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<title>インドでお茶に癒されて</title>
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<description>インドで生活を始めることに。上海で、高級茶藝師の資格を習得。日本茶インストラクター、チャイチワークスで日本茶のおもてなしを学び。紅茶教室プラムブロッサムに通い、紅茶検定アドバンス合格。インドでお茶を満喫したい</description>
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<title>デトックス</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 16:11:36 +0900</pubDate>
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<title>デング熱とパパイヤの葉茶</title>
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<![CDATA[ １月は行く🏃‍♂️２月は逃げる💨3月は去る！<div>月日の経つのは早い！</div><div><br><div>もう3カ月くらいブログを書いていませんでした。</div></div><div><br></div><div>今 月に1回家で友達と一緒にいろんなお茶を楽しむ会をしています。私 1人が楽しんでいるのかもしれませんが、お付き合いくださっているお友達に感謝です。</div><div><br></div><div>２月には、旅行に出かけたタイとカンボジアのお茶を飲みました。</div><div><br></div><div>タイのお茶🍵</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190315/22/violet2305/55/79/j/o0810108014372848264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190315/22/violet2305/55/79/j/o0810108014372848264.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div>目に良いお茶と言われています。アントシアニンが含まれているので効果があるようです。柑橘類の汁を入れるとクエン酸の影響で紫に変身。視覚も楽しませてくれるお茶です。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190315/22/violet2305/39/99/j/o0810108014372848274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190315/22/violet2305/39/99/j/o0810108014372848274.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div>あとこのパパイヤの葉茶。色々な病気にきくようです。万能茶とはこのことか？効用の中にインドで私たちも恐れているデングに効果ありとのこと。</div><div><br></div><div>以前ドライバーさんの息子さんがデング熱にかかったって話を聞いと時に、どうすれば良いのって聞いたことがありました。彼の回答は、</div><div>①パパイヤの葉でジュースを作って飲む</div><div>②ヤギのミルクを飲む</div><div>③キゥイフルーツを食べる</div><div>って、教えてくれました。</div><div><br></div><div>毎年日本人も何人かかかっていると聞いています。ネットで調べて見たら、たしかにパパイヤの葉で減少していた血小板の値が増加しているデータが載っていました。</div><div><br></div><div>またもや今回、ドライバーにパパイヤの葉ジュースのことを詳しく教えてもらおうと質問してみました。</div><div><br></div><div>「パパイヤの葉を何枚使うの？」</div><div>「2枚。その葉っぱを叩いて絞っとジュースにするんです」</div><div>「どこで葉っぱ買えるの？」</div><div>「知り合いの庭に植えているパパイヤの葉をもらったよ」</div><div><br></div><div>そうなんだ。デングにはパパイヤの葉。多分今回のタイで買ったパパイヤの葉茶も効果があるけれど、やはりデングにかかったら、生の葉だわって思った私でした。</div><div><br></div><div>いくら医学が発達しても、手術で治る病気は別として、民間療法の方が身体への負担が少なくて効果があるのかもと思いました。</div><div><br></div><div>今回はタイに行ったついでに足を伸ばし、カンボジアまでアンコールワットを見に行きました。その時に買った、レモングラスのお茶。(上の方)</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190315/22/violet2305/db/7a/j/o0810108014372848303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190315/22/violet2305/db/7a/j/o0810108014372848303.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div>レモングラスは、スッとする甘い匂い。女性が好む匂いだと思います。でもこの匂い 蚊は大嫌いだそうです。だからこのお茶を飲み汗をかいて、身体からこの匂いを発して蚊から身を守るようです。</div><div><br></div><div>今回 カンボジアのホテルで夜中に蚊が耳元でブンブン飛んで起こされた我が夫婦。夜中にフロントに電話して殺虫剤のスプレーを持ってきてもらって部屋にまいてからは蚊がいなくなって無事に眠れました。でも、次の日10匹の蚊がバスルームで死んでいました。私たちは死んでいないが、身体には良くないと思われる空気の中で寝たことを考えると怖い！</div><div><br></div><div>インドも蚊が多い国です。せめて蚊が多いシーズンは、レモングラスを飲み身体からレモングラスの匂いを漂わせるようにしてみようかと。</div><div><br></div><div><br></div><div>そういえば、世界三大美女の楊貴妃は身体から香りを出すために、香薬を飲んだとか。</div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Mar 2019 22:00:01 +0900</pubDate>
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<title>Tulsi 茶</title>
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<![CDATA[ インドに帰ってきました。ホットするのは、もうインドが我が家になったっていうことでしょうか？<div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/13/violet2305/3a/c6/j/o1080081014338085230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/13/violet2305/3a/c6/j/o1080081014338085230.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>娘からインドで飲んでとプレゼントされた紅茶。感謝です。コーヒーはあまり好きではありませんが、紅茶、中国茶に日本茶は大好きです。</div><div><br></div><div>昨年 紅茶協会の紅茶検定のアドバンスに何とか合格しました。今年から 上級の プロフェッショナル というのができたようですね。その教本がこの本</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/13/violet2305/d0/c9/j/o0810108014338085256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/13/violet2305/d0/c9/j/o0810108014338085256.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>なかなか内容が面白かったです。