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<title>FORCE RING MUSIC</title>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ ヤバい。<br>過疎り過ぎゴメンなさい。笑<br><br>最近、書く事がないです。笑<br><br>というか、あんまり書きたくないです。笑<br>あれこれ作ったけど、結局、mixi以外のSNSを更新するのは面倒くさいです。笑<br>殆ど誰も見ていないしな…。笑<br><br>まぁ、とりあえず軽く近況報告というか…。<br><br>音楽の師匠（正式に弟子入りしていないからそう呼んで良いのか分からないけど。笑）に奨められるがままに空手を（何故か。笑）習い始めて、<br>なんだかんだでもう半年近く経つ…。<br><br>始める前と何一つ変わった気がしない。<br>そういうものらしい。笑<br>とりあえずヌンチャクが楽しい毎日。笑<br><br>で、音楽はいつの間にかどんどんやらなくなってきたな。<br><br>理由は上手く説明できないけど、<br>一つは、最近痛感させられた実力不足。<br>7年近くも続けてきたくせに、そのワリにゴミ過ぎる。<br>その事実が何もかもを嫌いにさせる。<br>頑張っても時間の無駄にしかなっていない。<br>そんな状況。<br>もう嫌になってしまっているわけだ。笑<br><br>でも、<br>だからこそ、その無駄に思える努力を腐るほど繰り返す必要があるし、<br>その先にしか道は開けない事を理解しているつもりだが…、どうしても行き詰まるんだよな…。<br>理解が浅いとしか言いようがないね。<br>そこの理解を本当の意味で深める為の空手らしいんだけど、<br>ちゃんと変わるかなぁ…。笑<br><br>本当は、あれこれ手を出すと全て半端に終わる気がするのであまり好きじゃないんだけど、既に失敗しているやり方をいつまでも続けても仕方ないから、しばらく両立して頑張ってみるしかなさそうだよね～。<br><br>頑張ろ～<br>
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 14:44:23 +0900</pubDate>
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<title>う～ん</title>
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<![CDATA[ センスが良いのと実力があるのは違うんだよね。<br><br>まず、自分が「分かっていないんだ」という事を分かれ<br><br>とか<br><br>全体の演出を考える<br><br>とかっていうのは、オレ自身が言われた言葉だったりするんだけど（笑）、そのうちの一つだと思うのでその言葉を使ってみるが、<br>やっぱりそれなんだよね。<br><br>バンドのライブで、<br>上手くいった部分は自分のセンスが良いおかげで、失敗したのは周りが足を引っ張るから って思う人が多いんだよね。<br>特にボーカル。<br><br>オレもそうだったし、気持ちは分かるけど。笑<br>でも、違うんだよね。<br><br>まず、センス良く、物を選んでいける という「だけ」なのは、所詮は「ユーザー」なんだと思うんだよ。<br>陳列されている商品の中から選んで、買ったり、ダメ出ししたりしているだけ。<br>別に「ユーザーだけど何か？」でも良いんだけど、<br>それは少なくとも作り手ではないし、プロデュースが出来ているというワケでもない。<br>全体の演出は誰が作り上げているんですか？<br>っていうところ。<br>そこを忘れちゃいけないし、そこを勘違いしては上手くやれないよね。<br><br>周りの評価は、全体の演出を含めて だろうし。<br>「周りはダメだけどアナタだけは素晴らしいですね！」くらい言われない限り、<br>「『自分が』評価されたんだ」と思う事自体が甘い。<br><br>見ている人達は、むしろ全体の演出でしか評価していないと思っています。<br>ある程度まで専門的な事が分かっている人なら、尚更そう。<br><br>「ただのユーザー」は、結局はカモにしかなれないだろう。<br>だから「ただのユーザー」としてやっていくには金が必要。金が無いなら活動自体が出来ない。<br><br>何でも良いから、何かしらの「作り手」でないと、必要とはされないよね。<br><br>作り手 ってのは、なにも「曲を書きなさい」とかいう事に限った話ではなくて、<br>「ただのボーカル」でも良いから、ボーカルとしての「作り手」である事だよね。<br><br>もちろん、そんなのは難し過ぎてオレには無理でしたけど～。笑<br><br>でも、他の事なら簡単なのかというと、そうでもないらしい。笑<br><br>オレは「編曲やミックスまでやれるボーカル」っていうところで、ボーカルとしての不足を埋めて余りあると思っていたけど、それすら違う。