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<title>火の山温泉♨別館</title>
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<description>日記や思いついたことを書いていきます。</description>
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<title>バー化計画</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF"><br>最近酒を集めていて、夜晩酌するのが楽しみである。<br><br>この前家のストックヤードから探し出したのはなんと魔王w<br><br>それと泡盛があって、放置期間を耐え、なんと10年ものの古酒に！<br><br>値打ちものでした。軽い気持ちで飲み始めたが、後で気づいたのは43の文字<br><br>え？これってひょっとして…　やたら口当たりいいけど…<br><br>もう一度見直す。　度数なんと43度w<br><br>すぐアルコールが回ってきました。<br><br><br><br><br>バーみたいにリキュールと古今東西の名酒を並べるのが最近のマイブーム<br><br>でも本当の目的は酒を交わしながらどうでもいい話をする時間<br><br>つまみを作ったりメニューを考えたりする時間も大切<br><br><br><br>種類はいつか本当のバーみたいになればいいな。<br><br>少しずつ増やしていこうと思う<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11408057837.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 14:10:55 +0900</pubDate>
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<title>ばあちゃん</title>
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<![CDATA[ ばあちゃんが6日亡くなった。<br><br>容態は回復の見込みなく、確実にその日が来ることは分かってた。<br><br>その日の午前中から調子が悪くなっていて、夕方まで見守ってた。<br><br>だけど18時から用事があって抜けて、<br><br>予定が終わったときにばあちゃんの様子を病室の母に聞いたけど、<br><br>判断はつかない状態だし、今日一日いたから夜はもういいかなって思った<br><br>見守るのは母達に任せて…自分は彼女と遅い夕食を摂っていた<br><br><br><br>その電話はかかってきた。母から…　タイミングでなんとなく悟った<br><br>電話に出ると声にならない声で、「ばあちゃんが亡くなった。来て…」と<br><br>まだ大丈夫だった。<br><br>高速をかっ飛ばして、急いで病院の方へと戻る。<br><br><br><br>ばあちゃんの病室の扉を開ける<br><br>ちょうど看護婦さんが死亡後の作業を始めていた。<br><br>その間家族は待合室で待機していて、病室にはいなかった<br><br>呼吸の機器や機械は外され、音のない部屋<br><br>その真ん中に一人の人間だった遺体がまるで病室の設備の様にぽつんとあった。<br><br>そこに突然と対峙する<br><br><br><br>病室でさっきなくなったばかりのばあちゃんはまだ温かくて、だけど呼吸はなく<br><br>看護婦さんと「もう亡くなってるんですよね、なんかまだ実感がないんですよね」<br><br><br><br>周りの音が全て忘れ去られてしまったように静かで<br><br>時間が止まっているかのような、<br><br>戦いを終えて、やっと静かになれた安らかな顔<br><br>「はぁ」何かを飲み込むように漏れる自分の声<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そしてしばらくして、少し目の前の現実が捉えられたとき<br><br>堰を切ったように溢れ出る嗚咽と涙<br><br>ばあちゃんに全力で悲しみと感謝を伝えたかった<br><br><br><br><br><br><br>それから2日間、<br><br>葬儀には近所の方が大勢参列してくださり、<br><br>生前のばあちゃんの生き様を見たようでそれが何より嬉しかった<br><br>あわただしく時は過ぎて、ばあちゃんは家族に囲まれながら骨になった。<br><br>その間ひたすら泣いていた気がする。<br><br><br><br><br><br>ばあちゃんは本当に優しい人だったなあ<br><br>人のことを悪く言わないし、ほんわかした人<br><br>だけど、芯のある人だった。<br><br><br><br>ばあちゃんがいなくなって、じいちゃんちは何か抜け落ちたみたい<br><br>あの家はしっかりしたじいちゃんが動かしているようだったけど、<br><br>実は安気に構えているばあちゃんが全てうまく動かしていたのでないかと思った。<br><br>弟と棺の前で二人して言った。<br><br>「ばあちゃん、じいちゃんのこと心配せんでね。僕らが支えるけね。」<br><br><br>60年間連れ添ったばあちゃんを世話するのがじいちゃんの生き甲斐だった。<br><br>気丈にしているが柱を失ってしまったじいちゃんが心配だ。<br><br>ばあちゃんとの約束を守ろうと思う。<br><br><br><br>ばあちゃん心配しないで。今まで本当にありがとう。<br><br>あなたのことが大好きでした。
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11401737900.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 12:50:03 +0900</pubDate>
