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<title>SAKURAのブログ</title>
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<title>とんととんとん。</title>
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<![CDATA[ なんだかんだ時間がかかるよねスタイリストになるのって！<br>人間的にも本当に成長しなくちゃいけないし<br>本当に素直でなくっちゃいけないし<br>なにより自分がどうなるのかってこと<br>どうなりたいのかってことを<br>フルカラーで常におもい描けない事には<br>なにもはじまらないとおもう。<br>さくら想像力はだれにもまけないよ！<br><br>どんな洋服来て<br>どんなお客様をきってるのか<br>自分はどんな事を考えながら<br>どんな美をお客様に提供するのか<br>自分も成長して<br>それにみあった美意識のお客様ががんがんついて<br>面白い人間関係が広がって<br>どんどん面白い事が楽しい事とか嬉しい事をよんで<br>連鎖して<br>ひろがっていく<br>ひろがっていくのが<br>さくらはみえるよ！<br>だから楽しい。<br>好きな事を仕事にするっていうのは本当にたのしい。<br>時間の使い方に一切の無駄がないんだ。<br>でも今はそれ以外の時間の使い方がどーーーも。笑<br>だめねーーー。<br>仕事にエネルギー注ぎ過ぎて美意識低下するくらいならこの世界やめた方が良いかもしれないっておもう。だってもったいない。<br>おしゃれしたいのだ<br>人をかわいくしたいのだ<br>表現したいんだ<br>かわいい男の子と女の子が世界をすくうんだ<br>かわいくなりたいなら<br>さくらにきってもらわなきゃって<br>みんながそう思うような<br>スタイリストになる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11343764460.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 22:43:04 +0900</pubDate>
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<title>おつかれさまです。</title>
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<![CDATA[ いやーー。ブログとか書くのほんとにどんだけ久しぶりか！<br>最近は、フットワーク重い自分がいやすぎて。<br>「あいたい！」といわれればそこに飛んでいく真田です。笑<br><br>もーーなんでなのか、元気は元気なんだけど<br>その全部を仕事にもってかれてたので<br>あまりにももったいないので<br>やっぱりプライベートもばしっとやろう！と思いました。<br><br>あと友達がせっかくたくさんいて<br>その人たちがあいたいって言ってくれるのって本当に本当に当たり前の事じゃないって<br>おもうから。<br>さくらの人生は友達でできてるっていってもおかしくない。<br>面白い人たちがあつまってくれるシステムになってるようで<br>さくらは幸せ。<br>少しずつみんなとの時間を確保して<br>ちゃんと連絡取り合って<br>楽しい時間とかゆったりした時間とか共有したいっておもうので。<br>これからゆるやかにわくわくし続けていきたいと思います。<br><br>日記とか前書いた時はたしかまだ<br>ガーデンだった。<br>ガーデン生活が本当にたのしすぎて。<br>さくらはレイに来てからすくなくとも三ヶ月は死んでた。<br>毎日ガーデンのこと考えて遠藤さんのこと考えてた。<br>営業中も思い出すと泣きそうだったし。<br>さみしくて仕方なかったし。<br>毎日「明日から真田さんガーデンに行ってください。」<br>って意味分かんないタイミングで移動にならないかなーっておもってた。<br>それと同時に後輩の新人研修の用意とかに追われて<br>本当にこころも体もしんどかったのかもしれない。<br><br>レイのスタッフとはかみ合ってないって勝手に思って<br>勝手にストレス感じて白髪だらけになった。（これまじで。でももうなおったよ）<br>でもレイにきてからを考えるとはっきりいってさくらは成長した。<br>色んな感情と向き合ったし<br>やっぱり自分の弱いとことかにたくさん立ち向かうはめになった。<br>だからやっぱりレイにきてよかった。<br>さくらはガーデンがながかったから、さくらのこと知らないお客さんも多いし<br>幸田さんもさくらのこと最初は信頼してないから<br>そこを０から確立していくのって本当にくるしいなっておもった。<br>遠藤さんだったら「やってみろよさっく」って言ってくれて<br>なんでも挑戦させてくれるのにって思ってた。<br>けどもし今も遠藤さんのそばにいたら<br>もしかしたらもっと何かクオリティー低いままだったかもしれない。<br>いやな意味じゃないよ。<br>その技術者が好きで思い入れがありすぎると<br>やっぱり甘えてしまうし<br>意識が途切れる瞬間も多くなってしまうと思う。<br>さくらが遠藤さんのメインアシスタントになるには<br>好き過ぎるとおもう。<br>もう少し冷静に客観視できなかったらいけないとおもう。<br><br>幸田さんとの仕事は楽しいけど<br>ずっと集中してる。緊張感が半端じゃない。<br>仕事を完全に楽しむ感じ。<br>挑戦と発見と驚きでみちてる。<br>人としては理解し得ないことも多いけど<br>適度な距離感っていうのはこれのことなのかもしれない。<br><br>今はその中で自分の自信と人からの信頼を少しずつ確実に確立して<br>いきてる。<br>のびのびやるっていう段階に<br>あとすこし。<br>あとすこしでそこまでいけるとおもう。<br><br>さくらはなりたい美容師が頭の中に描けてるから。がんばれる。<br>最高の美容師になってみせる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11334586450.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 00:07:39 +0900</pubDate>
