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<title>シュンタローのドイツ戦記</title>
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<description>説明しよう！「シュンタローのドイツ戦記」とは、シュンタローがドイツでの日々の生活の中できづいたこと、思ったこと、ぜんぜん関係ないことを書き綴っていくブログのようなものである！</description>
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<title>いざとなって信ずることができるのは己だけじゃ！</title>
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<![CDATA[ <p>どうもーシュンタローです！まーた一週間近くあけてしまいましたね。。。トホホ。。。</p><br><p>さ、さあて！今日はちょいと悩み事について書こうかなと！思います！</p><br><p>それは自信についてなんです。私には自信というものがありません。</p><br><p>この問題に対する懸念はドイツに来てから数倍膨らんだのですが、それはなぜかというと、</p><p><font color="#ff0000"><strong>私の周りの人が自信満々だからです！</strong></font><font color="#000000"><br></font></p><p>もはや自信が実力を凌駕してしまうほどに（笑）根拠のない自信ですね。</p><br><p>根拠のない自信と偏にいうと、なんだか儚くてむなしいものように感じられますが、私はこれが彼らを生き生きさせるキーになっていると思います。</p><br><p>根拠のない自信が、「俺ならできる」と思わせ、いろいろなことにトライする。それだけ物事と出会う機会が多くなるから、自分にあったものが見えてくる。一回見えると、またまた「この分野でなら俺は誰にも負けない」となり、さらに努力して能力が上がっていく。</p><br><p>つまり、最初の一歩を踏み出すことに彼らは躊躇しないわけです。「千里の距離も一歩から」とあるように、どんなに険しい道であっても一歩を踏み出さない限り何も始まらない。このことを、小さい頃からこのプロセスを繰り返している彼らは、よーくわかっているわけです。</p><br><p>そして、最初は空虚で中身のなかった自信に、だんだんと中身がついてくるわけです。ほんとに脱帽です（笑）</p><br><p>また、彼らは人前にでることを恐れません。自分というものを持っているので、他人にどう思われようとかまわない。私は何回人前にでても、その都度緊張してしまいますが、彼らはリラックスして頭が整理されてるからパフォーマンスの質が上がる。</p><br><p>すべては自信が生み出してくれてるものです。</p><br><p>根拠のない自信。これを得る訓練をしなければ光は見えてきません！！</p><br><p>。。。よい締めの言葉がみつからないので今日はここまで！では！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11618921934.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 06:01:27 +0900</pubDate>
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<title>２０２０年、東京オリンピック開催！</title>
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<![CDATA[ <p>どうも！シュンタローです！</p><p>今日は前回の予告どおり、ニュースを取り扱いたいと思います。</p><p>そのニュースとは。。。</p><br><p>ズバリ、「<strong><font color="#ff0000">２０２０年、東京オリンピック開催決定」です！！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p>このニュースを見たとき、多くの方々は、「おおおオリンピックか！ヤッター」と舞い上がったと思いますが（私も最初はその一人でございました）、被災地の人々には今、ある懸念が広がっています。</p><br><p>それは、<font color="#ff0000"><strong>「オリンピックに意識がいくあまり、被災地のことを忘れはしないだろうか？」</strong></font><font color="#000000">ということです。</font></p><br><p>私も、東日本大震災が起きたとき日本にいました。まだ中学二年生の頃ですね。いまでも震災当時に自分の身に起きた出来事は、鮮烈に覚えています。ただ、そのお話をここでしてしまうと話題がずれてしまうので、また別の機会にとっておこうと思います。</p><br><p>さて、震災直後から数ヵ月後にかけての、人々の助け合いによる再生の早さは、いまだ復興したと歓喜するのは程遠い状況ですが、世界中の人々を驚愕させました。ああ、これが日本人なんだなと思い、私は自分が日本人であることを誇りに思えました。</p><br><p>それから約二年半たった今、人々の関心は「復興」「震災」というキーワードから離れていっています。バカッターというような愚かで情けないものが流行するほどに。いまでさえこの意識の低さなのに、そこに加えて、</p><p>「おーい！オリンピックが東京で開催されるってよ！」</p><p>なんていったら。。。結果は目に見えているでしょう。</p><br><br><p>これを読まれる人の中には、</p><p>「おいそう復興復興いっててもしょうがないだろう？」</p><p>といわれる方もいらっしゃるかもしれませんが、私はいまこの意識レベルの低い世の中では、ある程度こういう注意喚起も必要ではないかと感じています。</p><br><p>オリンピックという一大イベントがあるという喜ばしいニュースが日本を満たしている中、目を背けてはならない、汚染水問題などの課題、やるべきことが星の数ほどあります。それを、日本人は、特に政治、ニュースに関心のない、私たち若者の世代は心の中にとどめておくべきです。そして、その問題解決に少なからず貢献することが、私たち若い世代の使命だと、強く思います。</p><br><p>それでは！また明日！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11614036769.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 06:45:04 +0900</pubDate>
