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<title>voaleterziu1978のブログ</title>
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<title>お土産</title>
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<![CDATA[ 原田○業の人から頂きました<br><br>明太子味は好きくないので同僚へ           ...
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 18:21:29 +0900</pubDate>
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<title>最近のトロくん</title>
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<![CDATA[ 撮影日時 2014/05/25　スマートフォンで撮影 撮影日時 2014/06/02　Canon PowerShot S100で撮影｢最近のトロくん｣去年ミロさんが亡くなって、すぐに偶然のタイミングで家の家族になったトロくん。ブログもほとんど更新せずにいる間、あっという間にガッチリした骨太な青年になりました(笑)お腹の大きさが…大昔の野生では戦いのあった雄猫の名残？なのか、雄猫によくあらわれるというルーズスキンのため、トロくんはお腹がタルタルで太っている？ようなお腹になってしまっています…元々、骨太ガッチリ体型なので余計にルーズスキンは、大切なお腹の内臓を守るために、お腹周りの皮がたるんでいて、噛み付かれた時に皮が守ってくれるらしいですよ～トロくんは猫の戦士ですね(笑)だから、トロくんは噛み付くのが大好きなのか猫大好き！　～写真展～...<br><a href="http://www.newbalance73.com/product-p-788.html#http://ameblo.jp/#YM8AjwnnPdYI98b" target="_blank">超人气New Balanceニューバランス NB 1300 ダークブルー ホワイト グレー 男メンズ スニーカー激安通販</a>
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 16:54:52 +0900</pubDate>
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<title>オランダ人の休日の過ごし方はアクティブ？</title>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 20:57:27 +0900</pubDate>
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<title>台風さりにけり</title>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 20:59:13 +0900</pubDate>
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<title>本物のお金持ち</title>
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<![CDATA[ 本物のお金持ちは自分を誇示しようとしません。お金を持っているとわかると、人が集まってきますし、何かに巻き込まれたり、騙されそうになったりします。成金ぽい人はマンションを一つ購入するにしても豪勢な車に乗って家族総出でブランドや金ピカなものを纏ったりして着飾ってくる方が多いそうです。本物のお金持ちは至って普通の服装でタクシーなどに乗って普通に購入されるそうです。たくさんのお金を持っていると見せびらかすことによって騙される可能性もあるわけなので見せびらかす必要もないわけです。また、銀座のホステスのなどで成金の方たちは一本30万くらいのお酒などをバンバン開けホステスにも札束でお金を見せびらかして渡し、自分はお金を持っているんだとやり放題。本当のお金持ちの人ならひっそりとお酒を飲み気に入った人がいたならば、自分でお店を持ち店を預けて任すなどして自分が失敗した時の保険として考えることもできます。なぜ成金の人達が5年も持たないうちに消えていくのか明らかです。本当のお金持ちの方たちはどうすれば自分の資産を守れるかどうすれば維持し、さらに増やせるのか、を常に教育を受けたり、考えたりしているのです。お金の使い方を知っているわけです。お金を自分だけではなく社会貢献の為に使ったり、マンションを購入し、不動産経営を行ったりして役に立つように利用します。お金がお金を産むように利用します。また、本当のお金持ちたちは自分の資産を守るために自分の子供達にも同じようにお金を守る教育をします。自分の財産をそっくり渡しても潰れないようにしなければ、元も子もないものになってしまいす。自分を誇示せずしっかり目標に向かって進んで行くことです。ここまで読んでいただきありがとうございます。自分で自分の時間を管理できるように成る為に！...
