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<title>バーチャル夫婦のグルメツアー</title>
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<description>バーチャル夫婦のグルメツアー。二人の会話型式でグルメを紹介。</description>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十五食目 「メロンパン…」</title>
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<![CDATA[ パンや焼き菓子で人気があるものって「何時に焼き上がりますよ」という時間限定のものがあり、買いに行くがタイミング悪く購入できない時ってありますよね。そういう経験したバーチャル夫は、時間限定の焼き上がったばかりの食べ物に出会うと「今買わなきゃ買えなくなっちゃうので、今買っちゃえ！」ってなってしまいます。今回は、ぶらぶらしていると丁度焼き上がった時間にブチ当たったケーニヒスクローネさんの"メロンパン"を買い食いしちゃいました。<br><br>"メロンパン"は一つ一つ紙袋に入っており、この紙袋の紙質がバーチャル夫の子供の頃を思い出させる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161129/21/virtual-fufu/c6/ae/j/o0540096013809804078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161129/21/virtual-fufu/c6/ae/j/o0540096013809804078.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>子供の頃は、買い物に行っても今みたいにビニール袋ではなく、紙袋に買ったものを入れてもって帰っていました。懐かしい…<br><br>懐かしさを感じながら袋の中に入っている"メロンパン"を取り出しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161129/21/virtual-fufu/0a/89/j/o0540096013809804084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161129/21/virtual-fufu/0a/89/j/o0540096013809804084.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161129/21/virtual-fufu/45/bc/j/o0540096013809804096.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161129/21/virtual-fufu/45/bc/j/o0540096013809804096.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>見た目は普通の"メロンパン"で、表面に付着しているザラメ？が宝石のようにキラキラしている。こんもり大な"メロンパン"を大きな口を開けてパク！<br><br>夫「なるほど！上はサックリしてザラメがシャリシャリ。しかし、表面に隠れていた下の部分がふんわりフワフワ！こりゃ柔らかくスポンジのよう。味はあっさりして甘味も控えめで素材の味を楽しめる。後味にほんのりバターの風味が口のなかを駆け巡る。味、食間が軽くて二個は簡単にいける！」<br><br>さすが時間指定の焼き上げる"メロンパン"。人も出会いって言いますが、食べ物も出会い。いい食べ物に出会えて、今日一日ラッキーな日になったなとバーチャル夫は思いました。<br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 21:25:51 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十四食目 「甘い飲み物…」</title>
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<![CDATA[ いやはや、最近体を動かしたり頭使ったりするとすぐに疲れて、甘いものが食べたくなるバーチャル夫。栄養が足りないのかというと、下腹部に脂肪をいっぱい蓄えているのでそうでもないんですが、糖分は蓄えられてないのか摂取しようとする欲求がすごい。こりゃ糖分を摂取しなければと甘いものを探しに街に繰り出す。商店街の通路を見渡すと甘そうな写真が掲載されている看板が置いてあり、その商品は鮮やかで明るく色とりどりであったのでバーチャル夫は引き寄せられる。アイスクリームの看板かと思い看板を覗き込むと、上に生クリームがのっているシェイクのようなの飲み物で、ソフトクリームのようにのっていた生クリームをアイスクリームと間違えたようです。看板から視線を上にあげ店の名前を確認すると"ゴディバ"さんで、丁度喉も乾いていたバーチャル夫は、甘いドリンクが今の口にマッチする食べ物であり、今回はここで看板のどれかにしようと決めました。商品画像と名前を見てもどんなものか分からないため、店員さんにドリンクの内容を聞いてからドリンクを決めようと。