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<title>歌うだけで笑われる程【下手だった】僕がたった30日で【歌がめっちゃよかった】と言われるようになった7つの方法</title>
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<title>今よりも高い声が自由自在に出せる「7つの方法」とは</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jDcgYLEO700" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><font size="3">**********************************************<br><br><br>高い声を出すのが苦手だった人でも<br><strong>発声の仕方をちょっと変えるだけで<strong></strong></strong><br>高い声が出せるようになれますか？<br><br><br><strong><font size="5"><font color="#FF0000">はい！出せるようになります</font></font><br><strong><font size="5"></font></strong></strong><br><br>**********************************************<br><br><br><font size="7"><strong>こ</strong></font>んにちは　智行です。<br>今回は<strong><font size="5"><font color="#FF0000">プレゼント</font></font></strong>をご用意しました。<br>最後までよく読みプレゼントをゲットしてください。<br><br><br><strong>あ<font size="7"></font></strong>なたは幅広い音域を自由自在に出せるようになりたいって思っていませんか？<br><font color="#0000FF">でもいざ歌ってみると高い声を出そうとすると喉に異様に力が入り、綺麗な声が出せない。</font><br><br><br><br>それでも頑張って歌おうとすると派手に裏返ってしまい<br>返って恥ずかしい思いをしてしまう。経験ありませんか？<br><br><br>高い音を楽に出せるスキルがないと<br>サビの一番かっこいい盛り上がりが逆に<font color="#0000FF"><strong>一番カッコ悪いもの</strong><font color="#0000FF"></font></font>になってしまいます。<br>聴いている人も苦笑い<br><br><br>カラオケとかでそれをしてしまうと<font color="#0000FF"><br>あなたのいないトイレとかで、<br>「さっきの何あれ(笑)○○って歌へたすぎじゃね？？？」<br>なんて言われる始末</font><br><br><br>まさに悪夢のような光景です。<br>（自分がかつて経験したのでこの辛さはすごくわかります。）<br><br><br>逆に高い声が出るようになると<br>サビの一番盛り上がる部分がとても魅力的で<br><strong><font color="#FF0000">かっこよく聞こえる</font><font color="#FF0000"></font></strong>のです。<br><br><br>高い声が出るようになると<br>数えきれないくらいいいことがあります。<br>自分の次の曲選びばかりしている友達が<br>あなたの歌声に驚き<br><font color="#FF0000"><strong>絶賛される</strong></font>ようになります。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>高い声が出るようになると<br>それだけで歌がうまく聞こえるようになるのです</strong></font><br><br><br>みんなから<strong>「あの人は歌がうまい」</strong>と思われることによって<br>世界が変わります。<br>周りの人から一目置かれるようになります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/a0/1d/j/o0368028413361804787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/a0/1d/j/t02200170_0368028413361804787.jpg" alt="" width="220" height="169" border="0"></a><br><br><br><br>そして、歌以外の場面でも自分のことを<br>一目置いてくれるようになります。<br><strong>あなたが密かに恋心を抱いている異性に<br><font color="#FF0000">最高のアピール</font>をすることができるようになります。</strong><br><br><br>帰りとかに「○○君って歌チョーうまいね！」<br>とか言われて距離が近づくきっかけになったりします。<br><br><br>それは男性も女性も、歌のうまい人に好意、<br>憧れを持つことが医学的に証明されているからです。<br><br><br><strong>そして何よりあなた自身が高い声が出ることによって、<br>今まで以上に歌うことが好きになり、<br>そして<font color="#FF0000">歌う度に快感を得るようになります。</font></strong><br><br><br>「メジャーで活躍しているアーティストみたいに<br>パワーのある高い声が出せるようになりたいんです。<br>でもそんな突き抜けた高い声って本当に出せるようになるんですか？」<br><br><br>確かに疑問に思いますよね。<br><br><br>高い声が出せるか出せないかは<br>個人の体質によるものであって<br>努力次第でなんとかなるものとも思えないですよね。<br><br><br>でも<strong>、<font size="5"><font color="#FF0000">実際高くて魅力的な声というのはやり方一つで出るようになるものなのです。</font></font><strong></strong></strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/0a/f6/j/o0640048013361810311.