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<title>私は三毛猫、くろ猫どちらでもありません。</title>
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<description>私は精神的に病気を持っています。ただ、負けずに生きようとほのぼのと今までの事とこれからの事、日々の生活を書こうと思います。頑張って生きることよりも、自分らしく自由に書くことをモットーに書いてきます！</description>
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<title>最近。</title>
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<![CDATA[ 私は理系大学に通っていますが<br>最近、もやもやすることが多いです。<br><br>メディアや研究機関にバッシングされる科学者。<br>研究機関が自らの非難をのがれるために執拗に責めているように感じてしまいます。<br><br>世間の方々のうち理系でない人はとても多く、<br>理系の方の中でも枝分かれするので詳しく知ってる人もそうそういないです。<br><br>だから、あまりにも論理的に考えにくいことを結びつけてしまっている場合も多いと思います。<br>メディアの操作はとても恐ろしいですよね。<br>一人の優秀な科学者が潰されてしまいそうになってます。<br><br><br>ブルーライトとか納得出来るかたはあまりいないのではと思います。<br><br><br>皆様はどのようにお考えでしょうか。
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<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 22:14:49 +0900</pubDate>
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<title>苦しい時。</title>
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<![CDATA[ 苦しい時、私は愛猫に癒してもらっていました。<br>私が泣きそうで悲しみに暮れていると側に来て私に顔を埋めるのです。<br>寝る時も一緒で布団の中に潜り込みます。<br><br>私には唯一無二の存在です。<br>ある時、深く沈んでいたときになくしたと思っていた兄から貰ったぬいぐるみを持ってきてくれました。<br>なんともならない気持ちだったのを覚えています。<br><br>今は一人暮らしをしていて猫ではなく、ヒョウモントカゲモドキを飼っています。<br>完全にツレがうつになりましての影響です(^^)d<br><br>どの存在も私には大きいのです。
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 20:12:00 +0900</pubDate>
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<title>近況2。</title>
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<![CDATA[ そのお店は女性客が多いのです。<br>ホールで働き出して仲良くなったお客さんと話しているときに、連絡先を聞かれることも少なくない状況です。<br><br>ある日、会社帰りの飲み会のようなお客さんがきました。比較的若い女性二人と男性三人でした。<br><br>そのうちの女性の方一人があまり乗り気でなく、会話もあまり入っていませんでした。<br>私は、会話すべきなのではないかと余計なお世話をしてしまいました。<br><br>お飲み物お持ちしましょうかと何度もお聞きしました。そのうち、その女性だけカウンターのほうに来てハイペースで飲まれてました。<br>そして、できあがったのは完璧な面倒くさい人でした。<br><br>私に気があるの？とか連絡先聞きたいなら教えるわよ。とか<br>とにかく面倒くさかったです。<br>私は、やるせない気持ちと世の女性に対して、こういうことなのかというイメージを持っていました。
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<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 01:40:00 +0900</pubDate>
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<title>近況。</title>
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<![CDATA[ 一度、私の人生から離れ<br>近況を書こうと思います。<br><br>最近は波はありますが、普通の生活が送れるほどまで改善しています。<br>私は、大学に通いながらカフェ兼バーでアルバイトしています。<br><br>そこで働き出したきっかけは、店長さんが理解のある方で少しずつコミニュケーションをとる機会を頂けたからです。<br><br>最初は、キッチンで料理担当でした。上手くいかなくて落ち込むと店長さんと先輩は出来ることをやればいいと言ってくださりました。<br><br>それから、少しして接客もしてみることにしました。
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<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 01:04:00 +0900</pubDate>
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<title>続き5</title>
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<![CDATA[ 高２の終わり頃、彼女ができました。彼女は、バレンタインの時に手作りのクッキーをくれました。それには、手紙と連絡先が添えてありました。<br><br>私は、メールを送れませんでした。その頃には暗闇を自分の奥深くに閉じ込められていたのですが、女性に対して抵抗がありました。<br>携帯を置いてお手洗いに立って帰ってきたら、友人達に勝手に送られていたことを今でも覚えてます。<br><br>4年程付き合っていますが、彼女はとても献身的でいつも私を立ててくれます。気配りができる女性で可愛いので、私にはもったいないと今でも感じます。<br><br>そんな彼女は私が落ち込んだときは何も変わらず、いつも通りで「別に頑張って抱え込む必要もないし、落ち込むこともないよ。」と言ってくれます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/vjm999abc/entry-11810064780.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 02:04:00 +0900</pubDate>
