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<title>ボランティアフェスティバルジャパンのブログ</title>
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<description>9月にフェスを開催するために…！日々の活動記録やボラフェス情報を書いていきます♪</description>
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<title>メンバー紹介☆★</title>
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<![CDATA[ <br>ボラフェスメンバー紹介ッ★*・。<br><br>今日はこの方！<br><br>浜北　純司　さん！！<br><br>さっそくご紹介！！<br><br>①ボラフェスでの活動内容<br>ツアーに参加したり、新規の参加者を呼び掛けたり、各チームの必要な資料作成を<br>手伝ったりなど。<br><br>②実際活動してみての感想<br>自分より若い人たちとひとつのイベントを成功させるために参加させてもらっていることへの<br>感謝、そして現状の東北の実態をこの目で見て自分がどれだけ幸せな生活を送っているかの確認を持つことが出来た。<br><br>③これからボラフェスに参加する方に一言！！<br>まずは楽しみましょう！そして復興に向けて来年も再来年も楽しくボランティアしましょう！<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>いかがでしたか？<br><br>これからボラフェスに参加しようと考えている方！<br><br>浜北さんみたいに楽しみながら、そして感動を得る体験を一緒にしましょーー♪<br><br>新規ボラフェスメンバーまだまだ募集中です＾＾♪
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 21:53:30 +0900</pubDate>
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<title>☆*。・メンバー紹介☆*。・</title>
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<![CDATA[ ボラフェスメンバー紹介ーー★☆<br><br>今日はケイさん！！<br><br>いつもセクシーできれいなケイさん♪<br>その上優しくて面白い☆女性の鏡ですね＾＾*<br>私も見習いたい！＞＜<br><br><br><br>☆名前☆<br><br>田中　馨<br><br>☆活動内容☆　<br><br>広報・PR<br>有坂美香＆TOHOKU　Sunshowersプロジェクト<br><br>☆実際に活動してみて☆<br><br>ボラフェスを通じてたくさんの方々に出会うことができました。東北の被災地の方々、<br>東京のボラフェスメンバー、そしてシンガーの有坂美香さん。そして東北の復興を<br>願うみなさんだからこそ、すぐに打ち解けて多くの想いを共有することが出来たのでは<br>ないかと思います。こうして出会うことが出来たみなさんのためにも、ボラフェスを<br>成功させたい！そのために微力ではありますが日々活動しています。<br><br>☆ボラフェスに参加したい方々にメッセージ☆<br>震災後１年半経過したからこそ出てきている問題や課題が現地にはたくさんあります。<br>震災を風化させないために、継続的な支援を呼び掛けるために、私たちは活動しています。<br>もし、東北に想いを馳せたことがあるのなら、是非私たちの仲間になって下さい。素敵な<br>仲間たちと一緒に楽しくフェスを盛り上げましょう！
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<link>https://ameblo.jp/volafes/entry-11337456454.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 14:44:32 +0900</pubDate>
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<title>ボランティア体験記</title>
