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<title>epochmakerのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>2010/12/27</title>
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<![CDATA[ ほんと久しぶりの更新。<br>パスワード忘れた上にアドレスも変えたから、ログインできずにね。<br><br>携帯からなら大丈夫だろうか？<br><br>さて本題<br><br>あなたは何のために生きていますか？<br><br>金？ 権力？ <br>それとも愛？ 夢？ <br><br>他人の人生の意義なんて、正直興味ないけど、(じゃあ聞くな)<br><br>僕は最近、いい感じの表現を見つけました(これって自己主張依存症ですか？)<br>仮に<br>僕が存在しなかった世界があって、<br>現実に<br>僕が存在する世界があって、<br>僕の命が尽きたとき、その２つの世界はどれくらい違っているだろうか？<br><br>まさにそれ。<br>その違いの大きさこそ、僕の人生のテーマ。主題歌。<br>そしてプレリュード(なんか意味深)<br><br>やっぱそうでしょう。<br><br>与えられた時間で、いったいどれだけのことができるのか。<br><br>自分は何人の人に影響を与えるのか<br>(もちろんプラスな影響)<br><br>ああ、影響力が欲しい!<br>自分の存在を世界に焼き付けたい。<br><br>.....とまあ、<br>そんな感じの欲求が僕のエネルギー源なわけで<br><br>エネルギーに関して学んでる身としても、かなりクリーンなエネルギーで結構結構。<br><br>自己顕示欲？<br><br>NO.NO.<br><br>そんなのよりずっとタチの悪い出張りたがりだな。<br><br>もう集団のムードメーカーやってんのも、高１で限界見えたし、何より飽きたしね。<br><br>周りからは、<br>「あいつは変わった...」って思われてるみたいだけど。<br><br>ホントは何も変わってないのよねー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10749426574.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 12:02:33 +0900</pubDate>
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<title>「もうおなかいっぱい」</title>
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<![CDATA[ シャレード。<br>これまたオードリー・ヘプバーン主演のサスペンス映画なんだけど、<br>面白かった。<br><br>ひとつひとつの会話がいい。楽しい。<br>また、よくよく注意して見れば、それぞれのキャラの性格が随所に表れている。<br>脚本、演技、演出で成り立っている時代だけにこだわり深さがあって、それが嬉しい映画だ。<br><br>superflyさんのサイトでオススメされてたのがきっかけだったけど、見て正解です。<br><br>昔の映画っていい。<br>最近はCG使ってド派手にやっちゃえばいいみたいな映画が多いけど、それじゃ本質的には映画じゃないよ。<br><br>世界が広いってわかると、苦しいけど楽しいもんだ。
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10612658153.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 14:00:30 +0900</pubDate>
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<title>必勝法in海</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFFFFF">.<br></font>
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<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 23:56:38 +0900</pubDate>
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<title>勝負の夏</title>
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<![CDATA[ この夏は夢を追いかける。<br><br>今まで、勉強やら部活やらで、やりたいことのために努力する時間が持てなかった。<br>ガイドのいる道しか歩いてこなかった。<br>何のしがらみに捕われることもなく挑戦できるのは、あと２年間くらいだろう。<br>社会の不条理と顔を合わせる前に、できる限り追いかけてみたい。探してみたい。<br><br>普通の人と同じことをしてたら、普通の人にしかなれない。<br>周りの人と同じことをしてたら、周りの人と同じようにしかなれない。<br><br>生きるのに必死な人がいて、生きるのに事欠かない僕らがいる。<br>僕らはただ単に生きるだけでいいはずがない。<br><br>どこまでいけるかわからない。徒労に終わる可能性の方が高い。<br>それでも何かすべきだ。情熱を注ぐべきだ。心を焦がすべきだ。<br><br>いざ、勝負。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10606945238.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 12:22:51 +0900</pubDate>
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<title>クルトン化宣言</title>
