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<title>あぁ躁鬱、通院辞めました。</title>
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<description>双極性障害1型にて、何と無く寛解中。副作用が嫌なので服薬は無し！そうなると通院の必要性もなく通院辞めました。2013年12月に退職。現在は嫁の実家に移り居候。保育園に通う2児の父ちゃん。ニートになりつつ復活を模索中です。</description>
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<title>拘束、納得。</title>
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<![CDATA[ 最初の病院で鎮静剤を打たれたのか意識、記憶は途切れ途切れだった。<br>気が付いたら保護室のベッドに拘束されていた。  ただ恐怖感は無かった15年前に一度経験してたので、、またやってしまった感が強かった。<br>保護室の剥き出し便器にも見憶えがある。<br>ただオムツに驚いた！<br>前回は尿道バルーンされてその処置が悪く排尿に障害が残ったので今回も最初の病院でバルーンされそうになるのを嫌がって抵抗した様で手にミトンのような板の入った物をかぶせられてた、、そうとう抵抗したようだ。<br><br>そんな訳でオムツか。<br>腰、両手首、両足首が拘束されていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/voodoosurfer/entry-11886823715.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 22:07:31 +0900</pubDate>
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<title>警察署→病院1→病院2</title>
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<![CDATA[ インセンスの煙りを結界に部屋の中を歩き回る。飛び跳ねる？<br>警察官の説得が続く。<br>声を荒げる事は無かった、ただブッダになっていたのでブッダとして受け答えしていた。<br><br>パトカーに誘導する警察官、拒む僕。<br>押し問答が続く。<br>最後は納得したのか観念したのか憶えて無いがパトカーに乗り警察署へ向かった。<br><br>警察署に着くと妻と僕は二階へと連れられ事務所的なフロアの対角通しにある簡易的な部屋にそれぞれ案内された。<br><br>入り口にドアは無く四畳半程の広さに事務机とパイプイスが二脚、向かい合って置かれていた。<br>住所、氏名、生年月日を聞かれた。<br>躁転している僕はそれに答え後はブッダとして振る舞っていた。  （意味不明だよね）<br>どれくらいそこに居たのか？ドアが無いので話しながら立ち上がり隙を見ては入り口から抜け出そうと試みるも押し戻される、そんな事を何回か繰り返していた。<br>移動だ、警察官に連れられワンボックス車に乗った、妻も一緒だ。病院に移送された、もちろん精神病院だ。すぐには診察にならず廊下の長椅子に警察官と並んで待つ、私服の警察官だ。<br><br>診察が始まった、薬物が疑わられてたようで検査を二種類した。当然その事を聞かれた、ただ薬物はやって無いのでそう答える。<br>過去の事を話したと思う。記憶が定かでないが、、<br>法律上二人の医師に診察され措置入院になるのだがこの時二人の医師に診察されたか記憶が定かでない、後で確認したらされてたけどね。<br>ただここの病院は満床だった為、翌日別の病院に移送された。<br>この間、時間感覚は曖昧だった。<br>翌日、翌朝だと思う。救急車に乗り受け入れ先の病院に移送、好きなアーティストの事を救急隊員に話してた記憶が有る。<br>病院到着、ストレッチャー移動です。病院のエレベーターの中で妻が居る事に気が付いた<br>『あんなに幸せだったのに、、』『ゴメン』と僕。<br><br>保護室へ、、<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/voodoosurfer/entry-11886808377.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 20:42:30 +0900</pubDate>
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<title>五感が研ぎ澄まされる</title>
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<![CDATA[ 嗅覚が敏感になっていた、お香、インセンスを焚きながら家の中を歩き回る。その時自分は何故かブッダになっていた、そして母が悪魔になって存在していた。<br>落ち着きが無くなってきた僕を心配して妻が母を呼んだ、心配して来てくれた母に対してインセンスの煙りは悪魔祓いの結界として作用していた。<br>この様な状態、状況になってしまったのは僕が受けてきた母からの教育、育て方のせいなのだ、そんな思いが母を悪魔だと決め付けたのだと思う。<br>悪魔の母が今度は自分の息子を奪いに、洗脳しに来たと言う妄想が出来上がっていた。<br>インセンスの煙りで母をおいたて追い返した<br><br>妻は子供達を寝かしつけていた。<br>躁転が始まっている僕はそんな妻に愛しあおう！SEXしようと脳天気に明るく愛を語りながら迫る、子供達がまだ寝付いて無いのに。<br>とにかく寝かしつけるまで待ってと妻。<br><br>全裸でタオルケットに包まり待つ僕。<br>時間の感覚が通常では無い、いくらでも引き伸ばされ進んだはずの時間も巻き戻される。<br><br>妄想が膨らむ。悪魔になった母から子供を守る為に子供の頭を切り頭を据え変えなければならないと言い出し子供の首に手をかけた！<br><br>『やめてー』   妻の絶叫が聞こえた。<br><br>子供に手をかけてはいたが実際にどうこうする気は無かった。<br><br>限界だと感じた妻が警察に電話した。<br>パトカーがやって来た、警察官が二人部屋に入ってきた。状況を確認していた、僕は説明する、僕はおかしくない妻がおかしいのだとインセンスを焚きながら、、<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/voodoosurfer/entry-11886755934.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 18:04:33 +0900</pubDate>
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<title>激躁へのカウントダウン</title>
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<![CDATA[ 母も帰り夕食時、いつもの様にテーブルに着き食卓を囲む。ただいつもとは違う出来事が始まった。至って御機嫌な僕は烏龍茶の入ったコップにおかずを投入グチャグチャと混ぜる。何がしたいのか？何を思っているのか？   その時の妄想はお茶とおかず違った物質も行き着く先は同じ物だ！全ての物質は有る一点に集約されるのだ！ビックバンの様な膨張と集約。<br>全ては繋がっている。<br>通常ならそんな行動は取らない、妻はどう思っていたのだろうか？<br>子供達は楽しそうに見ていたけど、、何かがおかしい普通じゃ無いと感じ出したに違いない。
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 21:49:31 +0900</pubDate>
