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<title>渡橋なごみ(P.N)より</title>
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<description>2014年の私より。15歳のわたしへ。</description>
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<title>中学の時、同窓会の幹事にされましたが</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dw-nagomi%26ENTRY_ID%3D11883680694%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F07%2F02"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="学生の時の友人と会ってる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11125">学生の時の友人と会ってる？</a> 参加中<br><br>中学のクラスメイトとは、まーったく会っていません。<br>そもそも同窓会を開いておりません。<br><br>卒業間際に、各クラス男女2名ずつ、同窓会の幹事を決めたのですが、<br>我がクラスの幹事は4人とも、いわゆる”非リア”。<br>幹事なんて面倒だから、大人しくて孤立してる子に押しつけちゃえ…！<br>ということだったのでしょう。<br>（学級長もそんなノリで決めたようなクラスでした）<br><br>私ももう一人の女子も、その後地元に就職したので、<br>仕事で何度か会うことがありましたが、<br>「ね、中学の同窓会開くの？」<br>「まさかぁ！」<br>「だよね！」<br>という会話で、おしまい。<br>男子２人からも、連絡が来たことはありません。<br><br>だって、自分をバカにしていたような子達に、<br>わざわざ会費払ってまで再会したくないですよね…。<br>楽しい思い出話も無いですし！！<br><br>というわけで、卒業前に幹事を決める場合は、<br>友だちが多くて行動力のある子にお願いしたほうがいいですよ！<br>
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 23:33:56 +0900</pubDate>
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<title>学校</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>わたしちゃんは、学校でいじめられているのに、<br>登校拒否にもならず、まじめに学校に通っていますね。<br><br>そのことは、クラスのKちゃんにも言われたことがありましたね。<br>「私なら、あんな事され続けたら、学校に来られないよ…」と。<br><br>そう言われて、なぜだか分からなかった。<br><br>でも、今ならわかります。<br><br>家にいるより、学校でいじめられているほうが、<br>まだ「マシ」だったのです。<br><br>学校なら、授業中はいじめられないし、<br>勉強ができれば、知らない先生からも多少良い目で見てもらえます。<br><br>家にいると、何をしても常にお母さんにいじめられますからね。<br>当時は、そのことに気づいていませんでしたが、<br>とにかく家に居づらくて、日曜日はよく一人で出かけていましたね。<br><br>みんなが大好きな夏休みが特に好きではなかった。<br>せいぜい、早起きしなくて済むことが嬉しかった程度で。<br><br>わたしちゃん、毎日、よく頑張っていますね。<br>高校生になったら（ちゃんと希望している高校に合格します）、<br>今よりは楽しい毎日が待っています！<br>楽しみにしていてくださいね！
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 23:30:36 +0900</pubDate>
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<title>サラスパです！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ベランダの野菜が育ってきたので、<br>サラダスパゲッティーを作りました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140620/02/w-nagomi/7c/b3/j/o0800059812978466681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140620/02/w-nagomi/7c/b3/j/t02200164_0800059812978466681.jpg" style="width:220px; height:164px; border:none;" alt="サラスパ" ratio="1.3414634146341464"></a><br><br>あんまり写りが良くないですが…。<br><br>これと、カレースープのお昼ごはんでした。<br><br>別に、誕生日や特別な日じゃなくても、<br>手の込んだ美味しい料理を自分で作って、<br>自分で食べることが出来ます。<br><br>わたしちゃんの家では、<br>サラスパの日は、サラスパだけ…<br>（しかも、レタスとトマトとツナだけの具に、<br>　市販のドレッシングをかけただけの…）<br><br>うちのお母さんのご飯が、普通と思わないほうがいいです！<br>自分で作ったほうが、全然美味しいです！<br><br>ちなみに、私の旦那様も、お義母さんも、<br>とっても料理が上手ですよ！<br><br>それでは、また。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/w-nagomi/entry-11881002391.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 02:18:15 +0900</pubDate>