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<![CDATA[ なんやかんや色々述べてきた。述べていく。<br>僕のそんな細く硬い主張は、いったいどんな風に受け取られるのだろう？<br><br>自己満足だ。イデオロギー的だ。理想論だ。<br>こんな風に捉えられているのか？<br><br>へぇ～、なんかややこしいこと考えてる人いるんだ～。意味わかんな～い。<br>こんな風に捉えられているのか？<br><br>「私には、僕には関係ない。」<br>人生で一回でもそんなことを思ったら、あなたは一般人だ。凡人だ。<br>自分が世界とつながっているという自覚がない人は、世界とつながることはできない。<br><br>「自分の周りに散らばるささやかな幸せを拾い集めていく。」<br>なんかの歌の歌詞でそんなのがあったけど、僕はホント驚いた。<br><br>なんて自分主体で身勝手なんだ。<br>幸せはそこら中に転がってる？<br>そんなタバコの吸い殻みたいな幸福を集めて、なんとか自分一人満足する。<br>そんなチンケなもんでいいの？<br>そのへんにはないような最高の幸せを求めて邁進するから楽しいんじゃなくて？<br>まさに凡人の思考。<br>他人は勿論、自分のためにもならない。吸い殻集めて何を誇るの？<br><br>’凡人’っていうと、なんか才能がどうとかの話になりそうだから訂正します。<br>「一般ピーポー」略して「パンピー」<br>世間でいうミーハーはその一種。<br><br>僕の狙いは「脱パンピー化」。<br>皆が世界と関係する。吸い殻は集めずクズカゴに捨てる。<br>「脱パンピー化」は言いづらいから、これを「クルトン化」と言おう。<br>ここに、クルトン化宣言を発布する！<br><br>アー　ユー　パンピー　？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10601118933.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 02:25:53 +0900</pubDate>
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<title>被害妄想エクスタシーへ贈る讃歌。</title>
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<![CDATA[ 疲れると文章も疲れたものになる。<br>何も浮かばなくなる。<br>でもそういうときにこそ真実が見えたりする。<br>淀んだ昼下がり症候群。<br><br>ストレス。<br>この最大級に便宜的な言葉について考察。<br>こいつは恐ろしいヤツだ。<br><br>「ごめん、ちょっとストレスたまってて...」<br><br>「しょうがないよ。ストレス疲れだよ。」<br><br>「.....原因は職場関係におけるストレスだと思われ...」<br><br>おいおいおい。<br>アンタそんなに気を張って生きてもないでしょ？<br>今日は人を傷つけない努力をどれだけした？<br>上司の前じゃ我慢しても、後輩にはひどいこと平気で言ってんじゃん。<br>人を傷つけんのが怖くて人と話したくないとか、そんなん全然ないでしょ？<br>好き勝手自分のことしゃべって、相手の話ちゃんと覚えてる？<br>人を見下したことが一切ないって言える？<br><br>......勿論本気で悩んでる人もいる。だからストレスって言葉がある。<br>正直言って、本当にストレス感じてる人は、自分がストレスで疲れていることにすら気がつかない。<br><br>私も悩んでるって？俺だってきついんだって？<br>アンタの努力は足りてるか？ホントに自分じゃ打開できないか？<br>上司に怒られる？<br>なら上司を黙らせるくらいの仕事をしてみせろよ。最初から諦めおってからに。<br>友達にシカトされる？<br>それじゃ友達じゃねぇじゃん。<br>いじめ？<br>いじめっ子はかわらねぇよ。自分が変わるしかない。<br>変わる勇気はつらくて、きつくて、おっかねぇがな。それでも変われることは実証済みだ。<br><br>でもね、そんな努力でもどうしようもないくらいツライ思いしてる人がいる。<br>そんな人に自分の傷を気づかせるために、ストレスって言葉がある。<br><br>甘えんじゃねぇ。<br>自分の傷に気がつく余裕があるくらいならね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10598326234.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 00:48:04 +0900</pubDate>
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<title>今日の自分に</title>
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<![CDATA[ <font size="7">クルトンパァンチ！</font>
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10597009262.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 18:50:36 +0900</pubDate>
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<title>ウイスキーだいすきー。</title>
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<![CDATA[ グラスを<font color="#FA8072">傾け</font>、ウイスキーをすする。<br><br>イスを<font color="#FA8072">傾け</font>、後ろに倒れる。<br><br>肘の<font color="#FA8072">皮が剝け</font>、呻きを堪える。<br><br>グラスを<font color="#FA8072">片付け</font>、患部を冷やす。<br><br>旅は<font color="#FA8072">肘剝け</font>、世は情け。
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10596461297.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 01:05:34 +0900</pubDate>