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 19:33:06 +0900</pubDate>
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<title>７月７日　体験入学　Day1 　ー　給食は最高だ！！　ー</title>
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<![CDATA[  お友達が帰ったあとの、お月様の第一声は「あーお腹空いた！！」だった。 遊びに来たお友達と一緒におやつも食べたのに、まだお腹が空いているという。夕飯まではまだ時間があったし、一緒にスナックを食べながら今日の様子を聞いてみた。 学校どうだった？　お友達できた？ うん、お友達できたよ、７、８人かな？学校はね、楽しい。でもね、こくごの時間が大変だったよ。みんな上手にお話を読むし、難しい漢字のお勉強があった。それからね、お腹が空いて仕方が無かったから、朝ご飯をたくさん食べなかった事を後悔したよ。給食はねー、お魚料理と、ご飯と、ヌードルと野菜のスープと、ゼリーと、牛乳と、パンだったよ。そうそう宿題があるよ、漢字だよ、 よしよし、充実してたみたい。で、一番楽しかったことはなあに？と質問してみた。 と、 給食ーーー！！給食最高だよーーー！！ ひと際大きい声で叫んだ。 明日は何かな？  ・・・。 食べ物かぁああああああーーーーーー。  我が子だ・・・・。    人気ブログランキングに参加中です。『ポチッ』と応援お願いします。にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村  ありがとうnasugamomo...<br><a href="http://www.newbalance73.com/product-p-365.html#http://ameblo.jp/#psumdngDFgHc" target="_blank">超人气New Balanceニューバランス NB 751 ブラック オレンジ シルバー mesh ランニング スニーカー激安通販</a>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 14:56:16 +0900</pubDate>
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<title>絣のワンピース5</title>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 10:27:47 +0900</pubDate>
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<title>二人の令嬢【第二部】　07．　命運尽きる時</title>
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<![CDATA[ 07．　命運尽きる時　最初の「客」の時間が終わる午後11時に、藤堂家の屋敷に戻ってきた慎吾たち五人が見たものは、顔を腫れ上がらせて泡を吹いて倒れている小太り男の無残な姿だった。「マジかよ・・・」　そう言ったきり絶句してしまったのは昌也だ。「どうなってんだ・・・、おい慎吾」　高史が狼狽えるように、この計画の首謀者に問いかけた。　だが、慎吾はあくまで冷静な態度を崩さず、他の四人全員に向かって話す。「どうもこうも、見た通りなんじゃないの。最初の『客』は、由梨亜さんに返り討ちにされた、ってこと――そうでしょ、由梨亜さん」「そうよ、慎吾。だって、あんた、言ったじゃない。抵抗しろっ、て」　由梨亜は相変わらず全裸のまま両手を後ろで拘束され首輪をチェーンで柱に繋げられたままだが、その態度には朝の時よりも余裕があるように見えた。　ソファに脚を組んで座り、剥き出しの乳房を隠す気もないように晒している。　倒れている小太り男に歩み寄っていた京介が口を開く。「どうやら死んではいないな。息はしてるようだ」「あら、そうなの――」　京介の言葉に最初に反応したのは、由梨亜だった。「どうせなら、息の根止めてやればよかったわね」「てめぇ・・・」　昌也がいきり立ったように、由梨亜を睨みつける。　由梨亜はそんな視線など意にも介さない。「だって、殺したって正当防衛でしょ」「ぐっ・・・」　言葉に詰まった昌也は、助けを求めるように慎吾を見た。