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<title>渡橋なごみ(P.N)より</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dw-nagomi%26ENTRY_ID%3D11879908078%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F06%2F26"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10793;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【ブログネタ投稿キャンペーン】ブログのタイトル、どうやって決めた？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10793">【ブログネタ投稿キャンペーン】ブログのタイトル、どうやって決めた？</a> 参加中<br><br>このブログは、<br>渡橋なごみ（私のペンネームです）から、<br>15歳のときの私へのメッセージを書いているブログです。<br>「私から発信する、私へのメッセージ」という意味で、<br>このタイトルを付けました。<br>もうちょっと良いタイトルを思いついたら、変えるかもしれません。<br><br>私が15歳（中学3年生）の時は、1991年でした。<br>ワープロはありましたが、ケータイやWindowsはなかったですね。<br>なので、もし15歳の私がこの文章を読むとしたら、<br>ワープロか、手紙で読むことになりそうです。<br><br><br><a href="http://content.ameba.jp/10th/ameblo_kuchikomi/" target="_blank">ブログネタ投稿キャンペーン</a><br><div><a href="http://content.ameba.jp/10th/ameblo_kuchikomi/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/252b6e8d85cd8ef3ba47a3e145ed4a36.png" alt="ブログネタ投稿キャンペーン" border="0" width="200" height="200"></a></div>
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<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 02:59:54 +0900</pubDate>
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<title>あじさいの季節</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今は、あじさいの季節ですね。<br>家では、お母さんがあじさいを育てていましたね。<br><br>先日、あじさいの写真を撮りに出かけました。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140617/01/w-nagomi/cc/6f/j/o0800059812975515212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140617/01/w-nagomi/cc/6f/j/t02200164_0800059812975515212.jpg" style="width:220px; height:164px; border:none;" alt="あじさい" ratio="1.3414634146341464" id="1402937294618"></a><br><br>あじさいは、土が酸性ならば青、アルカリ性ならば赤と言われています。<br>日本の土は基本的に酸性なので、石灰をまいたりして、少しアルカリ性に傾けると、<br>野菜がよく育ったりします。（種類によりますが…）<br><br>今は、植物の育て方は、本を持っていなくても、<br>インターネットで調べられるので、とても便利です。<br><br>インターネットとは、コンピューター・ネットワークです。<br>世界中のコンピューター同士が繋がっているので、<br>私のコンピューターから、植物の育て方が書いてあるコンピューターにつないで、<br>内容を読むことが出来ます。<br>ワープロの得意なわたしちゃんは、直ぐに使えるようになりますよ。<br><br>ところで、うちのあじさいは、青しか見たことないですね。<br>というか、お母さんが石灰をまいているところを見たことが無いです。<br>茄子とか作っていたのに…<br><br>それでは、また。</p><p></p>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 01:42:21 +0900</pubDate>
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<title>現況</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>わたしちゃん、私は今、元気に暮らしています。<br><br>このブログには、これからも、親が毒だった話をよく書くと思います。<br>そんな家族に損ばかりさせられていたけれど、<br>今は、損をさせられてはいません。<br>「親のせい」と、「親が原因」は、別ですからね。<br><br>今、私は、自分の好きなように生きています。<br>子供時代より、ずっと好きなように生きています。<br><br>だから、心配しないでくださいね。<br><br>わたしちゃんは、将来幸せになれますよ！！<br><br>今日は、短いですが…<br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/w-nagomi/entry-11878170051.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 00:15:46 +0900</pubDate>
