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<title>900日後に死ぬ老人</title>
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<description>自分の気持ちを素直に書き記すことで 少しでも冷静を装うことができればと思い、ブログをはじめることにしました。タイトルは「100日後に死ぬワニ」の模倣です。</description>
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<title>2026年05月12日：放射線と抗がん剤治療の２日目</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜は 数ヶ月ぶりに爆睡。爆睡といっても夜間頻尿と点滴継続で２～３時間おきにトイレへ行きましたけど、その間の眠りが深～い。<br>では、目覚めも さわやかかと言ううと、そうでもなくて 熱っぽく喉に痰がからむ感じです。たぶん、よく眠れた要因は 体調ではなく治療が始まった安心感でしょう。<br><br>ちなみに、抗がん剤投与の副作用が出るのが数日後からで吐き気・嘔吐、食欲不振、倦怠感、それに白血球・血小板の減少。さらに数週間後にアレルギー、脱毛など。<br>ってことは、3日間の抗がん剤投与が終わってからが副作用の本番ってことですね。<br><br>ちなみのちなみに、放射線治療の副作用は 食道炎、皮膚炎、白血球減少、倦怠感、放射線肺炎などで、具体的な症状はピンときません。<br>ついでに、放射線治療は 強力な放射線ビームで がん細胞を焼き殺すのかと思っていたら、近くの細胞と一緒に仮死状態にして 普通の細胞が復活してくるのを待つらしい。<br>なぜか がん細胞は復活しない。← この話を聞いて抗がん剤と同じような働きだと理解しましたが、何かが違うのでしょうね。今回、脳への予防照射もやるらしいのだが、ちょっと怖い。脳細胞が復活しなかったらどうなる？<br>脱毛については すでに毛根の細胞分裂は すでに終っているので、心配なしです。　😂</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965932371.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 16:33:26 +0900</pubDate>
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<title>2026年05月11日：放射線と抗がん剤治療の初日</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ今日から3週間におよぶ治療がはじまります。2月27日に某大学病院の呼吸器内科を受診してから 約2ヶ月半。いや～、ほんとに辛くて長かった。<br>これまでのCT画像を見せてもらうと、だいたい3ヶ月で がんの塊が倍増しているので、現在 どんな大きさになっているのか？ どこまで転移しているのか？ と考えるとゾッとします。<br>「もし、あのとき...」などと思い返しても 落ち込むだけなので、ここは 無の境地で目の前の治療に集中するしかないでしょう。<br><br>はじめての放射線治療は、痛くも痒くもなく 朝・夕の2回とも10分程であっけなく終了。 ここ数日、ものすごく緊張していたのに ちょっとだけ拍子抜けです。<br>ま～、初日から副作用が出れば、それはそれで大問題かも。放射線ビーム。<br>変化があったのは、油性ペンで描かれた線が増えたことぐらい。しかも色違いです。&nbsp;<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/16/w-supercub90/7c/0f/j/o0372028015781150835.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/16/w-supercub90/7c/0f/j/o0372028015781150835.jpg" width="372"></a><br><br>そして、問題の抗がん剤投与（点滴）。今日は 2種類抗がん剤ということで 昼食時間も含め3時間以上 管（くだ）に繋がれたままでした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/16/w-supercub90/a3/ac/j/o0372028015781150557.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/16/w-supercub90/a3/ac/j/o0372028015781150557.jpg" width="372"></a></p><p><br>せっかく絶品の昼食だったのに、ゆっくり味合うことができずに残念。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/16/w-supercub90/69/13/j/o0372028015781150560.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/16/w-supercub90/69/13/j/o0372028015781150560.jpg" width="372"></a><br><br><br>更に、追い打ちをかけるように 先ほど入った情報によると...　1日目の抗がん剤投与が終わっても、あと2日間は 点滴を繋いだままとのこと。<br>そういうこととは知りませんでした。😂　まるで病人みたい。とさ。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965829410.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 16:40:42 +0900</pubDate>
