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<title>ＶｏｃａｌＶｏｃａｌ</title>
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<description>札幌でBlues・Ｒ＆Ｂ・SoulそしてJazzナンバーを唄うTAMAのチャンネル。</description>
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<title>ご無沙汰です</title>
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<![CDATA[ <p>最近はMixiで書いていることが多くなり、こちらはおざなりです。</p><br><p>２月１４日SlowboatでのLiveが決定しました。</p><p>"Funny Valentine"　福居良＋TAMA</p><br><p>お楽しみに。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 13:49:53 +0900</pubDate>
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<title>Ａｎｇｅｌ　Ｅｙｅｓ</title>
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<![CDATA[ <p>何とかかんとかライヴを終えた。</p><p>打上でピアノのエガワさんのお店へ行く。</p><p>このエガワさん、山田さんからも聞いていたし、福居さんからも聞いていた方で</p><p>一度、聞かせていただきたいと思っていた方。</p><p>幸運にもこの日は遅くまでお店にいらっしゃったそうで、Over the rainbowを聞かせていただいた。</p><p>カーンと澄んだ音でやられてしまう。</p><br><p>打上でも調子もんの僕は何曲か歌ってしまうのだが（ピアノのさおりちゃんが弾いてくれたし）。</p><p>で、ありがたいことにリクエストを貰ったのだけど、覚えていないので歌えませんでした。</p><p>それが、"Angel Eyes"。</p><p>以前、やすこさんにもリクエストされて歌えなかった歌。</p><p>ガビーン！</p><p>ちょっとショックだし、反省してます。</p><p>素敵な歌なんだけど、やはり、なぜか入って来なかったんです。</p><p>これはいかんと思い、ただいま、繰り返し聞いています。</p><p>"Ａｎｇｅｌ　Ｅｙｅｓ"の歌詞に</p><p>「どこかに行ったと思っていた恋が</p><p>　（どっこい）気持ち悪いくらいにはりついたままだ」</p><p>てのがあるんです。</p><p>今、まさに気持ち良くはりついています。</p><br><p>それにしても、シナトラは歌詞を自分で変えちゃうので大変です。</p>
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<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 11:48:14 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス･ライヴ</title>
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<![CDATA[ <p>正確には、クリスマス･イブですらなく、クリスマス･イブの前日ですが。</p><br><p>☆<strong>SLOWBOAT</strong>（スローボート） <br>　札幌市中央区南３条西３丁目もりにビル4F <br>　TEL 011 - 210 - 5144 <br>　21:00～、22:30～ <br>　Bar Charge 1,000 live Charge 1,700 <br>　singe TAMA <br>　vocal 澤田真希 <br>　piano 福居良 <br>　bass 粟谷巧</p><p>※飛び入りがあるやも。</p><p>良さんの「楽しくやろうよ」っていうのが、今回のライヴの落としどころ。</p><br><p>仕事のスケジュールがどうなるか、さっぱり、わからなくなりました。</p><p>例えば、26日から年内ギリギリまで大阪へ出張しますが、これが決まったのは一昨日です。</p><p>年が明けても、そんな感じなんだろうな。</p><p>というわけで、こうやってきちんとクレジットしてライヴをするのは、しばらくできないと思います。</p><p>もちろん、ゲリラみたいに出没はしますが。</p><p>ですから、遊びに来てください。</p>
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<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 09:02:33 +0900</pubDate>
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<title>をぃをぃ、キミは何を言うてんねや？</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに○ェ○コに行く。</p><p>セッションで顔を合わせる○ンドウさんのLiveだったのと、サポートでギターの○キガワ氏が出るということでもあったので。なんか、とにかく会う人みんな久しぶりだった。</p><br><p>○ェ○コのマスターはLiveのオファーをしてくれるのだが、なかなかできない。1ヶ月先のスケジュールならなんとかなりそうな気がするが、2ヶ月先はどうにも想像がつかない。そんな仕事ぶりだからだ。</p><br><p>打上の席で、「うちのバンドではヴォーカルはいない。札幌には大したヴォーカルはいないから」と言ってた人がいて－それはある意味で当っているのだけれど－、「それでも○○さんには感じるものがある」といい始めた。そこで、思ったのが</p><br><p>をぃをぃ、キミは何を言うてんねや？</p><br><p>です。</p><p>僕も含めて発展途上のヴォーカル（僕はSingerだけど…笑）は多いから、確かに「大したヴォーカルはいない」のだろう。でも、その後で言った「○○さんには感じるものがある」というのは</p><br><p>お前なんやねん？</p><br><p>と思う一言。</p><p>残念ながら、その発言人物お気に入りのヴォーカルから僕は感じません。