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<title>ヴァイオリンCDのブログ</title>
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<description>30代半ばにして習い始めたヴァイオリンにまつわるあれこれ。</description>
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<title>第78回　日本音楽コンクール　バイオリン部門　本選</title>
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10月24日、2年振りに音コンのヴァイオリン部門本選にいってきました。今年から、本選の曲は出場者が複数の課題の協奏曲の中から、１曲を自由に選べるようになったようです。4人の選曲は以下でした。　・成田達輝さん　バガニーニ　１番　・青木尚佳さん　バガニーニ　１番　・柳田茄那子さん　シベリウス　・尾池亜美さん　バルトーク２番パガニーニの２人は素直に勝ちに来た選曲。シベリウスは技巧と音楽性をアピールか。バルトークは、、、バルトーク？？？バルトークの２番って聞いたことない。前日にプログラムを知って慌てて家
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<dc:date>2009-11-07T09:39:22+09:00</dc:date>
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<title>ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第9番「クロイツェル」、第7番/諏訪内晶子</title>
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 今年４月のサントリーホールのコンサートの時に買った諏訪内さんのCD。いままでの、『諏訪内さん美しさ』を前面に押し出したデザインを捨てて、素の部分をさらけ出すようなジャケット。正直クロイツェルってちょっと聞き飽きた感があって、このCDも買ったまま聞いてなかったんだけど、聞いてみたら凄かった。諏訪内さんならではの美音はもちろん、虚飾を排したシリアスな表現、突き抜けていくような音楽の大きさ、有機的に絡み合っていくニコラのピアノ、全部凄いと思う。特に最終楽章が素晴らしいです。
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<dc:date>2008-08-24T23:03:04+09:00</dc:date>
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<title>クレーメル＆ツィメルマン　スーパーデュオ</title>
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11月23日（祝）は、またまた所沢MUSEへ。今回はギドン・クレーメルとクリスティァン・ツィメルマンのデュオによる、ブラームスのソナタ全曲演奏です。所沢MUSEの大ホールは満員！実はこのホール、音がいい割にお客さんが集まらない事で有名で、前回のゲルギエフのときでさえ7割くらいしか埋まってませんでした。まぁ、有名どころが来る割にサントリーホールに比べてチケット安いし取りやすいので、マニア的には穴場なんですが。。。うぅ、都心から遠いよぉ～～～（泣）でもさすがにクレーメルは満員でした。なんたって今シー
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<dc:date>2008-01-13T23:48:07+09:00</dc:date>
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<title>ゲルギエフ＆マリインスキー</title>
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１１月１１日（日）　所沢MUSEにゲルギエフ＆マリインスキー歌劇場管弦楽団を聞きに行ってきました。なんかこう日本やドイツのオケと比べると、いかにもロシア的なものすご～くアバウトな空気感がたまりません。舞台にハンドバッグ持って来る人もいたし、演奏前のチューニングなんて、本当一応やりましたよ、程度だし。（もちろん、ピッチ自体は舞台裏で合わせてるんだけど。）　＃たまにヨーロッパとか行くと、「よくこんなアバウトな人たちで世の中成り立つな～」と思うんだけど、　　彼らからしてみれば、むしろこっちの方が息苦し
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<dc:date>2007-12-09T01:17:45+09:00</dc:date>
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<title>弦楽器フェア</title>
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11/4（日）は弦楽器フェアへ。北の丸公園にある科学技術館の１階で展示会を開催。地下のホールでは、各工房の新作楽器を使ったコンサートをやってました。展示会場では先日のチャイコフスキーコンクールで1位、2位をとった楽器などを一通りみて、地下のコンサートホールへ。最初はヴィオラの百武（ひゃくたけ）由紀さん。（ずっと“ももたけ”さんだと思ってました。すみません。。。）何本か新作楽器を弾いたのですがどれも楽器のコンディションがいまいち。。。ヴィオラは特に楽器によって大きさや形の差が激しいので、ご本人も弾
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<title>第76回　日本音楽コンクール　（ヴァイオリン部門）</title>
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先週の日曜日、新宿の東京オペラシティで行われた日本音楽コンクール・バイオリン部門の本選会に行ってきました。出場者は４名で、課題曲はチャイコフスキー／グラズノフのコンチェルトから１曲選択。結局４人ともチャイコを選んで、聴く側にも分かりやすいコンクールとなりました。結果からいうと、第１位に輝いた長尾春花さんの演奏は、断トツで圧倒的でした。普通に有名なプレイヤーのコンサートとかいっても、これほど凄い演奏にはそうそうめぐり合わないと思えるもの。コンクール独特の緊張感がよい意味で演奏をさらに素晴らしくした
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<dc:date>2007-10-25T23:17:20+09:00</dc:date>
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