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<title>Princeのブログ</title>
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<title>ジャリズム</title>
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<![CDATA[ 僕が、高校生のころ、深夜放送で、すんげーベスト１０というお笑い番組をやっていた。<br><br>学校でもすごくはやってて、みんな見ていた。僕も大好きな番組だった。<br><br>母親に怒られながら、隠れてみていたりしたものだ。。<br><br>今日、ものすごく久しぶりに、YOUTUBEで、いくつかのネタを見た。<br><br>あの当時、1995年とか、今から17年も前になるけど、今でも、思い出される、あのとき、クラスの友達と、昨日見たネタのまねをしたりして、笑い合ったこと。<br><br>今見てると、やっぱり髪型とか服装とか、今とは全然違った。映像もデジタルじゃないし。時代の流れは、本当に早い。あのときは、大学受験のこととか、学園祭の練習とか、頑張ってやってて、社会人が、どんなのかとか、全然、想像できてなかった。<br><br>あらためて、今まで自分がたどってきた道をふりかえって、これから自分が進むべき道を決めたい。<br><br>今年、来年が勝負だ！勝負をかける。この10年間、法律をやってきたことの意味と、これからもそれをやっていきたいのかについて、ちゃんと考えたい。本当に自分がやりたいことに正直になる。そうでないと、ほんとにこのまま人生さくっと終わってしまう。面白くもないのに、にこにこして、面倒くさいと思いながら、仕事にいき、特段刺激もない。<br><br>あ。。。タイトルのジャリズムは、以下です。やっぱり、ジャリズム渡辺は天才だと思った。若かりしころから、発想が天才的。今、振り返ると、彼の発想に影響を受けたもの（まね）が、その後に出てきてはやったもののなかに、色濃く残っているような気がするものも、思い浮かんでくるな。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=5kXKJTek2r8<br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 18:05:52 +0900</pubDate>
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<title>TOEFL29点アップの秘訣－76点から105点へ</title>
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<![CDATA[ <p>それでは、早速行きましょう。</p><br><p>トフルのスコアアップをする上で、<strong><font color="#ff1493">最重要ポイントは、ボキャブラリー（イディオムを含む）を増やすことです</font></strong>。</p><br><p>何だよ。。。そんなこと、分かってるよという感じかもしれませんが、一方で、それがなかなか、忙しいとか、飽きたとかで、できてない人が多いことも事実であろうと思います。</p><br><p>ボキャブラリーを増やす上での二大ポイントは<strong><font color="#fa8072">、①例文で覚えること、②音声も入れること、が超重要</font></strong>になります。</p><br><p>例文で入っていないと、すぐ忘れてしまいますし、音声が入っていないと、リスニングに対応できません。</p><br><p>また、覚える際には、単語を見た（または聞いた）瞬間に、その意味合いがパッと反射的に浮かんでくるまでやってください。これも重要です。</p><br><p>そうでないと、あの時間的制約の厳しい試験では、時間切れになる（またはリスニングでは、どんどん話がすすんでいってしまって、ついていけない）ということになってしまいがちです。</p><br><p>私は、以下の、すごーーく一般的な、トフル３８００という単語集を最初使っていました。よくいわれるように、レベル３まで、とりあえず覚えこみました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21753171" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">TOEFLテスト英単語3800 (TOEFL iBT大戦略シリーズ)/旺文社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F413Z4ZBZJKL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,415</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>ただ、それだけでは、自分の思うような点数まで伸びませんでした。。</p><br><p>そこで、その後は、以下の2冊を中心にやることにしました。個人的には、以下の2冊が超お勧めです。</p><br><p>どちらもレベルは高めで、100点を目指される方に、最適です。また、特に2冊目は、単語を覚えるだけではなく、リーディング、リスニングの勉強にもなり、かつ、何度も繰り返し、読み込み、聞き込んでいくことによって、ライティングや、スピーキングにも好影響を与えてくれます。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21753170" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">TOEFLiBT頻出英単語1700―iBT完全対応版 (CD BOOK)/ベレ出版<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SM8M975WL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,205</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21753169" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">TOEFL TEST必須英単語5000 CD book/ベレ出版<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51E1E7C4BHL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,520</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>次回は、これらについて、もっと説明を加えていきますね～。ではでは。<br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/vivid-1999/entry-11370802261.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 07:15:29 +0900</pubDate>
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<title>TOEFL　スコアアップの流れ</title>
