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<title>とある大学生のブログ</title>
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<title>日記3</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br>今回は割と前回の更新から日が浅いですね！笑<br><br>最近のニュースで、理研の笹井氏が自殺したという報道がありましたね。大変残念なニュースだと思います。今回の騒動は確かに非難されるべきことではあったと思うが、問題をこじらせ長期化させたのは理研の責任であると思います。本人はとても辛かったことでしょう・・・僕には想像ができない。日本人全員から疑いの目を向けられているように感じ、みなが敵であるように錯覚するような心理状態でしょうか？<br><br>ホリエモンこと堀江貴文さんがTwitterでつぶやいた内容がNews Pickで話題になっていました。彼も近い体験をしているので笹井氏の気持ちが分かるのでしょう。<br><br>最近よく思うのが、あるコミュニティに対して情報を発信する危うさについてです。今回の例で言えば、発信者はテレビなどのマスコミで対象は世間。媒体を利用して情報を発信することの危うさ、それは、ある意見があたかも全てのように演出できてしまう点です。世間の見方・意見は多様なはずです。今回であれば、小保方さんを非難する方もいれば理研に責任を考える人もいる。だが報道で僕が感じたのは小保方氏などの個人に対する非難ばかりであったように思う。多少は理研の責任も追及されていたが、とかげのしっぽを切るように組織から切り捨てられた個人に、非難が集中していたと思う。個人の責任ばかりではないと考える人たちもいるのに、非難される側は敵に囲まれた気持ちになるでしょう。<br>ここに発信者としての危うさがあると思います。それは発信者側の想像以上に、情報は受信者側にインパクトを与えるということです。それは過度に、まるで全てであるかのように感じてしまう。<br><br>最近のラインでのいじめの問題も、ここに少し絡むと考えます。中高生の、あるコミュニティ内でいじめが行われる。するとそれがあたかも仲の良かった集団ではなくクラス単位で画策されたかのように感じ、次は学校単位で行われているように感じる。そして過度な孤立感を感じ、耐えられなくなり自殺する。もしくはこの過度な孤立を防ぐために周囲の目を過度に気にする。そう、まるで大多数の人間に監視されているかのように・・・。<br><br>媒体を通しての情報発信とは、受信者側からすればその媒体の背後にあたかも多くの存在があるように感じとってしまうのだと思う。この効果を発信者側は理解したうえで慎重に情報発信を行わなければならないし、それと同時に受信者側もその情報を簡単に鵜呑みにせず、情報が虚飾されている可能性も疑ってみることが大切だと思う。<br><br>自分自身は両方の立場にいると思うので、これらの事に気を付けながら情報を発信・受信していきたいと思う。<br><br>以上、読みにくい部分が多々ありますが一意見として読んで頂ければ幸いです。<br>また近日更新しにきたいと思います！
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11906526645.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 02:19:01 +0900</pubDate>
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<title>日記2</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>約一か月ぶりくらいの更新です！笑　ちょっとサボりすぎました。。。<br>八月に入り、僕も学生最後の夏休みとなりました。と言っても、大した計画はありませんが。笑<br>ですが長期休暇も残すところ、夏休み含めあと二回なので自分のやりたいことして過ごそうと思います！<br>それでは近況報告から。<br><br><br>就活は無事とっくに終わりました。結局、会社はカーリースのところに就職することにしました。理由は、少しまた変わった目標ができたからです。<br><br>その目標とは、海外の大学でＭＢＡ（経営修士号）を取得することです。この目標を達成するためには、一つ目に英語。これは大学時代に全く手を付けてきませんでした。だから今現在は、英語でもコミュニケーションを取ることに重点を置いて、英会話を始めました。ですので、英会話と独学で英語の勉強は進めていきたいと思います。<br>二つ目には経営学。これは学校の勉強も合わせて、読書をしたりＭＢＡのテキスト買ったり・・・。何か習い事をしているとかではないですが、頑張っていきます。<br>三つ目には、経済や金融・政治など経営を取り巻く分野の勉強です。