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<title>久々の♪ブログ更新♪（初めての一年生風）</title>
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<![CDATA[ <p>どうも！シュンタローです。</p><p>なんと今日は１３日ぶりのブログ更新ということでね。はい。ごめんなさいもっと頻繁に更新します。。。</p><p>なんたって時間は「作る」ものですからねっ</p><br><p>さあ今日はインターでの苦悩を書きたいと思います。突然ですが、私は英検1級を取得しています。二次試験を突破したのは今年の7月だったのですが、一次試験に受かったのはまだドイツに旅立つ前、約一年程まえの話です。なので、私はある意味での慢心をしていました。「一級のリスニングいけたんだからインターでも大丈夫でしょｗ」という。ほんとアホですね。アホです。</p><br><p>英検のリスニングの声の人は、みなさんもご存知かとは思いますがネイティブの方が「聞き取りやすく」発音しています。試験ですから。ところがどっこい実際学校で公用語として使ってる人は「聞き取りやすさ」など重視するはずもなく、ネイティブじゃないひともごろごろいます。</p><br><p>「結局何がいいたいの？」かというと、<strong><font color="#ff0000">話が聞き取れないことが多々あるのです。。。泣</font></strong></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>友達がジョークをいってても聞き取れず「え？え？」ってなると「おま。。。もうええわｗ」ってなってそこで会話が終わってしまいます。</p><br><p>それだけならまだしも、先生が連絡事項を話しているときや、普通に友達と会話してるときでも聞き取れなかったりして、適当な相槌スキルが上昇していくばかり。。。</p><br><p>英語版のドラゴンボールをみたり、コメディーショーをみたりして発音を聞き取る練習をしているのですが、まだまだ道のりは長いです。そして語彙もバリエーションもまだまだです。</p><br><p>ダラダラしてる時間をけずってもっと英語に触れるよう力を尽くすことを私は宣誓しまぁす！(ﾋﾞｼｯ</p><br><p>てなわけで今日のブログはここまでです。</p><br><p>最近なんだか学問的な話しかしていない気がするので、明日はニュースを取り上げてみようかなと思います！</p><br><p>それでは！</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11613320532.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 06:05:18 +0900</pubDate>
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<title>問題は英語力以前にあった！</title>
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<![CDATA[ <p>どうも！手汗が多くて困っているシュンタローです。</p><br><p>今回は、昨日宣告させていただいたとおり、授業の中できづいたことについて書いていきたいと思います。</p><br><p>あれは「TOK」という名前の、哲学や認知心理学がごっちゃになったような授業のときでした。日本のようにクラスごと教室移動するのではなく、全クラスごっちゃになるシステムなので、新しい出会いがある反面、親しい人が少ない場合があるという側面もあります。</p><br><p>その授業ではまさにそれが起こってしまい、見渡せばドイツ人、ドイツ人、ドイツ人。みんなドイツ語でしゃべってて何言ってるかわかりません。ですが、当然教師はそんなこと知ったこっちゃないので、知らない人と意見交換をさせたりします。</p><br><p>私はあせります。隣に座っているのはドイツ人の超美人な女子二人。ドイツ語しゃべってます。先生が与えた課題についてもドイツ語でしゃべっています。「きまずい...神様僕に力を....いやでも近くにむん....ぬおお...」と悩んでる間に答え合わせのようなものが始まり、ひとつのテーブルをひとつのグループとして、どんな意見が出たかを順番に答えさせていきました。</p><br><p>順番は私がいるテーブルにまわってきました。</p><br><p>先生「君たちはどう考えた？」</p><br><p>女子「こう考えました(*´ー`) 」</p><br><p>先生「なるほど。では次のグループは...」</p><br><p>ふー。よかったあー。と、自分の意見を言わないのはわかってても安心している自分がいました。</p><br><br><p>その後先生がみんなの意見を比べてたりしていて、私はその意見を比べて考察していました。</p><br><p>「あーこういう考え方もあるんだー。あ、これもおもしｒ<font color="#ff0000"><strong>「君、そこの君、君はなんでこの意見にしたんだ？」</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p>「えーと...」</p><br><p>「君のグループの意見のことだよ。なんでこう思ったの？」</p><br><p>「えーと...」</p><br><p>私はえーと、としかいえませんでした。最近は日本でも意見がないやつはだめなやつという風になってきていますが、外国はその比ではありません。ある人はあざ笑い、ある人は冷徹な目でにらんできました。顔が出火するかと思うくらい赤くなりました。</p><br><p>そしてそのとき強く思いました。<font color="#ff0000"><strong>「もっと積極的にぶつかっていかなきゃだめだ。怖気づいてウジウジしていては何も始まらない！」と！</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>最初は英語がうまく運用できずに笑われてもいい。間違ってもいい。英語の力はあとからついてくる。問題は言語力がどうのこうの以前にある！と考えました。うまくいえなくても反論したり自分の考えを恐れずに言えることって、すごくかっこいいことだと思います。</p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#000000">一週間目で気づけてよかったです（笑）明日は手始めに山盛りの宿題を切り崩していきたいと思います！では！</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11604186266.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 06:26:04 +0900</pubDate>