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<title>2026年05月08日：入院</title>
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<![CDATA[ <p>入院手続きから１週間経った本日、やっと入院。でも、実際の治療（放射線と化学療法）が始まるのは３日後の11日（月）の朝からです。<br>では なぜ事前入院になったかと言うと、血液検査の結果で腎機能が思わしくなかったので まる一日の尿を集めて いろいろ調べるとのこと。<br>この検査結果によって 抗がん剤の量を決めるらしいので、重要でしょう。 だいたい 自宅では無理だ し、3週間の入院予定が3週間と2日になっても、大した違いはありません。<br><br>実は、ここだけの話、今回の入院にあたって 心に強く誓ったことがあって、肺がんの完治は もちろん別格として、隠れ１位は「カリカリしない、すぐに怒らない」２位は「人の話は素直に聞く」...　を挙げているのです。今までなら "事前入院なんで時間の無駄でしょ" とか "さっさと抗がん剤を打たんかい" などなど、ちょっとのんびりした構えができる訓練をしてみるつもりです。<br>これから いい老人になるので、もう少しだけ長生きさせてください。神様。って感じでしょうか（？）<br><br>そんなことで これからしばらくお世話になる病室は、差額ベッド代なしの４人部屋。　備品は、テレビと冷蔵庫が入った縦長のキャビネットと 長さ1mほどのテーブルと椅子。<br>4人部屋ってことは 2人が壁側で2人が窓際なんですが、なんとラッキーなことに窓際。　大きな窓で病室が9階なこともあり眺望満点。もうすでに病気が完治した気分です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/58/0c/j/o0372028015780243393.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/58/0c/j/o0372028015780243393.jpg" width="372"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/ad/67/j/o0372028015780243394.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/ad/67/j/o0372028015780243394.jpg" width="372"></a><br><br>入院説明書によるとテレビカード（1,000円）を購入しないとテレビを見ることができないとのことですが、問題は テレビカードを購入しないと冷蔵庫が使えないこと。<br>冷蔵庫の使用料は 150円/日で、24時間毎にテレビカードから引き落とされる仕組み。ちなみに、テレビの視聴は10円/6分。比較的良心的な価格設定だと思います。<br>今回、ノートPCとタブレット それにスマホを持ってきたのでテレビを見ることは ないでしょう。wi-fi環境もバッチです。<br><br>そして、シャワーを浴びて気分スッキリしての夕食が ↓↓↓これ。減塩食です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/21/25/j/o0372028015780243391.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/21/25/j/o0372028015780243391.jpg" width="372"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/92/a1/j/o0372028015780243396.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/09/w-supercub90/92/a1/j/o0372028015780243396.jpg" width="372"></a><br><br>薄味はしょうがないけど、味噌汁やスープ類が付かないのが厳しい。　抗がん剤投与のあとで、食欲が出ないとかなんとか理由を付けて 普通食に変えてもらおうと思っているのだが、 やっぱり無理でしょうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965581172.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 10:02:27 +0900</pubDate>
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<title>2026年04月30日：入院手続き</title>
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<![CDATA[ <p>朝9時から放射線治療科で治療計画の説明とシミュレーション。　放射線治療は 月曜日からの方が治療計画を立てやすいとのことで、連休明けすぐではなく 5月11日（月）からの治療開始にに決定。</p><p>シミュレーションとは治療時と同じ体勢でCT撮影をすることらしく、体に油性ペンで縦横の線を引かれてしまいました。</p><p>治療計画によると、１日２回の放射線治療を１５回（土日を除く）、それに 気管支周辺と脳への予防照射をやるらしい。　</p><p>googleAIに訊いてみると ↓↓↓とのことでしたので、少しは希望がもてるかも（？）</p><p>肺がんの放射線治療、特に限局型小細胞肺がんに対して1日2回（1日2回照射法/加速過分割照射）の治療が行われる主な理由は、がんの進行が非常に速いため、短期間に集中的に治療を行い、治療効果を最大限に高めるためです。</p><p>小細胞肺がんは放射線治療（通常は抗がん剤と併用）で高い効果が期待でき、特に早期の「限局型」であれば、約50〜60%で がんが完全に消失するなど、完治や長期生存の可能性があります。