</p><p>伝わるものないです。</p><p>つまり…結局、好みでしかないじゃん。</p><p>それを、自分の好みがグローバル･スタンダードだと思い込んでる。</p><p>さらに言えば、僕はその発言人物の演奏からも感じるものありません。</p><p>何か、ぷーぷーやってんなって感じ。</p><p>（ここまでの、発言は売り言葉に買い言葉に過ぎません）</p><br><p>札幌には「大した」ヴォーカルはいないかもしれないけど（大したって表現も意味わかんないな）、「いい」人はいるよ。</p><p>恥ずかしがらずに告白すれば</p><p>まず、「ぼく」だ！（と言っちゃうぜ）</p><p>それに、Aみさんだってそうだし、○コさんだってそうだ。</p><p>○すこさんもそう。好まないけど○○えさんだってそうだ。</p><br><p>冗談じゃないぜ！</p>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 11:07:03 +0900</pubDate>
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<title>セッション</title>
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<![CDATA[ <p>おなじみ月例のス○ー○ート・セッション。</p><p>ドラムの人が５人も来たのに、ピアノは一人も来ないし、ギターも一人も来ない（途中からI氏が登場したが）し、コードレス・セッションとなった。</p><p>コンテンポラリーというよりも「こんとんポラリー」な香りが漂う中、粛々とセッションは進む。</p><p>盛り上がれば、僕もコードレスで歌おうかな？なんて、思ったけど、気持ちが盛り上がらい。</p><p>お腹の調子がいまいちだったこともあったけどね（汗）。</p><br><p>それでも、終わり頃、良さんが来て歌ってみたい歌があったのでちょっと歌わせてもらいました。</p><p>定番といえば定番。</p><br><p>On Green Dolphin Street</p><p>と</p><p>Alone Together</p><br><p>Alone Togetherをあそこまでゆっくりやられると歌いにくいけど、それはそれでうまく決まればかっこいいぞ。ブッツンブッツンとメロディが切れてしまうような歌い方が自分では気に入らない。</p><p>二曲ともキーが低いような感じもあるのですが（"E♭"と"Dm"）、このくらいで抑えておくのがベターなのかも知れない。トップギアに入れる歌はたくさんいらない。</p><p>どうせなら、They Say That Falling In Love Is Wonderfulも歌ってみるべきだったか？</p><br><p>話はそれるが、「いつでも、Liveの案内を下さい」と名刺を渡しておきながら、いざ、連絡をすると「あんた、誰？」と言ってきた奴もセッションに来ていて、多少の不快感を覚えた。</p><br><p>ピアノのI谷氏が歌の練習に付き合ってくれる。快諾してくれた。</p><p>ありがたいな。</p><p>山田さんとのライヴはじっくりじっくり進めていくけど、僕自身の勉強という意味も込めて、来年はもう少し露出してもいいかな、と思ってる。だから、持ち歌を増やしたり、歌を熟成させていくためにも歌わないとね。</p>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2005 09:11:22 +0900</pubDate>
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<title>なんにもない</title>
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<![CDATA[ <p>なんにもない、なんにもない、まったくなんにもない♪</p><p>（はじめ人間ギャートルズ・「やつらの足音のバラード」）</p><br><p>そうなのだ。</p><p>まったく、なんにもない。</p><p>１２月に入った札幌、これといったLiveがない。</p><br><p>映画でも見に行ったほうがずっとずっと有意義かな。</p><p>ハリー･ポッターもやってるしな。</p><br><p>２００６年ドイツW杯のグループ分けが決まった。</p><p>日本は、ブラジル・クロアチア・オーストラリアと同じ組に入った。</p><p>けっこう、厳しいよね。</p><p>だからと言って、他に楽なグループがあるのかといえば、そんなこともない。</p><p>W杯のレベルでは、日本ふぜいが楽な試合をさせてくれる国などない、ってこと。</p><br><p>あーー。</p><p>明日、セッションがあるな。</p><p>でも、行くかどうかわかんないな。</p><p>譜面がないと僕の歌いたいのを演奏できる人いないんだな。</p><p>フラストレーションたまるなぁ。</p>
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 10:24:31 +0900</pubDate>
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<title>J.B.来襲！</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>ストーンズの北海道発上陸情報が流れ、その興奮も冷め切らぬうちに</p><br><p>『James Brown　札幌来襲！！』</p><br><p>の情報が流れた。</p><br><p>ソウルの帝王</p><p>ゴッド･ファーザー･オブ･ソウル</p><p>ファンキー大王</p><p>…</p><br><p>２年ほど前に札幌へ来た時には、年齢を感じさせないグレートなステージを披露してくれた。今回も素晴らしいステージになるに違いない。</p><p>と、いうかそろそろ見納めなんじゃないか？そんな考えがよぎる。</p><p>見ておかなければね。</p><br><p>ストーンズにしても、J.B.にしても</p><p>僕が音楽を本格的に聞き始めた時のアイドル。</p><p>だから、何はなくとも見ておかなくてはならない。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/26/d6/10003481247.jpg" target="_blank"><img height="193" alt="俺と悪魔のブルース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/26/d6/10003481247_s.jpg" width="139" border="0"></a> </p><p>さて、先日、ちょっと書いたロバート･ジョンソンを元ネタにしたマンガ。</p><p>↑です。</p><p>『俺と悪魔のブルース』</p><p>いいですよ。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 13:45:40 +0900</pubDate>
