<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>songokuhのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/w-1934ukon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>このブログ有効ですか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>退会していると思っていましたが、有効でしょうか？</p><p>もう一度練習します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10734759945.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 17:59:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメーバは民主党批判は投稿出来ませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>数回政治ブログを投稿していますが、エラーが出ます。</p><br><p>駄目ならばそのようにお答え下さい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10619764721.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 23:26:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カンボジア紀行</title>
<description>
<![CDATA[ カンボジァ椰子が出たところで、１月に行ったカンボジァの紀行文を長くなりますが、<br><br>書き記します。観光旅行では無いので、見た目で書いた物です。<br><br>この旅は、プノンペンから西へ、タイ国境の州バッタンバンのタイとの国境付近までの<br><br>片道４００キロ往復で８００キロの旅です。<br><br>2010年1月17日から20日の日程で、金さんのカンボジアへの、金鉱山の視察と、<br><br>商談の旅に同行しました。<br><br>金さんはカンボジァ難民で潮州華僑です。今は帰化して、日本名を名乗っています。<br><br>2年程前に、ペットのえさになる、魚粉の調査をしていた時に、今、日本が必要として<br><br>いるのは、レアメタルで有ると、これも合わせて、調査の依頼を受けました。<br><br>その頃に金さんは、金とチタンのサンプルを、日本に持ち帰っていたのだが、<br><br>重要性を意識せず、忘れていました。半年ほど前に話が蒸し返して、そのサンプルを<br><br>分析した結果、金、チタンともに含有量が、非常に多いと、驚く結果が出ました。<br><br>今回は、金鉱山とチタン鉱山の視察が目的です。私がベトナム滞在中と言う事と、<br><br>私も1度は見たいと、思っていた事で、喜んで同行しました。<br><br>依頼人を案内する前の、事前の情報収集の下見となります。<br><br>私は、10数年前アンコールワットと、プノンペンを訪ねて以来2度目のカンボジァで<br><br>す。<br>　<br>1月１７日、ホーチミンの空港を、午後0時30分発の、カンボジアの中型のプロペラ双<br><br>発機で出発しました。45分程度でプノンペンの空港に到着の後、ビザの発給を受ける<br><br>事になります。少し時間を費やしたが、入国をしました。<br><br>私たちの到着を2人の男性が、出迎えてくれました。<br><br>２人と合流し、市内のレストランにて、遅めの昼食をとりました。<br><br>1人は、プノンペンの潮州華僑で、金さんの古い友人の息子だそうです。<br><br>食事の後、彼の家に案内されました。30代後半と見受けましたが、プノンペン市内に<br><br>豪邸を構え、車を数台所有し、運転手やメイドを数名雇っていました。<br><br>古い友人と言う、父親の姿が見受けられない、と言うか、その生活の臭いがしないの<br><br>で、亡くなっているのかなと感じました。今は彼がこの家の当主であり、事業の経営者<br><br>と思いました。母親は、弱々しく、健康器具（按摩機）を愛用していました。<br>　<br>もう1人は、ヴェトナム人で40歳くらい、ホーチミンの建て売りマンションの、不動産業<br><br>者と言います。ホーチミンの事業が経営不振で、プノンペンに拠点を移す方向を、検<br><br>討中との事です。<br>　<br>午後3時半頃に、空港に出迎えた時の車とは違う、運転手付きの、トヨタのランドクル<br><br>ーザーに5人が、乗り込み豪邸を出発しました。　　　　　　　　　　　　　　<br><br>金さんは、男だけの9人兄弟の長男です。その8男の弟３８歳（プノンペン市内で、金<br><br>さんに名目上は内緒で、カラオケ店を経営し、若い女性を、７０名位かかえていると言<br><br>います）と市内で合流しました。彼は運転手付きの、三菱４駆のダブルピック車に乗り、<br><br>後から追走します。４時頃にプノンペンを出発しました。<br>　<br>まず、プノンペンからバッタンバンまで、３時間半の旅です。国道５号線、タイとの国境<br><br>の町ポイペトまで続く、幅広の対面交通２車線の舗装道路（片側１車線）です。<br><br>その道を時速１００キロ～１３０キロの猛スピードで、走り抜けます。勿論、一般道です<br><br>から、トラック、バス、乗用車、バイク、自転車、道を横断する人、時には放牧から戻る<br><br>牛まで、一緒に交通しています。その中を、反対側の車線を、追い越しに次ぐ追い越<br><br>しで、走り抜けます。その技術には、さすがに走り慣れてるなと脱帽です。<br><br>プノンペンから、４０分位走ると、交通量も少なくなり、時速１３０キロの猛スピードで、<br><br>順調に走ります。私と運転手を除く３人は、話に夢中で話が止まる事は有りませんが、<br><br>金さんが通訳する訳で無し、私はベトナム語の会話には、参加できません。