しかし、再発・転移しやすい性質があるため、治療が効いても再発するリスクも高い病気です。</p><p>それにプラスして、週３日程度の化学療法（抗がん剤の投与）が予定されていて、どうなることやや。　ただ、血液検査の結果 腎臓の値がよろしくないので、そちらとの相談になるとのことでした。</p><p>放射線治療による副作用は 食堂炎、皮膚炎、白血球減少、放射線肺炎などで、抗がん剤による副作用は 食欲不振（気持ち悪さ、吐き気）白血球減少、血小板減少 そして脱毛など。</p><p>今回は すべて入院での治療なので なんとか乗り切れるとは思いますが、もう ぼろぼろになりそう。でも、２ヶ月前の某大学病院呼吸器外科での「治療方法がありません！」宣言の絶望感に比べると、なんと有難いことでしょう。</p><p>遥に遠くても、すぐに消えそうに小さくても、灯りが見えないと人は生きいけません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965304404.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 17:41:55 +0900</pubDate>
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<title>2026年04月24日：大学病院の対応に変化</title>
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<![CDATA[ <p>多少 嫌味めいたことも言われましたが、大動脈専門病院の呼吸器外科の先生から手紙を添えた検査結果（紹介状？）を受取、再び某大学付属病院の呼吸器内科へ。</p><p>すると、その検査結果を見た大学病院の先生は「すぐに治療にとりかかりましょう。射線治療と抗がん剤で完治を目指に。」とのこと。 検査結果の詳細と&nbsp;どんな手紙が添えられていたか 私には分かりませんが、この態度の一変には驚いてしまいました。</p><p>そして、今後の日程は...　4月30日に放射線治療のためのCT撮影、その後 入院の説明とのことでしたが、ゴールデンウィークに入るので 入院は連休明けになるらしい。</p><p>ここで更に２週間先か～。　でも、自分でやれることは全部やったつもりだし、それで手遅れだと言われたらしょうがない。悔しいけど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965304252.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 17:40:19 +0900</pubDate>
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<title>これまでの経緯（③病院の紹介状）</title>
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<![CDATA[ <p>放射線治療は 可能なことが分かりましたが、やはり気管支鏡検査で がん組織を採取し確定診断をしないと まともな治療はできないらしい。</p><p>そこで、可能性をもとめ 某大学付属病院に紹介状を書いてもらい、二つの病院の診察を受けることにしました。</p><p>まず、大急ぎで対応してくれたのが 大動脈解離の経過観察をお願いしている大動脈専門病院。 病院のＨＰを見ていると「呼吸器外科」があることに気が付いたんですよね。</p><p>でも、呼吸器内科は無く、放射線治療も やっていないらしい。ま、そんなことを気にしたり 場所が遠いなどと贅沢を言っている場合ではありませんから。</p><p>そして、その外科の先生は「気管支鏡検査には なんの問題もありません。時間的余裕がないので すぐにやりましょう」とのことで、一週間後の4月7日に検査入院が決定。すぐと言っても、一週間ぐらいはかかるようです（？）</p><p>その間に訪れた県立がんセンターでは、これまでの事情を話して診断を終了。　先生の話から憶測すると、大動脈解離の跡が残っていると がん専門病院では手術はもちろん 気管支鏡検査もやらない。さらに、抗がん剤の治療を受けるのであれば 少しでも近い病院にしなさい。気管支鏡検査の結果をもって某大学付属病院で治療を受けるのが最善でしょうとのことでした。</p><p>気管支鏡検査（組織検査）の結果が出るまで通常は約２週間。 ひょっとしたら リンパ線にのって がんが どんどん転移しているのかと思うと、ただ待つだけの この時間が辛かった。</p><p>そして、運命の4月22日の検査結果は&nbsp;<a href="https://z3shqtk37smw.blog.fc2.com/blog-entry-1.html">＜衝撃の余命宣告＞</a>&nbsp;に。　いや～、この２ヶ月間は 本当に辛く長かった。もう身も心もボロボロです。　&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965304066.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:38:43 +0900</pubDate>
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<title>これまでの経緯（②PET-CT）</title>