色々店員さんの説明を聞いていましたが、結局決め手は"期間限定"であって、"ミルクチョコレートクリームブリュレトリュフ"という長い名前の飲み物をチョイス。早速商品が出てきて、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161128/21/virtual-fufu/74/bf/j/o0540096013809080677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161128/21/virtual-fufu/74/bf/j/o0540096013809080677.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>いただきます！<br><br>夫「ほぉ、冷たくて甘くて美味しい。カラメルのほろ苦い風味が大人って感じを出してくれる。砕かれたチョコレートが口に残り、口の温もりで徐々に溶けチョコレートの風味が口に広がる。ビターな感じでスイート。量も多くて満足！」<br><br>糖分を摂取したバーチャル夫はご機嫌！ただ、夢中でのんでいたため、上にのっている生クリームが完全に残ってしまい、<br><br>夫「皆さんはどういうペースで生クリームと下の飲み物を配合して飲んでるの？」<br><br>と疑問。生クリームも美味しかったのですが…<br><br>おまけの"ホワイトチョコレートラズベリー&amp;ローズ"です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161128/21/virtual-fufu/8f/b4/j/o0540096013809080713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161128/21/virtual-fufu/8f/b4/j/o0540096013809080713.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 21:39:58 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫婦のグルメツアー 第八弾！ 「餃子の王将 N店…」</title>
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<![CDATA[ 今回は久しぶりのバーチャル夫とバーチャル嫁の二人そろったグルメツアー。バーチャル嫁の体調もあと一歩で全快になりそうなので、元気の素と言えば餃子！スタミナつけてここで一気に元気になってもらおうと、またまた"餃子"を食べに行くことに…第一弾でお邪魔した"餃子の王将 N店"さんに再度お邪魔することに。このお店はバーチャル夫婦の味覚に合うというか、メニューがいいというか、気が合うというか、ついつい足を延ばしてでもお邪魔しちゃうんですよね。<br><br>店内に入り、店内の壁に張られているセットメニューを見回す二人。前回食べたメニューと被るのはどうかと思い、二人は悩む。結局注文したのは、<br>夫：丼セット(炒飯＋肉なしラーメン)<br>嫁：王将定食<br>そして必ず頼む：餃子二人前(よく焼き)<br>となりました。結局前回メニューと被らないように頼んだつもりが、食べたいものを本能のままに頼んむとラーメンがあるかないかの違いだけになってしまいました。定番料理は美味しいし、頼んじゃいますよね。<br>注文して"餃子"を迎え入れる準備をするため、N店では味わえる味噌ダレと定番餃子のタレを小皿にセットしている間に、"王将定食"と"餃子"が登場し、この早さはさすが"餃子の王将"さんだと感心。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161127/23/virtual-fufu/f6/45/j/o0960054013808380367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161127/23/virtual-fufu/f6/45/j/o0960054013808380367.jpg" width="100%"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161127/23/virtual-fufu/8f/b7/j/o0960054013808380373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161127/23/virtual-fufu/8f/b7/j/o0960054013808380373.jpg" width="100%"></a><br><br>感心している間に"丼セット"も登場し、全ての対戦相手が出揃う。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161127/23/virtual-fufu/30/36/j/o0960054013808380379.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161127/23/virtual-fufu/30/36/j/o0960054013808380379.jpg" width="100%"></a><br><br>では、いただきます。<br><br>夫「まずは、やっぱり餃子を食べてと。