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<title>vincipanicさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>2014</title>
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<![CDATA[ 新年おめでとう！<br><br>新たな年があけ、気持ちも新たに。<br>元日は新年会。いつもながらグデグデに成長。<br><br><br>さて、今年は！<br>昨年12月から新しい職に就き、一つ一つが初めてな事ばかりな毎日。<br>いつまでも「新人です！」と行っている訳にはいかないですよ。<br>存在する意義を示していきたいものです。<br>とはいってもアーダ、コーダと口を出すのは苦手な性格。<br><br>さて、この休み明けから何を始めるか。考えてみることにしよう。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11741798786.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 19:46:00 +0900</pubDate>
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<title>子どもでもマナー教育するでしょ。　クリスマスコンサート</title>
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<![CDATA[ 今日はクリスマスコンサート。<br>とはいっても、子どもが習ってるピアノの発表会です。<br>わが子が出るから足を運べる！という腕前レベルです。<br><br>そう言えば、例年なら春なのに今年は12月にやるんだって！と言ってたなあ。<br>この時期は練習する時間がキビシイ。10月までは部活だし、おまけに今年は資格試験も予定があるし、アレもあるし。そんなふうに話してたのを思い出したんだ。<br>春ならこのヤマを越えてから練習できたんだけど、やむなし。そんなこんなで練習期間３週間、実質１週間で仕上げましたってかんじだわね。たとえ途中で引っかかっても上手く流しちゃえばヨシとしよう。<br><br><br><br>開演。<br>まずは、第一部。<br>今年はじめた新人さん。続いて歴2～3年くらいの児。やはり女の子が多いです。そしてみーんなステージ衣装。だって発表会だもん。<br><br>そして第二部。<br>会が進むにつれ、指の動きも滑らかに鍵盤を弾きます。<br>やっと聞けるようになったのに、女児がジッとしてられなくなってきた。演奏中にも歩き回る始末。これがイイトコなのかな！と最初は我慢していたものの、キレそーだわ。<br>この女児たち、保護者が付いているんだろうになんとも甘い親御さん。こいう時こそ実践のマナー教育の場ですよ。<br><br>考えてみればこの子たちの親って自分と同じか少し若い年代。どうなってんだ、わが将来はダイジョブなのか？<br><br>いよいよ我が子の出番。冷や汗をかき手に汗を握りながらなんとか完走ならぬ完奏！他人にどう聞こえようが上出来上出来。よく頑張ったよ。<br><br>第三部は大人の人たち。<br>この中には始めたばかりの人も、ずっと続けてきた人もいる。名前見たことある、この人たちは圧巻。眠気も吹っ飛んだ。偉い演奏家のは聴いたことないけど、いまの気持ちを表現するなら『ピアノが語りかけてくる』とかそういう感じで吸い込まれそう。<br><br><br>そして無事終了。<br><br><br>なにはともあれ、お疲れさん。大きな山こえたんでゆっくり休んで。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11729825301.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 19:38:00 +0900</pubDate>
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<title>近況、無職、求人に応募して、面接〜</title>
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<![CDATA[ 先週末ハロワさんで相談した求人について再度相談。<br>「応募条件で経験があること」ってのがあるんだけど、オレの経験でも大丈夫らしい。なら応募でお願います。<br>面接の日取り、電話しながらハロワのネーさんが目配せしてくるので「いつでもダイジョーブ」の意味を込めて大きく頷く。<br>ハロワさんで紹介状をもらい面接を受けてきました。<br><br>※）書き始めたらズルズル長くなっちゃたんで、読もうとしてる方いらっしゃったら覚悟して、ごめんなさい。<br><br><br><br>現場到着、予定通り10分前。<br>が、入り口がわからない。一番奥に事務所らしき雰囲気。近づくが薄暗い。けど、多分ココ。