日本に一時帰国した時に購入しました。インドに戻ってくる飛行機の中で読み終えました。検定を取ろうとすると必死でない頭を使うので、ボケ防止になると思っています。中国にいる時も、中国語検定のHSK を取るために、自分なりに必死に勉強しました。中国語の先生に最高の級を合格した時に、「ラッキー」だって言われました。確かにまぐれ合格だったって思いますが。努力が報われてとても嬉しい気持ちで本気国できました。2月はインドにいるので、この紅茶検定を受けれませんが、将来受けてみようと思っています。検定の勉強すると、知識が増えますから。たまには、自分を追い詰めるのは、脳の活性化には良いですね！</div><div><br></div><div>インドに帰って Tulsi の木を買いました。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/14/violet2305/cd/ac/j/o0810108014338102445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/14/violet2305/cd/ac/j/o0810108014338102445.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>Nursary と呼ばれている鉢植えの植物を売っているお店にドライバーさんに連れて行ってもらいました。&nbsp;</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/14/violet2305/75/bd/j/o0810108014338116262.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190113/14/violet2305/75/bd/j/o0810108014338116262.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>Tulsiには、black とgreen の2種類があるそうです。両方買ったら生育が良いとドライバーさんのオススメで2種類購入しました。この葉っぱを、沸かしたお湯に入れて少し煮出して飲むようです。もう少し発育したらやってみます。乾燥したTulsi 茶は大好きで飲んでいますが、生の葉のTulsi は飲んだことがないので楽しみです。</div>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2019 15:19:05 +0900</pubDate>
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<title>一時帰国</title>
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<![CDATA[ 12月中旬から日本に一時帰国。この時ばかりと、食べたいものを食べたら、体重増加！もう帰国から3キロ増加(＞＜)いや、4キロかも？<div><br></div><div>インドでは、どこに行くのもドライバーさんの車に乗って出かけますが、日本では歩けるところは徒歩で。毎日１万歩は、歩いています。健康的だわ！</div><div><br></div><div>昨日は1月7日 七草がゆの日</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/56/a4/j/o0810108014335344880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/56/a4/j/o0810108014335344880.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>疲れた胃を癒してくれました！</div><div><br></div><div>今回の帰国では、和菓子講座に参加したり</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/78/1b/j/o1080081014335344897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/78/1b/j/o1080081014335344897.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>日本茶インストラクターの大先輩の素敵な先生と鎌倉でランチと美味しい煎茶で楽しいひとときを過ごしました。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/7d/ed/j/o1080081014335344914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/7d/ed/j/o1080081014335344914.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><br></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/5c/05/j/o0810108014335344923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/5c/05/j/o0810108014335344923.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/fd/7b/j/o0810108014335344932.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/fd/7b/j/o0810108014335344932.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>そして、インドの紅茶でアレンジティーを淹れたくて、紅茶教室へ。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/31/d9/j/o1080108014335344939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190108/09/violet2305/31/d9/j/o1080108014335344939.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br>あっという間の一時帰国ももう終わりです。今年もインドでお茶に癒されて楽しく過ごしたいなぁ‼︎</div>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 09:18:41 +0900</pubDate>
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<title>インドで現地病院に行くことに</title>
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<![CDATA[ 毎日空気が悪いですね。今朝もPM 2.5が400越え。<div><br></div><div>抵抗力が弱っていたのか、鼻炎から気管支炎になってしまいました。日本でもすぐに鼻炎から咳が止まらなくなるのです。今後のことも考えて、耳鼻科の良い先生を探すことに。海外保険に入っている病院なら通訳もついて楽に行けるのですが、先生が一番大切。友達の紹介してくれた先生が、デリーのVasant Vihar のクリニックの先生なんです。残念なことに、私がかかったのは、先週の金曜日でクリニックお休み。ここでひるむわけにいかない。咳がひどくなるばかり。よし行くぞって決めて、その日は先生がおられる Shri Ganga Ram Hospital に予約を取って受診に。</div><div><br></div><div>16時のアポイントでした。まずついたら先生の部屋を目指します。78っていうお部屋でした。ドアの上に先生の名前は？あれない！なんでもこの部屋は16時までは別の先生が診察されてるそうです。 reception と書かれたところで、まず診察料の2,000RBを払います。どこから現れたのか、16時からの先生の診察をお世話する男性が現れました。診療代の支払い証明書を出すように言われたので、2,000RBの支払い伝票を彼に渡します。順番が来るまで待合室の椅子に座るが、どんなふうに呼び出されるかわからない。お世話する男性をずっと見ていたら、中に入って良いよって言われて、やっと先生に診てもらえました。やはり 鼻炎だったようで、お薬がなんと7種類も出ました。院外薬局で購入です。