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/0a/f6/j/t02200165_0640048013361810311.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><br>声というのは息を吸って、吐き出すときに声帯を震わせ、<br>自分の体で響かせることによって音になります。<br><br><br><strong>そして高く通る声というのは<br>息の吸い方、息の吐き方、声の響かせ方　<br>この3つを変えるだけで出せるようになります。</strong><br><br><br><strong><font color="#FF0000">今回はこの<br>「高い声を出す体の使い方」<br>に特化したプレゼントを用意しました。</font></strong><br><br><br>***************************************<br><br><a href="http://mail.os7.biz/m/yRhk" target="_blank"><strong>高い声が楽に出せるようになりたいという方はこちらをクリックしてください！</strong></a><br><br>***************************************<br><br><br><font size="7"><strong>実</strong></font>際私も<br>高い声はこの方法を知るまでは出せませんでした。<br>声の調子がいいときは<br>たまにまぐれで出ることはありましたが。。<br>なのでいつも高い声を出すときは運任せ的な感覚で歌っていました。<br><br><br>上手く出るときは良かったのですが<br>失敗したときはみんなに笑われて悲惨でした(;_;)<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">でもこの方法を知ってから100％、<br>毎回高くて抜けのいい声が出せるようになりました。</font></font></strong><br><br><br>この方法を知って実践したその瞬間<br>あなたは高くて魅力的な声を出すことができ、<br>そこにいるみんなを魅了し、<br>羨望のまなざしで見られることになります。<br><br><br>この方法は特別な道具を必要としませんし、お金もかかりません。<br>自分の体一つでいつでもどこでも効果を発揮できます。<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">効果抜群の方法です。</font></font></strong><br><br>***************************************<br><br><a href="http://mail.os7.biz/m/yRhk" target="_blank"><strong>100％毎回安定して高い声を出す方法を知りたい方は<br>こちらをクリック</strong></a><br>*****************************************<br><br><br>私がなぜこの方法を公開するのか<br><br><br><strong><font color="#FF0000">それは高い声が出なかったり、<br>裏返ったりしている人を見る度に、<br>「こんなに高い声を簡単に出す方法があるのに！！」<br>といつも歯がゆい気持ちになるからです。</font></strong>。<br><br><br>「この曲キー高いけど歌えたら、かっこいいだろうなあ。。<br>でも出なかったら逆に恥ずかしいからやめとこ」<br>と<strong>自分の可能性に蓋をしてしまっていた<br>かつての自分のようになって欲しくなかったからです。</strong><br><br><br>これは僕がバンドにいたときの話です。<br>その日は都内にある某所で<br>レコーディングをしていました。<br><br><br>主旋律を歌い終わって、<br>高い声のハモリを録音することになったのですが、<br>一生懸命歌っているにもかかわらず、<br>窓の向こうを見てみると。。<br><br><br><strong>そこにいる全員が大笑いしているのです。</strong><br>バンドのメンバーやスタジオのスタッフに人たち。。<br><br><br>釈然としないまま自分の歌を聴いて<br>みんなの笑っていた理由がわかりました。<br><br><br><font color="#0000FF"><strong>高い音がちゃんと出ていない。微妙にずれている。しかも細くて気持ち悪い声。こりゃ笑われるわ。。</strong></font><br><br><br>私は恥ずかしさと情けなさで、顔を真っ赤にしながら<br>「この部分、没にしてください」と言いました。<br>その場から逃げ出したい気持ちをぐっと堪えて<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/e0/97/j/o0300022513361808862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/e0/97/j/t02200165_0300022513361808862.jpg" alt="" width="219" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><br><strong>あの時、この方法を知っていたらと今でも思います。</strong><br><br><br>多くの人が聴いてる中醜態を晒すこともなかっただろうし<br>悔しさを噛み締めながら帰路に着くこともなかったでしょう<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">あなたにはそのような体験をさせたくありません。</font></font></strong><br><br><br>だから、できる限り多くの人に<br>この方法を知ってもらいたいのです。<br><br><br>ですが、訳あって<br><strong>人数を限定</strong>させてもらいます。<br><strong>徹底的なサポートをしたいからです。<strong></strong></strong><br><br><br>レポートを送った一人一人に対して<br>私のメールアドレスを公開しています。<br>疑問があったらその都度私にメールしてください。<br>私はどのメールにも真摯に対応します。<br><br><br><br>無制限にレポートをプレゼントしてしまうと<br>メールの返信が疎かになってしまいます。<br>なので徹底サポート付きレポートは<br><strong><font size="5"><font color="#FF0000">30人限定で公開します</font></font><strong></strong></strong>。