これは優先ではないですが、基本的な知識として勉強しなおさなければならないとおもいます。<br><br>列挙して分かる通り、すごく大変です。笑　２５歳くらいまでには留学したいですが時間足りるのか、って疑問に思いますよね。僕も同じ不安を抱いたのと同時にＩＴのベンチャー企業に就職したら、この夢は遠のくのではないかと思いました。ですので、時間的なことを考えてこちらの企業に就職することに決めました。<br><br>すこし話は変わりますが、最近ある起業家の人と話した時にこの目標を話したらこんな返答をもらいました。「起業家は新しいサービスを世の中に送り出していく人達のことで、やってることは未来分析。これにＭＢＡで学ぶようなケーススタディなどの過去分析も合わさったら、相当強いと思うよ。」この視点は僕にはなかったので、正直驚きました。それと同時に自分が持っている目標に対して自信が持てましたね。このような効果や発見があるので、僕は人と会うのが好きです。意識高くなりますし、新しい考え方を吸収できる。<br><br>とまぁ、書こうと思えばどんどん書けるので、この辺にしておきます。笑<br>要約すると、「就活の報告」と「新しい目標できました！」っていう二点です。笑<br>夏休みに入ったので、ブログの更新頻度あげていけたらいいなぁ～～～。はい。笑<br><br><br>これからも更新頑張っていきたいと思います！！<br>読んでくださった方、ありがとうございました！＾＾
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11904940740.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 22:54:23 +0900</pubDate>
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<title>日記１</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>本日は最近の日記を書いていこうと思います！！<br><br><br><br>まずは就活から。<br><br>なんとか６月中には終わりそうです。最終面接を３社控えておりまして、どこかには引っかかってほしい（笑）第一志望はＩＴの会社でベンチャー企業です。はい、勤務時間を説明会で聞きましたがエグイです（笑）１０時以降の退社がザラとか。まぁベンチャーだから覚悟していますし、若いうちにそれぐらいやらないと周囲に勝てない。自身の夢を達成するためなら尋常じゃない努力が必要です。ただ、体は大切にしていきます（笑）他人に取られない唯一のものは、肉体，頭脳，時間だと考えているので（笑）その大切な資産の一つをここで潰すわけにはいかない（笑）<br>とまぁ就活の話題はこの辺で。<br><br><br>次は…学校の話題でも。<br><br>大学のゼミ活動では現在、２つのプロジェクトを進めています。<br>一つ目は３年生主体の名古屋市との共同プロジェクト。内容は名古屋市の市営地下鉄「上前津」の駅活性化プロジェクトです。上前津の現状をヒアリングして、今後の方向性を決めようという段階で止まっています。三年生の議論を聞いてて感じたのは、議論が浮遊していること。所々論理の飛躍があり、その間部分を詰め切れていないのが気になる。それともう１点が、議論の議論ができていないこと。例えば、今日どのような話題でどこまでを決めきるとか、次回の議論すべき部分をあらかじめまとめるとか、そもそも個人間で言葉の意義が揃えきれていないとか…。これまで議論する機会がなく、探り探りだと思いますが今後に期待していきたいと思います。<br><br>２つ目は、四年生主体の豊田中央研究所との共同活動。内容は、世代で使用されるモビリティをビジネスモデルまで考えるというものです。これ、難しい（笑）まず、世代というのが若者や高齢者というのはもちろん、時間の指定がないので例えば「２０年後の僕らＩＴ世代が使用するモビリティ」というのもありです。モビリティも乗り物そのものもですし文化や社会制度と捉えることもできます。そしてビジネスモデルも、仕組み作りからマネタイズにどう繋げるかという点は非常に難しいです。ですが、ワクワクしますね。どこまで詰めて作りこめるか、楽しみです。<br><br><br>以上でしょうかね。書くネタはたくさんあるので随時、脈絡なくアウトプットしていきます！<br>では、また次回！！
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11877639223.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 01:13:43 +0900</pubDate>
