br><br>とりあえずクリアしたので、何個か死島ネタをブログにも書こうかなと思うのですが、<br>11月は試験の予定があるので、更新できないかも。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111109/03/videogame-etc/b9/b2/j/o0800056611600060878.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111109/03/videogame-etc/b9/b2/j/t02200156_0800056611600060878.jpg" alt="こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-サムさん途中" border="0"></a><br><font size="1">お絵かき途中</font><br><br><br>ゲームプレイも11月は控えて、<br>12月発売の「ガンダムExVS」にワクテカしていようかなー+（0ﾟ・∀・） + と考えています。<br><br><br>ガンダムExVSはゲームショーで初めて触り、10月終わりにゲームセンターで筐体貸切5時間でプレイしました(*´ω｀*)<br>いろんな作品からモビルスーツが登場しますが、初代、Z、G、V、W、種ぐらいしか分かりません＞＜<br><br>あの海賊みたいなガンダムはなんですか？ダブルオーの攻撃って何が起こってるの？？<br><br>このゲームを１００％楽しむにはプレイ前にアニメをチェックしたほうが良いかもですねー<br><br><br>…<br><br>「ガンダムAGE」は…<br><br>あ…(´・ω・｀)うん…<br>
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<link>https://ameblo.jp/videogame-etc/entry-11073052523.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 02:48:10 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンクエスト展に行きました</title>
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<![CDATA[ <br>10月8日(土)、六本木でやっていた「ドラゴンクエスト展」に行ってきました。<br>http://www.dq25ten.jp/<br>ドラクエ生誕25周年記念展だとか。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/4f/f5/j/o0480064011547228270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/4f/f5/j/o0480064011547228270.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/33/06/j/o0480064011547228422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/33/06/j/o0480064011547228422.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>しかし、このイベント、家族連れ、カップル向けでした。<br>(；´Д｀)<br><br>入場者はまず、「戦士」、「武道家」、「魔法使い」、「僧侶」の職業中から１つ選び、それぞれの「冒険の書」を受け取ります。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/7b/80/j/o0480036011547228494.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/7b/80/j/o0480036011547228494.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>冒険の書には5つの設問があり、ここでの展示をヒントに答えだと思うところに穴を空けます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/13/videogame-etc/5f/38/j/o0480064011546140066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/13/videogame-etc/5f/38/j/o0480064011546140066.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/19/95/j/o0480064011547228148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/22/videogame-etc/19/95/j/o0480064011547228148.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>5つの穴を空けたら、出口にある文字盤に冒険の書を重ね、穴から覗く文字から単語を導き、それに正解すれば、「勇者の証」をいただけるわけです。<br><br>最初の展示はこれまでのドラクエシリーズの紹介。