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<title>車</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>わたしちゃんが、５～６歳の時のことです。<br>お父さんの車で、父方のおばあちゃんの家に行くことになりました。<br><br>お父さんが運転席、お母さんが、赤ちゃんだった妹ちゃんをだっこして、助手席。<br>わたしちゃんは、一人で後ろに乗り込みました。<br><br>エンジンを掛ける直前、お父さんが家に忘れ物をしたので、<br>車から降りて、家に戻りました。<br><br>なかなかお父さんが帰ってこず、<br>お母さんは、赤ちゃんとばかり話をしているので、<br>小さなわたしちゃんは、つまらなくなって、運転席に移動してみました。<br>子供だったので、後部座席から、スルリと前に行けましたよね。<br><br>わたしちゃんは、ハンドルを回してみようと思いましたが、<br>ロックが掛かっていて、動きませんでした。<br>次に、ハンドルの真ん中に、ラッパの絵が書いてあるのを見つけました。<br><br>わたしちゃんは、クラクションの音を聞いたことがありませんでしたが、<br>絵本などで、自家用車から「プップー♪」という音が出ることを知っていました。<br>そこで、ボタンを押してみました。<br><br>すると、<b>「ビャーーーー!!!」</b>という、思ってもいなかった音が鳴りました。<br>あれは、本当にびっくりしましたね。<br><br>すぐ、お母さんにとてもとても怒られました。<br>そして、戻ってきたお父さんに、<br>いかにわたしちゃんが悪い子であるかをチクりました。<br>いつもは「まあ、まあ(^_^;)」と言ってくれるお父さんも、<br>この時ばかりは、免許を持たない人が運転装置を触ることは非常にキケンである、<br>という意味のことを言い、わたしちゃんを強く注意しました。<br>もちろん、お父さんは間違っていませんが、怖かったですね。<br><br>お母さんはその後、わたしちゃんが泣いてもずっと怒っていました。<br>多分、義実家に行くことがすごく嫌で、<br>そのイライラも、わたしちゃんにぶつけていたのだと思います。<br>なんで怒られているのか、わたしちゃんには、もうわかりませんでした。<br>運転に真剣なお父さんも、まだ赤ちゃんの妹ちゃんも、<br>わたしちゃんの味方をしてくれません（当たり前です）。<br><br>わたしちゃんは、車の後ろの足を置く部分にしゃがみこんで、ずっと泣いていました。<br>お母さんは、<br>「おばあちゃんの家に着くまでには、泣き止みなさい！」<br>と言いました。<br>わたしちゃんは、頑張って泣き止みました。<br><br>おばあちゃんの家に着きましたが、<br>いつものように、私達家族は歓迎されず（呼ばれたから行ったのにね）、<br>用が済んだらみんなで直ぐに家に帰りました。<br><br>覚えていますか？わたしちゃん。<br>もう、10年も前のことですよね。<br>私にとっては、30年以上前のことです。<br>でも、未だに覚えています。<br>そして、未だに、クラクションを押すのが、怖いです。<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/w-nagomi/entry-11877864452.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 13:44:13 +0900</pubDate>
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<title>いじめ。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>わたしちゃんは、小学校の時からずっと、<br>クラスメイトなどから虐めにあっていますよね。<br><br>なんでだか、わかりますか？<br><br>わからないですよね。<br><br>実は…<br><br>あなたのお母さんが、<br>あなたを虐められるような子に育てているからですよ。<br><br>普通の女の子が盛り上がるような話題をバカにする。<br>クラスの子を家に連れてくると怒る。<br>クラスの子の家に遊びに行ってもいい顔をしない。<br>お洒落をしようとすると、どうせ似合わないと言ってさせない。<br>お小遣いも少ない。<br><br>そもそも、お母さんに友だちがいない。<br><br>これでどうやって、普通の友だちを作るんです？<br><br>無視されようが、嫌な言葉を言われようが、<br>我慢して笑っているわたしちゃん。<br>自分が悪いから、と思っているわたしちゃん。<br><br>そんなわたしちゃんに、<br>「高校や大学に行けば気の合う人ができるかもよー」<br>と、適当に答えるようなお母さん。<br><br>わたしちゃん、あなたは自分から我慢しているんじゃないんですよ。<br>お母さんに、我慢させられているんですよ。<br>何も悪くないんですよ。<br><br>しいて言えば、お母さんの言うとおりにしている所が、悪い所です。<br><br>お母さんに好かれようと一生懸命なわたしちゃん。<br>でも、それは無駄なことです。<br><br>それでは、また。
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 02:03:07 +0900</pubDate>