<br><br>ひた走る車窓から、平らで広大なカンボジアの大地を眺め、驚嘆するばかりです。<br><br>日本の「シュロの木」に似た大きな高い木が見えますが、この木はカンボジア独特の木<br><br>だと言います。この木が多数見える、広大な水田地帯が続きます。<br><br>走る方向の右側の先には広大なトンレサップ湖があり、その先には、アンコールワット<br><br>があるはずです。沈む夕日を追いかけるように、走っていましたが、やがて、大地の先<br><br>に夕日が沈み、辺りが夕闇となります。道の両側や遠く近くに、ちらほらと民家の明か<br><br>りが見えます。そして収穫の終わった水田を燃やす、野焼きの火が赤々と見えます。<br><br>やがて、午後７時半バッタンバンに到着しました。ここで、ホテルに投宿すると思いき<br><br>や、食堂で夕食となりました。この先３時間かかるので、目的地の近くまで、今日中に<br><br>到着したいとのことです。30分ほど食事休憩をして、午後８時に出発しました。<br><br>３０分程走ると田舎の小さな町につきました。ここで左折すると、道路が未舗装となりま<br><br>す。ここでも、時速６０～８０キロで、前の車のあげる土煙の中を追い越しをかけます。<br><br>金さんの弟は、運転手と２人で、土煙の中を追走してきます。後でわかったのですが、<br><br>ダブルピック車は気密性に優れ、車内にほこりが一切入りません（私達の車は微か<br><br>に、埃が入ります）。そして、この車はジィーゼル車でした。ジィーゼル車は加速が悪<br><br>いので、私たちの車を追走するのは、並大抵の事ではなかったと、思いました。<br><br>そして、１日中土煙の絶えない道の両側の、住民の生活やいかにと、思わずにはいら<br><br>れません。私はベトナムで、この道路の埃について、にがい経験が有るので、人ごとで<br><br>は有りませんでした。その疑問を、聞いたところ、近いうちに中国の資本で、舗装工事<br><br>を始めると言っていました。<br><br>結局カンボジアもこうして中国に、資源を奪われるのか、との思いを強く抱きました。<br><br>バッタンバンから２時間走って、宿探しを始めました。こんな辺鄙な場所でも、カラオケ<br><br>や飲み屋のネオンはけっこう有ります。性産業は古今東西、地の果てまでもです。<br><br>ホテルもそれに付随した施設と思えます。ようやく見つかりました。勿論、旅行客が泊<br><br>まる様なホテルでは有りません。１部屋５ドルの部屋が、３部屋有るそうです。<br><br>カンボジアでは、田舎でもドルが、通用します。私が１部屋、金さんと弟で１部<br><br>屋、華僑とベトナム人で１部屋、運転手はそれぞれ車の中、という事になりました。<br><br>午後１０時、当たり前の事ながら、シャワーからお湯が出ることは望めません。<br><br>仮眠程度にそのままでベットへ、眠りにつきます。<br>　<br>１月１８日、夜明けと共に目を覚まし、７時半にホテルを出発して、近くの食堂で軽い食<br><br>事をする。８時頃に出発するも、ここからは、極端な悪路で大きな凸凹道、それでも追<br><br>い越しにつぐ追い越しで走ります。<br><br>未舗装道路や悪路の多いカンボジアの大地を走り抜けるには、日本の４駆でなけれ<br><br>ば走れないと、実感しました。この、ランドクルーザーで、彼は、数日の間に、カンボジ<br><br>アを２，０００キロ走ったと言っています。日本で分析して、高品質のチタン鉱石と診断<br><br>された、チタン鉱山へ行くためです。ラオス国境の凸凹道を走り、チタン鉱山へ行き、<br><br>現地の省長（日本では知事）と会見して、鉱山開発の了解を、取り付けたそうです。<br><br>１５キロの道のりを３０分で目的地に到着しました。道路を右折して、３０ｍ位入ると、回<br><br>りを簡単な塀に囲まれた、目隠しを兼ねた高い門扉の有る場所に案内されました。<br><br>２，０００㎡位の敷地の家で、ここが、現地事務所兼試験場です。ここでは、試験的に<br><br>石を取り除いた、山の土を機械を使い、水に溶かして、１㎡位の沈殿池を２カ所設け<br><br>て、流し込んでいました。しかし、敷地のあちらこちらに、石を砕く機械や、<br><br>自動選別機など、相当古い中古の機械が有るので、機械化を進める感じは有り<br><br>ました。そこから、現地の人の案内で、山へ案内されました。<br><br>勾配のなだらかな原野の中にある、高さ１００ｍ位面積は２０㌶位の小さな山です。<br><br>私たちが来るので、草を刈ったり、発電機と蛍光灯を準備していました。　　<br><br>かなりな、急斜面を２０ｍくらい登ると言います。さっきの設備を見たばかりなので、<br><br>たいした事は無い、と言う先入観が強く、興味薄でした。その上肺炎の私には、かなり<br><br>きつい作業となりますので、金さんにご遠慮申しあげました。「私には登れない」<br><br>と言ったら「ゆっくり登って来て」と言って先に登って行きました。　　　　　　　　<br><br>私は躊躇して下で待つ事にしました。しかし、私に付き添っていた、現地の案内人が<br><br>身振りで、どうしても登れと言います。７階建てのマンションに、登る程度ですが、急斜<br><br>面に刈ったくさや、踏み倒した草が有り滑る事と、呼吸が苦しいので、何回も、休みな<br><br>がら目的の場所へ、着きました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>そこには、２ｍ位の洞窟があります。入ってすぐの所に、直径１，５ｍ位の竪穴が掘って<br><br>あります。その穴は足場板で蓋がしてあります。０，５ｍ位の幅でその周囲が回れま<br><br>す。そこから、奥行きは定かでは無いが、直径１．５ｍ位の横穴が３方向へ３本掘って<br><br>有ります。用意した発電機は、エンジンがかからないのか、使えないので、その横穴の<br><br>壁に大型の棒電池で光を当てると、金がキラキラと光っています。　　　　　　　