1～9までのストーリー、概要と壁一面にスクリーンショットが貼られてました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/59/09/j/o0480064011548001984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/59/09/j/o0480064011548001984.jpg" alt="photo:07" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/86/bc/j/o0480064011548002174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/86/bc/j/o0480064011548002174.jpg" alt="photo:08" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>しかし、こんな情報ドラクエやってる人ならみんな知ってると思うし、展示としてはどうなんだろう…<br><br>展示を見ていくと、所々でモンスターが出迎えてくれます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/1d/24/j/o0480036011548001863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/1d/24/j/o0480036011548001863.jpg" alt="photo:09" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/e5/2a/j/o0480064011548002071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/10/videogame-etc/e5/2a/j/o0480064011548002071.jpg" alt="photo:10" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして、次は竜王討伐イベントが始まります。魔法使いの格好をしたスタッフが観客と一緒にドラクエごっこ。<br><br>スタッフ「皆さん！竜王が現れましたよ！」<br><br>スタッフ「ああ、攻撃を受けてしまいました。僧侶の皆さん！ベホイミを唱えてください！」<br><br>客『ベホイミー』<br><br>スタッフ「魔法使いの皆さん！ベギラゴンを唱えてください！」<br><br>客『ベギラゴーン』<br><br>スタッフ「戦士の皆さん！攻撃してください！」<br><br>客『…』俺「…(｀・ω・´)ふ、ふん！…」<br><br>攻撃の時って何て言えばいいんだよ…<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111016/02/videogame-etc/2f/99/j/o0480064011549886014.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111016/02/videogame-etc/2f/99/j/o0480064011549886014.jpg" alt="photo:11" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>竜王を倒すと、ようやく目的のドラクエ開発資料の展示へ。<br><br>鳥山明の原画や堀井雄二のドラクエ企画書。<br>鳥山さんの原画は攻略本でも見られるかもですが、堀井さんの企画書はめったにお目にかかれないと思います。<br>もちろんワープロソフトも今より使い勝手がよろしくない時代です。企画書は手書きで書かれた紙。<br>ドラクエⅠの最初のシーン、王様と話をしたあと、宝箱を調べ、カギを使い部屋から出る。あのゲームシーンが一枚の紙にフィールド、キャラの位置、セリフ、ゲームフロー、「ここでゲームのルールを説明する」など本当に細かく書かれていて、短い1シーンにいろいろ考えてあるんだなぁと感激しました。<br>また鳥山さんにモンスターを描いてもらう前の堀井さんが描いたモンスターのラフ画なんてのもありました。あの可愛らしいスライムもラフ画ではリアルスライムでしたよw<br>中身が見れたのが広げて展示されている数点だけでファイルに格納されてたタウンページ並の枚数の企画書すべてが見られなかったのが残念…<br><br>あ、あと、撮影禁止だったので、写真無いです…<br><br>そして、最後に1～9のゲームを実際にプレイできるスペース。<br>1～4はリメイクではなく、きちんと初代のファミコン版を用意してありました。ファミコンのドラクエって今の子どもには経験ないのかもしれませんね…(´・ω・｀)ゲーム機も進化しまくったなぁ…<br><br>冒険の書の設問はもちろんすべて正解し、出口で文字盤から単語を導き「勇者の証」(缶バッチ)をゲット。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111016/02/videogame-etc/0e/37/j/o0480064011549898260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111016/02/videogame-etc/0e/37/j/o0480064011549898260.jpg" alt="photo:12" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>再度来場する時、これを持っていくと割引になるとか。<br><br>総括<br>確かに当時の開発資料は嬉しいですが、その展示が少なかったです。(´・ω・｀)そもそも入場料金1800がドラクエとは別の企画展、展望台入場券とセットになって売られており、ドラクエ展単体だけは購入できないのがセコい…<br><br>ただ、そのもう１つの企画展「メタボリズムの未来都市」はなかなか面白かった。