<br><br><br>***********************************************<br><br><a href="http://mail.os7.biz/m/yRhk" target="_blank"><strong>「高い声」習得プログラム<br>参加申込はこちらをクリック！！</strong></a><br><br>*********************************************<br><br><br><strong>・今より高い声を出すことは実は簡単！！</strong><br>体の使い方や呼吸の方法を少し変えるだけで<br>今より高い声を出すことが簡単になります。<br>今回はその方法を全て公開します！<br><br><br><strong>・ただ単に高いだけではなく、太くて伸びのある声を出す方法</strong><br>いくら高くても細くて、小さい声だと全く意味がありません。<br>高くて、かつ伸びのある声を出す方法を公開！！<br><br><br><strong>・高い声を出すときの姿勢、立ち方</strong><br>歌うときの姿勢、立ち方を少し工夫するだけで<br>飛躍的に高い声を出すことが可能になります。<br>その方法を公開<br><br><br><strong>・高い声を出すときの呼吸の方法</strong><br>実は高い声を出すときの肝はこの呼吸のし方にあります。<br>今回はその肝となる部分について、<br>息の吸い方、と息の吐き方に分けて細かく説明します！<br><br><br><strong>・高い声を出すときの声の響かせ方</strong><br>高い声に限らず、歌は響きが肝心です。<br>今回は高い声に特化した声の響かせかたをお伝えします。<br>これを知れば、ハイトーンで抜けのいい声を出すことが可能になります！<br><br><br><br><strong>【申込方法】</strong><br><br>リンク先のフォームに必要事項を入力してください。<br><strong>「確認画面」</strong>を押して確認した後<br><br><br><strong>「送信ボタン」</strong>を押すことで入力したあなたのアドレスにメールが送られます。<br>もしメールが来ない場合は<br>迷惑メールフォルダに入っているかもしれないので<br>そちらを確認してください。<br><br><br>それでも届かない場合は<br><br><br>thirdeyeopen0910✩gmail.com<br>（✩を＠に変えてください）<br>にメールを送ってください。<br><br><br>その際、メールの題名は<br><br><strong><br>「メール講座申し込み」   <br><br><br>①名前<br>②性別（男性・女性）<br></strong><br><br><br>を入力してください。<br>なお、私にメールアドレスを教えたからと言って<br>山のように迷惑メールアドレスが届くということは<br>一切ありませんのでご安心ください。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>情報が漏洩することもありませんので、その点はご安心ください。</strong></font><br><br><br>レポートはPDFファイルと動画です。<br>配布用のサーバーから<br><br><br>ダウンロードしていただく形で<br>あなたの元へ届けることにします。<br><br><br><strong><font size="7">こ</font></strong>のレポートを読むことで、<br>高い声を出すことが<br>実はとても簡単でとても気持ちのいいものだということがわかります。<br><br><br>その結果、あなたにいろいろなメリットがあります。<br><br>まず<strong><font color="#FF0000">聴いている人が、あなたの歌に感動してくれます。</font></strong><br><br>そして、あなたのことをとても魅力のある人と<br>思ってくれるようになります。<br>全て物事がいい方に転がっていきます。<br><br><br><br>そして何より、あなた自身が、歌うことで<br>どんどん自信を持つようになります。<br><br><br>そして、<br><font color="#FF0000"><strong>「歌うことってこんなに気持ちのいいことだったんだ」</strong></font><br>って気づくようになります。<br><br><br>このレポートを読み<br>あなたのハイトーンがどんどん磨かれるようになれば<br>私は嬉しく思います。<br><br><br><br>よろしくお願いします。<br><br><br><br>***********************************************<br><br><a href="http://mail.os7.biz/m/yRhk" target="_blank"><strong>「高い声」習得プログラム<br>参加申込はこちらをクリック！！</strong></a><br><br>*********************************************<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/e3/94/j/o0469030913361809477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/tomoyukikanda/e3/94/j/t02200145_0469030913361809477.jpg" alt="" width="220" height="144" border="0"></a><br></font>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 10:28:36 +0900</pubDate>