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<![CDATA[ <p>私自身、一番、最初にTOEFLを受けたときは（2009年の秋）、76点でした（R27、L14、S11、W24）。</p><br><p>きちんと、アゴスのトフル講座を一通り受けたあとだったのですが、リスニングとスピーキングは、散々な感じです。。</p><br><p>たぶん、ふつうに日本で教育を受けてこられた方は、（ここまで極端かは別として）こんな感じのスコアになるパターンが多いんじゃないかと思います。</p><br><p>それからも、しばらくは伸び悩み、仕事が忙しくなって、勉強、ぜんぜんしない時期が半年くらいあったりして、、それで、もうこれはまずいと思って、もう一度やりだして、最後に（2010年の夏）、やっと、105点（R30、L26、S22、W27）がとれました！！</p><br><p>それでも、やっぱり、リスニングとスピーキングは、相対的に点数が低いです。でも、日本人が105点とろうと思ったら、こんな感じを目指すのがいいと思います。</p><br><p>次回以降は、どうやって、29点アップができたかについて、書いていきますね！やっぱりテストなので、色々、裏技的なものもありますので、お楽しみに！</p>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 03:49:33 +0900</pubDate>
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<title>弁護士の起業</title>
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<![CDATA[ <p>最近は、弁護士の先生が、起業をする例もちらほらでてくるようになりました。</p><br><p>たとえば、これ。弁護士によるマッチングサイト、弁護士ドットコム。</p><br><p><a href="http://www.bengo4.com/">http://www.bengo4.com/</a></p><br><p>ほかにも、回転寿司屋を営業する弁護士とか。。。</p><br><p><a href="http://diamond.jp/articles/-/16572">http://diamond.jp/articles/-/16572</a></p><br><p>私も、弁護士のはしくれとして、これらの動きにはとても興味があって、自分でも、近々、やってみたいと思っています。</p><br><p>なので、最近はもっぱら、法律書ではなくて、ビジネス書を読んでたりします。でも、まだまだ素人なので、誰か、色々教えてください！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/vivid-1999/entry-11370767738.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 03:14:16 +0900</pubDate>
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<title>TOEFLでスコア100をとるために　勉強の順番</title>
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<![CDATA[ TOEFLには、リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの４つがありますが、その勉強の順番は、どのようにするのが効率的でしょうか。<br><br>私は、まずは、リーディング、リスニングの勉強をして、両方あわせて、55点がとれることを目標に、すすめるのがいいと思います。<br><br>なぜかというと、リーディング、リスニングは、100点を超えるためには、得点源としなくてはならず、比較的、日本人にも努力次第で、点数がとりやすいからです。<br><br>また、スピーキングやライティングには、リーディングとリスニングができることを前提とする問題が出題されるので、読み書きが十分にできない状態では、スピーキングやライティングの点数をのばすことは、（Independentの問題を除き）難しいです。<br><br>たとえば、ライティングでは、英文を読んで、その英文に対する意見（だいたいの場合、批判）を聞いて、それらをまとめるみたいな問題が出題されます。<br><br>また、ライティングとスピーキングでは、ライティングを先にやるべきです。そちらのほうが、点数をとりやすいからです。スピーキングはどれだけ頑張っても、帰国子女等ではない日本人にとっては、23点くらいが限界になることが多いです。<br><br>このような勉強の重点を意識しながら、勉強をすすめられてはいかがでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/vivid-1999/entry-11369325338.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 12:21:54 +0900</pubDate>
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<title>TOEFLでスコア100をとるために</title>
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<![CDATA[ アメリカのロースクールやビジネススクールのうち、いわゆるトップ校に留学するためには、TOEFLのIBTにて、100点以上の点数をとることが要求されていたりします。<br><br>ただ、帰国子女等でない限り、TOEFLで100点をとることは、かなり大変です。<br><br>特に、ロースクールやビジネススクールに留学をしようとされている方は、法律事務所や会社等で、仕事で大変忙しい中で、時間をやりくりしながら、TOEFLの勉強のための時間を見つけなくてはなりません。そこが、ものすごく大変です。特に、自分のキャリアアップのために留学をしようとする方は、優秀な方が多いので、激務をバリバリこなしておられる方が多く、時間をとることが大変です。<br><br>逆にいえば、時間さえとれれば、ちゃんとした勉強法にしたがって、勉強をすれば、TOEFLといえども、（実際に英語ができるのかどうかは別として）点数をとることは可能です。<br><br>私は、都内の法律事務所で働きながら、（正直、ものすごい激務でした）TOEFLのスコアを無事確保して、TOEFLは最終的に105点をとることができ、無事、アメリカのロースクールに留学することができました。<br><br>次回以降は、私が実際に行った勉強法、時間のやりくりの仕方などを、ご紹介していきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vivid-1999/entry-11369298697.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 11:14:49 +0900</pubDate>
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<title>はじめて</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/vivid-1999/amemberentry-11365811069.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 08:53:23 +0900</pubDate>
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