<br><br>ある意味では間違いではないけどね。<br>オレは、安っぽいレベルでならそれを満たしていると思うし、<br>だからこそバンドをやっていた頃にも不可欠な人材で居られたし、<br>今のオレのレベルでも、金を払って何かを頼もうとしてくれる人は居る。<br>でも、そこにも「結果」が出ている。<br><br>不可欠な人材で居られたのは「彼らにとって」だからこそ。笑<br>周りのレベルなり人間が変わって、違う次元に立てば、オレはたちまち「要らない人」になっただろう。笑<br><br>金が取れるというのも「じゃあ、どんな人達から、一体いくら取れるんですか。」っていう話。<br>まぁ、自分は大した事がないと分かったので、金を取るのは辞める事にしたけども…。笑<br><br>とにかくそれが「結果」なんじゃないかと、今は思う。<br><br>どこまでちゃんと、真正面にやりたいのか。<br>その努力とか、情熱とか、愛情？（笑）みたいなものが、どれだけの人に伝わり、その心を動かすのか というのも「結果」だよね。<br>自分より圧倒的に頑張っている人達には、自分の半端な努力では伝わらないんだろう と、オレは思っている。<br>だからなのか、そういえばオレは「自分は努力したから！」という自己評価は、あまりしないよね。笑<br>「頑張った…つもりなんですよ…。」くらいは、言いたくなる時もあるけどね。笑<br><br>でも、それを言っているようではダメなんだろうな～と、我ながら思う。笑<br>言うならせめて<br>「ここまで出来ます！」<br>とか<br>「ここまで出来るようになりました！」なんだろうなと…。<br><br>悔しいけども、<br>「お～、頑張ったのか～。よしよし。」<br>で、なんとかなる世界なんか、存在しない。笑<br><br>当たり前だし、たぶん、誰に言っても「分かってるよ」って言うと思うけど、オレ自身、ハッキリ実感し始めたのは最近の事なので、<br>きっと分かっていない人は多いですよね。笑<br><br>分かってから「あぁ、分かっていなかったな…」って思う。笑<br><br>そして「理解」には「度合い」があるので、きっとこれからも、オレは気付き続ける事になるでしょう。笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/vocal-kouga/entry-11468977844.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 14:02:48 +0900</pubDate>
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<title>昨日は</title>
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<![CDATA[ 空手の稽古に行ってきた！<br>久しぶりに会いたかった先生に会えて、色々な話を聞けた。<br>やっぱりあの人に付いて行けて良かったな～ という感じです。<br>前の道場で習いたかった事もあったけど、その未練がいかに勘違いだったのかを思い知るような情報も聞けた。笑<br><br>でも、あの人の事も、ちゃんとは分からない。<br><br>どうせ全ての事情が分かっていたくせに、メールでは「衝撃の事実でした」とか言ったりするし…なんか勘繰る。笑<br>オレしか読まないメールで、どういう意図をもってそういう言い方をしているのか。<br>そういう疑問がいくつかある。<br>オレはあの人にどう思われているのか。<br>初心者のくせに付き纏ってきた面倒なヤツ なのか。<br>むしろ、勘繰られているのはオレの方なんじゃないのか。 とかね。笑<br><br>オレは本当に凄いと思った人の事は尊敬するし、慕いもするけど、<br>それでも、自分がその相手からどう思われているのか という事に関してだけは、絶対に「期待」や「信用」はしないので、こればかりは仕方ないですね。笑<br><br>ゆっくり近づいていきたいところだ。笑<br>
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 12:18:26 +0900</pubDate>
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<title>そうそう</title>