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<title>本紹介２　「読書について」　ショーペンハウアー</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！！<br>今回も前回に引き続き、本の紹介をしていきたいと思います。<br><br><br>「読書について」　ショーペンハウアー　光文社古典新訳文庫<br><br>＜購入目的＞<br>購入目的としては、自身が読書することをいいことだと信じて疑わないが、本当に読書が自分のためになっているのか少し疑問に感じたからである。自分は読書することが勉強の一部でありとても良いことだと信じている。読書をすることで知識をつけることはできる。しかし同時に本というものは、他人の知識体系であり、それらを吸収するということは他人に少なからず洗脳を受けることでもある。この部分は多少理解しているつもりであるが、今自分が手当り次第に本を読む現状は本当に自分にとってためになっているのか疑問に感じ始めたので本書を読むことにした。<br><br>＜紹介＞<br>本書は三部構成になっていて、①自分の頭で考える②著述と文体について③読書について　となっている。<br>①では、本を大量に読むことに対して批判や自身で考えることの大切さを連ねている。本を読むことは他人の頭で考えることとまで言い切っていて、本当に大切なのは本を読み漁ることではなく経験などを通して自身の頭で考えることである、と述べている。<br>②では本や文学の著述や文体に対して、著者の意見を述べている。本でも、表現を難しくして長々と文を連ねる著者が存在するが、真の思想家は簡単明快に表現しようと試みる。このような意見を著者が述べるパートとなっている。<br>③では、①に関連した内容やどういった本が真に読む価値のあるものであるか、といったことに関連する著者の意見を述べている。<br><br>＜感想＞<br>全体を通して著者は「自分の頭で考えること」を大切にしているように感じた。また読書について完全否定をしているわけでもない。ただ、世の中には良書もあれば悪書もあって、悪書にお金と時間を費やすのは良くないと述べている。では、その双方を見分ける部分というのはどこか？著者が一つ述べているものに、新刊書ではなく古人が書いたものを読むというのがある。これにはすごく納得した。古人が書いた本が現代に残っているということは、「時の試練」を生き残ってきたということである。多くの本は長い時の中で忘れ去られる。しかし、その時を生き残ってきた本は少なくとも、多くの人に新しい発見を与えて、読まれてきたものである。自分もこれから本を選ぶときに一つの基準として覚えておこうと思った。それと同時に何でもかんでも手当り次第に読むのではなく、ブログなどを通して自身で考える時間も意識的に確保していきたい。<br><br><br>以上となります。この本を読んで考えたのですが、これから本の紹介をするときは紹介を少なめにして、自身の感想や考えたことを重点的に書いていこうと思います！<br>ではまた次回に！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11875724926.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 22:35:07 +0900</pubDate>
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<title>本紹介１　「金持ちゾウさん、貧乏ゾウさん」　本田　健</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br><br>今日から新しい企画として自分が読んだ本の紹介とアウトプットをしていきたいと思います！<br>ろくに更新しないのにこういう企画ばかり思いつくんですよね。。。笑<br>しかし！自分のヤル気上げるためにも、こういう企画はどんどん行っていきたいと思います！！<br>それでは書いていきます。<br><br><br>「金持ちゾウさん、貧乏ゾウさん」　本田　健　　PHP文庫<br><br>＜購入目的＞<br>まず、自分がこの本を購入した理由としては、この本が「お金」に関する本であるからです。日本人って「お金」に対してネガティブな、消極的なイメージを持ちがちです。しかも「お金」に関するまともな教育をあまり受けません。それは学校教育でもそうですし、社会に出てからも「お金」について知り、お金とはなんなのかということについて考える時間はあまりないと思います。しかし一方、お金は生活の根幹でもあり必要不可欠のものです。生活に欠かせないものなのに、実際はよく知りもせず付き合い方も考えることもない・・・おかしくないですか？？重要なものだと認識しているのに、よく知らないし考えようともしない・・・。自身が「お金」との付き合い方や知るためにも本書を購入しました。<br><br>＜紹介＞<br>ストーリーとしては、現実の人間世界の人間をゾウに置き換えた形で進行していきます。かいつまんで紹介すると、あるゾウの村は平凡な村であったが、ヘッジホント（ヘッジフォンド？？）という投資の話が村に舞い込んでくる。その話とは投資をすればお金がお金を呼び、労働しなくてよくなるという旨い話であった。