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<title>doniのブログ</title>
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<title>ダイブ to 休止中</title>
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<![CDATA[ ブログをだいぶ休んでおりました。<br><br>というか、新しい職場になれるため、忘れておりました。<br><br>なので、明日からまた再開致しますよー<br><br>うぃ<br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 02:19:30 +0900</pubDate>
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<title>GG11</title>
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<![CDATA[ このタイトルを見てわかる人がいるだろうか。<br>これはある人間のもとに、ある人間の呼びかけに、ある人間のために、集まった者たちの証だ。<br><br>時は遡り、９月２３日土曜日。<br>前々日、日本列島縦断という異例の台風が来日し、それは、行けるか心配されていた。<br>しかし、当日は嘘のような晴天。夏が終わったのにまだ暑い、という感じだった。<br>その日は昼から目的のアーティストだったので、午前中にゆっくり起き、余裕の準備。<br>そうLIVEである。しかも、２Days。<br>簡単に説明すると。ジョージ・ウィリアムズのもとに、彼の呼びかけに、賛同したアーティストが２日間かけてLIVEをするとてもとても楽しいフェスなのである。<br><br>George Government 10thAnniversary。<br><br>今年で１０周年を迎えたこのイベントは、最初３アーティストで始まったイベントだったのが、今ではオープニングアクトを合わせるとなんと２４組！これは凄い！一人のためにこんなにもバンドマンは集まってくれる。これもジョージの人柄がなせる業。<br><br>まず目的のアーティストは<font size="4"><strong>怒<font color="#FF0000">髪</font>天！</strong></font><br>桃屋のラー油のCMを知っているだろうか。ぴっちり決めたリーゼントで、ラー油ご飯を掻きこんでるCMの、ま！さ！に！掻きこんでいる人が、この怒髪天ヴォーカル、増子直純である。<br><br>怒髪天は結構なおじさんバンドです。遠回りを幾度となく繰り返し、それでも抗ってきて苦労人。<br>しかし、その人生の重みは、若いバンドや最前線を走ってきたバンドには決して出せない、リアルな音がそこにはある。その進化を感じることが出来るのはLIVE。これ以外にはないでしょう。<br>絶対に一度は見たほうが良いバンドです。<br>当日もやっぱりイカしたリーゼント頭の増子さんの歌は、生きる力を、闘う力を、与えてくれました。<br><br>ネクスト目的アーティストは<font size="4"><strong><font color="#0000FF">SH<font color="#00BFFF">E</font>R<font color="#800080">BET</font>S</font></strong></font><br>Blanky Jet Cityと書けばわかるだろうか。<br>ブランキーのフロントマン、ベンジーこと浅井健一が、ブランキー解散後に結成したバンド。<br>ブランキーで時代に牙を剥いてきたベンジーが、自分の世界感を追求したのがこのバンド。ブランキーとは違ったベンジーの内面を垣間見ることが出来る。<br><br>ベンジー大好きな妻は、楽しみに最前に陣取ったが、みなさんあんまりこのバンドを知らないのか、周りが静かで騒ぎきれなかったみたいです。結構良い曲あるのにね。でも、やっぱりベンジーの存在感は一級品！誰もあの雰囲気は出せません。<br><br>ちょいちょい休憩を入れては、美味しい食べ物をがっつりもぐもぐ。酒もフード美味美味。<br><br>さーて次のアーティストは・・・<font size="4"><strong>The Birth<font color="#FFCC00">d</font>ay！</strong></font><br>Thee michelle gun elephant。この最恐フロントマン、チバユウスケがミッシェル解散後に結成したバンド。ミッシェルの攻撃性を備えつつも、少しクールダウンしたチバユウスケを堪能できるカッコイイに尽きるバンド。<br><br>今回はギターのメンバーが変わってから初のバースデイ。男臭さから一転、少し柔らかさを帯びた楽曲は、今までにも増してやっぱり良かった。ある曲で、ギターのフジイさんとチバさんのハーモニカで掛け合う場所があって、これぞ新生バースデイ、大人の魅力全開の素晴らしいステージでした。<br>そしてこの日、チバさんは凄く機嫌が良かった。あれは間違いなく本番前に美味しいお酒が飲めたのだろう、出てきた瞬間、「オォーラァイ！！」とオーディエンスに向かって一発。普段はあんな始まりないもんね。<br><br>夕方頃、ライブも折り返し、出演バンドも残りわずか。<br><br><br>このバンドのカリスマ性は半端なかった。<font size="4"><strong>BR<font color="#FFFF99">A</font>H<font color="#FFFF99">M</font><font color="#CCCC66">A</font>N！！</strong></font><br>Rockから民族音楽、メタル、ハードコア、様々な要素を融合し独特の音楽性を確立しているバンド。<br>唯一無二の存在、ヴォーカルのトシロウのカリスマ性は神か仏か、それとも阿修羅か。