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<![CDATA[ オレの言う「やめたくなる」は、<br>「もうやめたい」とも「もうやめます」とも違うんだよね。<br><br>「『もうやめたい』になりそう」に近い意味である。笑<br>だから、どうにかしなきゃ と。笑<br><br>紛らわしいね…。笑<br><br>だからオレは結局、逃げ出す度胸なんか無いんだよ。笑<br><br>逃げ出さない為に、<br>逃げ出せば何も残らないように、<br>自分で調整してきたからね～。笑<br><br>オレは綺麗事なんて信じないしね。<br>「価値の無い人生なんて無い」<br>なんて、どう考えても思えない。笑<br><br>そして、<br>「人生を無意味だと考えてしまう人は幸福でないばかりか生きる事そのものに適合していない」<br><br>↑アインシュタイン様の名言です。笑<br><br>この考え方を合わせていくと、<br>意味は自分で作らなければならないんだ。<br>自分で勝ち取るしかない。<br>というのが、昔からのオレの考え方だ。<br><br>だから、逃げ出して 何も残りませんでした なんて選択は、恐ろしくて出来ない。笑<br>そんな選択肢は存在しない。<br><br>だから、何とか頑張るしかないさ～。<br><br><br>…ことよろです～。笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/vocal-kouga/entry-11442401614.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 08:33:33 +0900</pubDate>
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<title>あぁ…</title>
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<![CDATA[ もう今年が終わってしまう…。<br><br>穏やかな<br>安定した<br>平凡な<br>同じような日々を繰り返す、<br>下らない一年だったぜ…。笑<br><br>良い出会いはいくつもあったよ。<br><br>でも、悔しい想いばかり。<br>「オレの出来が悪いのはよ～く分かったから勘弁してくれ」<br>って感じです。笑<br><br>逃げ出したくなるんだよ。<br><br>どうせ逃げ出す度胸もないのに、どうして折られなきゃならないんだ。笑<br><br>まぁ、一人であれこれやっていても、結局は同じ壁にぶつかって嫌になるんだから、これは必要な事なのか。<br><br>こういう考え、嫌いだったんだよな…。<br>悔しい想いをしないと成長しない みたいなのは。笑<br><br>でも、結局は避けられないのかも知れないね。笑<br><br>とりあえず、来年もウダウダと頑張ってみます。笑<br>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 04:08:51 +0900</pubDate>
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<title>ハゲ予防イメチェン。笑</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/14/vocal-kouga/6b/7a/j/o0480085412318343084.jpg"><img alt="FORCE RING MUSIC-121205_1653~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/14/vocal-kouga/6b/7a/j/t02200391_0480085412318343084.jpg" border="0"></a></div><br>ずっと長髪では頭皮に良くないです。笑<br><br>で、昨日、6年ぶりに短くしました。<br><br>携帯のカメラが傷だらけで、写メが白く濁っていてゴメンなさい。笑<br>日増しに酷くなる。笑<br><br>おまけに写りが悪過ぎてイケメンじゃなくてゴメンなさい。笑<br>本当はもう少しイケメンだと思っておいてくれ。笑<br><br><br><br><br>というか、<br>…なんか、ロックな感が出なくなったよね。笑<br><br>まぁ、ちゃんとセットしないと分からんか…。<br><br>いつも頼んでいた美容師さんが突然退職しやがったらしく、初めてお願いする人に、オレの漠然としたイメージを伝えるのに手間取りました。笑<br><br>まして、オレ自身、短くするのが久しぶり過ぎてちゃんとイメージが湧いていないという…。笑<br><br>あと、こういう事って、センスの相性みたいなものがあるよね。<br><br>音楽とかも同じで、<br>技術や知識の量に関わらず、求めている答えが近い人には、<br>漠然とした「何かが足りない。何かもっとこうで…。」とかはちゃんと伝わるし、<br>仮に、グダグダ話し合っても伝わらなくてモメたとしても、<br>最終的に出した答えには「あ～、これだよ、これこれ！」って、互いに納得出来るポイントは一致する。<br><br>まぁ、見ている理想が毎回殆ど同じなんだから当然だよね。笑<br>漠然とした表現の、その表現方法の差で伝わらない時がある というだけの話。笑<br><br><br>でも、このセンスの相性ばかりは本当にどうしようもない。