ふゎ～、やっぱり美味しい。食べ慣れてるせいか、餡の口溶けに違和感がない。」<br><br>嫁「おいしいわ。この味噌タレなんよね～<br>ある店ない店あるみたいやけど、この味噌タレがええわ。」<br><br>夫「炒飯もラーメンもこれぞ王将の味って感じで安心する。なんか今日の炒飯の色、いつもより濃くない？」<br><br>嫁「炒飯の色は前からそんな色やったで！」<br><br>夫「そうやったかな？まぁ、美味しいからええんやけど。」<br><br>嫁「酢豚食べてみて。」<br><br>夫「そうそう！王将の酢豚はこの味、この餡のとろみ！前のH店の餡はゼリー状で素材と餡が分離していたけど、N店の餡はいい感じに素材に絡んでくる。うまいわ！」<br><br>嫁「そうやろ、これやろ！このトロミ加減！」<br><br>"餃子の王将"の"酢豚"に、前回あまりよくないイメージを持たされてしまった二人。今日の"酢豚"ですっかりイメージ回復！いい気分！！<br>バーチャル嫁も大好きな餃子が食べられて、<br>少し元気になったかな？<br>全快までもうちょっと…頑張れ！バーチャル嫁！<br><br>そして、バーチャル嫁の胃袋！？<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 22:53:24 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十四食目 「吉兵衛…」</title>
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<![CDATA[ 昼下がりバーチャル夫はお出掛けで、街をぶらぶら散策。街の色もクリスマス色が深まり、どこのお店もツリーとイルミネーションで店頭が飾られている。周辺に影響されやすいバーチャル夫は、本格的に寒い季節が来たんだなと感じる。そんなことを感じていたらなんだかんだお腹が空いてきた。<br><br>夫「よし！遅いランチにしよう。クリスマス気分になって少し寒く感じてきたので、スタミナあるもの食べて温まろう！」<br><br>と、何を食べるか決まっていないが、ピン！とくる食べ物がないか探しながら食堂街をてくてく。すると、ランチの時間も過ぎているのに人だかりの店があるのを見つけた。足早にバーチャル夫は店に近付き見ると"カツ丼"の店。"吉兵衛"と言うカツ丼店で、店舗に入る扉も壁もなく、カウンターが調理場を囲むようなレイアウトでシンプルな店構え。人が並ぶだけあって旨いんだろうなと、バーチャル夫はまた周辺に影響されてカツ丼ご食べたくなる。<br>"カツ丼"でも、ダシ＋カツ＋溶き卵のいわゆる普通のカツ丼とソースのたっぷりかかったソースカツ丼の二種があり、後はご飯の量、カツの量、卵の量を増やしたりできるスタイル。バーチャル夫の気分は濃い味が体を温めるだろうと素の"ソースカツ丼"を選択。食券を買って、カウンターで店員に食券を渡す。少しすると"ソースカツ丼"の登場。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161126/16/virtual-fufu/aa/0f/j/o0540096013807185885.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161126/16/virtual-fufu/aa/0f/j/o0540096013807185885.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>出てきた"ソースカツ丼"を見るとご飯の上にキャベツとソースのたっぷりかかった豚カツ。横には温泉卵がのっている。温泉卵をよく見るとソースで顔が書かれていて、にっこり笑顔のソース顔を見てバーチャル夫はほほえましくなりニッコリ。カウンターに置いてあった"たくあん"を二切れとりだし、いただきます。<br><br>夫「おつ！ソースは甘めでコクがありご飯が進む味。カツもサクサクで柔らかく、なんと言っても豚の味がフワッと広がる。噛めば脂がジュヮ～っと出てくる。カツ自体がめっちゃ旨いから、丼全体の味を引き上げている！」<br><br>温泉卵をつぶし、黄身がトロッとカツ丼に広がり、広がりを制限するようにカツで交通整理をするバーチャル夫。交通整理で黄身の付いたカツをパクリ！<br><br>夫「ええわ～！トロッとした黄身がカツに付いたソースの味をまろやかにする。カツの脂も包み込んでくれてカツの味を控えめにしてくれる。温泉卵効果は素晴らしい！&nbsp;<br><br>温泉卵を潰してから口にご飯をかけ込むペースが上がったバーチャル夫は、無心にカツ丼を口に運び、ごちそうさま。<br><br>なかなか美味しい豚カツに出会えなかったのが、こんなところで出会えたという嬉しさと、丼大好きな心を満たされた感で満足満足！<br><br>ごちそうさまでした。<br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 15:58:30 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十三食目 「一人朝食…」</title>