<br><br>ただただ驚いた。メンバーが現れると周りのオーディエンス達が合掌をし始めたのである。その光景は神を拝んでいるようにしか見えなかった。<br>そして、その答えが出るのに時間はかからなかった。<br>圧巻のステージは、曲がどこで変わったのかわからないくらいノンストップで、オーディエンスの熱を冷めさせることは無かった。<br>しかし、空気が変わったのは最後の曲である。フェンスの上に立ったトシロウが急に語りだし、あるエピソードを語りだす。その内容は東北の小さなライヴハウスのスタッフがエアJamという横浜のフェスのために東北から向かっている最中に事故で亡くなったと。凄い凄い悔しがってた。せっかく震災で助かったのに、全然関係ない自分の目の届かないところで起きてしまった。だから、俺は一回一回のライヴを常に死ぬ気でやるんだと言い、さっきまでとは違うとてもとても優しい声で歌いだした。その瞬間涙が溢れ出した。トシロウさんのカリスマ性はここにあると思った。<br>言葉にならないくらいあの場はトシロウさんの優しさと悲しさで満ちていた。<br><br><br><br><br>えーそれでは、１日目はこのくらいにしておきます。<br>ほかにも良いバンドがいっぱい出ていたのでスケジュールUP！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/23/viva-selva/9a/28/j/o0480064311510146972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/23/viva-selva/9a/28/j/o0480064311510146972.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>では！<br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 21:41:48 +0900</pubDate>
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<title>３日間の死闘。その結末は・・・。</title>
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<![CDATA[ 先週の火曜日から３日間、熱を出していました。<br>この２年間で身体が弱くなったのか、風邪をよくひくようになった。<br><br>夕方頃から熱が少し上がり出したから、風邪薬を早めに飲んだのに結局熱が上がる。<br>起きたらなんと３９度。<br>とりあえず仕事に行ったけど、１０時の休憩で計ったらほぼ４０。アウト！<br><br>しょうがないから昼であげてもらって、ソッコー病院へ。<br>先月も同じ感じで風邪をひいていたから、同じ薬と熱さまし、頂きました。<br><br><br>そこからが地獄の始まりだった。。。<br><br><br>とりあえず薬を飲み、ひたすら横に。眠れるかなと思ったけど、体温と４０度もあるのに汗をまったくかけない状況にノックダウン。これに悩まされ、ひたすらぼーっとする。頑張って寝そうになると汗が溢れてきて、ようやく体温も３８度に下がる。しかし！２時間するとまた４０度。<br><br>これの繰り返しをまる２日間ずっっっっっっっっっっとぉ！続いた。<br><br>なんだよこれ・・・。<br>こんな体験したことないから凄い体力が奪われたよ。トホホ。<br><br><br>こうなったらまた病院へ。今度は強い抗生剤を出してもらった。<br><br><br>するとどうだろう。昼に飲み、夕方まで安静にしていると、あらまぁ。<br><br>あっというまに３７度。<br><br><br>・・・ちくしょう！！苦しんだ２日間を返せぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ！！！！！！！！！！！！！！<br><br><br>おわり<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 21:17:22 +0900</pubDate>
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<title>煮込みラーメン</title>
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<![CDATA[ 色々作業をしていたら、ブログを1週間近く書いていなかった。わぁーお。<br><br>(毎日更新してる人は、ホント凄いな。)<br><br>久しぶりの更新は食べものにしようと思います。<br><br><br>それは、煮込みラーメン！<br>◯田あき子さんのCMで有名なやつ。<br>(今年ついにやってたCMは違うひとになってた。)<br><br>あれはホントに美味い！何が良いって、麺が水分吸ってもクタクタにならないで、コシのあるまま食べられる。<br>好きな具材を、これでもかとぶち込んで煮込み、時間が経つとスープからは良い匂いが立ち込める。<br>ついでに、卵なんかも入れちゃって。<br><br>普通のラーメンと違い、別の器に一度取るから食べる温度が丁度良く、熱くもないし、冷めてもいない。<br>そんなラーメンをスープと一緒に掻き込むとスープの香り、ラーメンのもっちり感が口の中を満たす。<br>途中に白飯を挟んでも尚良し！<br><br>最初は醤油、味噌だったのが、今は豚骨、塩ちゃんこも仲間入り。<br>選択しも色々あるし、食べ方も試行錯誤が沢山出来そうな煮込みラーメン。<br><br>こいつに未知の可能性を感じるぜ。<br>写メ撮り忘れたので明日アップします！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 01:21:44 +0900</pubDate>
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<title>Landscape</title>