<br>そうそう出会えるものではないね。<br><br>美容師さんで言えば、前の人はワリとそれに近かった気がするんだよね～。笑<br><br>まず、初めて行った時、自分で切って行きました。笑<br>もちろん、少し長めにね。笑<br><br>その上で「だいたいこんなイメージなんだけど、もっとこうして、ここはもう少しこうで…。」<br>と言って、期待はせずに、とりあえずやってもらった。<br>だけど、ちゃんと伝わっていた。<br>途中で「ここはもう少しこうなると良いですよね？そうすると結果的にこうなる筈ですよね。」<br>という風に提案や確認をしてくる内容も、<br>オレがこだわりたい内容と、大体が一致する。<br>なので、オレは主に、頷いてそれを形にしてもらうだけ。笑<br>気楽だった。<br><br>専門的な事は分からないしね。<br>例えば「この辺りをもう少しスッキリさせたい」とか言うだけで、<br>オレが漠然と言っている「スッキリ」を形にするには、<br>短くすれば良いのか、<br>量を減らせば良いのか、<br>それとも流れの問題だからセットでどうにかすべき事なのか とか、<br>もっと言えば、別の部分の問題のせいでその部分の印象が変わっているだけだから別の部分を変えるべきだ とか、<br>そういうところまで見抜いて、提案が出来る人だったんだよね～。<br>で、「よく分からないけど、多分そうかな…？まぁやってみて。」くらいの感じで、とにかく答えを見せて貰うと、<br>オレもやっぱり<br>「あ～、これだよ、これこれ！」<br>と なるワケですよ。笑<br><br>もちろん、美容師さん的には、<br>「なんか違うこと言ってるけど、たぶんコイツが求めてるのはこういう事だろ。じゃぁ、こうしておけば満足するだろ。」<br>くらいにしか思っていなくて、たぶん、<br>「この人、めっちゃ趣味が合うわ～。」<br>とは、思ってはいないだろう。笑<br><br>けど、それで良いよね。<br>文句ないよ。<br>その読みの精度が尋常じゃないのだからな。笑<br><br>…うん、なんというか要するに「プロ」なんだよね。。<br><br>まぁ、もう会えなさそうな人の事をごちゃごちゃ言っても仕方ない。笑<br><br><br>今回の人はね～、伝えるのには時間がかかりそうだけど、何度か行って分かって貰えれば問題なさそうなレベルです。笑<br><br>つまり、普通です。笑<br><br>いや、あの人だってプロなのだから、やはり相性ってのはあるのか…。笑<br><br><br>で、今回の髪型はね～、<br>これで何日か過ごしてみないと、どう感じるか分かりません。笑<br><br>オレはそういう人間です。笑<br><br>イメージ力がないというか…。笑<br><br>…それにしても、帰ってきてすぐに少し剥いた…。笑<br>それで良くなった気がしてしまう辺り、<br>やっぱり…もう少し 何か伝わると良いんだろうなぁ…。笑<br><br>まだ何かあるだろう。出て来るものが。笑
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 14:31:37 +0900</pubDate>
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<title>舞い込んだ</title>
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<![CDATA[ …ミッション。笑<br><br>昨日、友人から突如として舞い込んだ。笑<br>編曲ね。<br><br>弾き語り状態で受け取って、<br>オケにして納品なので、<br><br>実質、<br>編曲、レコーディング、ミキシング、マスタリングですか。<br><br>そして、<br><br><br><br><br>その納期が10日も無いくらい。笑<br><br><br>むりむり。笑<br><br>シビア過ぎるぜ。<br><br>首尾よくいってもギリギリ出来るか出来ないか。<br>…いや、たぶん無理だよ。笑<br><br>少しでも躓いて悩んだらもう絶望的だな。笑<br><br>「出来ます！やります！」<br>とは言えなかったぞ。笑<br><br>とりあえず1コーラス分のドラムのMIDIを一日で作って、<br><br>今日は同じく1コーラス分のピアノのMIDIを作ってみる。<br><br>後は構成を考えたり、<br>ギターとベースのフレーズを決めるのに数日かかって、<br>それを綺麗に録音するのにも また数日かかるオレなので…、<br><br>たぶん間に合わないですね。笑<br><br>…遅過ぎる。笑<br><br>しばらく引きこもりたいけど、<br>空手の稽古にもちゃんと行かなくては。笑<br>初心者の今だからこそサボれない。<br><br>まったく、暇人なのか忙しいのか分からんな…。