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<title>ホーチミンは燃えているか</title>
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<description>ベトナム国ホーチミンのウェブ集客を行って苦労・失敗・成功したあれこれを広く開示するためのブログです。</description>
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<title>こぶりなオフィス</title>
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<![CDATA[ <p>Xin chao.　Toi la WATANABE.</p><p>&nbsp;</p><p>ホーチミンに来て2年間。</p><p>そろそろ必要性が多分に出てきたのでベトナム語を勉強しています。</p><p>aに発音記号がつくだけで3つの音があり、声調記号がつくと更に3つ。</p><p>話せているつもりでも発音が違うらしく、通じなくて通じなくて。</p><p>ベトナム語を流暢に話される日本人の方とお会いすると、もう尊敬以外におもうことはございませんｗ</p><p>&nbsp;</p><p>最近、ベトナムに進出する日系企業さんの件数がどんどん増えてきていると思います。</p><p>業態を問わず、現地法人・駐在員事務所設立問わず、お問い合わせを頻繁にいただけるようになってまいりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ほとんどの企業さんはスモールスタートを目指されているので</p><p>「４〜５人で働けるオフィスはないですか？」という問い合わせが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>ホーチミンはマーケットの９割以上は90sqm以上のオフィスになります。</p><p>50sqm前後のオフィスはほぼありませんので、レンタルオフィスでスタートしていただくことがほとんどです。</p><p>&nbsp;</p><p>元々入っていらっしゃった企業が事業拡大するために小規模オフィスを出られると</p><p>まぁ、１〜２週間以内に他のお客様が入ってしまいます。</p><p>「光陰矢のごとし」を地で行くマーケットになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこぶりな良いオフィスを見つけたのでその情報を書いておこうかと思います。</p><p><span style="font-weight:bold;">　*<b>SOMMERSET&nbsp;</b>：55SQM</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　*<b>YOCO BUILDING&nbsp;</b>：65SQM</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　*<b>HOA LAM BUILDING：42SQM</b></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><b>　*PAXSKY：56SQM</b></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><b>　*HSC：70SQM</b></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><b>　*AN PHA：80SQM</b></span></p><p>※全て外資系企業の登記ができるビルです。1区、3区に位置する便利な立地です。</p><p>&nbsp;</p><p>会議室を作るなら5人〜10人くらいまでの方が余裕を持って働けるオフィスです。</p><p>「会議室はいらないよ」という方でしたらその倍近くは入ると思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><b>この辺のオフィスも今月いっぱいでなくなっちゃうんでしょうね。</b></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><b>こぶりなオフィスがほしいよ！</b></span></p><p><span style="font-size:1em;"><b>というお客様はお問い合わせくださいませ。</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>Mail; m.watanabe@aodaihousing.com</p><p>Tel &nbsp;;+84 8-3827-5068</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12254849077.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 20:44:35 +0900</pubDate>
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<title>ホーチミン進出の最初のハードル「オフィスを借りる」</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>渡邊です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日のお題は「外資でオフィス選ぶのって、結構大変」です。</p><p>&nbsp;</p><p>ホーチミン全域でオフィスはつねに空室率が10％を切っている状態です。</p><p>1区になると空室率は５％未満ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>この「オフィス探し」は進出企業さんにとってかなりハードルの高い作業になります。</p><p>■ハードルが高くなる理由</p><p>　A，空き物件が出ると、速攻で誰かが抑えてしまう。（すぐ埋まる）</p><p>　B，外資企業が登記できる建物と そうでない建物がある。</p><p>　C，登記申請時には住所を確定する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>上記を順に見ていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>A，空き物件が出ると、速攻で誰かが抑えてしまう。（すぐ埋まる）</p><p>&nbsp;</p><p>日本企業で働く現地法人立ち上げ担当にとって、まさに「無駄足」を繰り返す作業になるのがここです。