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<title>国際ボランティア情報局</title>
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<description>国際ボランティアに関する情報を発信中！</description>
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<title>「災害における学生ボランティアカンファレンス」仙台にて開催！！ (3/15～16)　</title>
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<![CDATA[ 3月15～16日にかけて、宮城県仙台市にて「災害における学生ボランティアカンファレンス」<br>が開催されます。<br><br>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br><br>「災害における学生ボランティアカンファレンス」<br>＠仙台　防災世界会議関連企画（3月15日[日]-16日[月]） 　　 <br><br>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br><br><br>「これからの日本の防災、災害救援を担うのは若者だ！」<br><br>これからの社会を担う若者として、避けては通れない大災害の発生。<br>この日本ではいつどこで自然災害に見舞われても不思議ではありません。<br><br>若者には、家族や大切な人を守るための防災について、そして災害が起こった時に<br>どんなことができるのか、どう動けばいいのかを考え、それを日本に、更には世界に<br>伝えることで社会を変えていく力があります。<br><br>自分の経験と想いを最大限に活かし、将来の日本と大切な人たちのために、<br>ともに考え動いていきませんか？<br><br>あなたが動くことで、一人でも多くの命が救われえる。<br>そんなイベントが<br><br><a href="http://kokucheese.com/event/index/257191/" target="_blank"><strong>「災害における学生ボランティアカンファレンス」<font color="#0000FF"><font size="3"><font size="6"></font></font></font></strong></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/volunteer860/entry-11999140694.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 23:33:11 +0900</pubDate>
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<title>11/21 ◇◆◇「開発教育入門講座」参加者募集◇◆◇</title>
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<![CDATA[ ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座。<br>ワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに？<br>何を目指しているの？日本では、世界では、どんな活動が行われているの？<br>といった事柄もお話します。<br><br>開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。<br>学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。<br>開発教育を知りたい方、実践したい方、DEARの活動に参加してみたい方、<br>まずはお気軽に入門講座におこしください！<br><br>※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。<br><br><br>◇開発教育協会/DEARとは？◇<br><br>南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と<br>無関係ではありません。<br>開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための<br>市民による教育活動です。<br>開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と<br>教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。<br>1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行<br>（約30点）や、講師派遣（年間150回）、参加型学習の普及推進を行なっています。<br>教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞<br>（2004年）。<br><br>お問い合せ方法、その他詳細はこちらをご確認ください。<br>http://b.volunteer-platform.org/event/4881/<br><br>教員、学生（教員志望の方には特におすすめ）、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。<br><br>■募集期間 開始<br>2014/10/23<br><br>■定員<br>30名（先着順、要事前申込）<br><br>■料金<br>会員無料、学生500円、一般1,000円<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/volunteer860/entry-11943044223.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 21:09:18 +0900</pubDate>
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<title>積極的国際ボランティア・ワークキャンプのススメ！</title>
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<![CDATA[ <p>第4回「積極的国際ボランティア・ワークキャンプのススメ！」<br>～ワークキャンプを通じて、こんな人生に♪～</p><br><p>NICE（日本国際ワークキャンプセンター）では<br>第4回「積極的国際ボランティア・ワークキャンプのススメ！」を開催。<br>この機会にワークキャンプ経験を活かして、その後の人生をイキイキと<br>送っている人達の話を聴いてみませんか？！ </p><br><p>・国際ボランティアやワークキャンプに興味・関心はあるが、参加を迷っている <br>・社会に貢献するシゴト、国際協力に関わるシゴトをしたいが、どのように進めばいいのか分からない<br>・大学生活、社会人生活を充実させたい！ <br>・なにか新しいことをはじめたい！<br>　<br>　国際貢献したいけど、動けずに悶々としている人<br>　行ってみたら？？？</p><br><p>【日時】：　2014年11月8日（土）18:45～21:30</p><p>【場所】：　東京都渋谷区国立オリンピック記念青少年総合センター</p><p>【費用】：　500円（軽食・資料代を含む）</p><br><p>申し込み方法、条件<br></p><p>下記フォーマットにご記入の上、次のアドレスにメールを送信下さい。</p><p>送信先<br><a href="mailto:nice_careerteam@yahoo.co.jp">nice_careerteam@yahoo.co.jp</a> </p><br><p>件名<br>11/8「積極的国際ボランティア・ワークキャンプのススメ参加希望」</p><br><p>締切り</p><p>2014年11月4日（火）〆切<br>※申込みは先着順となります。