笑<br>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 21:56:19 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ 音楽機材が、<br>どんなのが出ているのか、情報収集していないな～。<br><br>目標にしていた「とりあえずそれっぽい仕上がり」が十分に実現する環境になって、<br>実力の方が追い付かなくなってきたので、買おうと思わなくなっていた。笑<br><br>金も無いしね～。<br><br>そう、機材なんてね、意外に 大した物は要らない筈なんですよ。笑<br>とりあえずはね。<br><br>少なくとも、オレが音楽を始めたくらいの頃からは既に、それなりに良いものを 安く買えるようになってきていますから。笑<br><br>好きなアーティストが使っている機材が欲しいとか、<br>プロとの差を「機材にかけられる金額」のせいにしたいのも分かるし、実際 差があるのも勿論よく分かるのだけど、<br>それ以前に、安物をどこまでも使い倒してみると良いと思うんだよ。<br><br>案外、<br>普通の人が求めているような「カッコイイ音」のレベルは、小手先でどうにかなったりもすると思う。笑<br><br>「こんな安物でもこんなカッコイイ音が出せた！」<br>ってのを突き詰めていくのが「使いこなす」って事だと思うし、<br>そこまでいって初めて、次に必要な物が分かってくる。<br><br>経験上「何となく求めている感じにならないからもっと良いものを買う」っていう人は多いように感じたんだけど、<br>金があるからと言って、その段階でさっさと次に行こうとしても、<br>解決しないと思います。<br><br>たまたま選ぶ機材のキャラクターが「求めている感じ」に近ければ、とりあえずは解決するけども、<br>それは自分が理解しているのとは全く違う。<br>そういう汎用性のない解決ではなく、<br>現状に問題があるなら、それは本当に金でしか解決出来ない問題なのか というのをとことん突き詰めた方が身になるよね。<br><br>オレは機材は安物ばかりで、仕上がりも「それなり」なんだけど、<br>それでも「同じような安物で、オレぐらいやれるヤツはなかなか居ないだろう。」くらいの自信はあるんだ。笑<br><br>まぁ、そうは言っても、<br>聞き手にそんな事情や制約を伝えなければ凄さが伝わらないレベルであるのは事実だから、力不足は否めないし、<br>物によっては「後々の為に良いものを揃えておく」というのも賢い気がするし、<br>この辺りも度合いの問題だから、<br>何が正解 とかではないけどね～。<br><br><br>で、<br>色々言っておきながら、実は ここで言いたかった事というのは…、<br><br>オレも「完璧に使いこなしている」とは到底言い切れない現状だけど、<br>そろそろ買い替えたいものがいくつか出て来た。笑<br><br>っていう事なんだ。笑<br><br>迷うよね～。。<br>上に書いたような事も理解してはいるし、<br>欲を言えばキリがない。<br>そして金がない。笑<br><br>だからこそ、「度合い」をどの辺りでとるのかが、その後の流れを左右する気がするんだ。笑<br><br>いま考えているのはね～、<br>とりあえず、マイクとシールドとインターフェースを試しにグレードアップしてみたいな～ という事と、<br>あとは、最悪でもベース用の機材だけはどうにかしないと、重症だ。笑<br>まぁ、ソフトは色々あるから、そちらをもっと試してからだけどね。<br>オレはやっぱり、ギターやベースはハード派だから、ソフトでごちゃごちゃ作るのは嫌いで、なかなか試さないんだよな…。笑<br><br>ダメだね。ちゃんと使いこなさないと。笑<br>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 11:09:01 +0900</pubDate>
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<title>こういうのを探していた</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/11/vocal-kouga/84/d7/j/o0480085412273063009.jpg"><img alt="FORCE RING MUSIC-121106_1053~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/11/vocal-kouga/84/d7/j/t02200391_0480085412273063009.jpg" border="0"></a></div><br>シンプルで履きやすく、<br>頑丈で長持ちして、<br>雨天時の水の侵入も少なく（今までサンダルだったので。笑）、<br>且つ、動き安い「スニーカー」であって、<br>着脱（？）が容易なもの。<br><br>普通のスニーカーは、オレが使うとすぐに壊すし（笑）、<br>かといって、今のようにサンダルを「消耗品」にしていても冬はキツいし（去年、雪の中をクロックスで歩いて嫌になった。