</p><p>ホーチミンは空室があまりないことに加え、各国から進出してくる企業がたくさんあります。</p><p>主に台湾や欧州からの企業は、即決率が非常に高いです。</p><p>日本企業の場合は、、、、</p><p>　１，良いオフィスを見つけたら日本に連絡する</p><p>　２，日本で決済が取れるまで待つ（大体、週に一回の責任者会議で稟議が降りるまで待つ）</p><p>　３，稟議が降りたらようやくデポジットの先払い手続きに入る。</p><p>　４，経理部が支払い終わったら、ようやく物件をキープできる。</p><p>&nbsp;</p><p>この工程に、日系企業は1〜２週間掛けてしまうのが普通ですが、先に揚げた台湾や欧州系の企業はここのスピード感がすごく早いんですね。</p><p>ベトナムのオフィス事情をよくよくご存知なので。</p><p>「これ結構いいなぁー」と担当者がおもったら、ガンガン手付金をばらまきます。</p><p>内覧した即日に、バッシバシ支払われます。手付金は1ヶ月分のデポジット金額になります。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、日本企業がようやく「いいなぁ」と思う物件を見つけても、結構な確率で他国の企業に取られてしまうんですね。初めからやり直しになります。</p><p>ちなみに、ホーチミンは完全に売り手市場なので「検討するからキープ金を払うのをちょっと待ってくれ」とお願いしても受け入れてもらえないか、約束を反故にされることもしばしばです。</p><p>&nbsp;</p><p>私達のような日系エージェントが絡んで、ようやくキープ金の支払いを5〜7日待ってくれるオフィスビルが出てくる、、、そんなに多くはないけど、、、というのが実情です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので、ホーチミン進出を考えられる日系企業の担当者さんは現地に来るときに ある程度の決済権を持ってから訪越して頂かないと、成果の出せない出張になってしまうことがあるとお思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>B，外資企業が登記できる建物と そうでない建物がある。</p><p>続いてこの問題です。</p><p>ベトナムは建物ごとに「外資が登記できるもの」と「外資が登記できないもの」がガッチリ別れております。</p><p>&nbsp;</p><p>これは建物自体の登記を確認すれば分かります。しかしながら、確認するための書類をビルオーナーがなくしていて確認できないケースがあります。</p><p>また、契約直前まで話を進めないとなかなか見せてくれない書類でもあります。（ほぼこれ）</p><p>&nbsp;</p><p>伝え聞いた話だけですが、年間で数社、この罠にはまる企業さんがいらっしゃるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、登記申請するサポート企業の手腕にもよるところがあります。</p><p>外資が登記できる建物なのは確定なのに、「できる」というコンサル企業さんと「できない」というコンサル企業さんがいます。</p><p>「できない」と答えたコンサル企業さんがどういう見極め方をされているかわかりませんが、不動産に強いコンサル企業を通してもらったほうがいいかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>C，登記申請時には住所を確定する必要がある。</p><p>これはBの内容の続きになります。</p><p>ベトナムでは法人を登記する際、登録する住所を確定させなければいけません。</p><p>つまり、先に賃貸契約を済ませておかねばなりません。</p><p>外資系企業ですと投資局に申請してライセンスが降りるまで、弊社のような早めに進めるところで３〜４ヶ月の申請期間がかかります。</p><p>（なんにも繋がりのない状態で自身で申請されると半年〜1年かかるそうです）</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、３〜４ヶ月は空家賃を払うことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>この無駄とも思える空家賃を払った後、投資局から「そもそもこの建物は外資系企業の登記は出来ませんよ」とか言われてしまうと現地法人の立ち上げは一気に暗礁に乗り上げます。</p><p>（また探す期間とライセンス申請の期間・費用を考えますと、事業開始予定が普通に半年は遅れると思います。もう進出を諦めざるをえなくなる企業様もいらっしゃるのではないでしょうか）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上の理由から</p><p>　Answer:A, 現地法人立ち上げ責任者の方は決済権を貰ってから訪越できるようにする</p><p>　Answer:B, 外資企業が法人設立できる建物か契約前に確認する</p><p>　Answer:C, ちゃんと外資系企業の立ち上げコンサルが出来て不動産にもある程度強い会社を噛ませる</p><p>&nbsp;</p><p>とする必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>次回はホーチミンの内装費用の見積もりイメージについて</p><p>書こうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12251673635.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 12:45:07 +0900</pubDate>
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<title>SteakHouseの内装工事</title>