<br><br>生まれて初めて見る光景に、「なにこれ」ですよ。しかし、それは黄鉄鉱でした、<br><br>本当に凄いです。文献には、キラキラ光っているのは黄鉄鉱で、金は見えないと、<br><br>なっていますが、彼らが黄鉄鉱を見せるために、遙々ここまで案内したとは思えませ<br><br>ん。私には分からないが、それなりの調査はしていると思います。<br><br>専門家の判断が待たれます。金さんは写真を撮っていますが、私は車の中のリック<br><br>に、置いて行ってしまいました。<br><br>車まで戻るのは大変なので、残念ながら撮影出来ませんでした。現場を見るまで、　<br><br>金さんからの説明や通約は一切有りません。こちらが聞けば答えますが、それ以外は<br><br>説明はありません。彼の日本語力は３０％程度です。一般的な会話には、支障は有り<br><br>ませんが、彼らの会話を通約するのは、大変骨の折れる仕事だと思いますが、全く通<br><br>訳なしです。カンボジア語、ベトナム語、潮州語、日本語と、４カ国語を話す彼は、<br><br>自分たちの会話を、私が理解していると、誤解しています。<br><br>説明なしで現場を見たのですから、驚くのは当然です。横穴の中に入って行くと、　<br><br>鍾乳石の柔らかい物が、下がっています。手で触ると水一緒に溶けて落ちました。　<br><br>「これは、相当前に掘ったものですね」と金さんに聞くと、６０数年前のフランスの植民<br><br>地時代に、フランス人が掘ったものだと言います。勿論カンボジア人を使って掘ったと<br><br>思います。このほかに、７カ所掘られた場所が、有ると言います。当時、サンプルをフラ<br><br>ンスに、持ち込んでいると言います。その後、ポルポトの支配下となり、さらには、タイ<br><br>国との国境紛争で、手がつけられずに、今日に至っているとの事です。<br><br>ここの土地の、所有者は、６，０００㌶を所有し、その権利を３５億円で、譲り渡すと言う<br><br>のが、このたびの、商談と言うことらしい。中国の企業も商談に入り、２５億円まで値切<br><br>り交渉をしている、情報も有るようです。<br><br>こんなものが、大陸には、まだまだいっぱい眠っているんですね。本当に驚きです。<br><br>帰りに、先ほどの事務所に立ち寄りました。下層の沈殿物の中から、砂金を選別する<br><br>ときに使う、丸い鉄板で金の選別の実演を、見せてくれました。僅かですが実際に採<br><br>れます。金庫の中の金と銀の固まりも、見せてくれました。　　　　　　　<br><br>お土産のヤシの実を、ダブルピックに積み込んで、帰路に付きます。<br><br>来る時は、真っ暗でまわりの景色が、見えませんでしたが、肥沃と言えない、この地方<br><br>の主要作物は、キャッサバ芋、タピオカです。荒れ地でも自生するこの芋以外に、　<br><br>広大な土地で、大量に栽培できる作物は、無いような気がします。日本の製粉業界、<br><br>製麺業界、工業用の糊（これはガムテープや壁紙や建築用糊など建築業界などに広<br><br>い用途があります）などで広く利用されています。（デンプンを原料とする、味の素で<br><br>は、ホーチミンの東、ドンナイ省の広大な土地で、この芋の委託栽培をしています）。<br><br>車で何時間も走る、広大な農地が、芋の収穫の真っ最中でした。収穫の終わった所<br><br>から、大型のフォードトラクターで、プラウによる鋤起こし作業が始まり、次の作付けの<br><br>準備をしていました。各農家が、大型のフォードトラクターを、所有しているように見え<br><br>ました。また、荷物の運搬に多数使われています。<br><br>バッタンバンに近ずくにつれ、水田が見えて来ました。収穫の終わった水田が現れて<br><br>牛の放牧と、野焼きが行われています。<br><br>昨夜食事をした、バッタンバンの食堂で昼食をとり、広大な水田地帯をひた走る事、<br><br>３時間半、改めて、カンボジアの農地の広大さに、驚くと共に、農民は結構豊かな生<br><br>活をしているのでは、無いかなと言う思いがしました。<br><br>確かに、ＨＩＴＡＣＨＩ建機のコマーシャルに有るように、１㎥クラスのパワーショベル<br><br>で、地雷除去をしていますが、これは正に、コマーシャルではないか、と言う思いを強<br><br>く持ちました。そう言う所は、ほんの1部と思われます。ポルポトが支配したと言われ<br><br>る、この地方でも、地雷の危険は全く心配無いとの事でした。<br><br>Ｇｏｏｇｌｅ　Ｅａｒｔｈでは、隣の省のパイリンが、地雷の危険が有ると、警告しています。<br><br>また、プノンペンの周辺部には、多くの貧民街が存在しています。非常に貧しいとメデ<br><br>ィアが報道しています。目の前にいる華僑のように、運転手やメイドを雇い、事業や生<br><br>活をしている人達とは、正に天国と地獄、これも事実でしょう。<br><br>しかし、メディアの報道は、「木を見て森を見ず」なのか、お涙頂戴の、「為にする報<br><br>道」なのか、視聴者は報道された「木」だけしか、見ることは出来ません。私も、「木」だ<br><br>けを見て、カンボジアは、貧しい国だ、だからベトナムの十分の一の人口しか養えな<br><br>い、と思いこんでいました。そして、外国からの企業誘致を行い、近代化しなければな<br><br>らないと思っていました。本当にそうでしょうか？<br><br>近代国家に住んでいる私たちの基準を、当てはめる事が、大きなお世話と言えません<br><br>か？この国は地平線に朝日が昇り、地平線に夕日が沈みます。<br><br>広大な農地を少ない人口で耕作し、それなりの豊かさと、それなりの文化を守って行く<br><br>事が、幸せなのかもしれません。<br><br>トンレサップ湖の先に有る、アンコールワットは、その昔、広大な農地の恵みにより、繁<br><br>栄を極めたと言われます。しかし、その周辺の広大な地域が、熱帯雨林に戻りました。<br><br>この地域には広大な農地が、眠っています。