最初はゾウ達は疑っていたが、次第にその話に呑まれていき<br>最終的には、そんな旨い話があるはずもなく歯車が狂っていく・・・という話です。<br><br>本書のおもしろいところは、やはり現実の人間世界をあえてゾウの世界に置き換えることで風刺していることでしょう。ゾウ達の描写には、お金に絡んだ人間の本性が良くも悪くも忠実に描かれています。ゾウの世界という一見、独立した世界を作りながらもその世界は、人間世界を客観的に分析し間接的に批判しているという形が私は好きですね。逆に読者に、より人間世界を客観的に分析して考えてもらいたいがために、あえてゾウの世界という人間世界の分身を作り出したとも考えられます。随所には筆者の考え方も反映されており、個人的には非常におもしろい本でした。<br><br>＜まとめ＞<br>僕は現在大学四年生で経済学部所属なので、学術的なお金の勉強というものはしていた。本書に出てくる銀行の起源の話も聞いたことがあった。しかし、本書で一番勉強になったなと感じたのは「お金」との付き合い方を考えさせられる点である。ストーリーでもそうであるように、お金は人間を狂わす。もともと物々交換の代替手段として開発・普及したお金という手段が、いつの間にか人間を支配している。人間が手段として開発した「お金」に支配されている。しかもそれが原因で命を落とす者もいる。しかし自分もお金に支配されている面があると理解しているし、そんな自分に対して本書はお金と今後、どう付き合っていくかということを考えさせてくれた。また、筆者が提案している「社会的な何らかの価値を自分が提供していくことによって、お金以上の価値や満足を自身が感じることができる」という考え方も勉強になった。<br><br><br>以上、読みにくい点もあると思いますが是非おすすめの一冊ですので気になった方は読んでみてください！！<br>少しづつ改良していくかもしれませんが、これからこんな形で本を紹介・アウトプットしていこうかなと思います！<br>ここまで読んでくださり、ありがとうございました！<br><br>ではまた次回！
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11857420163.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 00:49:38 +0900</pubDate>
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<title>ここ最近の日記</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは！</p><br><p>だいぶご無沙汰していました。笑　はい、約一か月ぶりの更新です。かなりサボりましたよね。笑</p><br><br><br><p>本題ですが、ここ最近は自由な生活を送っています。まだ就活も終わっていないのにね。笑</p><br><p>夏までには、なんとか決めたいと思います。自分の夢は起業なのですが、その夢を忘れずにとりあえず目の前の新卒という機会を利用しようと決心して就活をしております。ですが世の中甘くないですね。</p><br><br><br><p>とまぁ、就活の話はこれぐらいにして。</p><br><p>久しぶりにブログ書いたので、すぐ疲れてしまいました。笑</p><br><p>今回は継続させるためにもここら辺で終わりたいと思います！</p><br><br><br><p>また次回に！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11848699413.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2014 01:38:12 +0900</pubDate>
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<title>ここ最近の日記１</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは！！</p><p>少しご無沙汰してました！今日はここ最近の日記を書いていこうと思います。</p><br><p>２４日～２７日の間、東京に泊まりで行ってきました。目的は企業説明会に行くためもありますが、自分自身の気分転換も兼ねて行ってきました。会社説明会を３社ほどまわり、社員との懇談会にも出席してきました。</p><p>東京行って思ったのが、やっぱ２０代を過ごすなら東京がいいなと思いました。自己紹介の時に書き損ねましたが、僕の将来の夢は起業して世の中を変えれる会社を作りたいこと。そのための企業選びを僕はしてきましたし、この話をして多くの人からアドバイスをいただきました。東京は日本の中心だけあって人も多いし、環境が整っていると思う。そう改めて思った旅行（？）でした。</p><br><br><p>こっちに帰ってきてからはアルバイト先の友達とのお別れ。