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<![CDATA[ 夫「ふぁ…眠い…」<br><br>バーチャル夫は大あくびしながら朝の冷たい空気に触れ、目を覚まそうとお散歩。今日も寒さが厳しく、背筋の奥から震えが来るような冷気に襲われ、全身の肌が収縮している感じになる。少しは歩くと体も暖まってくるだろうと思っていたが、暖まる動きより冷気の方が勝っているみたいで、なかなか体が暖まらない。<br><br>夫「こりゃ、体を動かすだけでなく、何か別のエネルギーの力を借りなくては！」<br><br>と、エネルギー源探しに目をレーダーのようにキョロキョロしながら移動する。すると、かの有名な"Ｍ"の看板を見つける。<br><br>夫「手軽にエネルギーを得ることのできるＭのマークに突入だ！」<br><br>携帯電話をとりだし、少しでも安く買うべくクーポン情報をみるバーチャル夫は、ひとつのセットメニューに決め注文を済まし、あっという間にエネルギー源が出てくる。出てきたのはMcDonald'sさんの"ソーセージエッグマフィンセット"。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161125/23/virtual-fufu/e6/32/j/o0960054013806766861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161125/23/virtual-fufu/e6/32/j/o0960054013806766861.jpg" width="100%"></a><br><br>いただきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161125/23/virtual-fufu/60/86/j/o0960054013806766865.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161125/23/virtual-fufu/60/86/j/o0960054013806766865.jpg" width="100%"></a><br><br>夫「まず、上下のパンが少し固く寝起きの口を目覚ましてくれる。たまごのプリプリの食感が混ざってきて、ソーセージの塩気とチーズの酸味がガツンときて頭から目覚めさせてくれる。」<br><br>バーチャル夫は一旦口の中をリセットして次のハッシュポテトを食べるべくコーヒーを口に含み洗い流した。そしてハッシュポテトを口にほおばると、<br><br>夫「外はサクッとして、中がほっこり。塩気も強気でポテトの味を引き立てる。」<br><br>熱いコーヒーとがっつりソーセージエッグマフィン、塩気のハッシュポテトで体も温まり、目も覚めさらにお腹にエネルギー源を蓄え満タン状態。<br><br>しかしソーセージエッグマフィンの上下のパンがザラザラ、粉々しているのはなぜ？何か役割があるの？と口についた粉をナプキンで拭きながら悩むバーチャル夫でした。<br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Nov 2016 22:06:18 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十二食目 「一人夜食…」</title>
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<![CDATA[ 夫「はぁ～、寒い寒い！」<br><br>手を何度も擦りながら手を暖めようとするバーチャル夫。日が落ちるとどんどんと寒さが増してくる。さらに真夜中になると周りの暗さと静けさで心寂しくなり寒さが増すような感覚に襲われる。<br><br>夫「こういう時は体の中から温まろう。温かいカフェオーレを口にしたらこの寒さも少しはましに感じるかも。」<br><br>と、バーチャル夫は食器棚からいつもカフェオーレを飲むガラスカップをとり、冷蔵庫から取り出した牛乳をカップの1/3注ぐ。バーチャル夫はあることに気づく。<br><br>夫「いつもカフェオーレに砂糖を入れないで飲んでる。でも、今日は寒さ厳しく体を温めるために糖分を欲している。カフェオーレに砂糖を入れるという気分でもない。そうだ！甘い食べ物といつものカフェオーレ。手頃なドーナツだ！」<br><br>バーチャル夫は急に食べたくなったドーナツを買いに行こう！と思い立ち、牛乳を注いだカップを冷蔵庫に入れ、暖かい格好をして近くのコンビニへ。コンビニのレジ際にドーナツが並んでいるケースが置いてあり、いろんな種類のドーナツがところ狭しと並んでいる。今の時期のドーナツはシックで落ち着いた色で、秋から冬の季節を感じさせ、派手なドーナツはもう存在していなかった。ほんの少し前まで、ハロウィンでカラフルだったのに…<br>バーチャル夫はいつも好んで購入する"チョコオールドファッション"を見つけ、今日もこれにしようと思ったが、その隣に真っ黒なチョコだらけのドーナツを見つけた。ドーナツ自体はチョコレート生地のドーナツで、その上にはチョコレートのコーティングがされている。さらに、コーティングの上には四角いチョコレートの固まりがゴロゴロ表面を被っている。甘いものを欲していたバーチャル夫は、そのゴロゴロとしたチョコが照明で凹凸をはっきりとさせ、甘さを表現する姿に心奪われ、商品名をケース越しに覗き込む。<br><br>夫「"濃厚ショコラドーナツ"。何て気品ある名前なんだろう。」<br><br>バーチャル夫は名前にも惹かれてしまい、今日はこれにしようと決めた。