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<![CDATA[ PropolifeVietnamの渡邊です。<div>昨年、日系の食肉工場が経営するステーキハウスの内装工事をしました。</div><div>外観がこちら。</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170218/13/vietnam-web/b0/d9/j/o0624046813871408187.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="390" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170218/13/vietnam-web/b0/d9/j/o0624046813871408187.jpg" width="520"></a></div><div>&nbsp;</div><div>店舗はPhan Xich Lingに建つVillaです。</div><div>1〜3階までの内装工事をしました。</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170218/13/vietnam-web/d4/3c/j/o0624046813871409184.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="390" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170218/13/vietnam-web/d4/3c/j/o0624046813871409184.jpg" width="520"></a></div><div>　　　　※カウンター席</div><div>&nbsp;</div><div>食肉工場さんが営むステーキハウスなので、牛の部位ごとの名前を示した</div><div>ペイントを内壁に施しています。</div><div>壁面はレンガを敷き詰めつつ、照明は間接照明主体で明るさを出しつつ、、、</div><div>で空間に温かみが出ました。</div><div>上の写真はカウンター席。</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170218/13/vietnam-web/ce/90/j/o0624046813871411242.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="390" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170218/13/vietnam-web/ce/90/j/o0624046813871411242.jpg" width="520"></a></div><div>　　　　※１階テーブル席</div><div>&nbsp;</div><div>焼肉・鍋もできるステーキハウスですので、排煙缶を天井からおろしています。</div><div>このへんはベトナムマーケットの需要に合わせたところ、この形に落ち着きました。</div><div>&nbsp;</div><div>*ステーキをサクッとたべて帰るお客様</div><div>*仲間内でワイワイ和牛に舌鼓を打つお客様</div><div>*ステーキをつまみに鍋で家族団らんをはかるお客様</div><div>&nbsp;</div><div>日本人のお客さんも来れば、ベトナム人のお客様も来るので、過ごし方は様々です。</div><div>最近はベトナム人のお客さんがランチに和牛ステーキを食べにいらっしゃるそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>和牛の旨さはここベトナムでも鉄板ですね。</div><div>今月どこかで食べてこよう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>■内装のご用命はこちらにご連絡下さいませ。</div><div><a href="http://www.propolifevietnam.com/cat-chronicle/reform-office">http://www.propolifevietnam.com/cat-chronicle/reform-office</a></div>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12248936411.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2017 13:24:17 +0900</pubDate>
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<title>内装工事</title>
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<![CDATA[ 最近、投資目的でホーチミンの不動産を購入された方々から<div>内装工事のご発注を頂く機会が増えてきました。</div><div>ありがとうございます。</div><div>&nbsp;</div><div>ベトナムの不動産は基本的にスケルトン渡しなので、電気と水の配管、床のタイル仕上げまで済ませた時点での引き渡しとなります。</div><div>キッチンや収納は全て後から設置する必要があります。</div><div>&nbsp;</div><div>ベトナムはもともと、クロスや床材・家具などを輸入に頼っている国なので</div><div>決して内装費は安くなかったわけですが、最近はIKEAさんのような家具屋さんが</div><div>出てきたこともあり、かなりお求めやすい費用で内装工事ができるようになってきました。</div><div>&nbsp;</div><div>*現地調査（主に採寸）</div><div>*レイアウトの打ち合わせ</div><div>*お見積（この時一緒に家財の選定）</div><div>*パースを作って完成イメージをすり合わせ</div><div>*着工（キッチン制作、家具の搬入・組み立て）</div><div>*竣工・お引き渡し</div><div>&nbsp;</div><div>という流れでお受けしています。</div><div>全行程でだいたい1ヶ月前後で納品しています。</div><div>&nbsp;</div><div>日本から遠隔でご発注いただける案件も喜んでお受けしています。</div><div>&nbsp;</div><div>「あ、あのアパート転売するまで賃貸で回したいんだよね」</div><div>というお客様は一度お問い合わせくださいませ。</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12246512279.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 18:55:11 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムの不動産投資の注意点</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数カ月間、ホーチミン発の新築コンドミニアム「MASTERI」の</p><p>打ち合わせ＆内装工事に行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様と打ち合わせ</p><p>業者の工事の進捗確認</p><p>竣工チェック</p><p>&nbsp;</p><p>主にこの3つの仕事にいってます。