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<title>できれば歌詞は覚えましょう</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/dE6ukim4M6Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>カラオケとかで歌うとき、<br>画面に映る歌詞を目で追いながら歌いますよね。<br>自分の歌うところが一目でわかるようになっているから<br>とても便利ですよね。<br><br><br>でもそれすると結構歌詞に気を取られて<br>音程が甘くなったり、<br>歌に表情つけて歌ったりとかが難しくなってしまいます。<br><br><br>僕らが無意識にしている「歌を唄う行為」というのは<br>実は「声に強弱をつける」「リズムを取る」「音程を取る」<br>と言った、様々な要素を同時に行うという高度な行為なのです。<br><br><br>だから、歌詞を追いかけることに気を取られると<br>ほかのことが疎かになってしまうんですね。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">なので歌詞は<br>覚えてから歌うようにしましょう。</font></font><br></strong><br><br><br>画面に映る歌詞は、気休め程度に思っておいた方がいいですね。<br><br><br>歌詞が頭に入っていると、歌に集中できるし<br>感情も込めやすいから表現力もつくし<br>いいことだらけです。<br><br><br>みなさんも是非歌詞を覚えてから歌って見てください！</font><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:16:27 +0900</pubDate>
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<title>大きな声を出すには</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/79xbKDNe4bA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今回のテーマは<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「大きな声を出すには」</font></font></strong>です。<br><br><br>「大きな声＝強い息」と思っていただいて結構です。<br>大きな声は息を強く出せば出てきます。<br>息を強く出すにはその前に<br>多くの空気を吸っておく必要があります。<br><br><br>よって強く出す前のブレスは<br>普通より前から吸い始めます。<br>そして声を出すタイミングで<br>下腹部の筋肉を押し上げるような気持ちで吐き出します。<br><br><br>その時息漏れの状態にならないように<br>声を体でしっかり響かせながら出す必要があります。<br>これが大きな声を出すときのコツになります。<br><br><br>ただ、歌を歌うときに必要なのは<br>「大きな声を出す」ではなく、<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「大きな声と小さな声を<br>うまく使い分けながら歌う」です。</font></font><br></strong><br>小さい声も織り交ぜながら<br>盛り上がるところで大きな声を出すと、<br>半端なく盛り上がります♪<br><br><br>みなさんも「大きい声」を出すときの<br>参考にしてみてください。<br><br><br>ちなみに声量のある人といえば<br>この人ですよね♪<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7KBQLgeKRbg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></font>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:16:12 +0900</pubDate>
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<title>「英語」は歌に向いている？</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/N6aTuXONBBw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><br><font size="5">こ</font>んにちは智行です。 <br><br><br>今回のテーマは<br>「英語は歌に向いているか？」です。<br><br><br>答えはYESです。<br>英語の発音は<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「喉を開ける」「口の中の空間を作る」「鼻腔を響かせる」</font></font></strong><br>というような動きをします。<br><br><br>これは共鳴腔と言ってここを使うと<br>声が響くようにできているんですね。<br><br><br>よく外人さんが電車の中や駅とかで<br>デカい声で英語でしゃべってるのを<br>聞くことがあると思いますが、<br>彼らの声は遠くへ響いてますよね。<br><br><br>あれは体格の違いや頭の形が響くような作りをしている<br>というのもありますが、<br><strong><font color="#FF0000">英語の発音をすると<br>声が響くようにできているんです。</font></strong><br><br><br>また英語を発音しようとすると<br>必然的に深い腹式呼吸になります。<br>それも声が響く原因になっています。<br><br><br>それに比べて日本語の発音は比較的、共鳴腔を使わず、<br>つまりあまり口の中を開けず、<br>深い腹式呼吸を使わないと言われています。<br>そのためあまり遠くに響かないんですね。<br><br><br>ていうことは逆に言えば日本語で歌う場合でも<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">深い呼吸をして<br>口の中に空間を作るように意識して歌えば<br>声は響きやすくなるということになりますよね。</font></font></strong><br><br><br>もしかしたら英会話なんか<br>習って英語の発音をマスターすると<br>声を響かせるっていうことが<br>どういうことなのかっていうことが<br><br><br>見えてくるかもしれないですね。<br></font><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:15:19 +0900</pubDate>