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<title>背中合わせ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><br>思いのほか順調なのである。<br><br>2週間くらい経ったけど、わりと仲良く…<br><br>向こうの方が気に入ってくれてるようだ。<br><br>楽ではある。<br><br><br>自分が好きな方が楽しいのだけど、、、<br><br>これって続くのかなぁ？<br><br><br>でもね、お互い他人。考えは違うはず。<br><br>量で換算できることではないけど、あえて量にするならば<br><br>恋愛で相手が自分を愛してるのと等量だけ自分も相手を愛しているというのはたぶんありえないと思う。<br><br>恋愛はどっちもある程度好きでお互い妥協しているか、片方がもう一方のことを圧倒的に好きでもう片方がすこし冷めているけど妥協している状態の2種類しかないんじゃないかな。<br><br>両方が完璧に100％大好きでそれ以上はないという状態というのは、たぶんどっちかが嘘をついてて自分の心に正直でないか、深く考えない馬鹿な付き合いだと思うんだよね。<br><br>これってだれか答え知ってますか？<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11391586765.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 14:19:42 +0900</pubDate>
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<title>W</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><br>もうしばらくいろんな女の子と遊ぶつもりだったのに…<br>ていうかそのつもりでデートと飯っただけやったのに。<br>なんか流れで別にいいか・・・それが日曜日<br><br>なんかこんなつもりじゃなかったんだけどなぁ<br>って思ってたのが月曜日。<br><br><br>で、それから悩んで、紆余曲折経て結局付き合うような方向になりそうです。<br>本当はセフレでもいいかなぁってはずやったんやけどなぁ。<br><br><br>まあ付き合おうかと思った決めてはたぶん水曜日の一言。<br>それまでは全く付き合う気０で。結論迫られたら、しらねえよってなってたと思う。<br><br><br>相手は結構悩んでたにも関わらず、<br>遊んでていいよ。他に遊び飽きたら、またおいでっていう・・・<br>すごいゆるいっつーか適当な感じだったこと。<br>それが駆け引きの言葉っていうんじゃなくて、実際にそう思ってるのが分かるから、<br>あけすけで曲がり気味の性格、この居心地の良さが気に入りました。<br>それに拘束されるのが嫌いで遊びたい盛りの自分には性格は合ってるのでしょう。<br>今は好きなんだと思います。<br>心境の変化って1週間で不思議なもんですね。<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 16:23:51 +0900</pubDate>
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<title>山道</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121011/13/volvolkazan/ef/df/j/o0800060012231547043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121011/13/volvolkazan/ef/df/j/t02200165_0800060012231547043.jpg" alt="火の山温泉♨別館"></a><br><font color="#003333"><br>少し気が滅入りそうだったので、山に登ってみた。<br><br>体もなまってるしね。<br><br>胃の膨満感がずっとあるのは、運動不足が原因かなぁ？<br><br>行ってみて痛感したのは体力が予想外に落ちていること。<br><br>これはしばらく歩いたりした方がいいみたい。<br><br><br>山の上にはもう秋がやってきてて、夏はすっかりなりを潜めてしまった。<br><br>今年が風が吹き抜けるように過ぎていく<br><br>少しの焦燥感。<br><br>山頂の景色で得られた達成感が今の自分にはちょっともったいない様な気がして、<br><br>気が引けて逃げるように下山を始める。<br><br>前登った時より傾斜もつらかったのはきっと覚悟が足りなかったから。<br><br>充実を山に求めに行ったのを山に見透かされた気がした。<br><br><br>がんばる<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11376845349.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 13:51:45 +0900</pubDate>