住民は、土地の活用が出来ずに、貧しい<br><br>生活をしています。これも事実です。<br><br>しかし、関東平野が一番広く、山また山でわずかな農地を耕し続ける、日本の農業と<br><br>は、全く条件が違います。ベトナムも南部のメコンデルタを除くと、北ベトナムには山岳<br><br>地帯と、中部ベトナム沿岸部には、砂漠地帯が多く農地はわずかです。<br><br>また、中部の高原地帯は、見渡す限りのコーヒー栽培地帯です。多くのコーヒー農家<br><br>が有るが、1戸当たりの農地が少ない為に、農民は厳しい生活を強いられています。<br><br>カンボジアの大地を目の当たりに見て、カンボジアは豊かさを秘めた、魅力ある農業<br><br>国かも知れないと思いました。プノンペンに近づくにつれ、左側にトンレサップ川を見<br><br>て、堤防の上を走ります。右側は湿地帯となり、大きな沼や養魚場、蓮の水田、その先<br><br>は青々とした、水田が広がります。<br><br>午後４時頃、プノンペンに、到着して、ホテルにて休憩となる。夕食は、ラオスと接する<br><br>省の、省長（知事）さんと会食が、設定されていましたが、金さんが強行軍で、疲<br><br>れたのか、乗り気薄なのか、会食は中止となりました。<br><br>彼らは、明日、私たちをラオス国境の、チタン鉱山に案内する、予定を立てていまし<br><br>た。実行されれば、大平原を突っ走るのと違い、山岳地帯の、山有り谷有りカーブ有り<br><br>の道路を走ります。要する時間も倍の片道１２時間以上かかると思います。<br><br>往復で２日間の日程となり、金さんは日本に帰る航空便に乗れなくなります。<br><br>これを嫌った感じを受けました。私たちは、金鉱山とチタン鉱山は近くに有り、1日で見<br><br>られる行程を、組んで来ただけに、肝心のチタン鉱山が、見られないのは、残念でし<br><br>た。日本が必要としているのは、金よりも、チタンなどのレアメタルです。<br><br>この鉱山は、多数のレアメタルの、含有が期待されています。<br><br>１月１９日、朝食は弟が迎えに来て、麺料理で軽くすませました。<br><br>午前中はチタン鉱山の関係役所に、訪問しました。弟を現地の代表者と紹介して、<br><br>今後の連絡をとる事としました。私もそれなりの肩書きで、紹介したらしく、関係書類を<br><br>1部渡してくれました。それを見ますと、鉱物の主な埋蔵地が記載されています。<br><br>金の埋蔵地は、バッタンバンとコンポントムと記されていました。英語の分からない私<br><br>でも、GoldとAluminiumくらいは読めます。政府もそれなりの調査をしています。<br><br>ここは、チタン鉱山の件で伺ったので、金鉱山の話はしません、むしろ、その件は隠し<br><br>て話題を避けているようです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>昼食は、昨日の２人とその奥さんやベトナム人の兄弟たち、農業関係者1人（この人<br><br>は、政府の依頼を受けて、カンボジアの稲作の近代化、機械化を進めようとしていま<br><br>す。日本の中古農業機械の販売の可能性を探ります）。ベトナムの銀行関係者、プノ<br><br>ンペン支店長と次長の２人（カンボジアは実質ベトナムと華僑の資本が、動かしていま<br><br>す）。そして私たち２人で、今後の事業計画を話しあいました。<br><br>勿論、私は、蚊帳の外で、断片的な情報がほんの少し入る程度です。私に出来ること<br><br>は、「モッ、ハイ、バー、ヨウー」ビールの乾杯のかけ声に会わせて、時には金さんの分<br><br>まで、ビールを飲む事です。おかげで腹が冷えきってしまいました。<br><br>夕食は弟と3人で日本レストランに行きましたが、腹が冷えてる為か、悪寒が走り気持<br><br>ちが悪く、食事が出来ません。早めにホテルに帰り、バスタブにお湯を張り、体を温め<br><br>て、眠りにつきました。<br><br>1月20日、体は快調です。金さんの弟と、金さんの息子が、朝食の為に迎えに来まし<br><br>た。ホテルのチェックアウトをすませて、食事し、時間を調整して、副首相を表敬訪問<br><br>しました。そして、市内をドライブしながら、時間調整します。<br><br>前回訪れた時は、メコン川の船で、カジノを営業していましたが、今は、オーストラリア<br><br>の資本で、大きな建物を建てて、営業しています。カンボジアではベトナムとタイの国<br><br>境でもカジノを経営しています。王宮や、フンセン首相の家などを見ながら、空港へ向<br><br>かいます。午後0時40分の、ベトナムエアラインのジェット機で、ホーチミンへ。<br><br>金さんは、夜中のベトナムエアラインで、日本へ帰る強行スケジュールです。<br><br>この度の目的は、金鉱山の有無を、確認する事と、事業化が可能かを探る事でした。<br><br>金鉱山については、素晴らしい事が、確認されました。<br><br>金さんは彼らと、十二分に話し合う時間が有りました。それなりに、彼らの思惑を推測<br><br>出来たと思います。私には、それに関する話をしないので、五里霧中の状態です。<br><br>帰ってから、Ｇｏｏｇｌｅ　Ｅａｒｔｈで、目的の場所を上から探して見ました。<br><br>非常に限られた情報と記憶を頼りに、総合的に判断して、その場所は、ここしか無い<br><br>だろう、と言う場所は分かりました。正にタイと国境を接する所です。<br><br>Ｇｏｏｇｌｅ　Ｅａｒｔｈの威力は偉大なものが有ります。<br><br>五里霧中とは言え、金の魅力は魔物と言われます。あんな凄い物を見せられたら、<br><br>なんとかならぬものかと、夢を見るのも、男のロマンと、愚かな夢を抱きました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10619227527.