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<title>vincero9のブログ</title>
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<description>個人投資家を目指してます</description>
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<title>映画「ダラスバイヤーズクラブ」</title>
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<![CDATA[ ダラス版映画「生きる」だと思う<br>アメリカ人は攻撃的に生を謳歌するんだなぁって<br>パワフルなテキサス人<br>勇気をもらった
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-12095288774.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 00:13:15 +0900</pubDate>
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<title>映画「小さいおうち」</title>
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<![CDATA[ 松たか子ってこんなに演技下手だったっけ？<br>時代背景が今と全く同じ感覚っていうのも違和感を覚える<br>当時戦前戦中戦後と不倫行為に対してもっと厳しい世間だったと思うが<br>あんまり緊張感が感じられなくて不自然だった<br>
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-12095287738.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 00:06:33 +0900</pubDate>
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<title>ロビン・ウィリアムズ</title>
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<![CDATA[ ロビン・ウィリアムズの自殺はショッキングなニュースだ<br>重度な鬱病を患っていたという報道だ<br>鬱病患者の自殺はよくあることなのかもしれない<br>しかしロビン・ウィリアムズに限って<br>そんなことが起きるとは信じられない<br>彼の出演した映画のどれもが「生きること」の大切さを訴えてきたからだ<br>「レナードの朝」「今を生きる」「奇蹟の輝き」「グッドウィルハンティング」「パッチアダムス」<br>これらの映画で生きる勇気を得た観客が数多くいたはずである<br>「生きる」喜びを知った観客がいたはずである<br>もちろん私もその一人である<br>「奇蹟の輝き」で彼の演じたクリスという男は「自殺した」妻の魂を救いに地獄までいくという壮絶なものだった<br>あの男を演じた人がなぜ自殺してしまったのか<br>鬱病患者を救えない社会環境を改善しなくてはならないのではないか？<br>ロビンウィリアムズにはさらに生き生きとしたキャラクターを生み出す未来が待っていたはずである<br>完璧な演技とそれに酔いしれる観客との瞬間があったはずである<br>才能あるアーティストには作品を作り続ける環境を与えるべきである<br>ハリウッドという世界最高最先端の技術が集まる場所で<br>アーティストを守る環境を生み出してほしい<br>
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11909355738.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 16:53:41 +0900</pubDate>
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<title>WOWOWの海外ドラマでゾッとした瞬間</title>
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<![CDATA[ WOWOWの海外ドラマが好きで毎日見てます<br>でも別々のドラマに同じキャストが使いまわしのように出てきてゾッとします<br>「私はラブリーガル」に出てくる真面目なイケメン弁護士グレイソンが<br>別のドラマ「アンフォゲッタブル 完全記憶捜査」でマフィアの息子役で悪い人になって出てきますｗ　シーンを見るたびに違和感を感じますｗｗｗ<br>同じく「私はラブリーガル４」の第７話に殺人容疑をかけられる女の子が出てきますが<br>別のドラマ「ボディオブプルーフ」ミーガンハントの娘レイシー役で出ています<br>「クリミナルマインド」のアーロンホッチナーの恋人役のやさしい美女が<br>別のドラマ「スキャンダル」で大統領夫人でかなりわがままな我の強い悪妻を演じてます<br>ホッチナーとのシーンに出てくる度に何か企んでるんじゃないかとストーリーに集中できませんｗ<br>「私はラブリーガル」のボスであるパーカー役の人が「クリミナルマインド」でシリアルキラーの被害者として出てきたのでドラマどころじゃなくなりブログを書きました<br>人材豊富なアメリカでもこういうことってあるんですねぇ～
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11756375465.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 21:01:43 +0900</pubDate>
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<title>来週からは勝ちにどん欲になる</title>
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<![CDATA[ 月曜から可能な限り<br>多くの通貨を監視して<br>勝ちシグナルが出たら<br>小さいポジションを<br>分散して投資してみます<br><br>ポジ入れたらOCO入れて放置<br>ポジ入れて放置<br><br>サッカーも見ない<br>映画も見ない<br>ドラマも見ない<br>ゲームもやらない<br><br>ひたすら相場に張り付こうかと思います