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<title>SeesawGame</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><br>恋は躁と鬱が交互にやってくると言うけれど、それであってる？<br><br>最近分かってきたかも。<br>恋だけじゃなく、自分の生き方のセンスを要求されることには躁と鬱があるんだって。<br>もちろん恋はそういうものの最たるものだけど。<br><br>で、近況報告？<br><br>初めに出来事から…<br><br>先日紹介で会ってみた子なんだけど、なんか向こうが固い。<br>当たり前か、だっていきなりあって食事しましょう、仲良くなりましょうとか出来ないよね。<br>そういう意味では、人見知りだったのに、いつの間にかいきなり会った子とでも気さくに話せるようになってる俺は結構男子力あがってきたなぁって思う。<br>いやイケてるかどうか別問題。<br>でも進化はしてると思うね。<br><br>結果的には…仲良くなってもたぶん恋愛のステージには行けないかなぁって感じ。<br>お互い人見知りだけど、人との距離感の観念がたぶん微妙に方向性異なるかな？<br>それと、なんかやや美人な方？なんだけど、なんかかわいさを感じないというか。<br>ここにきて自分の趣味を理解した。<br><br>俺ロリコンじゃなくてロリババアが好きなんだ。<br>親友とか元カノとかにロリコンって言われたことあるけど、<br>なんか違和感あったもんね。だって好きになる人別に全員がロリ属性ってわけじゃないもの。<br>でもロリＢＢＡ属性は考えてみると全員あるのよ。<br>天真爛漫なところと、大人びた老練した思考の持ち主。<br>こいつなんでこんな面で中身こんな歳行ってるのとか思ったときにキュンとする<br>逆もしかり<br>この方こんなお局様なのにこんなかわいいこと思ってんだ。<br>思い出してみるとロリコンであるはずの俺が今まで年上好きになりかけたときって全てこのパターン。<br>これって一種のギャップ萌えだよね。<br><br>なんだ俺って正常じゃん。<br><br></font><br><br>*************************<br><font color="#9370DB"><br>でね、心の中の話。<br><br>今女の子と飲みに行くのが楽しいから、落ち着かなくてもいい。<br>こういうの初めてだけど彼女は面倒。<br>今、会って会話する女性にはセックスは求めてないけど、ジェンダーは求めてるんだよね<br><br><br>だけどね難しいのが並立してあるのがセックス欲。<br>これ全然別の欲求なんだけど、同じ一つの体の俺が求めているから、どう整理したらいいか迷ってる。<br><br>いや勿論なんでも心を割ってゆっくり大切にする女性も欲しい。<br><br>つまりね<br>・飲みに行ける女友達<br>・セフレ<br>・本命の彼女<br><br>全部欲しい。俺馬鹿だよね。そんな甲斐性もキャパシティもないクセに…<br>よくばりかなあ？<br><br>でもこれってしらぁっと実現してる人いるんじゃないの？<br>いや少なくとも今してそうな（していた）人何人か思いつくw<br><br>これって人に相談してもわかってくれないかなぁ<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11370773320.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 00:58:24 +0900</pubDate>
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<title>かぜ</title>
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<![CDATA[ しばらくでした。<br><br>この間、風邪ひいたり、仕事漬けだったり、そのほかにもいろいろ<br>日記のことは気になってたけど、ゆっくり立ち止まって書く余裕がなかった。<br><br>だめだなぁ。やはり継続しないといけないね。<br>また頑張って書きますね。<br><br>前回の日記を見てみると風邪ひいたって所までは書いてあるね。<br>実はあれからの方がひどくてピークは25日頃でした。<br><br>むせかえるような感じもあったから、また流行ってる百日咳かなとも思ったけど、<br>少し落ち着いてきたので、そうじゃないことにします。<br>ようやく治りかけてきました。<br><br>メインの仕事は今月は早く片付きました。<br>これやってるときは、ほんとに風のようにすぅっと1週間過ぎていく感じ。<br>ほかにも事務方として放置してた募集用紙をまとめて2～30枚書いたけど、こんなテンポで行く時もあるから不思議。<br>純粋にお客さんがピークに比べて1割減ってのはあるけど、これを加味してもかなりの余裕度。<br>元々季節性のものもあるからね。<br>しかし競合店が近くに出来たので、これはまた改善策を考えて満足度を上げていかないとね。<br>こういうのって自分に実力がないと、結局机上の空論になるんだよね。<br>そう思うともうすこし真面目に向き合ってみようかとも思う今日この頃。<br>がんばろう！っと<br><br>プライベートなことはまた別の記事で！<br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 00:43:24 +0900</pubDate>
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<title>かぜひいた</title>
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<![CDATA[ <font color="#006699">かぜひきました<br><br>喉が痛い。<br><br>原因は寝冷えたから。街から御帰還した後で、居間で寝てしまったから。<br><br>もうふとんかけないと風邪ひくね。<br><br>最近はすっかり寒くなりました。<br><br>今年は秋らしい。九州の9月てこんなに秋らしかったっけ？<br><br>普段は10月からいきなり秋が来て瞬間的に去っていくみたいな感じだけど。<br><br>東京の頃の長い秋を思い出します。<br><br>鍋が美味しいですね。<br><br>体調を整えて楽しまないとね。<br><br>できてないこといろいろやろう。<br><br>仕事もだけど(笑)<br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 10:40:54 +0900</pubDate>