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 12:19:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>村長さんこの記事、新着記事に載りませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今、ブログと格闘中です。昨日の投稿は新着写真には載りますが、新着記事には載りません。</p><p>この記事は写真無しで、試験投稿します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10619121582.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 09:35:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビィンロンからチャビンへ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>６日、日曜日、ユートピァ村の朝は早い、<br><br>６時に目が覚めたら、兄のバイク修理店に客がいた。<br><br>奥さんのコーヒーショツプには、常連さん達が、<br><br>５，６人集まって、雑談中だ。<br><br>私達もコーヒータイムだ、ランブータン（チョムチョム）と<br><br>ライチがテーブルの上に置いてある。<br><br>幸夫さんは、私達の為の朝食作りをしている。<br><br>電気釜のスイッチを入れて、まもなく停電となる。<br><br>私達の住む、ビンチャン区も停電は日常茶飯事と言えるほど、<br><br>頻繁に起きているので、いつもの事と気にしないが、<br><br>ご飯炊きの最中では、困ると思いきや、ガスで炊きあげた。<br><br>目玉焼き、ソーセージ、サラダなどの料理や、<br><br>ヤクルト、トマトジュースなども添えられて豪華な朝食だ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/e2/c5/j/o0320024010691165652.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/e2/c5/j/t02200165_0320024010691165652.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>食事の後に、今日のスケジュールを話し合った、<br><br>昨夜の通りカントーの橋を見に行くか、<br><br>チャービンに行くか、となる。<br><br>チャービンは、クメール人が多く、その文化が残っていると言う。<br><br>興味に惹かれて、チャービン行きとなる。<br><br>メコン河の西は、元はカンボジァ領だったと言われる。<br><br>今でも、カンボジァ人＝クメールの人々はそう思っていると聞く。<br><br>だから、この一帯にはクメールの人々は、大勢住んでいる。<br><br>ベトナム国籍でも人種欄は、クメールとなるのかな？<br><br>カンボジァに近い所の人達は、顔や体型がキン族（大多数のベトナム人）<br><br>との違いがわかる。<br><br>キン族でも、北と南では、顔形が違う、一目で分かる程だ、<br><br>南は、長い間にクメールとの混血が、進んだものと見える。<br><br>そして、１年中暑いのも体型が変わる要因に成ると思う。<br><br>幸夫さんも参加して、バイク３台、４人でチャービンに向かう。<br><br>フェリーで対岸のビィンロンに渡り、６０キロの<br><br>ツーリングだ、兄が分かれ道まで、道案内をしてくれた。<br><br>ここからは、一本道だ、ほとんど変化の無い、水田地帯をひた走る。<br><br>時々見える、満開のオレンジ色の火炎樹と<br><br>赤紫のブーゲンビリアが、目を楽しませてくれる。<br><br>ビィンロンを離れると、交通量が少なくなる。<br><br>車が少ないので、気持ち良く安心して走れる。<br><br>今、走っているこの島は、メコン前江とメコン後江との間の島だ、<br><br>上流は、カンボジァの近くから、下流は海まで続く大きな島だ。<br><br>全長１８０キロも有る、地図で見た目は島だが、こうなると、<br><br>島とは言わないのかも知れない。<br><br>町の入り口のアーケードがある。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/2e/eb/j/o0320024010691146475.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/2e/eb/j/t02200165_0320024010691146475.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/8d/42/j/o0320024010691145007.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/8d/42/j/t02200165_0320024010691145007.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>チャービンは、静かで、緑豊かな、きれいな町だ。<br><br>市場の近くのコーヒー屋で休憩となる。<br><br>街そのものには、クメールの色は見えない、<br><br>日本人だけの旅は、言葉の壁で、ものを訪ねる事が難しい、<br><br>事前調査をしっかり、行う事が大切だと思う。<br><br>結局、帝王のバイクのパンクを直して、<br><br>かき氷を食べて、食事をとなる。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/81/97/j/o0320024010691149930.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/81/97/j/t02200165_0320024010691149930.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>何か物足りなさを感じるが、仕方の無いことだ。