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111016/02/videogame-etc/83/e7/j/o0480064011549898302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111016/02/videogame-etc/83/e7/j/o0480064011549898302.jpg" alt="photo:13" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>(*´∀｀)カタログ買ってしまった。<br><br>ドラクエ展よりコッチのほうが面白かったかもですw<br><br>ドラクエ展、ご覧になられる方は是非とも「メタボリズムの未来都市」も楽しんみてください。<br><br>あれ？コッチの紹介したほうが良かったかもだな…(；´Д｀)<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 09:49:26 +0900</pubDate>
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<title>シュタインズ・ゲート　iPhoneでプレイ</title>
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<![CDATA[ すっかり滞ってしまっていたブログ更新('A`)…<br>ツイッター更新多くなるとブログで書くことなくなりませんか？<br>(；´Д｀)俺だけ？<br>なんかツィートとかぶることを書くかもしれません。ご了承ください。<br><br>★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　<br><br><font size="4"><strong>「シュタインズ・ゲート」をやってみました！</strong></font><br>iPhoneアプリ版です！<br><br>会社の同僚の方に「ストーリーが面白いゲームないですかね？できれば空き時間にできる携帯機で」と聞くと、返ってきたのがこのシュタインズゲート。<br>当時まだアニメが続いていて、盛り上がっておりました。<br><br>自分はこれまであまりテキストタイプのアドベンチャーゲームをやったことがありません。<br><br>一番最近でも体験版で1～3までやった「流行り神」シリーズ。<br>ストーリーを読み進めて行って、分岐点での選択で話が変化していくのはいいのですが、「ストーリー達成率～％」と表示されるのが嫌いでした。<br>なんというか、自分がどこでどう選択したかちくちく覚えていないと100％に達せないし、<br>その行為自体がゲームを遊んでいるというよりも、作業をしているようなそんな気がするんです。<br><br>「流行り神」はゲーム体験版を初めてPSPにいれてみようと探していたときに見つけて、<br>タイトル名と、「日本一ソフトウェア」という会社の名前に惹かれて入れて、やってみたぐらいで、<br><br>あとは…<br><br>…ファミコンの「アキラ」。<br>…(；´Д｀)こいつは一部アドベンチャーか。映画の内容知ってないとクリアできないし、選択をミスると即ゲームオーバーというクソゲーですた。<br><br><br>あまりハマった記憶はないアドベンチャーですが、オススメされたし、実際TVアニメ化もされるぐらいの人気ゲーム。<br>チェックぐらいしとくべきかと購入してみたわけです。<br>一番最近のリリースがiPhoenアプリ版だったので、こっちで購入。<br><br><br>iPhoneを横にした状態でプレイ。タッチするとテキストが進みます。<br>縦にするとケータイが開き、電話、メールがぱっとできます。<br>コンシューマーとの違いはその操作ぐらいで、話はxBox360版と変わらんみたいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/a5/98/p/o0480032011541767054.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/a5/98/p/t02200147_0480032011541767054.png" alt="こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-横にしたとき" border="0"></a><br>iPhone横にしたとき<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/ed/2a/p/o0320048011541767055.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/ed/2a/p/t02200330_0320048011541767055.png" alt="こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-縦にしたとき" border="0"></a><br>iPhone縦にしたとき<br><br>このゲームではストーリーを進めると途中途中でメールや電話がかかってきます。メールの文章のどのワードに対して返信するか、電話を取るか取らないかでストーリーや取得アイテムが変わってきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/04/videogame-etc/56/32/p/o0320048011541774579.