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<title>一週間すぎんのΣ(・ω・`|ﾊﾔｯ</title>
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<![CDATA[ <p>どうもどうも！シュンタローです！</p><br><p>なんと６日ぶりの投稿でございます。定期的に来てくださってる方がいらっしゃいましたら、申し訳ありません。言い訳を言わせていただくと、今週から怒涛の学習カリキュラムがフル稼働し始め、家に帰ってくるころには干したマツタケのような様相に成り果てていました。その上、宿題も多少あったのでブログの記事を書く元気など私には残っておりませんでした。テヘペロ☆</p><br><p>ちなみにこの学習プログラムというのは、欧米では「超むずい学習プログラム」として知られ、なんと欧米の大学だと、この学習プログラムの修了書を「ほいっ。あんたのとこはいっていい？」と差し出して言うと、「イーヨ！」と言い、無試験で入れてくれる大学もあるという、<font color="#ff0000"><strong>IBプログラム</strong></font>と言うものです。日本でこのプログラムはあまり知られていなく、募集要項の中にこれを記載している大学は旧帝大や早慶上智くらいのようです。</p><br><p>まだジョークもいえず理解するので精一杯というような英語力の持ち主である私から言わせていただくと、このプログラム、<font color="#ff0000" size="2"><strong>鬼キツイです。</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2">もうね、すごい。授業の進行速度ぱない。わからないことは聞け！と言われるがそれを実行すると先生を深夜まで学校に閉じ込めることになる。そして宿題が多い。期限にめちゃきびしい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本だとその日の当日、登校してからでも終わらせられる宿題がほとんどでしたが、このプログラムではそう一筋縄ではいきません。情報をきっちり整理しないとなと、真剣に危機感をおぼえました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ですが、過酷な環境でヒーヒー言う生徒の救済策なのか、なんと授業があるはずの時間に授業がない、いわゆる自由時間というものが、一日に０～１コマ存在します。この時間に、前の日に終わらせられなかった宿題をできるので本当にありがたいです。まさに「飴にムチ」ですね。ドSですホント。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こんな感じであたふたしてる間に、あっという間に一週間が過ぎてしまいました。忙しいときや、楽しいことをしてるとき、時間の経過ってホントにめぐるましいものがありますよね！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">それでは明日は授業の中で私がきづいたことについて書かせていただこうと思います。では！<strong><font color="#000000"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11603440820.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 04:37:51 +0900</pubDate>
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<title>シュンタローの休日。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもーシュンタローです！</p><p> </p><p>今日はあいにくの雨のため一日中家でごろごろしていたためなんとネタがありません。</p><p>なので昨日いった祭りについて少しお話しようと思います。</p><p> </p><p> </p><p> さて、昨日お祭りに行ってきたわけなのですが、それがなかなかの盛況ぶりでした。正直さびれたたこ焼き屋くらいしかないだろうなどと思ってたのですが、どんでもありませんでした。日本の祇園祭のような大規模な祭りに引けをとりませんでした。</p><p> </p><p> </p><p>立ち並ぶ屋台の数ははんぱなく、さまざまなものが売られていました。大人がくつろげるように簡易型ビアガーデンのようなものもあり、大変快適にできていました。お化け屋敷やウォータスライダーのようなアトラクションまでありました！</p><p> </p><p> </p><p>ちなみにわたくしここで何も食べませんでした。なぜかって？それは祭りからさかのぼること約一時間前にバーガーキングでがっつり食べてたからです。ばかですねほんと。食欲がそそられるにおいがするのに食欲が湧かない。なんとも歯痒い感覚でした。</p><p> </p><p> </p><p>ともあれ祭りを楽しんで、帰りにそばのショッピングセンターで買い物をしようということになりました。そのときなぜか私はいやーな予感がしました。</p><p> </p><p> </p><p>そして事件は起こりました。文房具が打ってるコーナーでノートを探していたときのこと。なんか数メートル先に東洋人がいるなーと思ったら...<font color="#ff0000"><strong>なんとその東洋人は同級生の女子だったのです！</strong></font>瞬間考えるより前にからだが勝手に動き、その場を光の速さで離れました。幸い向こうは私にきづいているようにはみえｍ...まさかきづいてないふり...?(ﾌﾞﾙﾌﾞﾙ</p><p> </p><p> </p><p>...皆さんもこういう経験ありませんか？間柄がびっみょーな人とばったり会ってしまうこと。そのとき皆さんはどうされますか？気まずくなるのがいやであえて自分からあいさつしますか？ほんとチキンです私...情けない限りです（泣）</p><p> </p><p> </p><p>この逃避癖は昔からなのですが、さすがにこの年でやるのはまずいと大変強い危機感を抱いております。直します。がんばります...(涙）</p>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11599850875.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 23:37:53 +0900</pubDate>