</p><p>発注主の日本のお客様と会う機会も多く、打ち解けてきたところで</p><p>必ず購入に至った話を皆様してくださるのですが</p><p>毎回「え？」って思うことが多いので、今日は日本人の適正なベトナム不動産の</p><p>購入の仕方について書いてみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、ベトナムでの不動産はパスポートを持ち、ビザの発給を受けている方なら<br>どなたも購入できます。買える物件は政府が外人の購入を認めている、主に、新築のコンドミニアム物件になります。</p><p>&nbsp;</p><p>日本人の方が買うときは、ほぼほぼ「賃料収入＆転売益」目的の投資です。</p><p>つまり、不動産の売り貸しを通して金銭的な利益を上げることにあります。</p><p>ベトナムの不動産投資で非常に大事なのは、ここなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>「どうやって、売り貸しして得たお金を日本に持って帰るの？」と</p><p>突っ込まざるを得ないケースがかなり多いなぁと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>斡旋した投資会社さんももしかしたら知らないんじゃなかろうか？とさえ思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ベトナムは「お金を入れられるけど、国外に持ち出すことが非常に難しい国」です。</p><p>「パスポートとビザがあれば外国人も不動産を買える」という法律が決まった後にこの問題が出てきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなんです。</p><p>買えることになった時点では、不動産の賃売益を国外に送金することは法律で認められてなかったんです。</p><p>（唯一あった方法は、ベトナム株式市場で株を購入し、これを売却した利益に関しては持ち出しが可能、、、、という方法でした。もしくはハンドキャリーで5000USDずつ飛行機に持ち込む。）</p><p>&nbsp;</p><p>今年に入り、ようやくこの問題を解決すべく「キャピタル口座」たるものができました。</p><p>この口座は「ベトナムに投資したお金の流れを証明する口座」という位置づけです。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的なフローで行きますと</p><p>　１，不動産の購入前にキャピタル口座を作る</p><p>　２，キャピタル口座に不動産の購入資金を移す</p><p>　３，キャピタル口座からデベロッパーに購入費用を支払う</p><p>これが正規のお金の流れになります。</p><p>&nbsp;</p><p>この方法で購入した場合は、ベトナムの不動産マーケットに投資した証拠が残ることになりますので、その不動産の賃売益は合法的に日本に送金できるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>で、私が会った日本人の方でこのステップを正しく踏んでいらっしゃる方は</p><p>いらっしゃいません。</p><p>みなさん、キャピタル口座の存在すらご存じない。</p><p>仲介に入られた不動産投資会社さんからそういったお話はなかったとのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、もともとキャピタル口座が出てくる前に購入してしまった方々向けに救済措置がなされるんじゃないかとも思うのですが「賃売益を送金することがイリーガルな可能性</p><p>がある」という状態で高いお買い物をされることがお客様にとって本当に本望なことなのか。。。。</p><p>結構悶々とすることが多いんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>「ベトナムの不動産、良さそうだから買ってみたいなー」という方は</p><p>ご注意下さいませ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12233345843.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 19:11:22 +0900</pubDate>
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<title>オフショア開発のPYTHONとPHP</title>
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<![CDATA[ <p>弊社のWEB開発言語はPYTHONとPHPです。</p><p>お客様のホームページを作る時はLAMP環境をPHPで制作。</p><p>クラウドシステムの構築のような規模が大きい物はPYTHONで行っています。</p><p>小規模のホームページの制作はPHPのほうがラクですから。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ1年で営業から開発環境の管理に仕事を変更したこともあり</p><p>もっとエンジニアがなにに奮闘しているのかを知りたいなということで</p><p>半年くらいPYTHONの勉強をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだエンジニアからは「Watanabe should not develop yet!」と</p><p>言われてしまうレベルですが、モジュールを使ってちょこっとしたことはできるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日のお弁当はサイコロのモジュールを使って選んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>PYTHONが少しづつ読めるようになり、最近のライフワークは</p><p>gitに転がっているPYTHONやPHPのコードを読み漁ることになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>「０からいきなりPYTHONで始めた」というと、みなさん結構驚かれるのですが</p><p>やってみた本人からすると、正直、PYTHONのほうがとっつきやすいなと</p><p>感じることが多々有ります。</p><p>アジャイル開発の分野では特にそうなんではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>PYTHONは構文がしっかりしています。</p><p>助詞と助動詞を組み合わせれば意味の伝わる文章がどうとでも作れてしまう日本語がPHPならば、PYTHONは5文系からなる英語のイメージを持っています。