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<title>さくらはガーデン派説</title>
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<![CDATA[ さくらはガーデン派だからな。って佐伯さんに言われた時<br>何も言えなかった真田です。笑<br><br>どうしてこうなのかさくらも分からないけど。<br>さくらは遠藤さんのカットが好きで<br>遠藤さんの人間性がすきです。<br>ガーデンの雰囲気もすきだし<br>それは上の人が周りをみて技術者がお互いに気遣いあってるから。<br><br>無駄に譲り合ったり<br>無駄に取り合ったりしないから<br>ガーデンは優先順位がちゃんとしてるんだ。<br>だから働きやすい。<br><br>さくらはなんにもできないけど<br>でもなんでか<br>いつでも信頼されてた。<br>だから自分の持ってる力全部だして<br>いやむしろ自分のもってる力じゃたりないってそう思って<br>毎日毎日はたらいてたんだ。<br><br>だけどね。<br>別に今レイで働くのがいやなわけじゃない。<br>ただちゃんと成長したら絶対にガーデンにかえるんだ。<br>それだけはきめてるんだ。<br>遠藤さんに恩返しするんだ。<br><br>カットは自由だっておしえてくれた。<br>さくらがどう切りたいのかっていうのを尊重してくれた。<br><br>美しいってどんな感じか<br>かっこいいってどんな感じか<br>遠藤さんのそばにいたら見える気がした。<br><br>レイがいやなんじゃない<br>ガーデンが好きなだけ<br><br>それでもさくらは幸田さんのメインアシスタントになることを目指さなくちゃいけないんだろうか<br>それが正解なんだろうか<br>考えない日はない<br>もう何ヶ月も前から答えはわかってるようなもんなんだけどね。<br><br>遠藤さんに<br>「遠藤さんに育ててもらいたかった」って言ってしまった日から<br>もう心はそこにしかいなくなってしまってる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11182332816.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 00:44:16 +0900</pubDate>
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<title>ここにだけは本当の事かきましょう</title>
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<![CDATA[ どうしたらいいんだろうって思っていた。<br>ずっと！<br><br>なんでってなぁ。<br><br>今はレイズガーデンにいるけど<br>来月からまた本店のレイに戻る事になりました。<br>実際<br>これでガーデンに固定になることはないかもしれないなぁ<br>とはうすうす思っていたけど。<br>けど<br>完全に櫻はガーデンが居心地よくなってしまっていた。<br><br>ほめ方もいじり方も本当に乱暴だけど<br>居心地よかった。<br><br>お前はアーティストだからって<br>どんどんやれって<br>早くスタイリストになれって<br>そういってもらえるのが嬉しかったし。<br>信頼してもらってるのがすごく分かった。<br>さくらも今もってる技術でこたえるしかないから<br>全身全霊でそれに答えようとおもってやってるし。<br><br>自分のセンスでこうしたら素敵だきれいだってものを<br>がんがんやっていけた。<br>ブローとか<br>カラーとか<br>そこからだけど<br>どんどんやっていけた。<br><br>それがたのしいし<br>こんなんじゃ満足できなくなって<br>毎日毎日勉強。<br>毎日毎日吸収しようとして<br>必死にカットのぞきこんで。<br>そんな時間が最高に楽しいし<br>自分のもってる想像力とか<br>表現したいクリエイティブなとこがでてくる。<br><br>それがさくらの中のガーデン。<br><br>でもレイにはうちの社長がいる。<br>社長は誰もが認める完全にトップでしょ<br>日本でもおそらく有数の。<br><br>そのメインアシスタントになるってことは本当に夢！<br>そう教えられてきた。<br>だからそうだと思ってたし<br>さくら自身は<br>「こい」っていわれたら<br>どこにいたって<br>なにしてたって<br>「はい」<br>答えは決まってる。<br>だけど<br>今のガーデンは。<br>今の遠藤さんとの関係性は本当にこれだけは<br>大切でしかたない。<br><br>遠藤さんが今年の新年会で言った抱負が今でも頭の中にいる。<br><br>「今年は自分の分身であるメインアシスタントをつけたいとおもう」<br><br>さくらはそれをきいて<br>本心で<br>「それがさくらだったらいいな」<br>って<br>おもった。<br><br>今の環境を考えてみると<br>さくらは幸田さんのメインアシスタントになる天秤にかけてもらってるんだとおもう。<br>だけど<br>ちゃんと<br>しゃきっと<br>今<br>櫻は前をみれてない。<br><br><br>どうしてこうなんだ。<br><br>答えはでてる。