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<title>声を響かせよう</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Wb11-7ibFbk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今回は「声を響かせよう」です。<br>アコースティックギターってなんであんなきれいな音で<br>響くと思います？ <br><br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">それは空洞があって<br>その中で音が響くから</font></font></strong><br>きれいな音がでるんですね。<br>ギターだけでなく、バイオリン、ピアノ、管楽器、<br>など楽器には響く部分があります。<br><br><br>響く部分があるから<br>きれいな音がするんですね。<br>では歌の場合はどうか。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">歌の場合は<br>体が楽器ですから、<br>体で響かせる必要があります。</font></font></strong><br><br><br>声は頭、喉、鼻、口、胸の<br>5箇所で響くと言われています。<br><br><br>一説によるとオペラ歌手は<br>足や手でも響かせていて靴など音を響かせやすいものを<br>履いているそうです。<br><br><br>みなさんはそこまでする必要はありませんが<br>この5箇所でより響かせることが<br>できるようになりましょう♪<br><br><br>声を出しながら一番響くところを自分で探し、<br>そこに声を当てるようにします。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">その時に大事なのは「力を入れない」ということです。</font></font></strong><br><br><br>力を入れてしまうと声が響かないからです。<br>力を入れて歌うというのは<br>楽器の空洞をセメントで埋めて<br>演奏するのと一緒なんです。<br><br><br>なのでなるべく力を入れずに<br>できるだけ空洞を作るようなイメージをして<br>そこに声を当ててみてください。<br>きっといつもよりも響いた声が出せるのではないでしょうか。 <br><br><br>ちなみに↓この方、いいこと言ってらっしゃいます↓<br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-qbxu-6lIw4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br></font>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:14:53 +0900</pubDate>
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<title>歌い出しって難しいよね</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/SXru5yXlGMo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今回のテーマは<strong><font color="#FF0000"><font size="5">歌い出し。</font></font></strong><br>つまり曲のはじめです。<br><br><br>歌い出しがまずいと最後までいまいちな歌って印象になってしまいます<br><br><br><br><strong>逆に言うと歌い出しで<br>グッと来させることができたら<br><br>途中ちょっとおかしくても全体的にうまい！というふうになります。</strong><br><br><br>やっぱり歌い出しって<br>大事ですよね。<br><br><br><strong>歌い出しをばっちり決めるには<br>完全につかむには当たり前ですが<br>音程が合っている必要があります。</strong><br><br><br>でも実は歌い出しでいきなり音程をばっちり合わせるのって<br>結構難しいです。<br>曲中っていうのは結構合わせやすいんですよね。<br><br><br>みなさんもカラオケとかでイントロがながれてるとき<br>「あれ、どの高さだっけ」って迷った時ないですか？<br>歌い慣れた曲でも結構難しかったりします。<br><br><br>その解決法は、その歌い出しの音の高さで<br>声を出す時の「イメージ」をしっかり事前に固めておくこと。です。<br><br><br>例えば「ド」の音から始まる場合、<br>ドの音を出すときの声の響き、<br>喉の動き、などの感覚をつかんでおくことが大事です。<br>「声が胸に響く感じ」とか「前歯のあたりに響く感じ」とか。<br><br><br><strong>あとは歌い出す直前で息を吸うのではなく<br><font color="#FF0000">もっと前から余裕をもって息を吸うことが大事です。</font><br></strong><br><br>そうすると準備ができているから<br>スッと余裕を持って歌に入れるわけです。<br>でもあまり前すぎると力が入りすぎてしまうので注意しましょう。<br><br><br>それと、<strong>イントロ前の段階から歌い出しの音を声に出すのも効果的です。</strong><br>「アー」でも「ラー」でも構いません。<br>そうすると歌い出す音がわかっているわけですから<br>難しい歌い出しでもスッと入れます。<br><br><br>ぜひ試してみてください♪</font>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:14:31 +0900</pubDate>
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<title>早く上達するには？</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fRBts-L0z8g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今日は<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「早く上達するにはどうしたらよいか。」</font></font></strong>です♪<br><br><br>僕が考える<br>早く上達する方法。。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">それはボイトレだけでなく実際に歌う機会を増やすことです！<font size="5"></font></font></strong><br><br><br>ボイストの本などを読んでいると<br>必要な知識を身に付けることができます。<br>でもそれはあくまで知識です。