病院の前の道に並ぶ薬局の一軒に入りました。お薬は、日本のようにきちんとした数を渡してくれるのではなく、アバウトです。</div><div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181211/21/violet2305/84/10/j/o0810108014319233930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181211/21/violet2305/84/10/j/o0810108014319233930.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div>このお薬 1日朝晩1錠づつ5日間飲むことになっているのに、この数。 10錠しかいらないのですが。どうも薬をいるだけ切って渡すという習慣がないようです。最低限のサイズの量をくれます。でもそれだけお金取られてるわけですよね。</div><div><br></div><div>あと、ネブライザーの代わりか、mist の機械を買ってと言われました。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181211/21/violet2305/d7/7b/j/o1080108014319233938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181211/21/violet2305/d7/7b/j/o1080108014319233938.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br>薬局で、mist の機械って言ったら出てきたのがこの機械。鼻や喉だけでなく、顔全体にスチームミストができて。乾燥している冬の季節には嬉しい。鼻炎治しついでに、フェイシャルもできる‼︎と、喜んだ私でした。</div><div><br></div><div>インド人の人が昔から飲んでいるハーブティー</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181211/21/violet2305/1e/13/j/o0810108014319233948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181211/21/violet2305/1e/13/j/o0810108014319233948.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>昨日 インド料理のレッスンに行ったら、先生の家のお手製のトゥルシー茶が売っていました。安心安全！トゥルシー茶とは、ホーリーバジルの別名。不老不死の霊薬と言われているとか。強力な殺菌作用があるので、風邪や呼吸器の疾患に良いそうです！今の私には一番合ってるお茶だなぁ！</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 21:30:24 +0900</pubDate>
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<title>昆明旅行と永遠の愛に感動‼️</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの中国です。今回は夫の友達の誘いで昆明に来ています。インド デリーから直通便がないので、カルカッタ経由で来ました。夕方デリーを立って、次の日の朝昆明に着くのは、ちょっと辛かったです。<div><br></div><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/15/2d/j/o1080081014310192016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/15/2d/j/o1080081014310192016.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>中国に住んで、中国茶の虜になった私。お茶も大好きですが、お茶グッズも面白いものを見つけると思わず買ってしまいます。今回は、この中のかぼちゃとプアール茶を積み重ねてある飾りものを購入しました。お店の人は、「象の耳もちぎってお茶として飲めるよ」って言ってくださいましたが、ちょっと飲用としては。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回は昆明に住むお友達夫婦と共に、カルスト台地の石林</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/21/71/j/o0810108014310192148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/21/71/j/o0810108014310192148.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>九里の鍾乳洞</div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/f4/26/j/o0810108014310192171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/f4/26/j/o0810108014310192171.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>親子二代に渡って作った龍門<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/0e/6d/j/o1080081014310192189.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/0e/6d/j/o1080081014310192189.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/d4/82/j/o0810108014310192208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/d4/82/j/o0810108014310192208.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>そして昆明に住む26の少数民族のテーマパーク 民俗村<br><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/a8/73/j/o1080081014310192219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/a8/73/j/o1080081014310192219.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/bc/a2/j/o1080081014310192231.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/bc/a2/j/o1080081014310192231.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><div><br></div><div>と、週末2日かけて旅行しました。</div><div>旅の最後に行ったのは、お友達の行きつけのお茶屋さん。昆明の紅茶 滇红を買いました。インドの紅茶も美味しいけれど、やはり蓋碗や茶壺で飲む中国茶はほっこりします。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/91/c8/j/o0810108014310192241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/91/c8/j/o0810108014310192241.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/e3/9d/j/o0810108014310192249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/e3/9d/j/o0810108014310192249.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div><br></div><div>今回 一緒に旅行したご夫婦は、結婚37年。付き合って43年。観光する間ほとんど手を繋いでいます。