「――ま、何にしても、そこの男をどうにかしないといけないね」　まずは、小太り男を本人の家まで運ぶことにした。住所を持っていた免許証で調べ、車で運ぶその役目を、慎吾は高史と由紀夫に指示する。　二人は即席の担架を作り、小太り男を運び出して行った。「おい、体に傷付けないように言ったから、あの男、手加減したんじゃねえのか」　昌也が慎吾に詰め寄る。思わぬ事態に動揺しているようだ。「しょうがないじゃん。だって、傷が付いたら商品にならないし」　自分を「商品」と呼ばれる事が腹立たしくあったが、由梨亜は小太り男の攻撃がさほど荒々しいものではなかった理由を知った。　組み付いたり馬乗りになってはきたが、殴る蹴るという行為は確かになかった。「なら、次は足も縛っといた方がよくねぇか？」「ダメだよ。だって『レイプ』って触れ込みで宣伝してんだから、最低限の抵抗がないと。逃げまどって抵抗するお嬢様を犯したいって客ばっかなんだからさ」　胸が悪くなるような慎吾の言葉だが、彼の言う「逃げまどう」を演出する為に首輪に繋がるチェーンが長いのだろう。　家の外まで出られる程ではないが、少々の範囲なら逃げ回ることが可能な長さだ。　おかげで由梨亜は、慎吾たちが戻る前に、リビング近くのトイレで用を足すことが出来た。「だったら、どうすんだよ・・・」　苛立ちげに、昌也が呟く。「どうするって、別にいいんじゃないの。客がレイプできようができまいが、僕たちは金さえ貰えれば」　慎吾の言葉を聞いて、由梨亜が「ふん」と笑った。「なんか、詐欺みたいね。あんたたち、猿じゃなくて詐欺師だったの？」　昌也は苦々しい表情を浮かべたが、慎吾はいたって平然とした顔だ。「ううん、そうじゃないよ。詐欺ってのは、『レイプ』って宣伝しといて、実は犯される女も合意の上――って場合じゃない？」「まったく・・・、ああ言えば、こう言う・・・。相変わらずね、慎吾」「ありがとう――」　別に誉めてないわよ――という由梨亜の言葉を無視して、慎吾は更に続ける。「って訳だからさ、由梨亜さん。明日からも力一杯抵抗しちゃってね」「明日からも・・・、って。また同じことする気なの・・・！？」「言ったじゃない。十日先まで予約入ってるって」　そう言えば、そんな事を言っていたような気がするが、本当にあと十日も同じことが続くのだろうか――由梨亜から余裕の表情が消えていく。「今夜は、明日に備えてゆっくり休んだ方がいいよ。あ、抵抗するために体力つけないとね。ここに色々置いとくから勝手に食べてね、由梨亜さん――じゃあね」　そんなあっさりした態度で立ち去ろうとする慎吾。他の二人もそれに続いた。「ちょっ・・・、ちょっと待ちなさいよっ！　・・・慎吾っ！！」　由梨亜の声を背中で聞きながらも、彼らは部屋から出て行った。そして、玄関のドアが閉まる音が聞こえた。　――じょ、冗談じゃないわ・・・！！　何とかここから逃れる方法を思索する由梨亜だったが、やがてその手段が全くないことを思い知る。　小太り男を倒した後も一度探したのだが、携帯が自分の動ける範囲には、やはり何処にも見当たらない。　慎吾たちが持ち去ったのか、それとも屋敷内の離れた場所に置かれたのか。ボーイフレンドの達也からまた着信があったかもしれないが、それを知る術すらなかった。　こうなったら――とにかく抵抗し続けて、逃げ出すチャンスを待つしかない。　由梨亜は覚悟を決めた。　翌日、慎吾たちに伴って現れたのは、五十に届きそうな中年の男だった。恐らく金に余裕があって、ちょっとした強姦プレイのつもりで来たのだろう。　このエロオヤジッ――由梨亜は心の中で毒づいて、中年男を睨みつける。「おいおい、何だか気が強そうだね」　男は由梨亜の顔を見て、嬉しそうに言った。そして、剥き出しの乳房にも視線を走らせ、早速鼻の下を伸ばしている。「そうだよ。何しろ、昨日の客は返り討ちに遭っちゃったからね」「ほう・・・、それは、それは・・・。益々、楽しみだね。本気で抵抗してくれるって訳だ」　更に顔を綻ばせる中年男。「うん、まぁそれは保証できるよ。だから、気をつけてね。但し――」「傷はつけるな――だろ。分かってるよ」　慎吾とのやり取りの後で、昨日と同様この場に一人残った「客」は好色そうな目で、身構える由梨亜の身体を上から下まで眺めてきた。「ほぅ・・・、いいカラダしてるねぇ。こいつは楽しみだ」「黙りなさいっ！　・・・あんた恥ずかしくないのっ、いい年してっ！！」　由梨亜にはもう昨日のような怯えはない。　「客」の男は身体に傷を付けないよう、殴ったり蹴ったりはしてこない筈だ。そして、後ろ手に拘束されている女が相手だと侮っているに違いない。　相手の出方を見ながら、その油断を突いて、一気に決着をつける――それが由梨亜の考えた作戦だった。