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<![CDATA[ 【木曜日：ボランティア体験記】<br>ボラフェスジャパンの日替わり更新★<br><br>木曜日は…<br>メンバーによるボランティア体験記です♪<br><br>本日は、ゆうこりんこと大関裕子さんです！！<br><br><br><br>「俺、来週末被災地にボランティア行くんだよ。」<br><br><br>きっかけは、いつもの飲み仲間と深夜のラーメンを食べている最中に、仲間の一人が言ったこの一言でした。去年の震災後、何か自分にもできないかと、現地でのボランティアをインターネットで調べたりしてはみたものの、「行っても現地の方の迷惑になるんじゃないか」「知らない人達と行くのはやっぱり怖い」とためらい続け、あっという間に一年が経過。いつ頃か東京では震災前と変わらない生活。毎日仕事に行って、大好きな友達と遊んで、、、。でも、「自分ばかりこんなに幸せでいいのかな」という罪悪感はずっと残ったままでした。<br><br><br>そんな時のこの言葉に、口が勝手に<br><br>「え、なにそれ？ワタシも行く！」<br><br><br>金曜日の夜に新宿を出発し、夜が明ける頃には変り果てた市街地、、、陸前高田市でした。4月上旬の東北はまだ寒く、時折降ってくる雪。一年経過した被災地は、まるでついこの間、津波の被害にあったばかりのようでした。<br><br><br>それから5月、7月とこのボランティアに参加し、南三陸町、七ヶ浜、気仙沼で活動をさせて頂きましたが、毎回、作業中に色々な事を考えます。<br><br><br><br>助かった人達は、毎日どんな気持ちで過ごしているんだろうか。<br><br>自分が同じ立場に立たされたら、立ち直れるだろうか。<br><br>自分が生きていること、生かされている事に、十分感謝しているだろうか。<br><br>大切な人達に、ちゃんと気持ちを伝えているだろうか。<br><br><br><br>震災から1年半たった今も、絶望から抜け出せず、自らの命を絶ってしまわれる被災者の方もいらっしゃると聞きます。人は何かを失ってその有難さを知る、と言いますが、家族も友達も家も仕事も一度に全て失った方々の気持ちを、私が本当に理解することは難しいことだと思います。でも、このボランティアに参加してから、自分を客観視する機会が増えました。いつも支えてくれる家族、友達や恋人が傍にいてくれることを当然と思わず、自分の置かれた環境に感謝し、毎日精一杯生きるようにしています。<br><br><br>今、またあの友達と一緒に同じラーメンを食べたら、きっとあの時より美味しいし、幸せを感じるはず！　<br><br><br><br>最後までお読みいただき、ありがとうござました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120823/22/volafes/2b/9f/j/o0720048012151580632.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120823/22/volafes/2b/9f/j/t02200147_0720048012151580632.jpg" alt="$ボランティアフェスティバルジャパンのブログ" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/volafes/entry-11336077517.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 22:11:19 +0900</pubDate>
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<title>メンバー紹介★</title>
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<![CDATA[ メンバー紹介☆☆*・<br><br>今日は　原田　かおるさん！！<br><br>☆年齢☆<br><br>２９歳<br><br>☆ボラフェスでの活動内容☆<br><br>有坂美香＆TOHOKUsunshowersプロジェクトが主な担当です。<br>他にも宿泊関連などフェス運営にも関わらせていただいています。<br><br>☆実際に活動してみての感想☆<br><br>初めて有坂美香さんのワークショップを気仙沼で行った際、楽しそうに歌っている人達を見て、ボラフェスメンバーになってよかったと心から感じました。<br>東北復興のために何か関わりたい。そう思っていたのもつい半年前のこと。<br>気づいたら東北の方と毎日連絡していたり、メンバーと打ち合わせしていたり、ボラフェスのことで頭がいっぱい笑<br>とても勉強させていただいております。<br><br>☆ボラフェスに参加したい方に一言☆<br><br>この半年間でボラフェスは１００名以上の団体になり、お陰さまでいろんなメディアにも取り上げられるようになりました。<br>でもまだまだ皆さんのお力添えが必要です。<br>参加のスタイルは、スタッフ、支援金、フェス参加など様々。<br>少しでも興味があれば気軽にメッセージ頂けたらと思います。<br><br>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>いかがでしたか？<br>かおるさんは本当に明るくて優しくて素敵な方☆★<br>有坂美香プロジェクトで歌を歌う際もかなりノリノリで世界に入っちゃってるようです！<br>そんなかおるさんと、皆さん是非是非絡みましょうーー♪
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 23:31:51 +0900</pubDate>