<br>意を決して入口をエイ！しかし開かない。一歩下がり、足りを見渡す。やはりココだよなあ。<br>再度、エイ！、やっぱりこれ鍵がかかってるね。マジかぁ。<br>誰か居ませんかねえ。心細くつぶやく（もしかして、落選かも。）<br><br>しかーし、<br>お！奥に人影を発見。入口のガラスをノックしてみる。<br>気づいてくれた。Lucky！<br><br>鍵を開けてもらい、開口一番は「面接でお伺いしました。」と挨拶。<br>先方も「いや、すまないね。鍵かけたままで。」<br>落選ではなかったようでひと安心。<br><br>改めて挨拶すると、仕事の内容の説明が始まった。<br>頭の中のありったけの知識を集結して耳を傾ける。もちろん相槌売ったり復唱したり。この仕事、経験あると言っても10年以上も前だから最近の動向なんて全くわからんです。<br>作業場を見せてくれるという。ぜひお願いしたい。<br>見たことはあっても使った事の無い機械。これも使えるようになって欲しいらしい。機械いじりは嫌いじゃないです。というより時間を忘れてのめり込むかも。でも、いじるんじゃなくて使うんだ、仕事で。<br><br>ひと通り見学した後、休憩室でコーヒーをいただく。<br>「仕事がね、暇な時もあるけど、忙しい時は休めないくらいになるんだ。ひどい話だと思うかもしれないけど、ちゃんと話しておかないとね。」<br><br>いい事ばかりじゃない。それはどこにいても同じこと。それを話してくれるだけ良心的というもの。<br>どんなに苦しくても、オレは働きたいんだ、働かなくちゃならないんだ。ってのがオレの頭の中に渦まいている。<br>（不安なのは人間関係かな。うまくやっていけるかな）<br><br>（それにしても、まだ履歴書出してない。ちらり不安がよぎる。）<br><br>「あのー、まだ履歴書をお渡ししていませんでした。」<br>思い切ってきりだすと、<br>「あ、戻ったら見せてもらうね。心配ないよ。」<br>少しホッとしたような。<br>しっかしこの面接、今までに経験したことのないレアもの。<br><br><br>何はともあれ、「働きたいんだ」という意志を伝えると<br>、「じゃあ決まりだ」と即決な感じ。<br>あまりにトントン拍子で拍子抜け。まさかのブラック！？いや、そんなことはない。はず。<br><br><br>と、まあこんな感じで面接終わりました。<br><br><br>で、選考結果ですがやはり採用でした。こんな事もあるんですな。<br>来月からお世話になります。よろしくです。<br><br>半年以上、シマリのない生活を送っていたんで、しっかりできるようになるまでどの位かかるかな。とても心配。<br><br><br><br><br>さてさて、就職が決まったので『近況、無職、』のシリーズは今回で完とします。今度は何が題材になるかな。<br>あまりに大きく旬なタイトルつけると違う意味の検索に拾われちゃうんで気をつけなきゃ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11714747319.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>近況、無職、ハロワで（早く職につきたーい）</title>
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<![CDATA[ さてさて、寒くなっておりますが、ワタシのハートも冷えてます。<br>はやく職に就きたいものです。<br><br><br>さて、求職活動ですが先週末の夕方、ハロワさんに行ったんです。<br>そして、経験のある職の求人について確認したかったのですが、ざんねんながらご担当者が不在で、出直すことにしたんです。<br><br>で、出直した今日。経験のところの条件を確認して、問題ないといことなので応募することにしました。<br>「なんとか、引っかかりたい！」というのが正直な心境ですわ。<br><br>面接が明日なので、いま応募の書類を作ってる真っ最中。いつもコレで苦労しますわ。<br><br>( ´ー｀)ﾌｩｰ．．．<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11712577747.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 17:30:00 +0900</pubDate>
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<title>冬支度しなきゃ</title>
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<![CDATA[ 今日は１日いい天気でした。<br>今朝までの冷え込みがウソのように、日中の日なたはポカポカ。<br>ほとんどを家の中で過ごした私はあまり恩恵を受けることができませんでしたが。<br>北海道や東北では早すぎる冬将軍が猛威をふるっていたここ数日。こちらも冷たい雨と北風さんがいらしてました。<br><br>まだいいと思っていた冬支度。早めに整えないとね。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11691886200.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 16:23:00 +0900</pubDate>