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<![CDATA[ これもまたDragonAshで、「Harvest」からの一曲。<br><br>今のDAからは少し想像出来ないかもしれないが、これもDAの一部です。どっちかというと降谷さんの色が濃く出てる一曲なんじゃないかな。<br><br>静かな湖の上に雫が落ちて、メロディが溢れてくる、そんなイメージです。<br>後半のギターソロがまた美味。<br><br>この系統のアルバムを、DA名義以外で出ないかと常々思ってます。<br><br>残念ながらYouTubeに無かった。<br>でも、是非聴いて下さい！<br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 01:24:06 +0900</pubDate>
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<title>nana</title>
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<![CDATA[ アーティスト:nido<br><br>まず、アーティストはDragonAshのフロントマン、降谷建志。生み出す作品すべてが、自分の身体に染み渡る。降谷さんの生み出すものすべてが自分のidentity。<br><br>次に、俳優以外にサックス奏者の顔を持つ、武田真治。普段のおっとりした感じからは想像がつかない程、渋い演奏を聴かせてくれる。<br><br>元SBKの上杉俊佑。彼の叩き出すグルーヴは、nidoのためにあると言っても良いくらい、繊細なドラミングが曲中を縦横無尽に走り廻る。<br><br>そして、VJ担当の吉川 寛。SBKやDragonAshのLive映像を手掛ける。彼のセンスがいっそうnidoの世界感を深い深い深海へと誘っているのは間違いない。<br><br>この曲は、nidoの「motion picture soundtrack」という作品の中のひとつ。まず、聴いて下さい。間違いなく名曲。<br><br>YouTube :「<a href="http://www.youtube.com/watch?v=MFMrwaoccoM&amp;feature=youtube_gdata_player">nana</a>」<br><br>ギターの渇いた音のアルペジオから始まるこの曲は、聴いた瞬間から波の音、風の走る音、カモメの鳴き声、そんな優しいゆっくりとした時間を想像させてくれる一曲です。<br><br>きっと、何度も何度も聴いていたくなります。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 02:19:08 +0900</pubDate>
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<title>今もあなたに励まされる</title>
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<![CDATA[ 若かりし頃は革命に憧れ、貴方と同じ道を目指した。<br>そして茨の道に傷つき、いつしか貴方を観ている傍観者。<br><br><br>そこに現れたのは<br>傷だらけの愛しき人。<br>遠くでメロディーがなる時だけ<br>茨を進む人。<br><br>メロディーの元へ<br>僕の手を引っ張った。<br><br>そこには、貴方がいました。<br>走り続けていた貴方が。<br><br><br>そこで聴いた貴方のメロディーが教えてくれた。<br><br>大事なのは先が観える事じゃない。<br><br>走り続けているかだと。<br><br><br>今もあなたに励まされる。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/01/viva-selva/eb/47/j/o0320048011473157431.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/01/viva-selva/eb/47/j/o0320048011473157431.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 00:38:41 +0900</pubDate>
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<title>ベアー vs 俺</title>
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<![CDATA[ 全長2.5mの其れはまるで、黒の塊。<br>熊のぬいぐるみなんて可愛いもんじゃない。<br><br>上から見下ろしたあいつはきっと、プロのハンター。<br>鋭い爪を磨いては獲物を狙う。<br><br><br>鋭い眼光と、雄叫びを<br>凶器な牙を、月光が<br><br><br>今日は家から20分の所にある、大型ショッピングモールへ。そこにやつはいたのです。<br><br>店内にあるスポーツショップに入ろうと思ったら、入り口に黒い物体が。そう、熊です。しかも、かなりデカイ。そりゃ戦うでしょ、男だし。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/01/viva-selva/92/14/j/o0480048011471258708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/01/viva-selva/92/14/j/o0480048011471258708.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>みなさんもたまには熊と戦ってみては？
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 01:52:39 +0900</pubDate>