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<title>ボランティア体験記</title>
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<![CDATA[ 【木曜日：ボランティア体験記】<br>ボラフェスジャパンの日替わり更新★<br><br>木曜日は…<br>メンバーによるボランティア体験記です♪<br><br>本日は、ねばっちこと根葉正裕さんです！！<br><br><br><br><br>今年の４月に初めて東北のボランティアをして<br>感じたことを率直に書きます。<br><br><br>①現地に来て初めてわかる<br><br>被災地に近づくにつれ、今回の東日本大震災がどれだけ大きなものかが 体の中から感じました。<br>「失うっていうのはどれだけ空しいか」 <br>一面のがれきの山や更地、一年以上たってもまだまだ残るビルの残骸。たくさんの雑木林がなぎ倒され、海が見える状態にまでなっているという話も現地の人から聞きました。<br><br>その景色から伝わってくる悲壮観から言葉を失いました。<br>しかもすでに１年以上も経過しているにもかかわらず。<br>だって、ここにはきっとたくさんの家があって、木があって、<br>学校があって、店があって、そこに人が住んでいたわけですから・・・<br><br>これは、現地に行かなければ絶対にわかりません。<br>もうだいぶ復興してきたとはとても言えません。 <br>実物を見ること、実体験をすること、これがなければまったくの<br>「わかったつもり」になっているだけだと思い知らされました。<br>本当に行って良かった。<br>それとともに今後も復興支援をしていきたいと強く思いました。<br><br><br>②ボランティアを経験して<br><br>「このなんとも言えない充実感が最高～！！」<br>この一言につきます。<br>１日目は、宮城県南三陸町で川沿いの土整備。<br>ガラスや金属、大きな石、木が入り混じり、<br>３０人近くで４時間作業してもこれだけしかできないのか<br>と痛感しました。<br><br>２日目は、七ヶ浜で田んぼのがれきの撤去。<br>表面から出ているがれきをはじめ、木や金属、ガラス、プラスチックなどなどを取り除く作業をしました。<br>とても地味な作業でしたが、とことん土と向き合うことが<br>できて貴重な経験となりました。<br>生まれて初めてあんなに土とご対面しました（笑）<br>しかし、それでも重機が入ることができない部分を<br>手助けできたのはやっぱりとても気分のすがすがしい<br>ものでした。<br><br>③人の温かさ<br><br>そして何より「復興支援をしたい」と集まってくるボランティアの人々、それを受け入れるボランティアセンターの人々。<br>初めて会う人ばかりなのに、気持ちでつながっているなあという<br>思いになりました。<br>２日間でしたが、その中で数えきれない人の温かさを感じ、それが何より心地の良いものだと思いました。<br>やっぱり人っていいなあと思うと同時に<br>人ってつながるとこんなにも力強いものなんだと確信しました。<br><br>被災地の人が言っていました。<br>震災はたくさんのモノを奪ったけれど、でも、それがきっかけでたくさんの人と出会い、たくさんの温かさを感じることができたと。思いは必ず伝わりました。<br><br><br>この被災地ボランティアで経験したことを踏まえ、<br>これからの自分に何ができるかをもう一度よく<br>考えていきたいと思いました。<br>こんな経験をすることができたこと、いろいろな人々に<br>出会うことができたこと、感謝を忘れずにまた一歩一歩<br>前へ進んでいきたいと思います。<br><br><br>最後にボラフェスメンバーの魅力について<br><br>利害関係なく、東北の復興支援のために何かしたいと<br>自分のできることを精一杯やろうとしている姿が<br>とても素敵です！<br>輝いています！<br>最高です！！<br>そんな仲間に出会えたことに感謝感謝です。<br><br><br>ぜひ、東北のために何かしたいと思っている人、フェスが好きな人、みんなで楽しく活動しましょう！！<br><br><br><br>最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。<br><br><br>根葉<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/07/volafes/67/fd/j/o0720048012137291529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120816/07/volafes/67/fd/j/t02200147_0720048012137291529.jpg" alt="ボランティアフェスティバルジャパンのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 07:00:47 +0900</pubDate>