</p><p>クメール寺院がある。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/d9/c3/j/o0320024010691148466.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/d9/c3/j/t02200165_0320024010691148466.jpg" width="220" border="0"></a><br><br>下は寂れた寺院の入り口とカンボジア椰子、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/5a/20/j/o0240032010691151495.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/5a/20/j/t02200293_0240032010691151495.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>この椰子はベトナムには無いと言う。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/11/47/j/o0800106710691156847.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/15/w-1934ukon/11/47/j/t02200293_0800106710691156847.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>来た道を引き返して、ビィンロンで、幸夫さんと別れて、<br><br>ホーチミン迄の戻り道となる。<br><br>ホーチミンに近づくにつれて、雷雲と稲光が見えて来る。<br><br>すでに、日没を過ぎて、ライト走行になる。<br><br>スコールの後から、進むので、カッパは着ないが、<br><br>道路には、水が有るためにスロー走行となる。<br><br>７時半に到着したが、バイクの洗車をして、<br><br>水切りをしてから、納車となる。<br><br>ビィンロン～チャービン＝片道６４キロ、往復１２８キロ<br><br>ビィンロン～ホーチミン＝１３５キロ<br><br>この日は、２６３キロを走行した事になる。<br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10618447738.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 15:33:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビンロンへ</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="entry-body-text">土曜日、ビィンロン行きとなる。<br><br>前夜は、寅さんの引っ越しや、銀座の店の手伝いなどをした、<br><br>バルカンさんがホーチミンにきたので、同行した。<br><br>帝王とバルカンさんは2人乗り、私は、老人の上、<br><br>肺を患って体力が無いので、1人乗りで行く。<br><br>バイク2台で、10時前に出発した。<br><br>途中、ロンアン省タンアンの少し手前で、<br><br>スコールに見舞われた。<br><br>ちょうど出発して1時間、頃合い良しと、<br><br>20分のコーヒータイムとなる、<br><br>更に、ミトーを過ぎてから、もう1度スコールに会う、<br><br>この時は、ガソリンスタンドで、雨宿りとなる。<br><br>この辺りは、米の収穫時期で、刈り入れ後の<br><br>野焼きの煙で、薄いもやが有り、けむさを感じる。<br><br>メコン前江のビィンロン橋を渡り、ビィンロンの市内に入る。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/b1/60/j/o0800106710691090523.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/b1/60/j/t02200293_0800106710691090523.jpg" width="220" border="0"></a><br></div><div class="entry-body-text"><br></div><div class="entry-body-text">ユートピア村は、市内を通り抜け、フェリーに乗った先に有る、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/56/38/j/o0800060010691093405.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/56/38/j/t02200165_0800060010691093405.jpg" width="220" border="0"></a><br></div><div class="entry-body-text"><br></div><div class="entry-body-text"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/fd/f4/j/o0800060010691098074.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/fd/f4/j/t02200165_0800060010691098074.jpg" width="220" border="0"></a><br></div><div class="entry-body-text">砂とり船が多数見える。</div><div class="entry-body-text"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/24/50/j/o0800060010691099771.