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<title>P.N</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>私の名前は、「渡橋なごみ（P.N）」です。<br>本名ではありません。<br><br>万が一、親に見つかった場合、<br>本名だと不味いですからね…<br><br>渡橋なごみは、ペンネームです。<br>この名前をつけた理由をお話しますね。<br><br>この名前は、今、私の読んでいるライトノベル（コバルト文庫系の小説です）に関係します。<br>詳細は、ネタバレになってしまうので、書きませんが、<br>絶句…の美弥ちゃん的なキャラ、といえば、わたしちゃんなら分かりますか？<br><br>その作品は、アニメで知って、後から小説を買って読んだのですが、<br>絶句…的なお話で、とても面白いです。<br><br><br>今日は、それとは別の、ライトノベルが原作のアニメを見ました。<br>毎週楽しみで見ている作品です。<br>日本人の兄弟が、ファンタジー世界に召喚されるのですが、<br>二人共、元の世界に戻りたくない、と言うのです。<br><br>もし、わたしちゃんが異世界に召喚されたら、<br>今の世界に戻りたいですか？<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/w-nagomi/entry-11876503941.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 02:42:41 +0900</pubDate>
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<title>ガーデニング</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>私は今、集合住宅（Rちゃんの家みたいな感じですよ）に住んでいますが、<br>ベランダで、家庭菜園をしています。<br><br>家庭菜園のことを、「ガーデニング」というのが、今風です。<br>お花も育てていますが、<br>シソ、ピーマン、唐辛子、パセリなど、食べられるものが中心です。<br>自家製の野菜は美味しいですよね。<br><br>シソのほかに、バジルというシソ科のハーブを育てているのですが、<br>そろそろ、シソとバジルが交雑してきてしまい、<br>香りの無いシソが出るようになってしまいました。<br>来年は、新しいシソの種を蒔こうと考えています。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140610/16/w-nagomi/eb/e0/j/o0800059812968842738.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140610/16/w-nagomi/eb/e0/j/t02200164_0800059812968842738.jpg" style="width:220px; height:164px; border:none;" alt="シソとバジル" ratio="1.3414634146341464" id="1402384167969"></a><br><br>青い鉢の中の、左がバジル、右がシソです。<br>これは、香りが薄いために、間引いたものです。<br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140610/16/w-nagomi/1c/51/j/o0800059812968844084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140610/16/w-nagomi/1c/51/j/t02200164_0800059812968844084.jpg" style="width:220px; height:164px; border:none;" ratio="1.3414634146341464" id="1402384191413"></a><br><br>これは、きちんと育てる用のシソです。<br>こちらは良い香りがしますが、一番最初の頃よりは、<br>やはり少し香りが少なく、葉も硬い気がします。<br>これから肥料をあげて、美味しくしていきます。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140610/16/w-nagomi/07/2c/j/o0800059812968844765.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140610/16/w-nagomi/07/2c/j/t02200164_0800059812968844765.jpg" style="width:220px; height:164px; border:none;" alt="バジル" ratio="1.3414634146341464" id="1402384370752"></a><br><br>こっちが、バジルです。<br>ピザやスパゲッティなど、イタリアンな料理に欠かせません。<br>今年はバジルの芽が出なかったので、新しい苗を買って植えました。<br>150円くらいで数本の苗が入っています。<br>増え過ぎたら、葉を摘んで乾燥させておけば、保存が効くので、<br>とってもお得です！<br><br></p><p>わたしちゃんは、今、中学校で、<br>NちゃんとHちゃんと一緒に、楽しく園芸をしていますよね。<br><br>今でも、私は園芸が好きですよ！<br><br>それでは、また。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/w-nagomi/entry-11875443277.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 15:54:37 +0900</pubDate>
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