<br><br>家に帰り、早速作りかけていたカフェオーレを完成させる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/80/ee/j/o0960054013806150846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/80/ee/j/o0960054013806150846.jpg" width="100%"></a><br><br>温かいカフェオーレとドーナツを見つめニンマリとするバーチャル夫は、温かいカフェオーレと甘そうなドーナツを見てすでに心は温かくなり始めていた。<br><br>そして、ドーナツを迎え入れる前に一息つこうとカフェオーレを一口含む。温かさと、コーヒーと牛乳の混ざりあったまろやかな味が口いっぱいに広がる。口も少し温まり、ドーナツを迎え入れる準備もでき、甘さと味に期待しながら"濃厚ショコラドーナツ"の袋を開ける。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/33/67/j/o0960054013806150860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/33/67/j/o0960054013806150860.jpg" width="100%"></a><br><br>袋を開ける音も少し気品があるように感じる。美味しさの期待をどんどん膨らませる。袋から取り出したドーナツを目の高さまで持ち上げて、ドーナツの姿を一周クルリと回し確認。<br><br>夫「ホントに甘そうな姿してるな。」<br><br>そして、口の高さまでドーナツをおろし、一口パクリと口にする。<br><br>夫「まずはフワフワしているドーナツ部分が舌を刺激し、コーティングしていたチョコレートの味がおりてくる。最後に四角いチョコレートの食感と徐々に溶けてくる濃厚な味が舌を包み込む。フワフワとした食感から、歯応えのある食感まで幅広い食感、チョコレートの味も階段を上るように味が濃厚になっていく。いろんな食感、味が入り交じるが、チョコレートというくくりで纏められて一体感がある。」<br><br>姿、名前に気品があったドーナツは、食べても気品があった。心も体も温まり、今夜はこの気持ちのまま眠りにつきたいと、もうひとつ買っていた"チョコファッション"には謝りを入れて眠りについた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/58/4a/j/o0960054013806150876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/58/4a/j/o0960054013806150876.jpg" width="100%"></a><br><br>おやすみなさい。<br><br><br>今日の"ピノ☆♥探し"は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/b5/51/j/o0960054013806150877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161125/03/virtual-fufu/b5/51/j/o0960054013806150877.jpg" width="100%"></a><br><br>でした。<br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 16:20:06 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十一食目 「百円…」</title>
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<![CDATA[ いやー、いきなり寒くなりましたね。最近暖かい日が続いたと思ったら、急に寒くなったり気温の切り替わりが激しく、バーチャル世界では体調を悪くしている人が多発しています。もちろん、バーチャル嫁もその中の一人となるのですが。今日もバーチャル夫がこそこそと買い物に出掛け、ちょっと小腹すいたのでちょこっとつまみ食いをしようと、見つけたのがパクパクさんの"たこやき"です。なんとこの"たこ焼き"100円なんです。それも税込み100円の驚き価格。価格のせいか昼下がりでも老若男女並んでいる人が多数いて、食券を券売機から購入し並んで待つこと10分、"たこ焼き"をゲット！出来立ての"たこ焼き"が入った入れ物はほんのり暖かく、寒空のなか待って少し冷たくなった手と胃袋に暖かさを伝えてくれほっこり。<br>この100円"たこ焼き"の中身はたこ焼き6個にソース、かつおぶし、あおのりがかかっている。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/23/virtual-fufu/cb/51/j/o0960054013805205872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/23/virtual-fufu/cb/51/j/o0960054013805205872.jpg" width="100%"></a><br><br>バーチャル夫は何か物足りないと思ったのがマヨネーズ。自宅にあるマヨネーズを好きなだけかけてバーチャル夫のたこ焼き完成！