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<title>レッツ 就活</title>
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<![CDATA[ 今日は休みというか、就活用の素材プラス、履歴書で一日が終わった。<br>ゆっくりしたいけど、就職のため今は我慢。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/02/viva-selva/00/7c/j/o0480048011469347104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/02/viva-selva/00/7c/j/o0480048011469347104.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>応募した会社から中々返事が来ないので、色々調べていたら、自分が求めていた通りの会社が見つかり早速応募。ここの会社はスタッフを大事にしているのが凄い伝わってきて、ここならチャレンジ出来る環境があるんじゃないかと期待しています。やっぱり、入りたいとちゃんと思える会社は自己PRもスラスラと出てくる。もしかして就活のコツは数を受けるよりもトコトン入りたいと思える会社を探すことなのでは？ただ、やりたい事を明確にしていないと、やっぱ躓く。<br>あぁ、本当に受かって欲しい。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/02/viva-selva/ba/94/j/o0480048011469347134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/02/viva-selva/ba/94/j/o0480048011469347134.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 02:19:21 +0900</pubDate>
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<title>Ajax</title>
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<![CDATA[ 今仕事の為にプログラミングを勉強している。<br>正確には、PC上にあるブラウザ内で動作するスクリプト言語。プログラミングよりも簡易的なものだと考えてもらえれば良いと思う。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/98/ae/j/o0480064311458968583.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/98/ae/j/o0480064311458968583.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>正直パソコンをちゃんと使いだしたのは、ちょうど一年前位。タイピングも鼻糞さんでした。そんな自分が今は、自分でプログラミングしてものを作りたいと思っているから凄い。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/07/89/j/o0480064311458968616.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/07/89/j/o0480064311458968616.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>どこにそんなに魅力を感じたのだろうと考えた時に、作り出せる喜びだと思う。自分がこうしたいと思ったアイディアを形に出来るツールを手に入れ、それを組み立てる。そこに衝動を感じられる。今までは結構飽き性で、長続きしなかったのに、今回は自らどんどん憶えたいと思える。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/42/82/j/o0480035911458968632.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/42/82/j/o0480035911458968632.jpg" alt="photo:03" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>自分より優れてる人は山ほどいるだろうけど、自分のペースで自分が思う物が生み出せるそれは、他の色々な刺激よりも魅力があり、素晴らしい可能性を秘めている。<br><br>Ajaxはその技術のひとつであり、他にもXHTML,CSS,PHP,など挙げればキリがない。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/47/09/j/o0480035911458968642.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/02/viva-selva/47/09/j/o0480035911458968642.jpg" alt="photo:04" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>それでも、ネットという世界にもの凄い可能性をとても感じている。
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 01:37:13 +0900</pubDate>
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