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<title>ボラフェス体験記</title>
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<![CDATA[ 【木曜日：ボランティア体験記】<br>ボラフェスジャパンの日替わり更新★<br><br>木曜日は…<br>メンバーによるボランティア体験記です♪<br><br>本日は、おっちーこと落合孝幸さんです！！<br><br><br><br>今年の３月からボラフェスに関わらせてもらい、５月からは毎月の様に東北被災地へのボランティアに行くようになった。<br><br>南三陸、七ヶ浜、気仙沼と各地でボランティアをさせてもらったが、各地で見る大震災の被害はテレビなんかで見るよりもひどかった。<br><br>住宅があったと思われる所には基礎部分しか残っておらず、大きな建物は津波の被害を受けたまま残っていたり、ビルの４，５階建はあるかと思われる程、瓦礫が積み上がっている所が何カ所もあった。津波で流された船なんかは未だに陸に上がったままで、そのままになっていたり、中には建物の上に船が乗っかったままの所もあった。<br><br>初めて東北被災地の現状を見た時は何も言葉がでなかった。ただ、目の前に広がる被災地を見る事しかできなかった。<br><br>ボランティアに初めて行ったのは南三陸。津波で被害を受けた住宅跡地の泥だし作業をおこなった。作業に入る前にボランティアセンターのスタッフから説明を受けた・・・<br><br>「このような泥だし作業はまだ全体の３割しか終わってません。今日、作業してもらうこの場所も１年経ってようやく着手できたぐらいです。」<br><br>東日本大震災が起きて、１年が経っても、まだ３割しか終わってないというのに驚いた。テレビなんかで見ていると少しずつ復興はしているのかなと思っていたが、現実は復興なんて言葉には程遠いようだった。<br><br>毎月の様に行っている七ヶ浜では、１２０ヘクタールの田畑が津波で被害を受けたらしい。津波の被害によって、作物を植える事ができないらしいが、震災から１年が経ってようやく“５ヘクタール”の田畑に作物が植えられたらしい。初めて聞いた時は“まだ”５ヘクタールなのかと思った。１日に２００人近くのボランティアで作業しても、１年掛かって５ヘクタールとなると、あとどれだけの時間が掛かるのだろうと考えてしまう。<br><br>でも、ボランティアの作業というのはそんな大変ではないという事はわかった。１日の作業って言っても午前１０時から初めて、終わるのも１５時ぐらいには終わってしまう。適度に休憩を取るので、そこまで辛い作業でもないし、本当に誰でもできる事なんだなと思った。<br><br>それにボランティアだけではなく、一緒にボラバスツアーに行った仲間と、ボランティアが終わった後に温泉に行ったり、宿でみんなで食事して、夜はお酒を飲んでと普段の旅行とあまり変わりはない。<br><br>被災地へのボランティアはこれからも継続していきたいと思う。被災地が復興するまでにはまだ時間が掛かりそうだけど、その復興の手伝いができるように、これからもこのボラフェスに関わっていき、多くの仲間を増やす事ができれば、被災地の復興も少しは早くなるのではないかと思う。<br><br>そう信じて今後も被災地に様々な形で協力していきたいと思う。<br><br>最後までお読みいただきましてありがとうござました。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120809/08/volafes/ff/3d/j/o0720048012124487429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120809/08/volafes/ff/3d/j/t02200147_0720048012124487429.jpg" alt="$ボランティアフェスティバルジャパンのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 08:00:13 +0900</pubDate>
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<title>メンバー紹介！★☆*・</title>
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<![CDATA[ 毎週金曜日のメンバー紹介！ヽ(^o^)丿<br>　<br>今日はこの方！<br><br>吉川　一利さん(２２)☆<br><br><br><br>☆ボラフェスでの活動内容☆<br><br> 広報・学生集客を主に担当しております。<br> <br>☆実際活動してみての感想☆<br><br> ボラフェスを通し、沢山の人に出会う事が出来ました。<br> プロカメラマンや起業して成功されている方等<br> その道のプロに出会う事ができたり、<br> 名義後援という名目で市役所回りをしたり、<br>ボラフェスでは普段の生活では絶対に経験出来ない事を経験させて頂いております、本当に勉強になります！！