<br><br><br>知識は何のためにつかうかというと<br>いうまでもなく実際に歌うときに役に立つためのものです。<br>本を読んで発声練習などの基礎練習をするだけでは<br>本当に歌がうまくなったとは言えません。<br><br><br>カラオケに行ったりして、実際に曲を歌いましょう<br><br><br>できれば人前で歌うのが一番いいと思います。<br>そこでその人たちの反応がどんなものなのか<br>感じることより、早く上達していくと思います。<br><br><br>この場合できるだけ目標を持ってやるといいと思います。<br>例えば、音程を外さずに歌おうとか<br>高音を力まずに歌おうとか。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">自分なりの目標を持って<br>やってみてください</font></font></strong>。<br><br><br>あと、録音できる環境にあるのであれば、<br>自分の歌を録音して後で聞くのも有効だと思います。<br>実践の機会は多ければ多いほどいいと思います。<br><br><br>ぜひやってみてください♪<br></font>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:14:13 +0900</pubDate>
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<title>あなたの歌、音程取れてる？</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/0HznWybZMGM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今回は<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「どうしたら音程が合うか」</font></font></strong>です。<br><br><br>音程が著しく外れている人のことを<br>音痴といいます。<br><br><br>カラオケとかでも<br>たまにいますよね。<br><br><br>外れすぎて逆にハモってるように<br>聞こえること(笑)<br><br><br>余談ですが<br>ハーモニーの起源は、<br><br><br>みんなで合唱してるとき<br>一人の音痴な人が外した音が<br><br><br>たまたまきれいにハモれていたことから<br>ハーモニーというのが生まれたそうです。<br><br><br>それはいいとして、<br>そこまで外れていないとしても<br><br><br><strong><font color="#FF0000">やはり音程はきっちり合わせた方がかっこいいです。</font></strong></font><br><br><br>やっぱりほんのわずかでも音が外れてたりすると気持ち悪いし<br>歌がうまい！！とは言えないですもんね<br>では音程を合わせるにはどうしたらいいのでしょう。<br><br><br><br><strong>①階段をイメージして<br>歌うようにする<br></strong><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">音程を階段としてとらえて<br>そこに音を置きに行くイメージですね。</font></font></strong><br><br><br>そうして歌うと<br>音程のとるイメージがわきやすいかと思います。<br><br><br>それに手を加えると<br>さらにイメージがわきやすくなります。<br><br><br><br><strong>②ピアノで一音を弾き、<br>その音が瞬時に出せるようになる。</strong><br><br><br>ピアノはギターやバイオリンと違って<br>一音一音がはっきりしている楽器です。<br><br><br>白鍵盤と黒鍵盤の間の音が出るということは<br>ありません。<br><br><br>そのピアノで一音を弾き<br>その高さの声を出すことによって<br><br><br>その高さの声を出すには<br>うすればいいかというのを<br><br><br>脳にインプットさせます。<br><br><br><br><strong>③あとは歌いこむ</strong><br><br><br>最終的にはこれですね。<br><br><br>何度も何度も歌って音程を合わせる感覚を<br>体で覚えさせるという感じです。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">歌がうまい人は<br>歌っている量が全然違います。</font></font></strong><br><br><br>一番は自分の歌を録音して後から聞いて見るってことです。<br>そして外れてるところがあればそこを修正していきましょう。<br><br>もし録音できる環境で歌うのであれば<br>是非録音してみてください。<br>これを聞くのは恥ずかしいし、抵抗があると思います。<br><br><br>でも一人で聞いてて恥ずかしいものを<br>他人に聞かせていると思うと<br>もっと恥ずかしくないですか(笑)<br><br><br>だから一人の時に恥ずかしい思いをしていれば<br>人前で恥ずかしい思いをしなくて済むんですね！<br><br><br><br>ちなみにこんな練習方法もあります。<br>↓↓参考にしてみてください。<br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/pZoucpW45KQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:13:52 +0900</pubDate>
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<title>さらに歌をうまく聞かせる効果的方法とは</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Ql-moKJ1h_o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今日のテーマは<br>さらに歌をうまく聞かせる効果的な方法についてお話します。<br><br>歌をうまく聞かせる効果的な方法、それは<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「ウィスパーボイスを取り入れる」</font></font></strong>です。<br><br><br>聞いたことがある人も<br>多いのではないでしょうか。<br><br><br>ウィスパーボイスとは<br>ささやきに近い<br><br><br>息漏れさせたような<br>小声を出す歌い方をいいます。