<br><br>向かう方向は一つ。<br><br>幸田さんにつけるように<br>一流の美容師になれるように<br>さくらがもとめてる人間性を身につけられるように<br>理想の女性になれるように<br><br>答えはでてる。<br><br>よし。<br>まとまってきた。<br><br>ぬくぬくやってる場合じゃない。<br>まだ居心地の良さを求める段階じゃない。<br>まだまだ<br>探して<br>吸収して<br>失敗するじきだ。<br><br>今を大切にするってことは本当にかんたんなことじゃない。<br><br>けど<br>正しい答えはいつだって<br>自分が一番よく知ってる。<br><br>私は必ず<br>必ずなりたい自分になる。<br>絶対に幸せになる。<br><br>今この時きっとこの世界には私と同じように自分と闘ってる人が沢山いるね。<br>みんな幸せになれるよ。<br>みんななりたいようになるよ。<br>全部おもいどうりになる。<br>本当に必要な物は全部手に入るようになってるよ。<br>全部物事は自分自身の為におこってて<br>成長<br>そのひとことにつきる。<br><br><br>明日はカメラを買おう。それでね。表現の幅をふやしちゃうよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11143282844.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:26:18 +0900</pubDate>
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<title>自分との約束をまもること</title>
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<![CDATA[ 昨日今日とさくらはあたまの中で自分に言い聞かせてる事がある。<br>それはねーー。<br>本日のお題でもありますように。<br><br>自分との約束をまもることなんです。<br>自分の事を最後まで信頼する事ってほんとうに簡単じゃないと思う。<br><br>自信がなくなったり<br>やっぱり<br>私こそ私のなまけていたり<br>ずるいところをいっぱい見てるから。<br>それを<br>信じる事ができる人ってのは<br>普段から自信の裏付けになる生活ができてるってことでしょ？<br>それはほんとうにすごいことだし。<br>簡単にはまねできないことだとおもう。<br><br>とりあえずどんなくだらないことでもいい。<br><br>今日はトイレを掃除するって<br>自分と約束したんなら。<br>やるんだよ。<br>それだけだ。<br>それだけで<br>自分のこと<br>きっと勝負の場面で信じられるよ。
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11135978424.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 23:05:40 +0900</pubDate>
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<title>自分に聞きたいのだ</title>
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<![CDATA[ おこられてもおこられても<br>自信もって自分は頑張ってるから仕方ないって<br>思えるかがポイント。<br>明日もこれで行くしかないって。<br>そう元気に思えてるか。<br>さくらはこれで<br>この速度で<br>しばらくはしります。<br><br>それにしても今日はおこられたなーーー！<br>まだまだまだまだ先輩や技術者が求めてるレベルじゃないし<br>満足なんてもちろんしてないけど。<br><br>自分の伸びしろの多さにはいつも驚かされる。笑<br><br>ま。<br>どうしてもどうしても<br>不安になるときもあるけど。<br>だっておこられるからさーー！笑<br><br>けど。<br>今日も沢山わらってそして<br>全力ではたらきました。<br>だから自分に文句はない！<br><br>こんなんじゃだめかも知れないけどさ。<br>こんなもんだ。<br><br>おこられても<br>ごめんなさいって素直に言えるのは自分が頑張ってるからだ。<br>なんでだよって思うのはいつだって落ち度があるからだ。<br><br><br>明日も明後日も笑って笑って笑ってお店中走り回る。<br>毎日お客さんに言われる「気持ちよかったーー」になんど救われたことか！<br><br>シャンプーしたお客様みーーんなの疲れ全部とってあげるの。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 22:15:17 +0900</pubDate>
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<title>２０１２</title>
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<![CDATA[ ２０１２年になりましたーーーー！<br>すごいなぁ！<br>あっと言う間になってしまった。<br><br>スマップがすごい勢いで話しているけど<br>それを横目に櫻は日記を書いている。<br><br>今日は<br>あやな<br>のぞ<br>りょうまの<br>なぜかなメンバーで<br>集まっています。<br>楽しいです。<br>愉快です。<br>今年はやりたいことたくさんありすぎる。<br><br>あとで目標をかきまする
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11123187328.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 00:59:11 +0900</pubDate>