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<title>ヤツに羨望の眼差しを向ける全ての人々へ。</title>
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<![CDATA[ クルトンについて。<br><br>こいつほどラッキーなヤツを他に知らない。<br>ただパンを揚げただけなのに。<br>何よ、「クルトン」って。<br>カッコ良くなりすぎちゃう？<br><br>「クルトン」って名前が出たら絶対重要人物っぽい。<br><br>「賢者クルトン様がお待ちです。」...<br><br>「あなたがたには、クルトン王子を助けて頂きたいのです。」....<br><br>「クルトン、犯人はお前だ！」...<br><br>世の中の重要人物はクルトンだと言ったら過言だが、ヤツはきっとそう思ってるよ。<br>そういうヤツだもん、ヤツは。<br>しょっちゅう俺にちゃちゃを入れるんよ。<br>皿からこぼれるわ、歯につまるわ、散々だよ。<br>「俺がいなけりゃ彼らなんて単なる’重要’さ。」<br>違うよね。省くとこそこじゃないよね。’重要’を省きたいんだよね。<br><br>比べて「パン」なんて、絶対脇役じゃん。<br>主人公と同じ村にいたけど、ポテンシャルが低いから終盤じゃ全然役に立たなくなっちゃうキャラよ。<br>一応物語的にはレギュラーメンバーだからどうにかしてパーティに入れたいけど、<br>結局最後は諦めざるを得ない。それがパンじゃん。<br>コアなファンには愛されるけど決して日の目を浴びることはない。なんて健気。<br><br>じゃ何？パンとクルトンの何が違うの？<br>パンが何か悪いことした？てか元の始まりはパンじゃなくて？<br>パンあってのクルトンでしょ？<br>クルトンあっての何？ってゆうかクルトンなきゃいけないものある？<br>コーンポタージュやシーザーサラダもそこまでは庇ってくれないよ？<br>結構レストランとかじゃ目にするけどあんまり意識はされないよ？<br>なのに名前カッコ良すぎ。<br>クルトン反省しなさい。<br><br><br>でも僕は、そんなクルトンが大好きです。<br>おいしいもんね。
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10596065778.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 18:29:48 +0900</pubDate>
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<title>パンは小麦粉から成る。人も小麦粉からなればいい。</title>
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<![CDATA[ 人間の構成要素って何だろう？<br>おおかた２種類の答え方がある。<br>水。タンパク質。<br>もしくは、<br>魂。愛。<br><br>どっちも否定はできない。<br><br>サイボーグって言葉がある。<br>いわゆるロボット人間だ。男の子なら誰でも一度は憧れるもの。<br>その少年達の夢はもはや、ただの幻想ではなくなり始めてるんだ。<br>義手。義足。義眼。<br>人々の助けとなる偉大なる医術工学は、身体の機械化を促す。義体だ。<br><br>まだまだ技術は実用化に達していないけど、まぁ仮に、僕がサイボーグだとしようじゃないか。<br>この右腕は岩をも砕き、<br>この左腕にはアラビックヤマト。<br>胴体はなんか特殊な超合金で、<br>誰よりも速く走れる両脚ときた。<br>脳みそだけは自前の品。<br><br>僕は人間かい？<br><br>まぁ大概の人は人道的だから、それでも僕を人間と認めてくれるだろう。<br>「コーヒーにミルクを入れるか入れないかぐらい些細なことさ。」<br>ありがとう。気の利いたフォローだ。でも僕はブラックがいい。<br><br>では、自前のこの脳みそもより便利にしようじゃないか。<br>先日、そんな物語を味わった。<br>脳の機械化。<br>物事を忘れたり、判断を誤ったり。<br>無意味に争ったり、自己嫌悪に陥ったり。<br>そんな我々のディスアドバアンテージを、この際だ、一切合切排除しちまおうぜ、っていうように。<br>「バカヤローおめぇ、間違うからこそ人間じゃねぇか。」<br>んーまぁ、いいこと言うわ。そいつにゃ皆大喝采だ。<br>平和な国の「皆」ならね。<br><br>戦争は間違いだ。「皆」はこの言葉は信じるだろう。<br>じゃ自分らが巻き込まれたら？<br>あなたの母が、父が、兄が、妹が、祖母が、祖父が、<br>間違っちゃった人々に殺されちゃいました。<br>間違った独裁者。間違った指揮官。間違った兵士。間違った世論。<br>でも、「間違うからこそ人間だ。」なの？<br>殺された家族も、殺した兵士も人間。本当に？<br><br>少しの想像力さえ持てれば、自分がいかにキレイゴトを盲信しちゃってるかがわかる。<br>酸素の味すらわからない僕らは、いったい何を知ってる？<br>立場が変われば、正義は変わる。<br>じゃ変わらないのは？<br><br>.......なんか殺伐とした議論になってきた。かもすれば宗教団体の暗示になりかねない。<br>でもね、こんな風に、多少極端でも、考えてみる。<br>左腕のアラビックヤマトを、より鮮明に想像してみる。<br>僕らは完璧を求めてる。間違いを嫌い、恐れてる。<br>あぁ怖い。あぁ恐ろしい。<br>でも、間違いがなさ過ぎる、ってのにも恐怖を感じてる。<br>あぁ怖い。あぁ恐ろしい。<br>脳を機械化したら、恐怖を恐怖で塗り替えたら、<br>いったい何を以て人間としようか。<br><br>そんなこんなでもう一度。<br><br><br>人間の構成要素って何だろう？<br><br>「そんなことは、コーヒーにミルクを入れるか入れないかぐらい些細なことなのさ。<br>ミルク入りでも無しでも、コーヒーはコーヒーだと信じたいね。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/volcaner/entry-10595421390.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 19:53:21 +0900</pubDate>
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