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<title>うめぼしの入った小瓶</title>
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<title>あけましておめでとう</title>
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あっというまに、年が明けてしまいまして。去年は本当に不定期更新で、止まってばっかりですみませんでした。今年からは、本読んだときだけ更新することにします。今年こそ、体調管理をしっかり出来るよう頑張りますこんなブログですが、今年も宜しくお願いします(*´ｖ｀*)皆さんにとって、素敵な一年になりますように！
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<dc:date>2007-01-01T22:25:41+09:00</dc:date>
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<title>夜のかくれんぼ</title>
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  夜のかくれんぼ 星　新一あ～あ。また買ってしまったよ。星新一作品(笑これで何作目でしょうか。ボッコちゃんや妄想銀行と並ぶ人気作で、後期の代表作と名高い一冊です。作風が少し変わってて多少違和感がありますが、勢いは止まりません。笑一体どこからそんなたくさんのアイディアが出てくるんだろう。いやもう、人生最大の謎ですよ。　(ぇまだちょっとしか読んでないので学校の空き時間に少しずつ読もうと思います。また密かな楽しみが出来た。「メロが死にそう」って友達に言われて慌てて更新したことは内緒ね　(ぁごめんねた
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<dc:date>2006-11-27T19:10:33+09:00</dc:date>
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<title>いつか来ると思ってた</title>
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今日は久々にメロウィンドウを覗いてみたら、なにやら見慣れない黒い物体がキョドっている・・・・話があるって・・・・ぉぉおお世帯交代がやっと来た～！のろのろ更新開始から早一年。。。やっとですっっそして黒い物体が泣いている・・・ごめんね一年もかかってしまって。ここからはなにやらドラマ仕立てのようで、遠くから何かがトコトコ走って来ます・・・途中でコケて転びましたがスクリーンショット獲得ならず(^_^&#59;)そしてにこっと微笑んで手紙を差し出すぽち。消える直前だったので薄いですが；うん、すごく意味不明だけど、
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<dc:date>2006-10-26T21:56:18+09:00</dc:date>
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<title>Ali Cavanaugh</title>
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テストの合間に知った画家さん。珍しく怪しい雰囲気でなく、温かみのある絵にツボりました・・・ちょうちょ・・・すっごい可愛いなぁ～・・・(´ｖ｀*)  Ali Cavanaugh 
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<dc:date>2006-10-20T23:05:47+09:00</dc:date>
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<title>リアル鬼ごっこ</title>
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 リアル鬼ごっこ山田悠介まず、一つ学んだことがあります。「余計な事を言ってはいけない」ってことです。最初はありえない設定に呆れて読む気がしませんでしたが、山田さんの想像力の豊かさにびっくりしました。はっきり言って文面だけ読むと、しょぼい・・・学生でも書けそうな感じがしたけど、あとがきを見たら高校を卒業した時に書いたんだとか。納得。「あそこの席」に比べると、なんとも無駄が多くて、ちょっとくらい飛ばして読んでも全然問題なかったです♪おおざっぱに読むのに、ちょうどいい感じ。設定と展開は、見出しを読めば
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<dc:date>2006-10-09T14:34:47+09:00</dc:date>
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<title>あそこの席</title>
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あそこの席山田悠介私にも、山田悠介ブーム到来の兆しが・・・。2時間で本一冊読みきったのは、私の中では最短記録です！この種のスリル感は、「13ヶ月と13週と13日と満月の夜」以来です。最初は乙一さんと似てるかも・・・と思ってたんですが、場面を描く部分が少なく、グロさが全く含まれて居ないので苦手な人でも安心です！ただ、気に食わなかったことをあげるとすると、「殺しすぎ」ですかね・・・そのためになんか複雑っていうより単純化してきたような気が途中でしてきてしまって、、、なんていうか、先が読めちゃうんですね
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<dc:date>2006-10-02T20:10:17+09:00</dc:date>
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<title>博士の愛した数式</title>
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 博士の愛した数式 小川洋子良い話と話題で、映画化もされましたね。まったくもって関心がありませんでしたが、学校の先輩が貸してくれたので読みました＾＾いや～・・・長かったですね。スピード感のあるものばかり読んでいたせいか、ものすごく流れが遅く感じてしまって、物語にあまりのめりこむ事が出来ませんでした＾＾；でもすごく丁寧に話が進められているので、ゆっくり味わって読める環境さえあれば、存分に楽しめると思います。暖かくて、切ないお話でした。
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<dc:date>2006-09-17T23:48:13+09:00</dc:date>
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<title>地獄変</title>
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地獄変芥川龍之介「地獄変」「蜘蛛の糸」「鼻」など、有名な短編ばかりが入ってます。私の学校で使っている教科書にも「トロッコ」が載ってました。そこまでは興味がなくて、なんか堅苦しそうだな～と思いつつなんとなくそろそろ読んでおかなきゃいけないかな、というおかしな直感で購入。期待は全くもってしてなかっただけに、予想以上に楽めました♪「重力ピエロ」（伊坂幸太郎著）で、「地獄変」の話がちょこっと出てたのでずっと気になっていた内容が知れてよかった～。たまには古めの本を読むのもいいかも。
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<title>Pop Surrealism</title>
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 Pop Surrealism: The Rise Of Underground Art Pop Life Seeker さんのところで見てからずっと気になっていたけど、ついに買ってしまいました♪印刷も綺麗で、何よりお目当ての画家さんが・・・・っっ(*^.^*)しかも在庫が一点だけあったために、アマゾンで注文した翌日に手元に届きました(*^.^*)表紙が上↑の画像と違っていてびっくりしたけど、内容は同じのようなのでとりあえず一安心＾＾；雷電の「血」とか が表紙にのっていたので、逆にそれはそれで満
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<title>Marion Peck</title>
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またまた画家さんネタ・・・Marion Peckさんは、私のいつも通ってる某サイトさんで、一年位前に知って、ずっと雷電と同じぐらい好きだったんですが、不思議サーカス のあとがきで雷電と同居してるって知ってものすんごくビックリしました！やっぱり一緒のスタジオで仲良く描いているだけあって、描く対象とか、画風が似てる・・・ｖ やっぱり可愛いなぁ。私は勝手な思い込みで、ずっと雷電と仲の良い友達で、男の方だと想像していたんですが、女の方だったんですね～!やっぱり、このやわらかい雰囲気は・・・ｖウェブサイト
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<dc:date>2006-07-19T06:58:51+09:00</dc:date>
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