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<![CDATA[ <p>そんな行き詰った状況で 呼吸器内科の先生から提案されたのが、PET-CTで確定診断の代わりとし 外科的治療を行うというもの。</p><p>PET検査は、がん細胞が正常細胞より多くのブドウ糖を取り込む特性を利用した検査で、ブドウ糖に似た物質に放射性同位元素を結合させた薬剤を静脈注射し、その集まりを撮影し画像化したもの。らしい。</p><p>そして、PET-CTの結果が出たのが 初診から１ヶ月近くが過ぎた３月２４日で、その内容は...</p><p>すでに左肺の肺門リンパ節に転移していて、手術が可能かどうかは 呼吸器外科の先生の判断によるとのこと。造影剤を使ったCT撮影をして、翌日呼吸器外科へ。</p><p>そんな 奈落の底に突き落されたような絶望感の中、呼吸器外科の先生は 追い打ちをかけるように「もう、何もできないし、話すこともありません。」と目も合わせず察室を歩き回るのみ。</p><p>見かねた看護師さんが呼吸器内科の診療予約を取ってくれたが、あの看護婦さんがいなければ路頭に迷うところでした。　あらためて、大学病院の酷さを痛感。</p><p>とは言っても、このまま死期が来るまで 指をくわえてただ待つワケにも行かないので、放射線治療はできないかと呼吸器内科の先生に相談し、数日後に放射線治療科を受診。</p><p>その放射線治療科の先生は、「治療できますよ」とあっさり。でも、抗がん剤が使えないので（がんの種類が分からないので）、その後は免疫療法になりますけど。とのことでした。いや～、この大学病院に来て はじめて会話ができる先生に出会えた気がして、涙がとまりませんでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965303920.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 17:36:49 +0900</pubDate>
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<title>これまでの経緯（①大学病院）</title>
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<![CDATA[ <p>肺がんに影があると連絡をくれたのは 大動脈解離術後の経過観察中の病院からで、忘れもしない 2026年２月２０日のこと。</p><p>数十年の喫煙習慣があり、その時は 「やっぱり来たか」程度で、さほど驚きませんでした。</p><p>「治療は 自宅近くの病院がいいでしょう。すぐに紹介状を書きます。」とのことで、選んだ病院が自宅から車で30～40分のところにある、某大学付属病院。</p><p>より近い総合病院も候補にあがったのですが、大学病院なら高度な医療技術もあって 間違いないと思ったから...</p><p>そして、一週間後の２月２７日に某大学付属病院を受診。ところがどっこい、紹介状に同封されていたＣＴデーターを見た呼吸器内科の先生は、この状態では何もできない（がんの確定診断をする気管支鏡検査も含め）とのことで、紹介状を書いてくれた大動脈専門病院と相談して下さいと冷たい対応。</p><p>大動脈専門病院では、「気管支鏡検査によるリスクはない。これは病院間の問題なので...」と、直接 某大学付属病院とやり取りをしてくれたのですが、状況は変わらず。</p><p>ここで、大学病院に対するイメージが音をたてて崩れ、目の前真っ暗に。大学の先生って、万が一にでも自分の汚点になるようなことには 絶対手を出さないようです。その点は ものすごく賢いのかも。</p><p>お～い。大門未知子は どこにいる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965303675.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 17:34:38 +0900</pubDate>
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<title>2026年04月22日：衝撃の余命宣告</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日、すったもんだの末に やっと「小細胞肺がん（ステージⅡA）」との確定診断がでました。　</p><p>5年生存率は約28.5〜45%程度、平均的な余命は2〜3年らしい。この目の前に突き付けられた現実を冷静に受け止めることは難しく、もう発狂しそうです。</p><p>とは言っても、いい歳こいた老人が無様な姿をさらす訳にもいかず、自分の気持ちを素直に書き記すことで 少しでも冷静を装うことができればと思い、ブログをはじめることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログタイトルは「１００日後に死ぬワニ」の完全なパクリです。話題になったときに数話見ただけで その後の結末は まったく知りません。が、なぜか一番に この作品を思い出してしまいました。</p><p>これからも、長い眠れない夜が続くことでしょう。そんなとき、なぜ確定診断まで２ヶ月もかかってしまったのか、これから治療を引き受けてくれる病院が見つかるのかなど、うっぷん晴らしに ぐだぐだと書き綴っていければと思っているところです。</p><p>さて、余命が伸びるか 短くなるか どうなることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、googleAIによると</p><p><span style="color:#0000bf;">余命宣告はあくまで過去の統計データに基づく「目安」であり、治療の進歩や生活習慣の改善、前向きな気力によって、宣告よりも長く生存する（延命する）ケースは多くあります。緩和ケアの導入、適切な栄養摂取、趣味や仕事の継続がプラスに働くこともあります。　</span>とのこと。「病は気から」の影響も少なくないのかも（？）<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/w-supercub90/entry-12965303410.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 17:30:52 +0900</pubDate>
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