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/14/w-1934ukon/24/50/j/t02200165_0800060010691099771.jpg" width="220" border="0"></a><br></div><div class="entry-body-text"><br></div><div class="entry-body-text">2時半に到着した。<br><br>幸夫さん、ビールを冷やし、つまみを用意して、待っててくれた。<br><br>コップまで、冷蔵庫でビンビンに冷えていた。<br><br>楽しい酒盛り、ならぬビール盛りが始まった。<br><br>今取った、南国フルーツのチョムチョムもテーブルに有る。<br><br>隣は、エビの問屋さんだ、茹でエビも山盛り出てきた。<br><br>ここは、フェリーの渡し場、船が着くと、辺りが騒々しくなるが、<br><br>まもなく、静かになる。道の向こう側では、<br><br>にわとりが、放し飼いされている。<br><br>犬も放し飼いだ、人間には、危害は加えない。<br><br>彼らにも、縄張りと序列がきちんと、機能していると見える。<br><br>この辺りは、今日２回スコールが来たと言っていた。<br><br>夕食には、素晴らしい、料理をご馳走になり、<br><br>話も弾む、明日は、カントーの橋を見に行こうかと、話も決まる。<br><br>話し込む内に、また、ビールが、出てきた。<br><br>結局１１時まで、話込む、ここの兄夫婦は、朝が早い、<br><br>迷惑を掛けたと、思っている。<br><br>フェリーは、1晩中運行しているが、客もまばらになってきた。</div><div class="entry-body-text"><br></div><div class="entry-body-text">写真をダブルクリックするとアップします。<br><br></div><!-- /entry-bottom -->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10618411392.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:50:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ音痴は悲しいです。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この度、アメーバに移動するのに、全くわからずに四苦八苦です。</p><br><p>結局、野良犬さんに助けて頂き、投稿する事が出来ました。</p><br><p>有り難うございました。拙いブロブを続けられます。</p><br><p>このブログもテストを兼ねています。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10618315572.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 12:32:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>陸のハロン湾</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここは、ハノイから９０キロ南のタムコックです。</p><p>陸のハロン湾と呼ばれています。</p><p>この様な小舟で川を遡ります。</p><p>ここは、出発地です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/b7/43/j/o0640048010689170393.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/b7/43/j/t02200165_0640048010689170393.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>こんな感じの舟です。漕ぎ手が見えないのが残念です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/99/9e/j/o0640048010689171915.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/99/9e/j/t02200165_0640048010689171915.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>曇っていますが、画面をクリックするとアップします。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/df/2c/j/o0640048010689173552.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/df/2c/j/t02200165_0640048010689173552.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>鍾乳洞の中を進みます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/20/4f/j/o0640048010689174613.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/20/4f/j/t02200165_0640048010689174613.jpg" width="220" border="0"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10618275474.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 11:32:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>陸のハロン湾</title>