笑）、<br>かと言ってポインテット トゥの派手めな革靴では、しっかりした服を着ないと合わないから「ちょっとそこまで」には使えないでしょ。笑<br><br>オレは「ちょっとそこまで」でも、実際にはかなりの距離を歩く事があるので、色々と無理があるんですよ。笑<br><br>で、「リアルレザーのスニーカーがあったら良いな～。あるわけないかな～。」<br>なんて思っていたんだけど、<br>ありましたね。笑<br><br>コンバースの本革のスニーカー。笑<br><br>コンバースのデザインは好きだし、全体的に真っ黒なのも良い。笑<br>普通のコンバースって（普通ってなに？って感じだけど。笑）、<br>好きなんだけど、<br>布が薄っぺらくて、穴が開いた事もあるし、<br>ペラペラしちゃって履きにくいでしょ。笑<br><br>で、<br>厚みや縫製にもよるんだろうけど、リアルレザーは大抵が、<br>普通のスニーカーを3ヶ月で壊すオレが使っても4、5年は保つようなので、こういう物が存在してくれて嬉しいです。笑<br><br>安くはなかったけど、長く使えたら良しとする。<br><br>あとは、手入れをしながら、<br>靴底に穴があくまで履いたら、<br>その後修理するか、同じようなものを買うだけの話だ。笑
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<link>https://ameblo.jp/vocal-kouga/entry-11397783466.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 11:23:31 +0900</pubDate>
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<title>睡眠時間</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/20/vocal-kouga/d8/46/j/o0480085412233501651.jpg"><img alt="FORCE RING MUSIC-121012_1954~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/20/vocal-kouga/d8/46/j/t02200391_0480085412233501651.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/20/vocal-kouga/59/c9/j/o0480085412233501660.jpg"><img alt="FORCE RING MUSIC-121012_1955~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/20/vocal-kouga/59/c9/j/t02200391_0480085412233501660.jpg" border="0"></a></div><br>先々月くらいからの。<br><br>遠目に見ると凄まじく流れているのがよく分かる。<br><br>ちなみに、緑色が密集しているのが、寝ている時間。（もしくは機械を装備していない時間。笑）<br><br>その間、緑が途切れるのは寝返り。（装備していない時は途切れないので見て分かる。笑）<br><br>黒が密集しているのは歩いてるとか、運動中。<br><br>黄色は本来寝ていなければいけない時間（0:00～7:00）に観測された振動。つまりPC上で寝返りとして扱われている部分。（実際には寝ていない日が多いので、やたら黄色かったり、やたら黒かったりする。笑）<br><br>二枚目の真ん中あたり（9/30）から、空手道場に行き始めて、そこから流れ方が緩やかになっている（毎週通うために、必死に食い止めようとしているが、努力も虚しく少しずつ流れてしまっている）というのがよく分かる。笑<br><br>流れているというか、無理をしているので、不規則になって目茶苦茶になっている。笑<br><br>早かったり遅かったりしながら。笑<br><br>でも、遠目にみると結局は流れている。笑<br><br>こんなところです。笑<br><br>久しぶりにまた薬を貰えたので、<br>多分これからまた緩やかになるぜ～。
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<link>https://ameblo.jp/vocal-kouga/entry-11377908052.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 20:15:32 +0900</pubDate>
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