<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Vocal Diary</title>
<link>https://ameblo.jp/vocal-diary---neon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/vocal-diary---neon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>張り上げのミックスボイス改善について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あけおめ～！お久しぶりです！NeONです。</p><p>本日は張り上げのミックスボイスの改善方法を書きたいと思います。</p><p>まず張り上げてるかどうかの聞き分け方なのですが</p><br><p>①喉仏が上がっていないかどうか（下がっているのが正解）</p><p>②口が横に広がっていないか</p><p>③声量が高音になるにつれて大きくなっていないか</p><br><p>これらが重要となります。</p><p>そこで改善方法としては喉仏を上に上げてエッジを強くして声帯閉鎖を十分に行えるようにする。</p><p>喉仏を上に上げた状態だと非常に強い声帯閉鎖を行うことができます。</p><p>しかしこれでは上記の②③のような状態になってしまいます。</p><p>なので喉仏を下げる練習も行わなくてはなりません。</p><p>その練習方法はパの音で発声練習をしてください。その際に喉仏が下がっているのが確認できるように行ってください。</p><p>この練習をすると喉仏を十分に下げることができると思いますが声帯閉鎖が弱まってしまいます。</p><p>ではどうすればよいのか。</p><br><p><font color="#ff0000" size="6">喉仏を下げた状態で十分な声帯閉鎖を行うことができるようになること！</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">ですね。これは一朝一夕でできることではありませんが上記の練習を繰り返し行うことによって徐々にできるようになるでしょう。そして①～③までの問題も解決することができ滑舌も安定し良いミックスボイスを出すことができるようになるでしょう。そうすると口もおのずと縦に開くと思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昨日、俺が自分でこの欠点を持っていることに気付いたので解決方法を調べて書きました。</font></p><p><font size="2">これを直してアチソン厨になりたいとおもいます（笑）</font></p><p><font size="2">今後ともよろしく！！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vocal-diary---neon/entry-11746794157.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 01:50:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NeONの無様なボーカル人生の経緯</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は小5から始まった俺のボーカル人生について話していきたいと思う。<br><br>＜第一章　小学時代＞<br>俺は小5のときすごく性格が悪かった。変わった変な子だったのかもしれない。人にちょっかい出しては怒られる毎日。皆からは忌み嫌われていたのだろう。そんな俺が一人の男と出会った。ここではO君と言っておこう。彼は俺を忌み嫌っていたのではなく俺を変えようと叱ってくれた。キレられたこともあったな。でもそんなこんなで俺を変えてくれたんだ。そしてそこからそいつと仲良くなった。偶然にもO君の実家が居酒屋でそこで学校帰りそこに連れられてカラオケをした。そこが始まりだった。そうしているうちに俺らは親友になって毎日のように遊ぶようになった。O君は歌が上手く俺はへたくそだったからそこでいつも教えてもらっていた。そして歌っていくうちに歌が大好きになったのだ。<br><br>＜第二章　中学時代＞<br>中学に上がる。そこでも俺は歌い続けていた。休み時間、O君と一緒に歌っていた。<br>だけど歌はO君の方が上手かった。そして俺は回りから下手くそ扱いされていた。<br>俺の苦労、プライド。何も知らないのにあいつらはバカにする。歌に関して何か言われるとすごく腹立たしくなる。そんな気持ちになった。それが嫌で中三の頃歌をやめようと思った時期があった。音楽が嫌いになった時期があった。それでも好きなものはやめられなかった。だから続けた。嫌いと思っていても心のどこかでは大好きだという気持ちがあったんだ。そういうことで俺は歌うのをやめなかった。<br><br>＜第三章　高校時代＞<br>俺は歌い続けた。このころは俺は上手い。上手いんだと全力で自分に言い聞かせていた。そしてバンドを組んだんだ。もちろんパートはボーカル。最初は上手いと言われた俺だったが徐々にその扱いはぞんざいなものとなった。俺よりうまい奴がいたんだ。すごく。そしてバンドのメンバーからは下手くそと言われた。プライドずたずた。死にたくなるよね。また音楽をやめたくなった。だけどこれもまた好きなものだからやめたくなかった。俺は歌うのをやめなかった。<br><br>＜第四章　大学時代＞<br>友達ができた。そして音楽友達がそこにいる。俺はそいつともう一人と友達とカラオケに行った。実際また下手くそだと思われたかもしれないし思われてるかもしれない。でも別にいいんだ。そいつは今までのやつとは違った。批判する奴らとは違った。いいところを言ってくれるし悪いところも言ってくれる。