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<title>かいちまう</title>
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<![CDATA[ 今日はクリスマスパーティーを渋谷でやってきます！<br>たのしみん。<br><br>美容師が６０人くらいあつまるらしいよ。<br>嬉しいねー<br>出会いだねーー<br><br>今日ははじけちゃおーー！
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 19:25:52 +0900</pubDate>
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<title>人は人は</title>
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<![CDATA[ 今日は朝からなんだか<br>道徳ドキュメンタリーとか言うものをみて。<br>私は泣いた笑<br><br>だってそのテレビ本当によかったよーー<br><br>高校時代は<br>どうしても硬式野球部に入りたくて頼み込んで女の子なのに<br>入部して<br>男の子と同じ練習メニュー全部こなして<br>でも男の子じゃないからやっぱり<br>どうしても試合にでられなかったんだって。<br><br>でも今は女子プロ野球を一生懸命やってるんだって。<br>すばらしいよね。<br><br>「私はこれをやるためにうまれてきたんだ」<br>って。<br>高校を卒業した本当に丁度そのころ<br>お兄さんがなくなって。<br>お兄ちゃんとは一緒にプロ野球選手になろうって<br>ずっと目標にしてきたそんざいだったから<br>本当にショックでしかたなかったんだって。<br><br>お兄ちゃんなしに野球なんてもうできないっておもったけど<br>お母さんにまさかの。<br><br>「あんたは贅沢や」<br><br>って言われて。<br>それで復活したんだって。<br><br>「これだけの環境がととのっていて何ができないだ」<br>「これができない人の分までやるんだ」<br>「私をみて誰かを感動させよう」<br>そうやって思い起こしたんだって。<br><br>どう。すごいでしょ。<br>なみだ<br>
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11111402753.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 15:54:01 +0900</pubDate>
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<title>楽しかった事</title>
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<![CDATA[ 今日はレイズガーデンでのモーティングでした！<br>その後はけいさんのスタイリスト記念の乾杯をしました。<br>なんか本当に幸せな月にレイズガーデンにいるなぁーー（＾＾）<br><br>でもね。<br>ミーティングできになることがある。<br><br>さくらにだけ遠藤さん厳しくないですか？（笑）<br>なんか他の人にはやさしくて。<br>やんわりほんわか終わるのに。<br>さくらは掘り下げられるし。<br>やさしくない。笑<br><br>べつにいいんだけどさーーー。<br>育てようとしてもらってると言う事にしておきます。<br><br>さくらはすっごく居心地良いし。<br>やりやすい環境で育ててもらっているけど。<br><br>先輩方の意とすることにすこしでも近づけているだろうか。<br>去年一年生だった先輩よりも<br>今の私たちが秀でてる事って<br>たった一つでも二つでもあるだろうか。<br>先輩方がいるから<br>うちらは生活ができるわけだから<br>シビアな事だけど<br>アシスタントとしてお店の中にいる以上は<br>絶対に役割をはたさなくちゃいけないとおもう。<br><br>数字の話とかは本当に大切な事だけど<br>人間的な話とか<br>もっともっとしていった方がいいと思う。<br>ガーデンは数字の意識が高いことは本当にいいことだけれど。<br>メンタル的な部分を育てていかなくちゃ<br>数字はあがるものもあがらなくなってきてしまうとおもう。<br><br>遠藤さんが村西さんと話た事についていっていたけど<br>「お客様の髪の毛を本当に美しくしたいって気持ちが強くある人はおのずと数字がついてくる」<br>「アシスタントの時期にしっかりと数字をあげている人はスタイリストになってからも成長がはやい」<br>って話。<br>すっごっく大切な事だとおもう。さくらは最近数字に対してやっぱり意識がひくいし。<br>それは本当にだめだとおもう。<br>ぬくぬくやっていても仕方ないってわかってるのに。どうしてこうなんだろう。<br><br>だけど明日からまた。<br><br>気合いいれて。<br><br>楽しんで。<br><br>やるんだーーーーーーーー！！！！！！！！！！
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<link>https://ameblo.jp/vividhumour/entry-11109014398.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 00:17:59 +0900</pubDate>
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