<br> 自分は決まっていた内定を全てお断りし、<br> 今年の3月大学を卒業しました。<br> なので社会経験はありません、、<br> 社会で通用するマナー、振る舞いなども分かりません。<br> しかし、<br> 復興に対するやる気は人の100倍はあります！！<br> 故郷の宮城県 七ヶ浜町も震災による被害を受けました。<br> だからこそ、<br> 被災地を復興させたい！<br> 東北を元気にしたい！！という思いが強く、このまま就職していいのか？？俺にも何か出来ることがあるんじゃないか？と思っていたさなかボラフェスに出会えました！！<br>生まれた場所は違っても、東北のために頑張る人がすぐ近くにいる。<br>ボラフェスは本当に温かい組織です。<br>出会いに感謝しています！ありがとうございます！<br><br>☆これからボラフェスに参加したい方に一言☆<br><br>出会いは人を変える。そのきっかけをボラフェスは与えてくれます！<br>ともに頑張りましょう！<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>いかがでしたか？<br><br>文章から伝わる通り、吉川さんは本当に熱い良い男です！(^o^)丿<br>復興に対する想いを真剣に語ったかとおもいきや、突然含み笑いをしてみたりちょっと<br>謎な人物でもあります。。<br>そんな彼は‘笑顔カレンダー,というたくさんの人の笑顔を撮影し、そのたくさんの笑顔で<br>みんなをもっと笑顔にしよう！という素敵な活動もされています。<br><br>ボラフェスには魅力的なメンバーがたくさん揃っています♪<br>フェスまで２カ月をきった今、あなたの力が必要です！！<br>是非是非一緒に楽しみながら活動しましょー(^o^)丿<br>
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<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 19:24:54 +0900</pubDate>
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<title>瓦礫の山</title>
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<![CDATA[ 【火曜日（水曜朝！）：東北の現状】<br>ボラフェスジャパンの日替わり更新★<br><br>今日は七ヶ浜の現状をみなさんにお伝えしたいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120801/10/volafes/8b/df/j/o0800047812109837404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120801/10/volafes/8b/df/j/t02200131_0800047812109837404.jpg" alt="$ボランティアフェスティバルジャパンのブログ" border="0"></a><br><br><br>この写真は、前々回にお伝えした七ヶ浜のスポーツセンターから見えた景色を撮影したものです。<br>一見すると山のようですが、山になっているところ全てが瓦礫です。<br>高さは3，4階建てのビルくらいはあるのではないでしょうか。<br>それほど津波による瓦礫は多いのです。<br>行き場のない瓦礫は山のように積み上げられ、津波から1年以上たった今でも処理できずに残ったままです。<br><br>さらに、撤去できていない瓦礫はまだたくさんあります。<br>少しでも早く復興できるためには、多くの人の力が必要です。<br><br>ちなみに、8/25,26（出発は24日の23：00）に、お伝えした七ヶ浜を含めた東北各地でボランティアツアーを行う予定です！<br>興味のある方は、是非参加してください（*^_^*）<br>
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<link>https://ameblo.jp/volafes/entry-11317154050.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 10:03:04 +0900</pubDate>
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<title>★メンバー紹介★優さん★~*:</title>