とても仲が良くて。 自分が歳をとったせいか、若い二人が手を繋いで歩く姿はとても素敵だけれど、歳を重ねたカップルが手を繋ぐのを見るとなんとなく永遠の愛を感じてしまう。決して楽しい時ばかりを過ごしてきたわけではないけれど、でもずっと寄り添って仲の良い二人 本当に素晴らしい！夫が 「よく観察してたら、奥さんの方から手を繋ぐ回数が多かったよ」と。そんなところ観察しなくて良いわよ！</div><div><br></div><br><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/29/3b/j/o0809108014310192261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181126/15/violet2305/29/3b/j/o0809108014310192261.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br></div><br><br></div><br><br><br><div><br></div><div><div><br></div><br><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 15:00:22 +0900</pubDate>
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<title>It’s a small world!</title>
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<![CDATA[ お友達2人がインドに遊びに来てくれました。<div><br></div><div>私たちはなんと中国で中国茶を通じて知り合った仲です。年齢も違い、住むところも違いますがとても仲良しです。実はあと2人 メンバーがいて5人でSNSで日々たわいもないことを話したり、時には悩みを打ち明けたりしています。すぐそばにいるわけではないのに、彼女たちには支えてもらっています。</div><div><br></div><div>彼女たちと過ごした1週間。デリー観光したり</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/e4/12/j/o0810108014307464627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/e4/12/j/o0810108014307464627.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/0a/f2/j/o0810108014307464638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/0a/f2/j/o0810108014307464638.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/85/1e/j/o1080081014307464654.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/85/1e/j/o1080081014307464654.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/5e/bd/j/o0810108014307464662.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/5e/bd/j/o0810108014307464662.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><br></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/b6/dd/j/o0599080014307464671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/b6/dd/j/o0599080014307464671.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><div><br></div>ヒンズー語のお芝居を見たり。言ってる言葉はわからないけど、話の内容はわかりやすかったです！最後は、観客も立ち上がってダンス。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/fb/04/j/o0599080014307464680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/fb/04/j/o0599080014307464680.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><br><div><br></div><br><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">英語のツァーでしたがオールドデリーツアーにも行ってきました。なかなか一人では行けないので、良いチャンスでした。イギリスから来ておられたお母様と娘さんと私たち3人 合計5人とガイドさんのツアーでした。オートリクシャーやサイクルリクシャーに乗って町巡り。こんな機会でもないとリクシャーには乗らないでしょう。良い思い出です。</span></div><br><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">11月から2月までしか食べれないというお菓子。クリームを泡だてて作った甘いお菓子</span></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/34/04/j/o0810108014307464689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/34/04/j/o0810108014307464689.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><div><br></div>お爺さん手作りのクッキー。お鍋の焼きたての方をいただきました！<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/99/1e/j/o0810108014307464701.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/99/1e/j/o0810108014307464701.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><div><br></div>ラッシー。水を一滴も入れてないから大丈夫って言われたラッシー。あまり甘くなかったです。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/75/43/j/o0810108014307464714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/75/43/j/o0810108014307464714.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>ありました。道端でチャイを作ってました。これは飲んでません。甘いのだろうなぁ。</div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/2f/df/j/o0810108014307464725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/2f/df/j/o0810108014307464725.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div>建物の4階に上がり、オールドデリーの街を見下ろしました。</div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/17/98/j/o0810108014307464737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/17/98/j/o0810108014307464737.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div>「オールドデリーには、乞食はいないの。みんな 何か仕事をして生きてるわ」ってガイドさん。