「ははは、こいつは手厳しいね。オジさん、益々楽しみになっちゃったよ」　この男、「益々楽しみ」が口癖なのか、さっきも言ってたな――　そんな事に気付き――大丈夫、今日は昨日よりも気持ちに余裕がある――と、由梨亜は思った。　そして、あっさりと勝負は決する――　予想通り不用意に近付いて来た中年男の股間を、由梨亜が正面から力一杯蹴り上げてやると、その一撃で男は泡を吹いて失神した。「――あたしを、誰だと思ってんのよ・・・、このエロオヤジッ！！」　だが、その翌日以降に現れた「客」たちには、由梨亜も苦戦を強いられる。　三日目は四十歳くらいの男だったが、最初の日と同じように馬乗りになられ、その手が胸と股間に伸びてきた。抵抗を止めても、小太り男とは違って、執拗に愛撫してくる。　上に乗られていることと、長時間の愛撫で徐々に抵抗する体力を奪われていったが、いざ、男がトランクスを脱ごうとした隙を突いて、生身の男性自身に一撃を食らわせた。　そうやって三日目を凌いだ後も、四日目、五日目と、由梨亜はレイプされる寸前まで追い込まれながら、死力を振り絞って抵抗し、どうにか「客」たちを撃退することに成功する。　連日の抵抗による疲労と、なかなか見えてこない脱出のチャンス。そして、日を追うごとに体が重くなるのを感じている。　たが、それでも由梨亜の心は折れなかった。　これが後、何日続こうとも、絶対に抵抗し続けてやる――そう強く思っていた。　だが――　六日目、彼女の命運が尽きる日がやってきた。　現れた「客」を見て愕然とする由梨亜。　それは三人の若い男たちだった。慎吾とのやり取りの中で、一人10万円ずつ出し合って金を工面したと言っている。「――別に、一人じゃなくてもいいんだろ？」　三人の内の一人が言った言葉に――「うん、いいよ、何人でも。30万円さえ払ってくれればね」　と、余りにあっさり答えた慎吾の声が、いつまでも由梨亜の耳に残った。　男三人を相手に、両腕を拘束された女が抵抗するなど――　初めから無理な話だった。　反撃する術もなく逃げ回るしかない由梨亜を、男たちは三人がかりで追い詰め、二人の男が左右の脚を取ってこじ開けた。　そして、剥き出しになった股間に、最後の一人が己の男性自身を突き立てる。「嫌あぁぁっ・・・！！　嫌ああぁぁぁぁっ・・・・・・！！」　悲痛な叫びがリビングにこだまする中、男たちは持ち場を入れ替えながら、繰り返し由梨亜を凌辱し続けた。　その日の夜、慎吾たちが戻ってくると、三人の「客」は既に帰り支度を済ませていた。　玄関口に出て来た彼らは、どの顔も満足したような表情をしている。　そして、「最高だったぜ」　という言葉を残して立ち去っていった。　リビングに足を踏み入れる慎吾たち。　そこには――　仰向けに横たわっている由梨亜が、虚ろな目を天井に向けていた。　三人の男から、12時間に渡って凌辱を受けたその体。　見たところ傷はないようだが、全身のいたる所を白く汚されている。　そして、無防備に開いたままの股間には、その中で幾度となく放たれたであろう三人分の白濁液が、大量に溢れ出した跡があった。 INDEXへ戻るTOPへゾル少佐の官能小説館－新館...
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 09:09:09 +0900</pubDate>
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<title>PR: ウイルス対策はカスペルスキー。2014年版新発売！</title>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 09:58:28 +0900</pubDate>
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<title>PR: 目が離せなくなるダンスを今すぐチェック</title>
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<![CDATA[ パパイヤ鈴木さんがブルーライト星人に？！特設サイトでブルーライトダンスを大公開！ Ads by Trend Match岐阜を拠点に活動する工務店のブログ...
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 14:00:52 +0900</pubDate>
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