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<title>ラブホずき</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><br>こんばんは！夜ですね。<br>いつも一体誰に語りかけてるんだろうかと、まあそんなことはどうでもいいのです！<br><br>ところでラブホって無性に行きたくなるときありません？<br>いや、ナニをしたいとかいうでもなく、あの瀟洒なあやしさと、スタイリッシュで充実した贅沢空間。豪華アメニテイと広いお風呂、広いベッド。<br>そしてシテイホテルより安い宿泊料<br>ラブホ泊まったら、普通のホテルなんか泊まれっか！<br>行かなくてもハピホテとかでいいホテルを時々探したりします。<br>ちょっと変態っぽいが、そのぐらいラブホ好き。<br>ラブホ行くのはそりゃ行為をするためだけど、行為なしでも行きたいっていうのはナシかな。<br>行きたいなぁー行きたい！行きたい！！<br><br><br>しかし行くためには条件があるんですよ。当たり前だけど、彼女（または嫁）の存在。<br>いやいくらラブホ好きでも、一人では入れないはず。<br>（これはまあ例外があって、ホテヘル呼べるとこは別かな・・・）なぜ一人だと無理かと？<br>それは自殺する可能性があるからだそうです。怖いな、おい。<br>そして同性とは生理的に絶対に入室したくないし（アッー！w）いやそもそもできない気がする。<br>ラブホの楽しさって女の子と一緒に入るときのわくわく感も重要だと思うんですよ。<br>それがあって初めて設備の良さとかに注目が行くわけですな。<br><br>女の子と旅行するときはけっこういいラブホ探したりするんですよ。<br>探してる時間もすごく楽しい。<br>今まで大外れはなかったかもしれないが、<br>お風呂が大きい、かつアジアン風味のおしゃれな所が好き。<br>今まで行った中で良かったのが<br>福岡のパームゲート<br>横浜のバリアン<br>福島のナチュラ<br>この３軒思い出してみると全部約一名、前カノと行ってるという(笑)<br>あいつだけえらいエエ思いさしちゃったな。まぁ男冥利ですわ。<br>さようなら～　ざまあみやがれ。<br><br>で最近地元にリニューアルオープン致しましたあるお店…<br>めちゃくちゃ俺好みなんですわ。いやあ、もうどうしようかと。<br>地図見てみるとあれ？ここ行ったことあるな。まさかのあそこが！<br>バブリーな瀟洒なロココ部屋が…アジアンテイストのごっつええ雰囲気になっとる。<br>他にもマークしてるのが海峡マリンビューのステキな某ホテル、人里離れたところにあるテラスと露天風呂が広ーい某ホテル<br><br>たくさん行きたいところがあって困ります。<br>しばらくおあずけなんでしょうか　　orz<br>誰か一緒に行ってくださる女の子募集!<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11360111065.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 02:31:03 +0900</pubDate>
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<title>紹介するよー　＞えっ!?</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080"><br>他人の紹介って苦手。<br>なんか特に男女とかなるとね。<br>どういう状況でも一歩引いてしまいます。<br><br>自分は恋愛はやっぱり友達②から発展するパターンが多いというか合ってるんじゃないかと。<br>（恋愛を意識する女友達を②、そうでない人を①とする）<br><br>だからといって今普通に飲みに行ったりする友達にはそういうの求めてないんだよね。<br>男と変わらん。<br>女友達には①と②２種類いると思います。<br><br>で件の話題は<br>なんか世話好き姉さんみたいなのが自分が通っている某団体にいて、<br>お姉さん「俺君、会社にいい子いるんだけど、年いくつだっけ？」<br>俺「〇歳ですけど。」<br>お姉さん「じゃあちょうどいいね。会社に奥手のいい子いてさー、今度紹介するよ～。っつーか実はこの前写真見せて、俺君のこと言ったんだけど、結構向こうもその気になっててさー」<br>みたいな流れ。<br>だいぶ途中端折ってるけど、まあだいたいこういう感じで。<br><br>いやいや、ちょっと待て<br>ちょっと焦ってる。<br>そういうとき、どう断ろうかと。<br>いや甚だ失礼な話だけど、付き合うとか付き合わないとかの話になれば、当然個人のより好みの問題というか、重要な判断な訳で。<br>だれでもいいわけじゃないし、ぶっちゃけた話、仮に相手が性格良くてその他諸々素晴らしい方だったとしても、８割ぐらいの確率で合わないと思うんですよ。<br>性格とか、安心感というかもっと深い部分で、いい人だなって思わないとね。<br>美人！とかこの子かわいいな…とかは男だからありますけど、好きになるかとは別問題で。<br>友達として紹介されるのは別にかまわないけど、なんか初めから恋人候補みたいなのは勘弁してくださいって感じ。<br>言える立場じゃないかもしれないけど、なんか相手に失礼なことにならないだろうかと、そちらの方が心配でしょうがないです。<br><br>え？え？みんなこういうことあるの？こういうときどうしてるの？<br>そんなことに悩むかわいいおっさん。<br>まだおっさんじゃないけど。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/volvolkazan/entry-11352828956.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 23:19:50 +0900</pubDate>
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