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11710901466.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 23:00:45 +0900</pubDate>
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<title>連勝につぐ連勝のあとに</title>
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<![CDATA[ 待っていたのは大きな落とし穴<br>ドツボにはまるとは<br>気にせず前を向くために<br>トレードの見直しを真剣に始めます<br><br>先月の終わりごろから今月にかけて<br>ほとんどのポジションで負け続け<br>利が乗っている時間はほとんどなく<br>ポジ入れれば含み損状態<br><br>気がつけば今年の利益全て吹き飛んでしまった<br><br>勝つルールを武器として使っていない<br>自分の勝ちパターンから外れたポジションばかりで<br>利が乗ることを夢見ていたのかもしれません<br><br>夢に目がくらむ<br>まさに「夢破れて」の歌のようです<br><br>でも勝つコツさえ取り戻して<br>地道に映画「裸の島」のように<br>水を汲み畑にまく<br>映画「十三人の刺客」のように<br>餌を仕掛けて魚がかかるのを待つ<br>仕掛けと反復<br>利を積み重ねること<br><br>相場というのは厳しい世界だと<br>心してかかろうと思います
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11710444730.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 05:05:06 +0900</pubDate>
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<title>モウリーニョがレアルを退団</title>
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<![CDATA[ なんか寂しい<br>詳しい情報が日本に届かないので歯がゆい<br><br>フロレンティーノペレス会長をもってしても<br>チーム内のゴタゴタを修正することが出来なかったのか<br><br>カシージャスがCLに出ていれば<br>あのPKを止めていただろうに<br>４点も取られる可能性は低かった<br><br>だからといってCL決勝でバイエルンに勝てるかどうかわからないが<br><br>エジルの素晴らしさを生かし切れていなかったのも<br>気になるし<br>モドリッチの良さが未だにわからない<br>結局前線の動きに連動したスルーパスが一度も通ることは無かった<br>加入してスグの試合で何度も成功させていたのに！<br>あれはどーしてなのか？<br>モウリーニョから出さないように指示が出ていたのか？<br>そんなわけないか<br><br>ディエゴロペスについてカシージャスに比べたら雲泥の差だった<br>なぜモウリーニョの評価が高かったのかわからない<br>いくつかの失点でディエゴロペスのポジションに起因するものがあった<br>カシージャスなら失点は無かった<br>カシージャスはゴールキーパーではなく守護神だった<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11534949930.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 15:28:05 +0900</pubDate>
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<title>寂しいリーガ</title>
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<![CDATA[ チャンピオンズリーグ準決勝の結果を受け<br>スペインリーガの雰囲気が悪い<br>モウリーニョも去る雰囲気だし<br>ロナウドも元気がない<br>メッシは怪我の影響かさえない<br><br>バイエルンもドルトムントもハイプレッシャーとダイレクトパスからの<br>スピード感あふれる<br>スペクタキュラーなサッカーを魅せている<br><br>レアルマドリーにやってもらいたいサッカーだ<br><br>おそらくレアルが決勝に進んでもバイエルンには勝てるかどうか<br><br>レアルには我々の目には見えない複雑な問題を抱えているような気がする<br>序盤戦のロナウドの「悲しみ」発言<br>あれも謎のまま<br><br>謎のままでいいのかなぁ<br><br>ポルトガル人ってスペインで差別されてるのかなぁ<br><br>モウリーニョも歓迎される国でやりたいって発言してるし<br><br>それから序盤のチーム内のごたごたが外に漏れたこと<br><br>誰が誰に何を言ったとかもめたとか<br><br>絶対漏らしてはならないことだとモウリーニョが激怒した<br><br>あれもなんだったんだろう<br><br>それからカシージャス問題<br><br>モウリーニョはフィールドプレイヤーにキャプテンをやらせようとした<br>なぜならキーパーのカシージャスの指示なんかピッチ上では聞こえないに等しいはず<br>フィールドプレイヤーならプレイによって味方を鼓舞できるから<br>場合によってはモウリーニョの指示を聞きに来ることだって出来ちゃうし<br>キャプテンをフィールドプレイヤーに任せようとモウリーニョは考えたはず<br>だが<br>カシージャスが拒否したとある記事で読んだ<br><br>序盤戦の不調はカシージャスの責任もあったのではないか？<br><br>セットプレイからの失点の多さ<br><br>味方を鼓舞できずに結局選手交代でしか流れを変えられない状態<br><br>チーム内のごたごたを外に漏らしたのもカシージャスが怪しかったのでは？<br>カシージャスの恋人はスポーツキャスターだから<br><br>途中からカシージャスをキャプテンとスタメン両方とも手放させたのも<br>邪推だがモウリーニョの怒りの表れだったのでは？