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<title>近況、無職、ハロワに行く</title>
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<![CDATA[ 先週は不採用の通達があって沈んでましたが、<br>今日ハロワに行ってきました。<br><br>求人情報を見てても応募できそうなのがない。<br>ちょっと検索の範囲を広げてみて、一社拾い出す。けどこれ、二週間くらい前の受付。もう決まっててもおかしくないな。<br><br>相談窓口の順番待ち。<br>呼ばれて、「今日はこれが気になりました。」<br>状況を調べてもらったら、『3人応募で一人だけまだ結果が出てない』とのこと。どうしようかなと迷った挙句に、応募してみることにした。<br>連絡をとってもらったら『ほぼ決定な人がいる。一旦求人を取り下げる』という。<br>そっか、それじゃだめか。<br>今回は、応募もできずにおしまい。<br><br>ガックリ。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11676015278.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 22:04:00 +0900</pubDate>
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<title>全日本大学駅伝</title>
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<![CDATA[ いつもなら、ゆっくり目に起きる朝、今日は大学駅伝のTV中継があるって事でカジリついてます。<br><br>やっぱり、身近な人（ムスコの先輩ですわ）が出場するとなると、TVの前での応援もチカラの入り方が違います。たとえ、先頭を走れなくても、区間賞争いができなくても、オラが街の代表なんだ。<br><br>だからTVも、中継点だけでもしっかり映しちゃってほしい。近頃は、同じ考えをしてくれてるような気もするが、一時期はトップ争いの映像がメインで中継点の様子は面端に小さくオマケ映像ってのがおおかった。オラが街のチームは弱小なんで、TVに映るのはマレ。だけど、代表で出場している選手が走ってるところ見たいんだ。TV局の違いがあるのかは不明。今日の放送では多少なりそこんとこ気にしてくれているように思いありがたい。<br><br>ムスコの先輩くん、走り終わったあとに泣き叫ぶような声がマイク拾ってた。納得いかなかったのかもね。<br><br>このあとも見守ります。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11666030178.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 10:11:00 +0900</pubDate>
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<title>近況、無職、面接受けて、選考結果が　キター！</title>
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<![CDATA[ 「ありがとうございました。」<br>昨日、面接を終えた。<br><br><br><br>約束の時間の10分くらい前に到着し、少し早いかな？とはおもったがそのまま訪問。<br>普通の企業なら、来訪者があれば「いらっしゃいませ」と誰かが対応に出てきますよね。それで「◯○ですが△△でまいりました。」とかいう流れ。なんだけど、ここ、ちょっとへん。いかにも客ではなく、面接希望者が来たんだとわかってそういう対応になったんでしょうか？でも。<br>（普通じゃ考えられない。）これが第一印象でした。<br><br>出てきた担当者は、「面接の前に、工場を案内しながら仕事の内容を説明します。」この担当者、説明が丁寧でなかなかウマイ。マニュアル通り、それとも慣れてるのかな？<br><br>工場を一回りしたあと、面接。<br>履歴書の１項１項くまなく確認してきます。これもマニュアル通りなのかな。もしかしてオレ、練習台？なんて考えてしまった。いかん、集中集中。<br>何を思ったのか面接官は「計算はできますか、簡単な計算、九九とか？」の質問。（オレってこんな質問をしなきゃならないような人がめんせつにくる企業様に応募してしまったのだろうか）もちろんです。と即答したものの不安が募る。<br>話を聞けば聞くほど不安になる項が増えてきた。こちらから辞退するのを待ってるのか。さては、活きのイイ若者の応募があって、そっちを採用する気かな。