確かにこの前まで身体の調子を崩されてたっていう高齢のご老人も水タバコを売って自分の生計を立ててました。</div><div><br></div><div>最後はツアーガイドの社長さん？の家でお食事。大理石のお家にヒンズー教の神々が祀られていました。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/fe/ab/j/o1080081014307464748.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/fe/ab/j/o1080081014307464748.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><div><br></div>奥様が作ったインド料理はとても美味しかったです。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/62/fb/j/o1080081014307464752.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/62/fb/j/o1080081014307464752.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>そしてずっと行きたかった</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/79/23/j/o0808108014307464758.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/79/23/j/o0808108014307464758.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><br>ダージマハル 。ムガル帝国の<font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">第5代皇帝シャー・ジャハーンが、愛する妻ムムターズ・マハルのため建てた</span></font>お墓。36歳で亡くなるまでに14人も子どもを産んだそうです。最後の子どものお産が原因で亡くなったとか。愛されすぎるのも考えものなのでしょうか。</div><div><br></div><div>ムムターズが亡くなった後 息子のムガル帝国の第6代皇帝のアウラングゼーブにダージマハル の側にあるアグラ城に幽閉されたシャー・ジャハーン。</div><div>お祈りを捧げる時にダージマハル に背を向けることになるのが辛くて、この携帯にダージマハル が映るように自分のダイヤモンドにダージマハル を映してお祈りしながらダージマハル を見ていたそうです。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/98/c1/j/o1080080814307464762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/00/violet2305/98/c1/j/o1080080814307464762.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div><br>友達が帰って寂しくなりましたが、SNSでいつも繋がっていられるなんて便利な時代になったものです。</div><div><br></div><div>“It’s a small world”ですね！</div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/violet2305/entry-12420702955.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 00:48:21 +0900</pubDate>
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<title>働く女性がもう少し楽に働けたら</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/20/31/j/o0800080014299142642.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/20/31/j/o0800080014299142642.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>お友達からLINEに送られてきたメッセージ。<div>今日は、11月７日 ヒンズー教では &nbsp;「光のフェスティバル」 &nbsp;ディワリです。20時から22時までは花火や爆竹がオッケーということで、あっちこっちで花火や爆竹の音が響き渡っています。</div><div><br></div><div>明日の朝の空気は、悪いのだろうなぁ。でも インドの人にとっては大切なお祭りなんですものね！</div><div><br></div><div>ここのところpm2.5の値がびっくりするような値になっています。先日は、600でした。上海で一度700という値を経験しましたが、ここではその上を行ってくれる日もそう遠くないと、友達から聞きました。200位だとホッとするのが怖い。</div><div><br></div><div>先日、英会話学校でディワリ前の授業の後に、先生方のディワリパーティがありました。私も参加させてもらいました。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/32/3c/j/o0810108014299142646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/32/3c/j/o0810108014299142646.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/23/a4/j/o0810108014299142652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/23/a4/j/o0810108014299142652.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/da/f6/j/o0810108014299142655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181108/01/violet2305/da/f6/j/o0810108014299142655.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>受付の女性が色粉でランゴリと呼ばれる砂絵を描いていました。椅子取りゲームと伝言ゲームをした後に、ランチを食べて終了という簡単なものでした。</div><div><br></div><div>私の通う英会話の学校はほとんどが女性の先生です。<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">英会話の先生方、私がインドに来る前に思っていたインド人の女性とはちょっと違い、みなさん男性にかしずいている感じでなく、英会話学校以外でも自分でビジネスしたり、輝いている女性たちです。</span></div><div><br></div><div>私はプライベートで授業を受けているので、気軽に先生に色々質問できるのが嬉しいです。普段 インドの女性と話しをするチャンスがないので、先生からインドの生活や教育のことなど教えていただいています。</div><div><br></div><div>先生方はみなさん裕福な家庭の方ばかりなので、家のことはメイドさんがやってくださるので、なんか生活に余裕を感じます。日本で仕事と家庭を切り盛りしている多くの女性は毎日疲れきっていますが。英語を教えて家に帰れば、子どもの教育にだけ目を光らせておけばいいのですもの、ギスギス感がありません。</div><div><br></div><div>中国も阿姨(アイ)さんと言ってお手伝いさんがいる家が多かったです。共働きの家は、阿姨(アイ)さんが家の掃除洗濯 食事作りから子どもを迎えに行くケースも多かったです。共働き夫婦は家に帰ればご飯を食べて、子どもの勉強に付き合うという感じでした。</div><div><br></div><div>日本の家庭を持って働く女性ももう少し第三者の力を家事に借りることができれば、ストレスが減って子どもとの楽しい時間を過ごすことができるのになぁと思ってしまいました。でも、インドや中国のように安い時給で来てくれるメイドさんはいませんからね。難しいですね。