</p><p>&nbsp;</p><p>- かっこいいコードを書く</p><p>- ファンタスティックなコードで周りをあっと言わせる</p><p>個人の力量によるところ、ゆえに、個人事のクセのあるコードを許容するPHPに対し</p><p>&nbsp;</p><p>- 目的物が同じなら、誰が書いても同じようなコードになる</p><p>&nbsp;</p><p>というところがPYTHONの魅力だと思います。</p><p>2つの言語がそれぞれ魅力としているところがまるで逆転している印象です。</p><p>&nbsp;</p><p>では、ファンタスティックな事ができないか？といいますと、モジュール（アプリのようなもの）が予め大量に用意されているのがPYTHONなので、できてしまう。</p><p>いままで「XXのウェブ屋さんに相談したらできないと言われた。おたくはできる？」</p><p>と聞かれてNOと答えざるを得なかったことはあまりありません。</p><p>&nbsp;</p><p>githubのように、世界中の誰もが誰かの制作物を途中から請負えちゃうような</p><p>環境が当たり前になっているので、ここでやっぱり問題になるのは</p><p>「前者からの引き継ぎがスムーズに行くかいなか」だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>仕様書の存在もさることながら、一番大きいのは各コードがなにを書いているのかが</p><p>わかりやすいか否かだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ここベトナムでもエンジニアの構成は1年間でだいぶ変わったように思います。</p><p>PYTHONの経験があるエンジニアが増えてきました。</p><p>多くは欧米系の企業でエンジニアとして働いていた転職者です。</p><p>&nbsp;</p><p>あちらのメインはPYTHONになってきているようですね。</p><p>&nbsp;</p><p>「ベトナム現地でPYTHONの開発環境を立ち上げたい」</p><p>「オフショアで割安で開発をしたい。PYTHONで。」</p><p>&nbsp;</p><p>というお客様は、ぜひ一度お問い合わせくださいませ。</p><p>&nbsp;</p><p>弊社は法人設立の支援とオフショア開発の請負の両方をやっております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.propolifevietnam.com/contact.html">お問い合わせはこちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160507/13/vietnam-web/81/ba/p/o0290008213639549448.png"><img width="290" height="82" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/13/vietnam-web/81/ba/p/o0290008213639549448.png"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12157853027.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 13:27:31 +0900</pubDate>
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<title>アジア圏で活躍する日本人へのウェブ配信</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>渡邊です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、アジア圏にいる日本人へのウェブ配信のご相談をお客様から頂きました。</p><p>ベトナム国内への配信ではなく、おもにASEAN他国にいらっしゃる日本人に向けて</p><p>ベトナム国内で展開しているサービスを配信したいというものです。</p><p>&nbsp;</p><p>商社さんや人材会社さん、輸出販売業をされている企業さんに有効だなと思い</p><p>せっかくなのでサービスを開始いたしました。</p><p>&nbsp;</p><p>広告の費用対効果的には、業種によってブレは出ますが、クリック単価は2円～25円くらいに収めることができます。</p><p>（できなかったお客様はごめんなさい。）</p><p>&nbsp;</p><p>日本の感覚でいきますと、ウェブ広告は</p><p>&nbsp;</p><p>　- ニッチなマーケットを探す</p><p>　- 競合と真っ向勝負（クリック単価上げて競り落とす）</p><p>　- 成熟マーケットでひたすらロングテールを狙っていく</p><p>&nbsp;</p><p>ということを念頭に配信経路やコンテンツを決定していきますが、ここはASEAN。</p><p>まだまだ大きなマーケットが綺麗な状態で残ってますので、ガンガンマジョリティを狙っても上記の費用対効果（クリック単価）が実現できます。</p><p>（配信経路で日本国内のサイトを使うと、費用対効果はかなり悪くなります。）</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだチャンスいっぱいのアジア。</p><p>&nbsp;</p><p>「ウチのサービスをアジアに向けて発信したい！」というお客様、ぜひ一度ご検討くださいませ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.propolifevietnam.com/contact.html">弊社へのお問い合わせはこちら</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12153108331.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 12:48:57 +0900</pubDate>