だから、、、。いろいろ勘ぐってしまう。<br><br>「では、選考の結果は早めに連絡いたします。連絡は携帯電話で宜しいでしょうか」「はい、よろしくお願い致します。」<br><br><br>こーんな感じの面接でした。<br>さすがにこの歳で未経験の応募では採用側もキツイのかな。<br>でもね、新しい風を吹かせるには、いろいろな策を講じなきゃならんのだよ、という我が持論。<br><br><br>面接を終えて、「採用されたくないな」なんて考えてしまったのは初めてだった。応募しておきながら、なんてこった。<br><br><br><br>そして今日、選考結果の連絡があった。<br>午後から外出してて、車で携帯を充電をしてたんだ。で、生理現象のためコンビニに停車。携帯は車内に放置してコンビニに飛び込んだ。<br><br>車に戻って、着信ランプに気づく。なんと、この僅かな隙に連絡があるなんて。不在着信表示を見て愕然としちゃいました。どーする？<br>こんな時、こっちから連絡するべき？再連絡を待つべき？<br>しばし悩んだ挙句、もうどうにでもなれ！こっちから電話をかけることにした。<br>そして、不採用の通達。<br><br>残念だったのだけれど、すこし安堵している自分。なぜなのか。<br><br>今回も不採用。この歳での就職活動は難しい。とても厳しいです。<br><br>さて、また次に向かって突進します。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11663389408.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>近況、無職、就職活動まっ最中。</title>
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<![CDATA[ 昨日、ハロワに行ってきた。<br>さすがのオレも、そろそろ仕事がしたくなってきた。<br>でもなかなか決まらないのはご存知の通り。<br><br>この数年で疲弊した精神状態も、言えてきたように思うのだが、やはり求人票の職種によっては追い詰められる感じをおぼえたりして。<br><br>ハロワに行って、「この求人なんですが、、、」と言うと、<br>間髪入れずに「いいじゃないですか、いいと思いますよ！」と担当者。<br>お前様がた、失業者数が減ればあとはどうでもイイって感じが見え隠れ。<br><br>被害妄想、ヤツあたり的な愚痴だね。<br><br>気乗りしないながらも、紹介状をだしてもらう。<br>書類選考ナシで、あした面接してもらう。<br>あがり症のオレ、大丈夫か？<br><br>なるようになれ。（破れかぶれじゃありません）<br><br><br>結果はまた後ほど。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11659118114.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 12:12:00 +0900</pubDate>
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<title>駅伝観戦、応援してきたよ</title>
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<![CDATA[ 昨日今日、２日間の駅伝大会。沿道に立って応援してきた。<br><br>昨日（くもり）<br>直接応援はできなかったけど、息子の同級や後輩がいい走りをして流れをつくってくれた。エースが力強い走り、順位がグイグイあがる。<br><br>今日は２日目最終日。（雨）<br>息子が出場するので、早起きして向かった。<br>あいにくの雨。応援が大変だけど、選手はもっと大変なはず。<br>中継点近くに立っていると、係員さんが「ここには入らないでください」と追いやられた。が、その後から来た人たちは堂々とその中へ入っていく。その後、係員さんからはアナウンスなし。<br>排除するならするで徹底してほしいわ。<br><br>それはそれとして、なかなかよろしい息子の走り。（ひいき目！）<br><br>昨日今日両日エントリーしてる選手がいてやはり苦しそう。他のチームでは代わりはいくらでもいるようだが、おら街のチームは選手層の問題がある、、、厳しい。<br><br>順位はジリジリ後退したが、チーム一丸となって戦えたように思う。<br>できれば、もう一人ふたり、いい選手が育ってくれたらありがたい。<br>みなさんおつかれさま。<br>いまは、打ち上げの真っ最中かな。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/vincipanic/entry-11644821987.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 17:48:00 +0900</pubDate>
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