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<title>プーチンの日記</title>
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<description>ご興味をお持ちくださりまして、ありがとうございます。 公務の合間を縫って、2006年6月から日記を書き始めました。</description>
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<title>ブッシュの悪口</title>
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急にブッシュの悪口を書きたくなりました。思い出してむかついたからです。書きたくなったときに書くのがいいので書きます。ブッシュは馬鹿です。ただ本当にひたすら馬鹿です。ブッシュは馬鹿だということはみんな知っていますが、どのぐらい馬鹿かは知りません。アメリカ人もブッシュは馬鹿だと知っています。日本人もそう思っています。しかし、完全な馬鹿だと思われていない気がします。ブッシュは愛されています。アメリカ人に愛されています。全員ではありませんが、かなりの数のアメリカ人に。馬鹿だからと言って愛されていいもので
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<dc:date>2006-08-31T02:20:30+09:00</dc:date>
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<title>mixi的文化</title>
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mixi内である方からバトンというものを貰いました。初めて回答してみます。私の場合、mixiは大使館と同様の位置づけをしているのでよほどおかしくな人でない限りどなたが来ても構わないのですが、一般の方はとりあえず擬似友好ネットワークを形成してから親交を深めるという形になるので、こういったバトン方式で相互の情報収集をしていくスタイルが流通しやすいようですね。情報伝達という意味で、非常に参考になります。では、回答です。&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;
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<dc:date>2006-08-28T20:59:17+09:00</dc:date>
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<title>朝鮮半島と時間の問題(2)</title>
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さて前回、アメリカが「ならず者国家」宣言により、イラク・イラン・北朝鮮への戦闘プロジェクトを準備したと書きました。いくらブッシュの頭が弱いとは言え、一国の元首が単純に「お前らは嫌いだ」というスピーチを行うことはあり得ません。いや、よくご承知の通り、非公式の場におけるブッシュの発言は単純さに満ちています。しかし、あのスピーチは公式のものです。またブッシュはあれを言わされた背景があるということをご記憶ください。イラク・プロジェクトは既に遂行されましたが、残りのプロジェクトも、かなり前から複数のシナリ
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<dc:date>2006-08-25T23:32:03+09:00</dc:date>
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<title>飛行機はなぜ飛ぶのか</title>
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あまり書きたい話ではありませんが、航空機事故がまた発生してしまいました。乗客乗員が全員死亡なので、対応の余地もなくただニュース映像を眺めるのみでした。該当機は、ロシアに近いウクライナの草原地帯で粉々になり、黒い塊が煙を上げております。死者に祈りを捧げます。今年ロシア周辺では、100人単位の死亡事故が、今回で３回目になるのでしょうか。他にも航空機関連の事故は多発しています。しかし、これでも航空機事故は減っていることを記憶してください。大きな事故の後で信頼性は薄れますが、確実に減ってはいるのです。近
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<dc:date>2006-08-23T05:19:45+09:00</dc:date>
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<title>朝鮮半島と時間の問題(1)</title>
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朝鮮半島問題は、この瞬間におけるロシア及び世界の最優先事項ではありませんが、このテーマについて言及しておきます。近いうち、－朝鮮半島問題のタイムラインは常に狂いがちですが－来月あたり、再び北朝鮮の問題が浮上してくることになりそうです。ここでこれを述べるのは、若干の牽制を含んでいます。前置きはこのぐらいにして、本題に入りましょう。北朝鮮は「時間の問題」です。この「時間の問題」とは、北朝鮮が明日ただちに崩壊するわけではありませんが、誰もがいずれは終わることを知っているという意味です。「人間はいつか死
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<dc:date>2006-08-22T23:28:58+09:00</dc:date>
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<title>靖国問題を論じないでください</title>
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日本における靖国神社の問題、及び首相の公式参拝問題などは日本に対する内政干渉に相当するので、ロシアは基本的にノーコメントの立場をとっています。たまに苦言を呈することもありますが、それは単なる駆け引きの域を出ません。正直言って、本質的にロシアにはどうでもいい問題なのです。日本人は確固たる宗教を持っておりませんが、信仰心はあると考えています。その形態は、アニミズム的汎神論と祖霊信仰が中心のようです。漠然とした宇宙観が神道というスタイルに収束され、また土着化した仏教や他の宗教と結びついて、儀式としての
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<dc:date>2006-08-20T23:49:25+09:00</dc:date>
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<title>泥棒を殺してしまいました</title>
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事実関係を確認中ですが、日本の密漁船をロシア警備艇が発砲、 乗組員を射殺し、船を曳航したことは間違いないようです。 もちろん、私が意図したことではありません。 クリル問題は、ロシアが資本投下することによって露日両国に とって良い方向に進むものと考えており、この段階で事を 荒立てることはよろしくないからです。 しかし、あの海域では露日協定に反する密漁に悩まされていたのは 事実で、現地の意識としては、日本密漁船に対してやや強めの対応を 取る方向に傾いていたように思います。 泥棒を殺したことに対する日
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<dc:date>2006-08-16T12:21:55+09:00</dc:date>
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<title>あるウクライナの女性(3)</title>
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あなたはテニスプレーヤーのマリア・シャラポアは好きですか？若いスラブ女性は美人が多いですが、彼女はそれに加えて強さと格好良さを持ち合わせております。トップアスリートでなおかつモデルとしても一流と言うことができるでしょう。美女には目の肥えたわれわれが見ても、彼女には非のうちどころがありません。そして私の周辺では、もちろん彼女に対する賛美に溢れています。ウクライナのユリア・ティモシェンコもかなりの美人です。ヨーロッパのメディアでは、オレンジ革命のジャンヌ・ダルクと賞賛されました。美人であるのみならず
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<dc:date>2006-08-15T14:08:06+09:00</dc:date>
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<title>あるウクライナの女性(2)</title>
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モスクワは暑い時期もありましたが、最近は夏らしくない日々が続いています。そして私はハードに働いております。イスラエルやイギリスのテロ未遂など、国際的な事件も多いですが、世界がそれらに目を奪われている間に、ロシアは次の手を打っておく必要があるのです。私もなかなか夏休みの気分になれません。イスラエルを含む中東問題は、早期解決はあり得ませんので、近いうちにからくりを説明しましょう。今日はウクライナ話を続けます。現在的なトピックスではありませんが、ここのところ起こる国際的な事件に共通する何かを含んでいる
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<title>あるウクライナの女性(1)</title>
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ウクライナに対する苛立ちがおさまりません。事態が好転しているウクライナの現在を怒っているわけではなく、過去のあの事件を思い出してのことです。ユーシェンコ服毒事件は、私が大統領に就任して以降、最も激しい怒りを覚え、そして強いショックを受けた出来事です。いや、人生で最もショッキングな事件だったかもしれません。他にも様々な歴史を目撃しています。ベルリンの壁が壊されたことや、モスクワに戦車が走り、レーニン像が倒され、ソビエトが終焉したことなど。しかしこれらの出来事は衝撃的ではあったものの、ある程度予期で
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<dc:date>2006-08-09T11:58:27+09:00</dc:date>
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