そんな感じだ。そこで俺は大事なことに気づいたんだ。俺は歌が好きなんだって。純粋に。 <br><br>＜第五章　現在＞<br>俺は上手いにこだわらず今では歌を楽しんでいる。その中で常にレベルUPを考えて行動している。昔は自分に歌がうまいと言い聞かせそれを論破されると死にたくなるというのの繰り返しだ。自分の悪いところを見据えていなかったのだ。なんて愚かな。今では批判も大歓迎。そして、歌はうまい下手よりももっと大事なものがあると思うんだ。だからこそ俺は向上心を持って今でも歌えるんです。歌っているんです。例にとると芦田愛菜ちゃん。あの子は上手いとか下手とか考えずに純粋に歌を楽しんでるんです。だからあんなニコニコして歌えるんですよ。俺みたいにミックスボイスがどうとかみたいに理論とか考えるようになるとあんな風には歌えない。だから羨ましいなとも思ったんだよね。やっぱ楽しむのが一番なんですよ。上手いにこだわっているだけじゃだめなんですよ。そして俺は俺を批判したやつらをあっと言わせてやるんだ。下手くそ・・・じゃない…だと！？ってね（笑）それが俺が歌を続けられる理由なんです。そして俺はこれから先ずっと歌い続けるんです。例え世界中の人々が俺を批判しようとも。いつか受け入れられるように信じて歌い続けるんです。それがわたくしNeONという歌い手の有様なんです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vocal-diary---neon/entry-11730742962.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 04:00:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発声の面白み</title>
<description>
<![CDATA[ <p>歌うさいの発声は頭の上から声が出ているかのように発声します。これは声が髙くなれば高くなるほど意識しなければいけませんが上ではなくそのまま下に残して発声するとどうなるでしょうか？</p><br><p>おもしろいことに下に残したまま発声する場合、例えば「あいうえお」と発音する場合聞こえ方は次のようになるでしょう。</p><br><p><font color="#0000ff" size="5">「あぁー　いぇー　うぁー　えぁー　おぁー」</font></p><br><p>必ずしもこのようになるとは限りませんが普通に「あいうえお」と発声する場合とは明らかに異なるでしょう。発声って面白いですね（笑）</p><br><p>またこのような発声をした場合では必ずどこかで声が裏返ります。高音域の発声には向かない発声ということになりますね。だからこそ声というものは上に向かって発声しなければならないのです。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>それこそがミックスボイス習得の近道だ！！</strong></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vocal-diary---neon/entry-11714138561.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 22:39:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分のボーカルについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正直、俺は才能ない。</p><br><p>だって小５から初めて今これだよ。才能ないにもほどがあるでしょ。</p><p>でもね、そんな俺でもここまでやめないで続けられたのはそれだけ音楽、歌が好きだからなんだ。</p><br><p>自分の才能の無さに悲しくなってやめたくなった日もあったさ。でもね、好きなものってやめようと思ってもやめられないんだよね。もう音楽に依存してしまってるから。</p><br><p>だから才能なんてなくたって続けられたし、まだまだではあるがここまで成長できた。心絵の動画見てくれれば分かると思うよ。</p><br><p>俺はプロじゃない。だからこそ俺の今後の成長やその過程を見守ってほしい。そして歌なんて俺には無理だって思ってる奴がいれば俺に連絡してくれ。音楽に才能なんていらないってことを俺が証明してやる。</p><br><p>俺も友達にだって何にも練習してないのに上手い奴が何人かいる。悔しいけどそれが現実。だけど嫉妬するだけじゃ何も始まらないんだよ。</p><br><p>動かなきゃいけないんだよ。そして本当に心の底から好きならできるはずなんだ。</p><br><p>こんな中二病的な俺の発言に共感できる方やそれに準じて一緒に歌やりたいって思った方はskypeなりtwitterなりに連絡ください。悩みも何でも聞きますし、一緒に練習していきましょう。</p><br><p>skype:vocladiary_neon</p><p>twitter:vocal_dairy_neon</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">底辺ボーカリストの底力みせっぞ！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vocal-diary---neon/entry-11712295365.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 06:24:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初投稿とボーカル課題</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">こんばんは皆さんネットボーカリスト<font color="#ff0000" size="4"><strong>NeON</strong></font>によるブログ初投稿です！