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<title>引越し準備</title>
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<![CDATA[ 嫁の実家から帰宅した翌日は新居に移るための引越し準備を予定してました。<br>近所に住む母も手伝いに来てくれ、要るもの要らないもの仕分けを始めました。<br>多弁は始まってた様です。いろいろな思考が浮かびそれについて話し出す。次から次へとイメージが湧き自分の中では統合性は取れてるが、周りの人からしたら少し異常に見えたのかな、、<br>段ボール箱を二つ用意い要るもの要らないと次から次へと分けて行った。<br>そんな仕分けをしながら『一晩寝たらもう新居に移ってたりね』と意味不明なことを言っていた。<br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 10:50:17 +0900</pubDate>
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<title>予兆は行きの道中から。</title>
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<![CDATA[ 躁の予兆、実は嫁の実家に帰省する道中からありました。<br>家族四人（僕含め）乗せ車を走らせ一時間強のドライブ。iPodから流れるお気に入りの音楽に御機嫌なリズムをとっていた。<br>その時の僕のセリフ、『これが本当の俺だよ！戻って来たよ』<br>体を左右に揺らしリズム刻む。<br>運転自体はとてもスムーズで危なかしいところは無かった。<br>途中、子供が気持ち悪くなったのでメインの<br>バイパス道路から横道にそれ、空き地に停車し外の空気を吸う。子供を抱きかかえる。水溜りの有る空き地に自然を感じながら軽く踊る様に。<br>20分程休みバイパスに戻った。<br>以前から気になってた団子屋で実家へのお土産を買う。その時三つ折りの財布に挟んだだけの状態なクレジットカード等、各種カードを床にばら撒く。何故財布のスリットに差し込まず挟んだままの状態だったのか？<br>それは各種カードには種類、関係性がありバラバラの状態になっていても直ぐに戻せる言う僕の中でのゲームになっていた。<br><br>躁転すると僕の中で関連性、繋がりゲームが始まる様だ。<br><br>今回の躁転は40歳。実は以前25歳の時に鬱から激躁して入院した事が有った。<br>その時も全ては繋がっている感が有った。<br>最初の躁転は又の機会に書きますね。<br><br>そんなノリノリな状態で嫁の実家に到着し米を精米に行ったのでした。<br>それもその日は日帰りの予定。晩飯をご馳走になり帰路に着きました。<br>疲れ知らずな落ち着いた軽躁状態だったのかなぁ～<br>ビシッビシッと決まるスムーズな運転でした。ドライバー以外は熟睡な車内。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/voodoosurfer/entry-11874897359.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 23:38:19 +0900</pubDate>
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<title>躁転は突然に</title>
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<![CDATA[ 突然にとのタイトルだか後から思えば予兆はありました。その時は仕事にも普通に行ってた。分譲マンションを購入予定で保険の事やローンの事いろいろと活動してました。仕事柄（宅配便ドライバー）忙しくなる12月が入居予定で何とかそれまでに事務手続きを終わらせようと躍起になって取り組んでました。<br><br>ソワソワ、ソワソワと始まりました。<br>それは嫁の実家に行ってた時、車の中で始まりました。<br>玄米を精米しにいつも行く精米所を目指すものの一向に辿り着けない、、車で5分もかからない所なのに、、音楽を聴きながら運転していたのだか急に感情が高まってくる。涙が溢れる。悲しみの涙でわなく感極まる涙。全ての物と繋がっている！運転を続ける事が困難になり車を脇に停めた。ドアを開けて歩道に降り抑えきれない感情をその場で膝を胸に当てる程のジャンプで押さえる。ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ。<br><br>飛ぶ事で感情が少し収まり車内に戻った。<br>どうにか精米所に着き精米を済ませ帰宅。<br>その頃には落ち着きを取り戻していた。<br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 18:45:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！</title>
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<![CDATA[ ブログは読むのが専門で書くのは始めてです。<br>頭の整理になればと思い綴って行こうと思います。躁鬱の事や日々の出来事、思いなどを書いて行きたいと考えてます。<br>よろしくお願い申し上げます。
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<link>https://ameblo.jp/voodoosurfer/entry-11874678197.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 18:19:59 +0900</pubDate>
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<title>昨日今日と旧番稼働、夕焼キレイな二日間金木犀の香りが至るところからして…</title>
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<![CDATA[ <div>昨日今日と旧番稼働、夕焼キレイな二日間金木犀の香りが至るところからしてます。<br>夕方は半袖寒いわぁ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/174409/4">Simplogで確認する</a></div><br><div>場所: 35.79675,139.628029</div>
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<link>https://ameblo.jp/voodoosurfer/entry-11381055080.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 17:47:00 +0900</pubDate>
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<title>朝から仕事、旧番稼働。</title>
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<![CDATA[ <div>朝から仕事、旧番稼働。<br>発送上がり。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/146503/4">Simplogで確認する</a></div><br>
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<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 17:54:00 +0900</pubDate>
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