<description>
<![CDATA[ <p>これは、ハノイの南約９０キロにある、</p><p>タムコックと言うところです。</p><p>陸のハロン湾と言われる観光地です。</p><p>この小さな手こぎ舟で水路を遡ります。</p><p>ここは、出発地です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/b7/43/j/o0640048010689170393.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/b7/43/j/t02200165_0640048010689170393.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>こんな感じの舟です。</p><p>こぎ手が見えないのが残念でした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/99/9e/j/o0640048010689171915.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/99/9e/j/t02200165_0640048010689171915.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>曇っていますが、画面をクリックするとアップします。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/df/2c/j/o0640048010689173552.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/df/2c/j/t02200165_0640048010689173552.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>鍾乳洞の中を進みます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/20/4f/j/o0640048010689174613.jpg"><img height="165" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/13/w-1934ukon/20/4f/j/t02200165_0640048010689174613.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><br><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10617413470.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 13:43:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホーチミン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ホーチミンの高層ビルです。</p><p>こちらは裏側になります。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/cf/d0/j/o0800106710687664691.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/cf/d0/j/t02200293_0800106710687664691.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><br><p>少し回った上部の写真</p><p>上の方は薄くなります。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/d5/34/j/o0800106710687676303.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/d5/34/j/t02200293_0800106710687676303.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>位置を変えて全体の形を見てみます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/ed/be/j/o0800106710687685735.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/ed/be/j/t02200293_0800106710687685735.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>こちらが正面になるのでしょうか。</p><p>ヘリポートがせり出しています。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/7d/8b/j/o0800106710687691666.jpg"><img height="293" alt="songokuhのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/17/w-1934ukon/7d/8b/j/t02200293_0800106710687691666.jpg" width="220" border="0"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/w-1934ukon/entry-10616955223.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:21:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
