<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/vlikiichi/rss.html">
<title>Kiichi のぶっちぎりストレート日記</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/</link>
<description>Vlidge出身Kiichiメンの日常です</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12345546745.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12257859650.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12237877166.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12233446808.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12232096142.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12230385492.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12230379296.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12228345813.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12227636498.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12219954530.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12345546745.html">
<title>「The MAZE」人生を楽しむのだ。</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12345546745.html</link>
<description>
怒涛の2017が終わり、新年2018を迎え、もう1月は中旬。 “師走”という言葉をずっと頭の中で納得させるための着地点にしながら、2017暮れは自分が演出を手がけたLIVE737であっという間に時間が過ぎました。 一年前の2016→2017、同じく呉初開催だった歌とダンスの祭典、LIVE737の演出と、初の舞台主演で音効と小説の主人公を演じさせてもらった「赤魂」の同時進行と時を思い出す。。 今年は舞台がないものの、引き続き演出をさせていただくJAM2018が控えているので、初夢もその内容だった。
</description>
<dc:date>2018-01-19T12:12:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12257859650.html">
<title>お久しぶりです。</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12257859650.html</link>
<description>
初めて、カバーソングをアップさせていただきました。ここのところ何年か、アーティスト業よりも少しだけプロデュース業をメインにしてだけど、それをきっかけに過去の名曲とそのアーティストの素晴らしさを再認識することが多くて。だからここに来てあらためて、とことんボーカリストとしても自分らしく歌の表現を追求してみようかと。一発目は、松任谷由実「卒業写真」coverd by Kiichi卒業シーズンでもあるこの時期、そして卒業シーズンが過ぎてから逆に染みる歌じゃないかと思います。自分にとっては花粉症シーズンで
</description>
<dc:date>2017-03-19T20:19:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12237877166.html">
<title>「赤魂、始まります。」</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12237877166.html</link>
<description>
ついに終わりました。舞台「赤魂」。 門田さん、舞台監督の船越さんを始めとするコネクトライン、コンセプトワーク、舞台スタッフのみなさん、よくぞ役者の経験などない自分を“座長”と呼んでくれました。笑 早野役の十輝くん、大地役の悠呂と凛成、早野役の十輝くん、天使役の小原春香ちゃん、寧々役の岡崎花帆子ちゃん、監督役の高尾六平さん、悪魔くん役の柿辰丸さん、本番は自転車泥棒役だけど、アシスタントとしておれにとっては天使だったり早野だったり監督だったり…の小橋遥ちゃん、クリスさんはじめFLEXダンサーのみんな
</description>
<dc:date>2017-01-14T01:32:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12233446808.html">
<title>Vlidge 歌旅ツアーBARNSTORM 川崎場所</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12233446808.html</link>
<description>
そして最終はもう特別公演。Vlidge 歌旅ツアーBARNSTORM 川崎場所は、まさに“roY&#39;s Bar スペシャル ” だったね。( ´ ー ` )これは平間さんがメインボーカル。おれとKyuくんはコーラス。笑  ていうか、現在の日本のライブミュージシャンやスタジオミュージシャンのトップと言って過言じゃないバンドメンバーが集まっての激レアワンマンライブ。 また一つ、自分がVlidgeでないと経験出来ないヤバい夢みたいなステージだった。  ギタリストの梶原順さん、パーカッションの豊田稔くん、
</description>
<dc:date>2016-12-31T00:34:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12232096142.html">