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/04/videogame-etc/56/32/p/t02200330_0320048011541774579.png" alt="$こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-返信に迷う" border="0"></a><br>いくつかの単語（青い文字）から1つ選んで、そのことについて返信する。<br><br>(；´Д｀)考察して「コレが正解」とわかるものでもないので、やっぱり「1週目ではコレを選択したから、次はコレを選択して…」とちくちくやっていくしかありません。<br><br><br><font size="4"><strong>ストーリーのテーマは「タイムマシン」。</strong></font><br>舞台は秋葉原、主人公「岡部倫太郎」はラジオ会館で血まみれの少女の死体を見つけ、ソレを友人「橋田至」にメールで知らせます。その瞬間世界が歪み、死んだはずの少女「牧瀬紅莉栖」が蘇ったのです。<br>メールを送ったとき橋田至のケータイは彼らが作った「電話レンジ」なる機械につながれていました。このレンジと電話がつながっただけの、本来ならメールで外から好きなときにレンジであたためができるという機械が、偶然にも過去にメールを送ることができるタイムマシンであった！とそんな話から始まります。<br><br>過去にメールを送り、その過去の相手の行動が変わってしまうと世界が変わります。過去に何かをした世界から、しなかった世界へ。それにより手に入れたはずのものが無くなっていたり、死んだはずの人が生き返ったりします。もちろん世界が変わった瞬間、人々の記憶も書き換えられるはずなのですが、主人公の岡部だけは変わる前の世界の記憶を継続して持っているのです。<br><br>この岡部は自称マッドサイエンティストの厨二病大学生。タイムマシンを偶然に作ってしまったこと、自分だけが変わる世界の記憶を持っていることに悦に入り、自分の都合や友人の願いを叶えるために過去を変えまくります。そして、それが原因で幼馴染の女の子「椎名まゆり」が死んでしまう世界に入ってしまうのです…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/6e/36/p/o0480032011541768979.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/6e/36/p/t02200147_0480032011541768979.png" alt="$こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-萌郁のメール" border="0"></a><br><br>最初は厨二病とオタク系、天然、ツンデレ、男の娘な仲間たちが秋葉原でキャッキャ遊んでいるだけなのですが、だんだんだんだんストーリーがシリアスになってきます。過去に送れるメール「Dメール」で変わってしまった世界を元に戻すため、Dメールを送る。ストーリーの大きな分岐点はこのDメールを送るか送らないかだったりします。<br><br>ちなみに自分は幼馴染の「椎名まゆり」よりも「漆原るか」が気に入っていたので、<br>最初のクリアはまゆりを犠牲にして、るかと幸せになりました。(*´Д`)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/6a/00/p/o0480032011541762890.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/6a/00/p/t02200147_0480032011541762890.png" alt="$こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-まゆりがパーン＼(^o^)／" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/68/3b/p/o0480032011541759621.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/03/videogame-etc/68/3b/p/t02200147_0480032011541759621.png" alt="$こんにちは、旅人さん。ここは りょーたのブログ だよ-ルカエンド" border="0"></a><br><br>るか、かわいいよ、るか<br><font size="6"><strong>だが男だ</strong></font><font size="1">（Dメールを送る前は）</font><br><br>いや、うん。バットエンドなんだけどね。<br><br><br><br>最終的には約40時間をかけ、全エピソードクリア＆全アイテムゲットの100％を達成！<br>長かった…攻略サイトは見てないよ。<br>つД｀)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ<br>iPhoneだったので好きな時にちょこちょこプレイできたのが大きかったかも。<br><br><br>確かにストーリーはすごく面白かったですが、これはゲームと言うより小説ですね。<br>ゲーム的要素が極端に少ない…。<br><br>プレイヤーが決められるのはメールで何を選択するか、Dメールを送るか送らないかの少ない分岐点のみ。<br>せめて移動する場所指定やメールの内容をいくつかの候補から選択できるとか、各キャラとの相性度とかあったら面白かったのに。<br><br><br><br>後日、ゲームを進めてくれた方からアニメを借りました。<br>内容はゲームのトゥルーエンドと同じ。<br><br>…シュタゲはアニメでいいな。<br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 01:32:55 +0900</pubDate>