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/23/virtual-fufu/9f/61/j/o0960054013805205882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/23/virtual-fufu/9f/61/j/o0960054013805205882.jpg" width="100%"></a><br><br>少し長めの楊枝を手にとり、いただきます！<br><br>夫「おお！あつあつで口のなかを火傷しそう。でも、この熱さが体を暖めてくれる。たこ焼きは全体に柔らかく、ソースも普通のソース味で特に特徴のないアジだが、この価格でこのボリュームとこの味はリーズナブル。人気あるの分かるわ！中のタコが少し小さい気がするが、この価格で文句を言ったら怒られる…」<br><br>コストパフォーマンスの高いパクパクの"たこ焼き"にバーチャル夫は大満足。忙しくされていたパクパクのスタッフさん、安くて美味しい"たこ焼き"を提供していただき有難うございます。この時代に100円という安さと切りのいい価格に企業努力に脱帽。これからもよろしくお願いします。<br><br>今日の＠ピノ☆♥探し＠は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/23/virtual-fufu/32/57/j/o0960054013805205894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/23/virtual-fufu/32/57/j/o0960054013805205894.jpg" width="100%"></a><br><br>でした。<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 22:06:20 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫の一人飯 十食目 「なんじゃこれ…」</title>
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<![CDATA[ バーチャル夫は買い物が大好き。お店にいくと新しい商品が色とりどりの服を着て顔を並べているところを見るとワクワクしますよね。その中で、"なんじゃこれ！"と思ったポテトチップスを見つけました。<br><br>ポテトチップスにはいろんなメーカーからいろんな味付けがされ商品化されていて、特殊な味や、その時期、季節に合わせて味の変化をつけてくれる商品もあり、おかげでポテトチップスから季節を教えてもらえるときもあります。しかし、今回は"季節"ではなく、"奇跡"を感じられるのではと思ったポテトチップスをお味見したいと。それは味付けに味付けしたようなコンセプト"カラムーチョ 奇跡のミックス"です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161122/21/virtual-fufu/34/44/j/o0540096013804295068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161122/21/virtual-fufu/34/44/j/o0540096013804295068.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>"カラムーチョ ホットチリ味"、"すっぱムーチョ さっぱりビネガー"、"すっぱムーチョ さっぱり梅味"、"わさムーチョ 旨わさび"の贅沢に四種類の味をミックスしているまさに奇跡のミックス。もうバーチャル夫の舌はどんな味なのか気になって奇跡の味をお迎えモード。袋を開けていただきます！<br><br>夫「ポテトチップスを口に入れた瞬間、すっぱい味が口に広がり一瞬梅の味がふんわり。少し噛んでいくとわさびの清涼感が出てきて最後にピリッと辛味が。全ての味が順番に出てきてこの味あの味と判断できる。普通混ぜてしまうと何かの味に負けてしまい、味全体がある一つの味に飲み込まれてしまうのに、この奇跡のミックスは時間差でそれぞれの味が味わえる。味が整列して順番に挨拶をしていってくれている。」<br><br>全ての味を一つの袋のポテトチップスで味わえたバーチャル夫は、お得感が頭のなかを駆け巡る。また、それぞれの味も袋別で販売していましたが、そんなにスナック菓子の量がを食べれなくなってきたバーチャル夫としては一袋で四種類の味を堪能でき、残すこともなく完食でき胃袋にジャストフィットでなのも気持ちいい。とても楽しめたお菓子でした。<br><br>今日の"ピノ☆♥探し"は<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161122/21/virtual-fufu/0c/2c/j/o0960054013804295080.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161122/21/virtual-fufu/0c/2c/j/o0960054013804295080.jpg" width="100%"></a><br><br>でした。<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 18:47:19 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫婦のお料理の時間 一作目 「親子丼…」</title>