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<title>波乱の予感がした学校初日</title>
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<![CDATA[ <p>ども！シュンタローです！</p><p> </p><p><font size="2">いやーおとといカキコしよう！と意気込んで約４０分あまりをかけて書き上げた記事が、下書きという名の迷宮に入ってしまい、そのとき一から書き直す気力と情熱は私にはなく、あえなく断念してしまいました（汗）</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">さあ、肝心の学校初日について書く前に、まず謝罪させてください。記念すべき初投稿の際、私は「二学期初日の前日」と書いていたのですが、これ間違いです（初投稿なのに...泣）</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">私が今年の一月より通っているのはアメリカ式のインターナショナルスクールなので、学年の節目は今の時期なんです。つまり正確には「一学期初日の前日」なのですね。いやー情けないっ</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">私は当日ものすごく緊張しました。お前は転校生かと己につっこみたくなるほどに。</font></p><p><font size="2">「覚えてくれてるかなー...」「あるぇ？チミ転校生～？なんて言われないかな...」などという並外れたネガティブ思考で私は初日に望んだのでした。</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">結論からいうと、<font color="#ff0000"><strong>数少ない友達はみんな私のことを覚えてくれていました！</strong></font>うれしい！いや本当にうれしい...泣</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">という感じで思ったより好調の滑り出しでした。</font></p><p><font size="2">ぼちぼちがんばって生きたいと思います（意味深</font></p><p><font size="2">なお、友達といっても、いまだに「おお...友よ！！（ｶﾞｼｯ｣みたいな友達は居ません。はい。</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">学校の勉強に関しても、前年度とは比べ物にならないほど内容はきつくなりそうです。気を引き締めないといけませんね。ドラクエとかやってる暇なんてありません（ﾋﾟｺﾋﾟｺ</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">てなわけで二回目の投稿を終わりたいと思います！では！</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2"> </font></p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11599024622.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 19:36:53 +0900</pubDate>
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<title>始まりのブログ</title>
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<![CDATA[ <p>さあ！シュンタローのドイツ戦記の記念すべき（？）初カキコでございます。</p><br><p>タイトルを見てもらうとわかると思うのですが、私は現在ドイツに在住しております。</p><p>高校二年生のピチピチな男子です。</p><br><p>ドイツと日本の時差は７時間（サマータイム）もあるので、へんな時間にしか投稿できませんが堪忍してください。</p><br><p>まあもうみてわかるようにワタクシ全くのブログ初心者なので、</p><p>なにがなにやらちんぷんかんぷんです。これからじっくりこってり学習していきたいと思います。</p><br><p>早速なのですが、なんと今日は<strong><font color="#ff0000">二学期</font><font color="#ff0000">初日の前日</font></strong>でございます。</p><p>日本にある「夏休みの宿題」という名の夏休みクラッシャーはないのでいいのですが、いかんせん授業が英語でおこなわれるもので緊張します。チキンなので。はい。</p><br><p>そんなこといっても始まらないので、とりあえず「若いうちは辛いことは買って出ろ」という言葉を念頭において奮闘していきたいと思います。</p><p>シュンタローのドイツ戦記の、<font size="2">はじまり、はじまり～。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/voca203/entry-11597351791.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 06:49:55 +0900</pubDate>
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