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<![CDATA[ 金曜★メンバー紹介*:<br><br>今日のメンバー紹介はこちら！<br><br>勝俣　優さん　！！<br><br>ボラフェスの発起人の一人です！＾＾<br><br>（1.名前）<br>　勝俣　優（かつまた　ゆう）<br><br>（2.年齢）<br>　29歳<br><br>（3.出身地）<br>　福岡生まれ鎌倉育ち<br><br>（4.職業）<br>　イベント制作会社⇒ちょっと放浪⇒広告代理店（現職）<br><br>（5. ボラフェスをやろう！と思い立ったきっかけは？）<br>　<br>もっと多くの人に気軽にボランティアに行ってほしい、<br>東北に行ってほしい、そして実行委員のメンバーである<br>菱木とあんけんという仲間の力になれれば・・・そんな想いが始まりでした。<br>　　<br><br>（6.ボラフェスに興味を持ってくださっている皆さんへメッセージを！）<br>　<br>被災地復興の支援はまだまだ必要で、ずっと続けることが大切だと思います。<br>今、被災者の方々が一番恐れている事、それは「風化」だそうです。<br><br>硬くならず、肩の力を抜いてできる範囲でもいい。<br>些細なことでもいい、もっと言えば意識を向けるだけでもいいと思います。<br>東北に想いを持ち続けることが大事です。<br>そのきっかけがボラフェスであれば、大変嬉しいです。<br>そして、私たちと一緒にボラフェスを作る仲間となってもらえると、もっと嬉しいです。<br><br><br>勝俣　優<br><br>**********************************************<br><br>いかがでしたか？<br>熱い想いを持った発起人の一人、優さんと素敵な仲間達と一緒に小さいことからボランティアを一緒に始めてみませんか？<br>まずは交流会に是非参加されてみてください！★<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/volafes/entry-11313634359.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 23:44:35 +0900</pubDate>
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<title>【木曜日：ボランティア体験記（よっぴー）】</title>
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<![CDATA[ 【木曜日：ボランティア体験記】<br>ボラフェスジャパンの日替わり更新★<br><br>木曜日は…<br>メンバーによるボランティア体験記です♪<br><br>本日は、よっぴーこと小野寺有希子さんで～す!!(°∀°)b <br><br><br><br>今回、縁あってボランティアフェスティバルジャパンという活動に関わらせてもらっているんですが、そのメンバーでバスを貸し切ってのツアー。 <br>ボランティアなんて人生初。むしろ、前日まで東北のどの県に行くのかすら分かってないという状態でした。<br> <br>出発の日は、なんか色々とバタバタ。AJITOでいつもお世話になってるしばちゃんのネイルをやって、ひょんな事からオーナーのぶくんと急遽ソーシャル花見とやらに行くことに。<br>1時間もいれなかったけど、夜桜きれいだったし色んな人がいて楽しかったです^^<br> <br>総勢28名で行くボランティア。いくらお花見が楽しくてもそっちの集合には絶対に遅れられないとダッシュで新宿へ。<br>さぁ、みんなと一緒にバスに乗り込んで出発だー！！<br>…と思っていた矢先。。<br>約一名いない。おそらく寝ていて電話も繋がらない。<br>というわけで、急遽バスとは別行動で、菱木さんの車に乗って、古澤くんと葛西まで迎えに行くことにｗ<br>いや～楽しかった。<br>あの瞬間をビデオに撮っておきたかったね^^<br> <br>そんな感じで集まった車メンバー。<br>よくよく考えたら、菱木さんは元々フリーの人だし他の３人も仕事辞めたばっか、考え方や目指すものも似たような感じ。<br>どういう運命の引き合わせか、そんな似た者同士の４人が集まってしまったので、終始大盛り上がりでしたｗ<br>おかげで寝れない寝れないｗ<br>そんなあり得ないスタートから結局一睡もしないで、でもなぜかバスより１時間以上早く着いた陸前高田のボランティアセンター。<br> <br>山道を抜けて、ボラセンに近づくにつれて、ガラリと変わっていく景色。<br>言葉を失いました。<br>眠かったけど、一気に目が覚めた。<br>見ているだけで泣きそうになる。でも、この景色から目を逸らしたくない。そんな不思議な感覚。<br>今まで、メディアを通じて現地の映像を見たり、実際に現地に行った友達の写真を見たりしていたけど、<br>やっぱりそれだけじゃ実感が沸かなかったというか、なんとなーく他人事のように感じてしまっていた自分。<br>この目を通して、現実というものを知れたのは本当に良かったと思う。<br>もっと早くに行ってたかったと少し後悔。<br> <br>それと同時に、写真や動画や文章で伝えることの無力さも感じました。<br>自分がいくらここで写真を撮ったり文章で伝えても、きっと現実の１割も伝わらない。<br>だけど、ちょっとでもこの現状を伝えられたら嬉しいし、伝えなきゃって思うから、この場を借りて書かせてもらいます。<br> <br>話では聞いていたけど、まだまだボランティアは足りていません。