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<title>ウェブのお問い合わせ &quot;あるある&quot;</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>渡邊です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ホームページの保守をしていると、一度は誰でも体験する”あるある”として</p><p>「タグが配信されてない」という問い合わせが、しばしばあります。</p><p>&nbsp;</p><p>よくあるパターンとしては、ウェブ広告の配信で複数のサービスを使っている</p><p>お客様が、「広告配信できないじゃないか！タグを確認してくださいよ！！！」と問い合わせてくる感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>これは結構、根の深い問題です。</p><p>広告配信会社にウェブ広告の発注をすると「御社のホームページの&lt;head&gt;直下に下記のタグを埋めてください。。。」</p><p>みたいなメッセージとともにタグ（スクリプト）が送られてくるのですが、そもそも複数のタグを１ページに埋め込んだ時の動作保証なんて、どこもしてません。</p><p>&nbsp;</p><p>広告発注者が、広告会社の営業さんから「&lt;body&gt;直下に埋めてくれ」と言われた時に</p><p>「え。すでにアナリティクス埋め込んでるんだけど。」とか、「そう言われて、今はヤフーリスティングのためのタグをそこに埋めてしまっている」とか返答しますと、</p><p>「ウチのを直下に埋めないと動作が保証できません」とか普通に返答が返ってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>ウェブを社内で担当している方からすると、非常にしびれる展開ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>で、この担当者様が困ってその話をウェブ保守会社に相談にいらっしゃるんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時にこの問題は、こんな具合に発現します。</p><p>&nbsp;</p><p>１，設置したは良いけれども、なんか広告が出てなさそうとお客さんが思った時</p><p>２，広告のタグ追加したら、他のタグが動かなくなっちゃったっぽい</p><p>&nbsp;</p><p>どちらもタグの稼働に疑問を持った問い合わせです。</p><p>&nbsp;</p><p>こう言われた時にウェブ保守会社が１次対応としてよくやってしまうのが、</p><p>「確認します」と話を持って帰ります。</p><p>これは絶対に正しい行動なのですが、これを調べるためにエンジニアを動かしてると</p><p>「なんのためのエンジニアだろう」という使用意義が社内では問われ、なんとも悲壮感のただよう開発現場になってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうですよね。コードを書くため、それを保守するために存在するのに、他人が作ったタグの、しかも動作の保証が何もされてないものの面倒見ろと言われると、これはかなりハードルが高い。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、これは営業の仕事だろうと、どちらの立場も経験した僕は思います。</p><p>そこで、僕が真っ先にやるのは、電話を受けた時に下記の対応をします。</p><p>&nbsp;</p><p>1,googleクロムのメニューボタンから「開発者ツール（デベロッパーツール）」を立ち上げる。</p><p>2,NETWORKを選択する。</p><p>3,リロードする。</p><p>4,Ctrl+Fで検索窓を出して、問い合わせのあったタグを検索する。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、下記の画面が出てきます。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/16/vietnam-web/de/7b/p/o0800044713619444671.png"><img width="420" height="235" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/16/vietnam-web/de/7b/p/o0800044713619444671.png"></a>。</p><p>今回は、グーグルタグマネージャのタグ配信がされているかを弊社のサイトで調べました。</p><p>ここでタグを検索して出てくれば配信されている（設置は適正といえる）</p><p>出てこなければ、貼り付けたスクリプトに誤りがないか、ソースを見る、、、</p><p>となります。</p><p>&nbsp;</p><p>お客さんも貼り付け作業をミスした保守会社の責任の範疇なのか、広告会社側の責任なのかすぐにわかるので、時間のロスなく次の手を打てます。</p><p>&nbsp;</p><p>「エンジニア」でないと、開発者ツールに触ったことがないという人がほとんどでしょうが、この知見があると、お客様とのコミュニケーションで非常に役立ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>使ったことがない方は、ぜひ使ってみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>「これはちょっと敷居が高い」と思われる方は、弊社でホームページの保守が</p><p>できますので、ぜひご検討くださいませ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://www.propolifevietnam.com/web-step.html">弊社ホームページはこちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12149862035.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 16:40:29 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムのスマートフォン</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。</p><p>渡邊です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ベトナムの街を歩いていますと、みんなスマートフォンをピコピコいじってます。</p><p>カフェでピコピコ。</p><p>バイクでかけながら運転。</p><p>セレクトショップで自己撮りしてからアップロード。</p><p>&nbsp;</p><p>iphoneを使っている人がたくさんいます。</p><p>iphone5s,iphone6,iphone6s....</p><p>端末価格は日本よりも高いです。</p><p>&nbsp;</p><p>給料水準から考えますと、正直、iphone持ってる人はどうやって買ってるんだろうか？</p><p>大学生はどうやって買ってるのだろう？</p><p>と不思議に思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これ、日本の携帯会社顔負けの割賦払いで買ってるんですね。