<title>Vlidge ワンマン歌旅ツアー　BARASTORM vol.7 渋谷場所</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12232096142.html</link>
<description>
メリークリスマス！！を言えてないまま、 東京渋谷の思い出を更新、。    渋谷。。 歌う曲のほぼ６割ぐらいにバックダンサーがいてくれるなんて。 いったい何年ぶりだったんだろ。 2002年のWinter Paradise か、もしくはVlidgeが一度活動を休止した2007年のワンマン以来か。 意外と体力は無事だった。。笑 めーちゃんとあゆみちゃんも大阪から駆けつけてくれてさ。。ほんと感やの一言。 CATIS＄Hの３人も、KANARIOの２人も、若いのに上手くてカッコよくてちょっとびっくりしたな。
</description>
<dc:date>2016-12-26T11:26:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12230385492.html">
<title>Vlidge 歌旅ツアーBARNSTORM vol.7 博多場所の思い出</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12230385492.html</link>
<description>
 何よりも、会場に足を運んでくれたみんなの熱！！！！！！ 熱かった！！ しょっぱなからもう盛り上がる気満々で。笑 Mc Tatamiくんの圧倒的な個性の畳RAP、西本 昂己の染みる曲の良さ…、やっぱ博多というか九州には昔から逸材みたいな人達と熱い人間の集まりなんだな。。 そしてD-51を迎えての久しぶりMonster roar！！！ 楽し過ぎた。。 バタバタで写真はほとんど撮れず。。  広島のうめちゃんも駆けつけてくれた。 なのに、打ち上げはおれ一人５分程度しか参加出来ず、   一人シビれる街、
</description>
<dc:date>2016-12-20T19:34:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12230379296.html">
<title>歌旅ツアー BARNSTORM vol.7 名古屋場所の思い出</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12230379296.html</link>
<description>
名古屋なのに沖縄。OKINAWA A sign bar KOZAこの会場でまたライブする事が出来た。  大阪に引き続き、めーちゃん率いるDANCE LIVE、素はちょっと面白くて素敵な社会人女性ダンスユニットMINO-RI の三人、オープニングアクトで圧巻の弾き語りを披露してくれた野田あさひちゃん、そして、ゲストシンガーとして、Vlidgeの「Pain」を見事自分のものにしてくれた北海道出身のKANAちゃん。正直Vlidgeバージョンより好きだな。笑そんな仲間とドッカンライブ。ファンクラブミーテ
</description>
<dc:date>2016-12-20T19:11:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12228345813.html">
<title>Vlidge ワンマン歌旅ツアー　BARASTORM vol.7 大阪場所</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12228345813.html</link>
<description>
時間経ってしまったけど、書き途中だった記事、まだ書き足りないけどアップします、。    笑いには厳しい大阪と来たら余計に考えちまうもんだげど、昔からいつも大阪でワンマンに参加してくれるファンの方々はあったかいから、おれのシュールなMCも受け入れてくれるだけに意心地がいい。 さらに今回は大阪の女優、MEGUMI、通称めーちゃん率いるDANCE LIVE とのコラボが。 思い返すと笑ってしまうことの方が多いけど、とにかくキッズのみんながとてもいい笑顔で一生懸命踊る姿と、楽屋周りでの礼儀、そして本編が
</description>
<dc:date>2016-12-13T19:22:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12227636498.html">
<title>あと1ヶ月！！</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12227636498.html</link>
<description>
Vlidgeの記事を書き終えもしないまま、今までこんな時間が足りないと思ったことがあるだろか、今までこんなに濃厚な時間の中にいたことがあるじゃろか、、みんなの中に必ず眠っとる熱い真っ直ぐな心を呼び覚ましちゃろ思うて、わしゃ絶賛ぶっちぎりストレート…空回り中！！笑何が言いたいかというたら、どうしてええか分からんぐらいこの舞台をみんなに観てもらいた過ぎるっちゅーことじゃ！これは一昨日天使役の小原春香ちゃんとの稽古後、みんな待っとるで！
</description>
<dc:date>2016-12-11T12:23:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12219954530.html">
<title>Vlidge 歌旅ツアー BARNSTORM vol.7 初日広島</title>
<link>https://ameblo.jp/vlikiichi/entry-12219954530.html</link>
<description>
Vlidge 歌旅ツアー BARNSTORM vol.7 初日広島。楽しかった。ステージに立った瞬間、ずっと張り詰めてた緊張の糸がほぐれたような感覚だった。やっぱ自分は歌なんだなとか、ステージの人間なんだなとか、Vlidgeの一人なんだなとか、色々感じながら、本来の自分を取り戻しながらのライブだったよ。愛媛からバックダンサーオーディションを受けてやって来てくれたKYANの3人、可愛いかったな。で、しっかり振付てくれてたな。。しかもお母さんがVlidgeのファンでいてくれたことがきっかけらしく、そ
</description>
<dc:date>2016-11-16T11:06:43+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