<br><br>あれもはっきりとした理由がわからない謎<br><br>リーガを諦めたのでローテーションにしたとか説明もないし<br>アダンを起用したのにレッドカードでカシージャス再登板とかごたごたが続いて<br>最後には怪我<br><br>話変わるがトッテナムからモドリッチを入れる代わりに<br>グラネロを放出させてしまったことで<br>チーム内の雰囲気も悪くなったのではないか？<br><br>生え抜きでがんばってきた影の功労者グラネロを<br>QPRなんかに放出してしまった<br><br>それにしてもチャンピオンズリーグ準決勝は<br>メッシもクリロナも<br>怪我していたのでは活躍できないのは当然だったのかな<br><br>実力の差はレアルやバルサの方が上だったかもしれないが<br>怪我をしたり出場停止など万全な状態でなければ<br>勝つことも許されない厳しさを感じた<br><br>来シーズンに向け良い終わり方をしてもらいたいなぁ<br><br>寂しいリーガです<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11524244803.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 06:58:22 +0900</pubDate>
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<title>ウンディアノマジェンコ主審はバルサと相性が悪い理由</title>
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<![CDATA[ コパデルレイ準決勝セカンドレグ<br>レアルは敵地カンプノウでバルセロナを１対３で破った<br>この試合で重要な役割を果たしたのがウンディアノマジェンコ主審だった<br>彼が若かったころ細かいファールを見逃さない有能な主審だった<br>しかしファールがある度に試合を止め流れを止めてしまっていた<br>したがってファールを受けたチームに被害を拡大させてしまうこともあった<br>しかしここ数年彼は成長し試合の流れを良く理解した笛を吹くようになった<br>たまにミスジャッジをするが広いピッチでは許される範囲ではないかと思う<br>さてバルサの特徴の一つに<br>主審に見えないようなファールを犯して自分たちを優位に立たせるというものがあった<br>何度も言うがヘディングの競り合いのとき主審から見えない位置に身を置いて<br>相手選手を手で押すという汚いファールを頻繁にやってきていた<br>バルサの選手は身長が低い<br>にもかかわらず<br>ヘディングの競り合いには常に勝っている<br>なぜか<br>ジャンプするときに後ろから手を使って押しているからなのだ<br>手を使うことはイエローカードに値するファールだと思う<br>だが巧妙に見えないようにしてファールをしているから主審は気がつかない<br>しかし<br>ウンディアノマジェンコ主審だけは唯一それを見逃さない審判だ<br>だからバルサの選手は誰ひとりとして「手を使って」押さなかった<br>プジョルにしてもピケにしても絶対いつもやっているファールをやらなかった<br>なぜならイエローカードを受けるのを避けなければならないからだ<br>その結果レアルの選手たちがいつもよりもヘディングの競り合いで勝つことが出来るようになり<br>ボールキープを可能にした<br>今までは反則によってそれを妨げられてきたのだ<br>クリロナにしてもそうである<br>いつも後ろから押されてヘディングの邪魔をされてきたのだ<br>正確にジャッジされればバルサよりもレアルが一歩前に出ることが出来るのだ<br>ウンディアノマジェンコ主審とバルサの相性が悪いのはそのためである
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11480478904.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 17:53:04 +0900</pubDate>
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<title>「意思」の力</title>
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<![CDATA[ ジョゼモウリーニョが2011年コパデルレイ決勝で延長戦を前に選手たちを鼓舞した言葉<br>「電力より蒸気より　原子力より強い動力がある　それは『意思』の力だ」<br>アインシュタインの言葉を引用して勝つために選手たちに必要なものは何かを示した重要な言葉<br>この言葉の力によって<br>レアルマドリーは宿敵バルセロナを破りコパデルレイ優勝を果たした<br><br>まさに「意思」の力を発揮したのだ<br><br>今日JWAVEを聴いていてモハメドアリの言葉を知った<br>それは<br>「チャンピオンというものはジムの中で作られるものではない<br>チャンピオンというものは　彼らの奥深くにある何か<br>強い『願望』『夢』『理想像』から作られるのだ」<br>というものだった<br><br>ここでも「意思」の力について語られている<br><br>チャンピオンというのはトレーナーが作るのではなく<br>自分の心の奥底からくる何か　「意思」の力が作るのであると<br><br>毎日毎日忙しく過ごしていると<br>大事なことを忘れてしまう<br>惰性で生きていると<br>流されていってしまう<br><br>自分を大切にしようとするならば<br>「意思」の力を使わなければならない<br>思うこと信じること<br>そこには目に見えない「力」が存在している<br>自分に備わっているその「力」を発揮しなくては<br>もったいない
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<link>https://ameblo.jp/vincero9/entry-11465283722.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 00:27:17 +0900</pubDate>
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