</p><p>通信料も２G,３G,４Gから選べるから、月々の料金は体型は非常に細かく別れます。</p><p>パケット通信料を細かく使う分だけ買うことも可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、給料水準から考えますと、ものすごく高いものを買っているのも間違いありません。人によっては、給料の２ヶ月分以上を電話機種代に使っている感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>この国のウェブの第一選択デバイスは、間違いなくスマートフォンです。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、これらの方々に</p><p>　- PC文化で培われたデザインのサービス</p><p>　- PCで育まれたUI設計</p><p>をしても、全く当たる気がしません。</p><p>&nbsp;</p><p>スマートフォンに対応したウェブサービス、サイト展開をすることが</p><p>本当に大事だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://www.propolifevietnam.com/web-step.html">レスポンシブウェブデザインのサイト制作、お問い合わせはこちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ベトナムの方々は本当に使いづらそうにiphone6sを使ってますね。</p><p>片手で操作できている人、ほぼいません。</p><p>でかすぎるんですよね、ベトナム人にとってあのサイズは。</p><p>&nbsp;</p><p>日本ではいまいちなウケのようですが。</p><p>ベトナムで出したらすごく売れるでしょうね、iphoneSE。</p><p>&nbsp;</p><p>撮影した写真をSNSに投稿することがみんなの共通の遊びのベトナムに置いて</p><p>「片手で使えてカメラ機能も良いSE」は値段も追い風になってすごく売れそう。</p><p>&nbsp;</p><p>なるほど。</p><p>&nbsp;</p><p>アップルの次なるターゲットは、小柄な人が多いアジア圏なのでしょうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12149241690.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 20:39:15 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムで事業を始める</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。</p><p>渡邊です。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、日本から飛び込みのお客様がいらっしゃいました。</p><p>現地視察・情報収集でいらっしゃったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本からベトナムにいらっしゃる場合、多くのお客様は</p><p>アポイントを詰め切れない状態で来越されます。</p><p>&nbsp;</p><p>ベトナムから日本に向けての情報発信がまだまだ薄いので、みなさん来てから何とかするしかないのが現状なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そういった方々に届けば、、、という思いもあって、当ブログを書いています。</p><p>&nbsp;</p><p>ベトナムというところは、まだまだサービスが発展していっている最中なので</p><p>日本にあって当たり前のサービス業がありません。</p><p>もちろん、ベトナムのマーケットで事業をやる上では、ベトナム人にあっているか否か、という観点が、仮にコンサルに代表されるようなサービス業であったとしても、</p><p>発注主の事業者には大きく関係し、結果、サービス発注主体の経営状況に大きく作用しますので、つまるところそのサービスがうまくいくかどうかは、ベトナムの地でどれだけ必要とされるかに集約されると思います。</p><p>オフショア開発などの日本国内マーケットからお金をいただく業態を除いて。</p><p>&nbsp;</p><p>ベトナムという地で「やるぞ！」と不退転の覚悟でいらっしゃるお客様とする話は</p><p>日本で俗に聞く「できる営業マンは5分で商談を終える」みたいな話は全く通用しないと実感しています。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさま、文字通り「必死」なので、5分で思いの丈を交換できるはずがないんです。</p><p>ウェブサイト製作一つとっても、お客様の背景にあるもの、異国でどうPRするかを考えますと、よく聞くSEOやらウェブ広告も重要なのですが、、、、、</p><p>&nbsp;</p><p>お客様の「魂」が乗らないサイトを制作することが、一番重い罪と思えます。</p><p>　「かっこいいサイト」が最高なわけではなく。</p><p>　「綺麗なサイト」が集客に役立つわけでもないように思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ未開拓な、チャンスの多い地にとって。</p><p>また、つながりのない0から始める環境にとって。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様が「発信」を意思を持って行い続けられるウェブサービス・サイトこそ重要であると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなサイトが欲しかった！</p><p>と思われるお客様はお気軽にお問い合わせくださいませ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.propolifevietnam.com/web-step.html">弊社ウェブサービスはこちら</a></p><p><a href="http://www.propolifevietnam.com/contact.html">弊社お問い合わせはこちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/vietnam-web/entry-12148248406.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 23:59:29 +0900</pubDate>
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