<br>２日間、現地でやった事は、陸前高田の道路脇の川沿いと七ヶ浜の田んぼの瓦礫撤去だったんですが、約30人で半日とか1日かけて一生懸命作業しても本当に少しの範囲しか綺麗にできない。<br>それでも、少しでも現地の人の役に立てた事は嬉しかったけど、もっとたくさんの人が協力して一気にできてしまえばすぐに綺麗になるんだろうな～なんて思ったり。<br>ボランティア初体験で、たぶんそんなに体力の無い自分でも無理なくできる作業ばかりだったので、みんなもっと気軽にボランティアに行って欲しいし、そういう気軽に行きやすい環境を作る事も必要なんだなと思いました。<br> <br>そして、現地に行かないと分からないことってほんとにいっぱいあるから、時間が取れる人は絶対に一度は行ってみてほしいと思いました。<br>もちろん、色々な事情で行けない人もいる事は分かってるし、現地に行く事だけが全てじゃないとも思う。<br>そういう人は、自分にできる事をやればいいと思う。<br>だけど、、実際に行って現状を見て、聞いて、みんなで一つの目標に向かって体動かして、現地の美味しい物食べて、夜はお酒飲んで盛り上がって、、<br>こんな普通じゃ味わえない充実感、体験してみないと分からないよね。<br>初対面の人もたくさんいる中、あそこまでみんなで団結して仲良くなれたのも、やっぱり目指してるものとか思いが一緒だからなんだと思います。<br>もう、クセになる充実感で普通の飲み会とか旅行とか行けないかも笑<br>そんな感じ。<br> <br>２日目は、フェス会場になる南蔵王野営場の見学にも行きました。<br>（※現在、会場は道志の森キャンプ場に変更）<br>まだまだ歩いてる途中で埋まっちゃうくらい雪が残ってる！<br>でも、めちゃくちゃいい所！！<br>みんなテンション上がってた～～^^<br>その様子は写真をいっぱい撮ったので、アルバムを見て頂ければ伝わるかと思います♪<br> <br>やっぱり会場を見ちゃうとイメージ沸くね。<br>みんな一気に、ボラフェスジャパンを絶対に成功させたい！っていう気持ちがまとまって、帰りの車内ではアツ～い議論が繰り広げられました。<br> <br>私は元々、自分がなぜボラフェスジャパンに関わっているか、なぜボランティアに行くのか、よく分からなかったし、<br>直感的におもしろそうだからっていうのと周りの人の後押しのみで動いていた感じでした。<br>実際に現地に行ってみたら何か見えてくるかなと思って今回、東北に行った。<br> <br>今もはっきりとした答えは出てないし、日本の将来のためとか未来の子供たちのためとか、そーいうのもまだよく分かんないけど、<br>とりあえずね、単純に…<br> <br>自分が逆の立場だったら嫌だから<br> <br>だから、<strong><font color="#FF1493">１日も早く復興させたい。</font></strong><br>そんな気持ちは芽生えてきました。<br>他の人からしたら当たり前の感情なのかもしれないけど、自分はここまでしてやっと分かるっていう出来損ないの人間だから、自分なりに今回行った意味はあったのかなって思います。<br>可能なら、ずっと現地にいて毎日作業したい。<br> <br>また必ず行くぞ☆<br> <br>ボランティアや復興支援に興味があるけど一歩踏み出せてない方、<br>ぜひ一緒に何かやりましょう！！<br>今後、このボラフェスジャパンのツアーも定期的に開催していきますので、都合が合えば一緒に行きましょう！！<br>格安です。<br>今回の旅も15,000円くらいで行けました。<br>週末、遊んだり飲んだりしてたら何だかんだでそれくらいお金使うじゃないですか。<br>だったら月に一度くらい、遊ぶのやめて行こうよ！！<br>むしろ、普通に遊んでるより絶対楽しい！！<br>ほんと、ボランティアに行くって楽しいんだ。<br>行ったらガラリとイメージ変わるから。<br> <br>まずは気になったら、話だけでも聞いてください^^<br>今回の旅やボラフェスジャパンについて、暑苦しく私がお話します♪ｗ<br> <br>とにかく、９月に開催されるボラフェスジャパン、絶対に成功させるぞー！！<br>ボラフェスジャパンメンバー、みんな大好きです☆<br>素敵な時間をありがとう☆<br>これからもよろしくお願いします！！<br> <br>最後まで読んでいただきありがとうございました♪<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120726/09/volafes/09/c4/j/o0720048012099158503.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120726/09/volafes/09/c4/j/t02200147_0720048012099158503.jpg" alt="$ボランティアフェスティバルジャパンのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 09:11:01 +0900</pubDate>
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