定員になり次第締切りますのでお早めにお申込みください。</p><br><p>------------------参加申し込みフォーマット------------------------<br>ご氏名:<br>ご所属（学校名・学部・学年、勤め先など）:<br>PCアドレス（よくご覧になるアドレスをお書き下さい）:<br>当日、ゲストに質問したいこと（ある方はお書き下さい）:<br>------------------------------- ココマデ ------------------------------</p><p>主催・問い合わせ先</p><p>特定非営利活動法人 NICE（日本国際ワークキャンプセンター）<br>E-mail:nice_careerteam@yahoo.co.jp</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/volunteer860/entry-11937616037.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 18:08:08 +0900</pubDate>
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<title>10月9日開催【国際ガールズデー・イベント】</title>
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<![CDATA[ <p>国際人権ＮＧＯヒューマンライツ・ナウは10月9日（木）、<br>国際ガールズデーの一環として、女の子のエンパワーメントを<br>目的としたイベントを開催。</p><br><p>アジアの少女たちのショートフィルムを上映したのち、<br>仁藤夢乃氏、三浦まり氏によるトークを行います。</p><p>この企画は、ガールズデーに関連して、<br>アジアのNGOが結成したネットワーク・アジアンガールキャンペーンの<br>一環として行われます。<br><a href="http://girlday.org/">http://girlday.org/</a> </p><p><br>本企画は、女子学生を中心とする実行委員会によって担われており、<br>最後に当日参加者の方にもご参加いただけるフォトアクションを<br>予定しています。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>　　　『アジアのガールズ事情』</p><p>　　　～はじめよう！わたしたちのエンパワーメント～</p><p>　　　2014年10月9日（木）＠渋谷区　勤労福祉会館　開催決定！</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>毎年10月11日は、国連の制定した「国際ガールズ・デー」。</p><br><p>「女性」であることと「子ども」であること。<br>この２つの面から女の子は日常的に差別の対象となりやすい傾向があります。<br>そのため、女の子の教育機会の保障と社会的地位向上を目指し、2011年12月に制定されました。<br>この国際的な「女の子の日」を記念し、世界各国のNGOが女の子の人権向上を目指して<br>様々なイベントが行なわれています。</p><br><p>なかでも、台湾のNGO「Garden of Hope」が主催する「アジアン・ガール・キャンペーン」は<br>アジアの女の子にフォーカスしており、昨年は21カ国から合計120団体の参加のあった<br>大規模なキャンペーンです。ヒューマンライツ・ナウは今年、このキャンペーンに参加します。<br>その一環として、日本を含めアジアの女の子の人権問題に目を向け、10～20代の若い女性を対象に、<br>女性が主体的に女性のエンパワーメントを考える機会となるよう、本イベントを企画しました。</p><p>日本とアジア諸国の女の子が直面する問題を考えてみませんか？</p><p>女の子が生きやすい未来を一緒に考え、行動を起こしていきませんか？</p><br><p>【日時】　2014年10月9日（木）18:30～20:45</p><p>【場所】　渋谷区勤労福祉会館　第一洋室　<br>　　　　　　（東京都渋谷区神南1-19-8 2階　渋谷駅ハチ公口から徒歩8分）<br>　　<a href="https://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kinro.html">https://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kinro.html</a> </p><p>行き方：ＪＲ渋谷駅ハチ公口を出て、スクランブル交差点をマルイシティ方面へ<br>渡り、公園通りをNHK方面へ進んで、一つ目の交差点（勤労福祉会館前） の左角です。</p><p>渋谷パルコ・パート２（パルコ劇場）と筋向いにある建物です。</p><p>【定員】90名</p><p>【参加費】高校生：500円／大学生以上：1000円</p><br><p>【プログラム】</p><p>１．アジアの少女の人権問題に関するショートフィルム上映</p><p>２．『JKビジネスの実態』</p><p>　　仁藤夢乃氏（女子高生サポートセンターColabo）</p><p>３. 『女性の「活躍」ってどういうこと？』</p><p>　　三浦まり氏（上智大学法学部教授／ヒューマンライツ・ナウ理事）</p><p>４．パネルディスカッション　（約40分）</p><p>５．ご挨拶<br>　　伊藤和子（ヒューマンライツ・ナウ事務局長）・運営委員</p><p>６．全員で写真撮影</p><br><p>【スピーカー紹介】（順不同・敬称略）</p><p>■仁藤夢乃<br>女子高校生サポートセンターColabo代表理事。学生の頃から「渋谷ギャル」生活を送り、<br>高校を二年で中退。ある講師との出会いをきっかけに農業、国際協力に触れ、<br>明治学院大学に進学。在学中から、高校生に目を向けた活動を始める。<br>2013年3月、『難民高校生』(英治出版)を出版。<br>現在、声を上げることのできない少女たちの声を聴き、「居場所のない高校生」や<br>「性的搾取の対象になりやすい女子高生」の問題を社会に発信するとともに<br>「若者と社会をつなぐきっかけの場づくり」事業を展開し、少女たちの自立支援を行っている。<br>著書に『女子高生の裏社会―「関係性の貧困」に生きる少女たち』（光文社新書2014.8）などもある。</p><p>■三浦まり<br>東京大学社会科学研究所研究機関研究員、カリフォルニア大学バークレー校国際経済研究所<br>（Berkeley Roundtable on the International Economy)客員研究員、上智大学法学部助教授を経て、<br>現在、上智大学法学部教授。ヒューマンライツ・ナウ理事。主な研究領域は、福祉国家論、労働政治、<br>ジェンダー・ポリティックスなど。主著・共著に、『ジェンダー・クオータ：世界の女性議員はなぜ増えたのか』<br>（明石書店）などがある。</p><p><br>【参加申込】</p><p>ヒューマンライツ･ナウ事務局、メール（<a href="mailto:hrn.asiangirlscampaign@gmail.com">hrn.asiangirlscampaign@gmail.com</a> ） <br>または電話(03-3835-2110)にて、「10/9　「アジアのガールズ事情」参加希望」の旨と、<br>氏名、連絡先などを記載の上、お申込み下さい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/volunteer860/entry-11934911654.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 19:22:04 +0900</pubDate>
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