でも働く女性が増えていく中なんとか策を練らないと子どもにしわ寄せが行ってしまうなぁって思ってしまいます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/violet2305/entry-12417514607.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2018 00:15:19 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/5b/4e/j/o0810108014295988705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/5b/4e/j/o0810108014295988705.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><div><br></div><div>私の通う英会話学校の受付前の描かれたランゴリです。ランゴリとは、色のついた砂で描かれた砂絵です。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/d2/89/j/o0810108014295988779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/d2/89/j/o0810108014295988779.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>廊下にもこんな風にロウソクとマリーゴールドの花びらと色のついた砂でデコレーション。</div><div><br></div><div>11月7日は、ディワリです。ヒンズー教のでお祝いで別名「光のフェスティバル」と言うのだそうです。</div><div><br></div><div>お店では、ディワリの時に灯すロウソクやお祝いの時のプレゼントを包む包装紙などが売られていました。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/0b/12/j/o0810108014295988826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/0b/12/j/o0810108014295988826.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/71/1b/j/o1080081014295988841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/71/1b/j/o1080081014295988841.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>私もインド柄っぽい包装紙を数枚とカードを買いました。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/61/32/j/o0810108014295988857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181102/23/violet2305/61/32/j/o0810108014295988857.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>ちょっと手紙でも書こうかと思って、購入しました。</div><div><br></div><div>最近は、メールやLINEで連絡やお礼のメッセージを送ってしまい、手紙を出すことが少なくなりました。でも手書きの手紙はやはりもらうと嬉しいですね。</div><div><br></div><div>今でも娘たちからもらった手紙は全部保管しています。中には、娘たちがクリスマスにサンタさんに宛てて書いた手紙もあります。娘の中には、予算以上のプレゼントをお願いしているものもあり、夫と二人で、ワープロで手紙を書いて(手書きだと私たちが書いたとバレてしまうので) 「そのプレゼントはサンタさんの国には用意がないので他のプレゼントを選んで欲しい」なんて内容の手紙を娘の名を書いて次の日クリスマスツリーの下に置いておきました。</div><div><br></div><div>高校時代に1年間アメリカにホームステイをした時は、父親が毎週お小遣いをしのばせた手紙を送ってくれました。きちんとファイルもしないで、全ての手紙を袋に突っ込んで押し入れに入れたままです。ひどい娘です。読み直して、スクラップしようと思っています。</div><div><br></div><div>やはり手紙っていいなぁ。せめて年賀状だけは親戚や友達に送っています。本文は印刷ですが、何か書き加えて送っています。12月に一時帰国したら年賀状を書きましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2018 23:12:16 +0900</pubDate>
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<title>White Tea と 白茶</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/16/violet2305/57/80/j/o0810108014291933972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/16/violet2305/57/80/j/o0810108014291933972.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a>SAN-CHA に行くと、white tea の試飲をこの茶杯で飲ませてくれました。<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">中国か台湾の物だと思うのですが可愛くて、どこかで似たのを見つけたら買いたいと思っています。</span></div><div><br></div><div>ダージリンを作る茶葉で作った white tea。ダージリンは中国種の茶葉で作られているので、中国の白茶に味が似ているので大好きです。身体が弱っている時には白茶を飲むと良いと中国茶の先生から習いました。中国で白茶は作って1年経つとお茶 、3年で 薬、7年で宝と言われています。風邪の初期症状の時に飲むと効果があります。</div><div><br></div><div>White tea のことを書いていると、中国でお茶を楽しんでいた日々を思い出します。</div><div><br></div><div>上海にいる時は、友達と時々茶城に買い物に行っていました。茶葉のお店の他に、茶道具のお店もあり、半日では時間が足りなかったです。顔馴染みのお店に入ったら、お茶の話からご自分の家族の話とか話は尽きず試飲のお茶を飲みながらあっという間に2、3時間経っていたということもありました。中国の人は仲良くなったらお客でなく 「我的朋友」私の友達って呼んで、色々よくしてくれます。私が紹興酒が好きだって言ったら、俺の友達が作ってるのを送ってもらうついでに一緒に送ってもらうよ、って取り寄せてくれたり。とても親切にしてくださったことが懐かしいです。<br></div><div><br></div><div>インドにも中国の茶城のように、紅茶マーケットみたいなのがあって、いろんなお店のダージリン、アッサム、ニルギリ、シキム、カングラって味わえたら楽しいと思うのですが。</div><div><br></div><div>先日 雑貨屋さんで見つけたカングラティー。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/16/violet2305/f7/28/j/o0810108014291933978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/16/violet2305/f7/28/j/o0810108014291933978.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>19世紀中期に中国種の茶樹がカングラ渓谷に運んで来られて、お茶作りが始まったインドで一番小さな茶畑だそうです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/violet2305/entry-12414830897.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 17:00:20 +0900</pubDate>
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