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<title>They say that falling in love is wonderful</title>
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<![CDATA[ <p>最近、トニー･ベネットが歌っているバージョンがお気に入りです。</p><p>先月、アフ○ー○ロウのマネージャーが店でかけてくれて、</p><br><p>「こういうのを歌えなくてはダメだよ」</p><br><p>と一言。</p><br><p>この歌はハートマンが歌ったものより、ステイシー・ケントが歌ったものの方が好きだったりしてたのですが、トニー･ベネットのが一番合うような気がする。</p><br><p>ところが！</p><p>何度となく繰り返し聞いているのだけれど、なかなか、歌詞が入ってこない。</p><p>うーむ。</p><br><p>『アニーよ銃をとれ』を見てみるかな？</p><br><p>札幌はめちゃくちゃ寒いです。</p>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2005 09:16:33 +0900</pubDate>
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<title>ＢＥＣＫ（マンガ）</title>
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<![CDATA[ <p>月刊マガジンに連載中の『ＢＥＣＫ』。</p><p>ＢＥＣＫというバンドを描いたマンガで、これを（立ち読みで）読むのが何よりの楽しみ。月刊というだけあって、ストーリーはなかなか進まない。というか、次号までの1ヶ月がとてつもなく長い。最初に読んだのはプーをしていた頃。家の近くにあった古本屋で読んだ（同じ古本屋で読むようになったものに『空手小公子』がある）。</p><p>このマンガの主人公、今、とてつもなく落ち込んでいる。イギリスに留学した彼女と（主人公がバンドのツアーで行った）ロンドンで会う約束をしたのだが彼女は来ない～で、彼女の部屋に行ってみるとそこには知らない男がいた…どよどよーん。</p><p>なぜだか、そのシーンが思い出されて一昨日の夜なんてなかなか寝付けなかった。</p><p>こうした状況を表す言い回し－昔、大学の頃のバンド仲間で流行った言い方－があって、「お前もようやくブルースを知ったか」といったところか。うーむ、切ないね。</p><br><p>※そういえば…最近、ロバート･ジョンソンのことを書いたマンガがあった。タイトルは忘れたのだけれど、なかなかのマンガだ！</p><br><p>なぜ、わざわざ、大学の頃を持ち出したのかというと、大学時代の僕を知っている人が意外と近くにいた、という事件（？）があったからだ。</p><p>それは、先日、（今月23日にＬｉｖｅをする）ＳＬＯＷＢＯＡＴに行った時のことだ。</p><p>僕と同じ大学出身という方がいて、その土地の方言とかで盛り上がっちゃったことがあった。</p><p>で、後でお店の方に聞いたのだが（それは昨日ね）、その人、僕のことを知っていたらしい。僕が帰ったあとに思い出したようだ。僕のことを「昔から歌がうまかったです」と言ってたようだ（ありがとうございます）。大学の頃やっていた『○○屋ブルースバンド』というのも知っていたし、なぜなら、その人、僕と同じサークルで、学祭の時どうやら一緒に歌ったこともあったらしい（知らん＾＾；）。</p><br><p>僕のほうに記憶がないだけに、怖い。</p>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 09:37:31 +0900</pubDate>
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<title>来るぜストーンズ！</title>
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<![CDATA[ <p>来年3月にローリング・ストーンズが来札する！！</p><p>にゃんと！札幌に来るんだぜ。</p><br><p>現在、アメリカをツアー中なんだけど、これが最後のツアーと囁かれている事もあって、チケットの入手は大変なようだ（金額的にも大変だ）。当然、札幌もそうなる筈。でも、見たい！</p><br><p>その3日後にオーネット･コールマンも来札することになっているのだけれど、僕的にはＯ．コールマンよりはストーンズだ。</p><br><p>Ｊａｚｚのスタンダードには1960年代の歌があったりするけれど（当然、それ以前のものもたくさんあります）、ストーンズの歌にも60年代から今でも聞かれたり演奏されたりしているものはたくさんある。ロック・スタンダードなんです。例えば、"Ｓａｔｉｓｆａｃｔｉｏｎ"なんて歌を聞くと判るんだけれど、この歌は演奏者を選ばない。そういう意味でスタンダード化していますな。</p><br><p>僕が初めてストーンズを見たのは初来日のとき。東京ドームでした。うわっ今から15、6年も前。自分自身でさえ、年齢的なことが気になるのですから、ストーンズのメンバーにいたっては何をかいわんや。やっぱり、最後かも知れないです。</p><p>札幌ドームでは、いわゆる海外の大物の公演を行ったものでＳｏｌｄ　Ｏｕｔになったものは一つもありません。Ｓｏｌｄ　Ｏｕｔどころかことごとく惨敗。去年の（あれ？今年だった？）イーグルスもひどいものでした。</p><p>さて、ストーンズは？そんなところも興味津々です。</p><p>とかって、そんな余裕をかますのはチケットが手に入ってからなんですけどね（汗）。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 09:14:07 +0900</pubDate>
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