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<title>続き4</title>
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<![CDATA[ 高2になり、かけがえのない友人達ができました。<br>私は、新しいクラスでもずっと本を読み続けていて孤立していました。<br>彼らは、積極的に誘ってくれました。ある日、断りきれず喫茶店に行くことになりました。<br><br>私があまりにも冷めていることが気になったらしいです。<br><br>その場にいるのが嫌で、私は「友達は欲しいけど、精神的におかしいんです。」といってしまいました。もっと上手く説明できたと思います。<br>彼らは笑いました。不愉快でしたが、しょうがないと思いました。<br>しかし、彼らは「俺、ド変態だけど。」とか、「俺は強烈におしりが好きだ。」とか言い出して笑ってました。「変なやつなんていない。お前はそれをひた隠しにするけど、気にする人間は何も考えないバカなんだ。いつまでもその生活、疲れるだろ。」と言ってくれました。<br><br>私はいかに小さい人間で、弱いのか知りました。その時、久しぶりに心から泣きました。
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<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 01:30:00 +0900</pubDate>
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<title>続き3</title>
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<![CDATA[ 高校に入学すると、周りの大人を卑下の対象にしていました。授業で理論的に成り立たない所を指摘したら、皆の前でしばしば叱られました。<br><br>私にとって、高校の勉強はつまらなかったです。家に帰るとパソコンばかり触ってました。プログラミングを勉強して、簡単なゲームを作りました。数少ない友達に体験してもらって、喜ばれて2度目の幸せでした。<br><br>初めての彼女は高1の時でした。告白されました。人が好きではなかったので、断り続けました。彼女はしつこかったです。「ただ、側にいてくれれば幸せだから。」と言われて、付き合うことにしました。必要とされたからです。<br><br>しかし、別れるのは早かったです。彼女の気が他の人に移ったのが分かってしまったからです。目の動きと話し方、彼女の癖に違和感を感じました。<br><br>一歩後退してしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/vjm999abc/entry-11808266240.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 02:51:00 +0900</pubDate>
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<title>続き2</title>
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<![CDATA[ 私は家族と全く会話できませんでした。<br>怖いです。目も合わせることもできませんでした。友達とも距離をおくようになりました。<br><br>中学生の頃はいつも決まって、市の図書館でひとりで物理学や数学の本を読んでいました。 <br>読書は、私にとって唯一の慰めでした。<br><br>私はそこで、ひとりの大人の女性と出会いました。彼女は私の読んでいる本に興味を抱き、どうしてそれを読むのか尋ねてきました。<br><br>初めのうちはごめんなさいとしか言えませんでした。誰も私とは同じ世界の人間ではないと思っていました。<br>しかし、私が説明すると彼女は嬉しそうに教えてくれてありがとうと言い、笑いました。<br>彼女は私を助けてくれた初めてのひとでした。
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<link>https://ameblo.jp/vjm999abc/entry-11808251491.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 02:18:00 +0900</pubDate>
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<title>続き。</title>
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<![CDATA[ 初めは楽しかったんですが、<br>徐々にどちらが自分の正体なのか分からなくなりました。<br>何を言ってるか分からない人も多いと思います。<br><br>どちらの自分が正しい姿で、創り上げた姿なのか....<br><br>そのまま時間がたつと、感情が出なくなりました。目が笑わなくなり、作り笑いだとばれることを日々恐れるようになりました。<br><br>私は他の人が思っていることや感じたこと、言おうとしてることが分かるようになりました。<br>
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<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 21:31:00 +0900</pubDate>
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<title>今日から少しずつ。</title>
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<![CDATA[ 私は、精神的に病がある二十歳です。<br>少しずつ続けて、知ってもらおうと思って書きます。<br><br>私は幼い頃から酷い虐待にあい、虐待にあっている姉を守れない罪悪感から私は人が信じられなくなりました。<br><br>毎日怖い日々で怯えていました。<br><br>その後、ずっと暗闇に佇んでいる気分です。<br>歩いても歩いても前が見えず、周りの人がすごく遠く感じます。<br><br>中学生になり、家にいるときは怯え<br>学校にいるときは友達と楽しく話していました。<br>はじめのうちは楽しかったんです。
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<link>https://ameblo.jp/vjm999abc/entry-11807939482.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 17:21:00 +0900</pubDate>
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