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<![CDATA[ バーチャル夫婦はいろんなところに"グルメツアー"、いろんなお菓子で"おやつの時間"等、お店に行って食べて買っての味覚をお伝えしていましたが、今回初めての企画となる"お料理の時間"というタイトルのただ単にご飯を作るだけ…のお話をさせてもらおうと思います。<br><br>記念すべき一作目は"親子丼"。あんまりパッとしないなと思っていましたが、ふとお店の親子丼を想像すると、味付けや具材の煮具合など簡単そうで微妙なテクニックが必要で、なかなか難しいのでは？と。また、好奇心旺盛なバーチャル夫婦は料理で試したいこと、子供の頃にこうだったらなぁ～って思ったことが沢山あり、いろんなことに挑戦していきたいと思っています。さて、バーチャル夫婦が作る"親子丼"は美味しくできるのでしょうか？<br><br>材料：鶏肉、玉ねぎ、ねぎ、めんつゆ、ご飯<br><br>買い物に出掛けたバーチャル夫は、子供の頃、親子丼に鶏肉がいっぱい入っていたらいいのになぁ～と夢を抱いていた記憶が、頭の奥底から涌き出てきて、<br><br>夫「よし！せっかくだから子供の頃の夢を叶えるべく鶏肉いっぱい入れて作ろう！」<br><br>と鶏肉を多目に購入。鶏肉の多い"親子丼"想像してニコニコ顔で帰るバーチャル夫。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/9f/4b/j/o0960054013803257280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/9f/4b/j/o0960054013803257280.jpg" width="100%"></a><br><br>早速ご飯を仕掛けて調理開始。<br>たまねぎを切って、めんつゆをフライパンに入れて、水も入れて火をつける。今回はストレートのめんつゆに水を同量で挑戦。<br>出汁の味が重要ですから調整しながら。たまねぎを入れてグツグツ煮ます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/44/00/j/o0960054013803257291.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/44/00/j/o0960054013803257291.jpg" width="100%"></a><br><br>嫁「たまねぎはくたくたがいい。」<br><br>と注文。お肉の量もそうだけど、家で作ると好みに調整できるのがいい。<br>フライパンの中でくたくたに煮えたたまねぎが次の材料を待っていたので、多目の鶏肉を投入！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/89/9e/j/o0960054013803257306.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/89/9e/j/o0960054013803257306.jpg" width="100%"></a><br><br>鶏肉が煮えるまで数分。鶏肉に火が通ったら卵をといてクルクルと卵を流し込む。<br>もうすぐ出来上がり！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/e7/12/j/o0960054013803257314.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/e7/12/j/o0960054013803257314.jpg" width="100%"></a><br><br>ご飯も炊けて(もちろん、この時期は新米)、お椀にご飯をよそい、出来上がった親子丼をどばっとかける。この、どばっ…がバーチャル夫婦らしい(笑)<br>ねぎを散らして最後に黄身をポロン！<br>はい！出来上がり！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/99/d9/j/o0960054013803257322.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/99/d9/j/o0960054013803257322.jpg" width="100%"></a><br><br>さて、お味の方は？<br><br>夫「なかなかいい味。出汁も辛くもなく、薄くもなく。鶏肉がゴロゴロしてて嬉しいわ。」<br><br>嫁「いい味してる。美味しいわ。」<br><br>しばらく食べ進めていくと、口が出汁の味に慣れてきたのか、ふたりが一瞬無言に…<br>次に発したのが、<br><br>夫「少し味が薄くなってきてない？」<br><br>嫁「そうやねん。なんか物足りなくなってきた。めんつゆかけよ。」<br><br>バーチャル夫婦はめんつゆを一回しをかけ、<br><br>夫「いい味に戻った！」<br><br>嫁「美味しくなった！」<br><br>と。二人は味の濃いものが大好きなんでしょうか、次回の"親子丼"を作るときは水1に対してめんつゆ2で作ろうと頭のなかにメモ書き。<br>さて、次回はうまく作れるのでしょうか？<br>そして、また新たなバーチャル夫婦の<br>ターゲットとなる料理は何なのでしょうか？<br><br>楽しみ、楽しみ♪<br><br>今日の"ピノ☆♥探し"は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/dc/dd/j/o0960054013803257328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/virtual-fufu/dc/dd/j/o0960054013803257328.jpg" width="100%"></a><br><br>でした。