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<title>基調講演を聞きましたTokyoGameShow2011(11/9/15)</title>
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<![CDATA[ TokyoGameShow2011<br>http://tgs.cesa.or.jp/index.html<br><br>初のビジネスディ！せっかくだったので基調講演を聞きました。<br><br>新作ソフトの情報や試遊体験は公式サイトなり、まとめサイトなりでわかると思われるので、<br>私は基調講演の感想文みたいなことを書こうと思います。(´・ω・｀)<br><br><br>まずスクエア・エニックスの和田社長。<br>「ゲーム産業革命の本質」というタイトルで、ゲームのプラットフォームの推移と多様化、それによって変化していくビジネスモデルの変化などをお話されました。<br>1ハード1ゲームの高額のアーケードゲーム機から一般家庭でも購入できるファミコンの登場、そして現在はゲーム専用機の発展と同時にPC、ケータイなどのマルチなハードまで存在します。ゲームの層は増え、様々なユーザーに広がっていきました。そのへんの変化をグラフで見せており、2015年はネットワークがプラットフォームの中心になる！ただ一人で遊ぶだけではなく、友達とコミュニケーションできたり、これまでできなかった体験ができるようになる！コミュニケーションのより新しい形、コピーできる面白さではなく、新しい付加価値を提供しなければならない！と、だいたいおっしゃってた気がします。(；´∀｀)<br>気になったのが、そのグラフ。2015年、ゲーム全体は確かに大きくなっていったのですが、これまで一般的にゲームの中心だった「ゲーム専用機」の層が縮まっていたのです。「ケータイ」「PC」とほぼ変わらないくらいに。スクエア・エニックスはいわゆるソフト屋さんなわけですから、ゲーム専用機の普及の増減が自社にも響くと思われるのですが、このグラフからこれからゲーム専用機のソフトを減らし、ケータイやネットゲームを増やしていくという会社の方針のように思えました。それが2015年にはそれぞれが均等になるぐらいに。<br>ちなみに和田さん「ケータイのゲームが簡単なシステムで出来ているのは、これまでゲームに触れていない人が始めやすいようにシンプルにできれいるから。今のゲーム専用ハードはすでにこれまでのゲームを遊んでおり、ゲームの常識を把握している人向けになっている。」ともおっしゃっていました。ホントかよ( ´ﾟдﾟ｀)<br><br>続いてSCE吉田社長からのPlayStationVita紹介。<br>昨日のカンファレンスではPSVitaの発売日、話題になっていた３Gがドコモのプリベイド式に決まったことなどを発表し、実際にゲームをプレイしてタッチディスプレイ、背面タッチパネル、GPS、ジャイロなどを見せていました。今回はそれに加え、未発表だった発売予定のソフト「レジスタンス」のデモプレイ、PS3との連携した遊び、カメラを使ったAR（拡張現実感）の紹介がありました。ARはnintendo3DSでもあったのですが、PSVitaでは複数のARマーカーカードを使い、広範囲に画像合成ができる「WideAreaAR」、逆にマーカーなしにARを実現する「MarkerlessAR」とより高精度のAR技術を可能にしていました。…これをゲームに取り入れて面白いかどうかは別にして、とりあえず何でもできる携帯ゲーム機ってカンジでした。でも価格が高く感じてしまいますね。3DSが安くなり、据え置きのPS3も安くなってしまったせいもあるでしょう。上記の機能が揃っているとなると妥当な価格かもしれませんが、今のところそれをフルに活用したソフトがまだ出ていないように思えます。しばらくはPSPで新タイトルが発売されていきますし、それで十分面白かったりするので、自分はしばらくは様子見かなと。(´ε｀)あ、でも初期出荷のWifi/3Gモデル（50万台）購入者にはプリベイド（100時間およそ5000円分）が付くらしいですね。うーむー。<br><br>最後はグリー田中社長のトークセッション「ソーシャルゲームが巻き起こすパラダイムシフト」<br>前半はグリーの発足や社長のプロフィール紹介、カンブリア宮殿であったようなケータイゲーム産業の拡大を話し、後半から一般の方々の質問に答えながらトークセッションしていました。「海外進出されるらしいですが、国内とどう差異をつけるのですか」とか「どういう人材を求めているのですか」とか。<br>なんかあまりゲームの話というよりはグリーという会社の紹介になっていて、あまり面白くなかったので途中で抜けました。(´・ω・｀)ケータイゲームしないしね。<br>ケータイゲームの仕組み自体は面白いと思うのですが、アイテム課金という集金方法とそれを促すことを目的とした開発が嫌いで、なにより今のところそのゲームがつまらなすぎます。ちなみにグリーは会場でひときわ大きなブースを持っていましたが、ゲーム試遊はガラガラ。コンパニオン目当てで会場にカメラ小僧が多かったぐらいでした。<br><br>以上です。<br>なんかブログというよりメモになってしもうた(´・ω・｀)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/videogame-etc/entry-11019269156.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 01:17:30 +0900</pubDate>
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