<br><br><br>黒人のボーカリストがよくやってます。<br><br><br>あと最近ではやくしまるえつこさんが有名ですね。<br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/Mt468q_jqoY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>これ、かなり有効でして、<br>動画を見るとわかると思いますが<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">これができると聞いてる人の心を<br>揺さぶったり曲自体に表情が出てきます！</font></font></strong><br><br><br>ではどうやってやれば<br>そんな素晴らしいウィスパーボイスが<br><br><br>手に入るんでしょうか？<br><br><br>ウィスパーボイスの<br>練習法をお話します。<br><br><br>ウィスパーボイスは、<br>ロングトーンを使って練習します。<br><br><br>ハーっと息ができなくなるぎりぎりまで<br>吐き続けます。<br><br><br>その時<br>途中で声を出して行くのです。<br><br><br>つまり息漏れの状態ですね。<br><br><br>声と出ていく息の割合を<br>一定に保ったまま息が吐けるようになるまで<br><br><br>何度も練習しましょう。<br><br><br>やってみるとわかると思いますが、<br>強めに息を吐き続ける必要があるので<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">腹筋がかなり鍛えられます。</font></font><br></strong><br><br>というわけで<br>ダイエットにもなるウィスパーボイス(笑)<br><br><br>ぜひ習得してください♪</font>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:13:07 +0900</pubDate>
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<title>ハモれるようになるには</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RAN623AdHWA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3"><font size="5">こ</font>んにちは智行です。<br><br><br>今日のテーマは<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">「ハモれるようになるには」</font></font></strong><br><br><br>これもよく質問受けますね。それだけハモりたいって言う人<br>多いんでしょうね。<br><br><br>友達同士でカラオケとか行ったりしてきれいにハモれたときは<br>きれいにハモれたときは本当に気持ちいいし、楽しいですよね。<br><br><br>それを人前で披露したりしたらめちゃくちゃ評判いいですよね。<br><br><br><br>それだけ大事なハーモニーですが、<br>ではどうやればうまくなるのか。<br>コツのようなものを<br>自分なりに考えてみました。<br><br><br><br><strong><font color="#FF0000">1、歌いやすい音の高さで歌う</font></strong><br><br><br>ハモには主旋律より3度ほど上をハモる方法と<br>3度ほど下をハモる方法と二つありますが、<br>高い方でハモりたいという方が比較的多いですね。<br><br><br>でも無理やり高い方で歌っても<br>結構聞いてる方はきつかったりします(笑)　<br>大体ハモはサビで使うことが多いんですが、<br>サビは盛り上がっているから<br><br><br>主旋律も高い音域になりがちです。<br>その、さらに上をハモるっていうのは<br>自殺行為なんじゃないかなって(笑)<br>それより自分の合った音域の声を出すのが一番だと思います。<br><br><br>その方が自分の声の魅力を十分出せるからです。<br>だから上より下でハモる方が自分で歌いやすいのであれば<br>下でハモった方がいいでしょう。<br>下のハモリもばっちり決まればめちゃくちゃかっこいいしきれいですしね。<br><br><br><br><strong><font color="#FF0000">2、主旋律を聞きすぎない</font></strong><br><br><br>よく自分が歌うパートがよくわからなくて<br>主旋律につられていつの間にか<br>ユニゾン（主旋律と同じパートを歌っちゃうこと）<br>になってる人いますよね(笑)<br><br><br>それは自分のパートの旋律を<br>はっきり覚えてなくて<br>さらに主旋律を聞きすぎてしまっているところに<br>原因があります。<br><br><br>なので、まずは<br>自分のパートを何度も歌って、<br>はっきり脳にインプットし、<br>さらに合わせるときは<br><br><br>主旋律をあまり聞きすぎないことが大切です。<br>最初のうちは<br>主旋律を全く聞かないくらいで<br>ちょうどいいと思います。<br><br><br>で、慣れてきたら<br>主旋律も聞きつつ歌い方を似せたりすると<br>よりきれいでかっこいいハーモニーに<br>なると思います。<br><br><br>以上2点が<br>上達のコツかなと思います。<br>あと一口で<br>ハーモニーと言っても<br><br><br>主旋律を<br>3度上か3度上の音でずっと追いかけるやり方や、<br>途中で交差する方法、<br>主旋律が上下に動く中コーラスはずっと動かない方法など　<br>いろいろあります。<br><br><br>いろんなアーティストのハモリのパターンを聞いて見ると<br>面白いかもしれないですね！<br><br><br><br>参考までに（´∀｀）<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6v0JK8Ovc0U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/voicetrainertomoyuki/entry-11917061875.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 21:12:42 +0900</pubDate>
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