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<link>https://ameblo.jp/virtual-fufu/entry-12221546121.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 15:04:23 +0900</pubDate>
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<title>バーチャル夫婦のおやつの時間 十七回目 「チッザ…」</title>
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<![CDATA[ バーチャル夫はジャンクフードに対して探求心もりもり！どんな食感？どんな味？どんなボリューム？生き残りの厳しいジャンクフード業界の中で生き残っていけるのか等ジャッジをしたくてしたくて…（生き残るのは企業さんが判断されるのですが…）。<br><br>今回もバーチャル夫が気になって気になって仕方のない食べ物がありまして！最近新商品として発売されている「ケンタッキー」さんの"チッザ"です。ケンタッキーさんのチキンの上にピザの具となるソースやチーズ、さらにはサラミ、コーンまで！ジャンクフードにジャンクフードを混ぜた最高のジャンクフードであって、最高の高カロリー食でもある"チッザ"！さて、バーチャル夫婦はどんな反応をするのか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161120/14/virtual-fufu/24/d9/j/o0960054013802352229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161120/14/virtual-fufu/24/d9/j/o0960054013802352229.jpg" width="100%"></a><br><br>早速購入した箱の中からトマトソースのいい香り！<br>箱を開けると四等分に切り分けられた"チッザ"が姿を表し、一切れずつ持ち、せぇのぉっ！でパクリっ…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161120/14/virtual-fufu/ff/29/j/o0960054013802352238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161120/14/virtual-fufu/ff/29/j/o0960054013802352238.jpg" width="100%"></a><br><br>夫「ほう！生地となるチキンがフワフワ。トマトソースの甘味が強く後に酸味がくるのが抜群にいい。いや、このソース抜群に美味しいわ！」<br><br>嫁「うん！このソースがピザという食べものにまとめてくれていて美味しい。ソースの味が強いのにその他の素材の味も殺してないなぁ。」<br><br>夫「生地となるチキンの味がケンタッキー独特のスパイシーな味を押してくるのかと思いきや、他の素材の味を殺さないように控えめな味付けをしているところがいい。しかしソースがいいわ。」<br><br>いやはや！ケンタッキーさんの挑戦とも言えるジャンクフードのコラボレーションは最高でした。最近ケンタッキーさんだけでなく、他のファーストフードさんも色々な味を探求し、商品化されているお陰で、楽しいもの、美味しいもの、あれっ？と思う食べ物が現れ、食べるという行為を楽しませていただいています。これからも楽しい食べ物を商品化していただきバーチャル夫婦の味覚を刺激し、味覚の老化を防いでください。<br><br>今日の＠ピノ☆♥探し＠は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161120/14/virtual-fufu/ea/7d/j/o0960054013802352246.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161120/14/virtual-fufu/ea/7d/j/o0960054013802352246.jpg" width="100%"></a><br><br>でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/virtual-fufu/entry-12221218523.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2016 09:17:14 +0900</pubDate>
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