</font></p><p><font size="2">今後活動していきますのでよろしくお願いします！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、本日は<font color="#ff0000" size="4"><strong>NEORIZGATE</strong></font>の<font color="#ff0000" size="4"><strong>REiTO</strong></font>くんとカラオケに行ってきました。</font></p><p><font size="2">そこで見つけた課題を考察していきたいと思います。なんだか大学のレポートみたいですね（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">①</font><font size="2">イ段、ウ段の喉の開き</font></p><p><font size="2">腹式発声によってこの問題は解決できますがまだ感覚が掴めきれていないです。でも閉じてしまうことが結構あるだけで完全に開いて発声することはできますので後は失敗がないように練習するのみです！意識して発声することによって徐々に感覚を掴んでいくことができると思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">②</font><font size="2">滑舌（高音域）</font></p><p><font size="2">やっぱり高音域が続くと滑舌が悪くなりますね。これも腹式発声によって解決できるので喉を閉めないようにしつつはっきりと言葉を発声できるように練習していきます！高音域に限らず滑舌を意識して歌っていくことで解決できると思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">③</font><font size="2">安定感（高音域）</font></p><p><font size="2">①と②がまだしっかりできていないから安定感がなくなるんだと思います。①によって音を外してしまい②によって何を言っているのかわからなくなります。①と②を意識しつつしっかりと腹式発声で音をとっていくと行くなっていくと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">④</font><font size="2">声の膨れ上がり</font></p><p><font size="2">一言目からはっきりと声を出さないと変に聞こえます。腹式発声による意識で直すことができると思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">⑤</font><font size="2">声の迫力の調節</font></p><p><font size="2">これも腹式発声での意識によって直すことができるでしょう。難しいのは声を膨れ上がらないようにしつつ迫力を抑えたり（静かに歌う）することです。直し方は腹式発声による意識だとわかってるので練習あるのみです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここまでは腹式発声による意識で直すことができると思います！やっぱり腹式は重要すぎますね！！<font color="#ff0066" size="4"><strong><u>お腹は歌のコントロールセンター</u></strong></font>です！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">⑥</font><font size="2">喉（声帯閉鎖のための筋肉）や腹筋の疲労</font></p><p><font size="2">長時間歌っていると疲労してきてしまい、腹式発声が乱れたり安定感が無くなったりしてしまいます。プロの方のライブでもありますよね。これは鍛えるしかないのでしょうか？すこし研究が必要ですね・・・orz</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まぁざっと今回のカラオケで見つかった課題はこれくらいですね。細かい課題は見つけつつ反省しなおしていき大きな課題は直し方を研究し努力して直していくしかありませんからね。イ段についてはもう５～６年悩んでますよ・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">皆さんも一緒に課題を見つけて直して上手くなっていきましょう！skypeや生放送などで相談に乗りますよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ブログの更新はときどきします。だいたい周一程度かな？まぁそのときの気分次第で書いたりいろいろです（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今後とも<font color="#ff6633" size="4"><strong>音感系ネットボーカリスト「NeON（ネオン）」</strong></font>をよろしくお願いします！</font></p><p><font size="4"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/vocal-diary---neon/entry-11702740581.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 00:03:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