彼は同い年なんですが、今年就職。彼が働く場所として選んだのは、東京。なぜ東京なのか詳しく話したことはありませんが、何か思いを抱いて就職場所として東京を選び、旅立っていきました。正直、うらやましいと思った自分がいました。</p><br><p>就活はホント自分と向き合えるいい機会だなと最近つくづく感じています。かつてここまで自分の人生について考えたことがなかった。自分と向き合うことをしてこなかった。でも就活始めて、いろんなことを考えるようになった気がする。これも一つの成長なのでしょう。</p><br><p>最近では就活すらも自分の人生のうえで、選択肢の一つに過ぎないんじゃないかとまで考えます。笑</p><p>別に就職失敗しても死ぬわけじゃない。自分でビジネスして稼ぐこともできる。まぁ大変なことにはかわりないですが。笑</p><br><p>ほんと自分でビジネスしている人はすごいと思う。自分だけで作り上げる１００円と、雇われて固定給でもらえる１００円とじゃ価値が違う。ここの違いを理解している人って意外と少ないと思う。僕も実際稼いでいるわけではないが、本質的な価値は明らかに違う。</p><p>後者は概念として、自分の時間を売っている状態です。しかし前者は自分の価値を売っている状態です。</p><p>時間には制限があって、１日に２４時間しかない。ゆえに有限です。しかし価値には制限がない。いくらでも高められるし、それを求めている人に対して複製して提供できる。</p><br><p>話がそれてしましましたが、僕も時間ではなく価値を提供できる側になりたい。そのほうが自分の成し遂げたいことを実現する可能性が上がる。自分がやりたいことをできるだけ多く実現するために、時間も必要ですし手段も必要です。そのためには自分で価値を提供できる人間にならなければならない。</p><br><br><p>以上、日記にしては話飛び飛びでまとまらないですが読んでいただきありがとうございます！！</p><p>日記って難しいですね。笑　後半は日記じゃなくなってるし。笑</p><p>まぁ暖かく見守ってください！！笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11808389173.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 08:34:36 +0900</pubDate>
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<title>二回目の投稿</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>二回目の投稿になります！今回は気晴らしとして、電子書籍について書いていこうと思います。はい、いきなり真面目な投稿です。笑<br>まぁ、アウトプットの場としてブログを始めたという狙いもありますのでお付き合い頂ければと思います！<br>対立意見などのご指摘ございましたら、どんどんコメントしていただきたいです！<br>よろしくお願いします！<br><br><br>＜電子書籍＞<br>今やITの技術が進んでぺーパーレスの時代突入しました。それに伴って電子書籍の市場が開拓されたのは、つい最近ですね。<br>しかし市場が発達しているにも関わらず、未だに紙の本も売れています。それはなぜなのでしょうか？？<br><br>私が考えたのは中古市場の存在です。紙の本は読み終わっても必要なければ売却することができます。しかし電子書籍には中古市場がない。必要なくなっても売却することによる現金化ができない。これがネックになっていると考えます。<br><br>かつてソニーも’’PSPgo’’というゲーム機でソフトの完全ダウンロード販売を行おうとしました。しかしそれを阻んだのは中古のゲーム市場です。ゲームは価格上、本よりも売却による現金化のメリットは大きいと考えるので中古のゲーム市場が衰退することはありませんでした。そして’’PSPgo''は…という状態になりました。今は’’PSvita’’で現物のソフトとダウンロード販売の両方を行っています。<br><br>電子書籍市場はこのゲームソフト市場と同じ状況にあると考えます。では電子書籍市場において中古市場を作れば良いかという話になると、そう簡単にはいきません。電子書籍はデータです。市場に参入している企業にとって、読み終わった電子書籍のデータを回収するメリットがありません。なぜなら複製が簡単ですし、現物である紙の本のように回収して販売するメリットがない。<br><br>電子書籍は中古で売却することができないので、今以上に普及させるためには初期の購入価格を下げることが一番早い方法だと思います。電子書籍を’’使い捨て’’しても良いという価格帯にすることです。現に今、電子書籍市場では個人が作った電子書籍が売れています。価格帯は何百円（１００円や３００円）。これが電子書籍で人々が購入しても良いという価格を見事に表わしていると思います。<br><br>ですので、電子書籍が完全に紙の本を駆逐するにはまだ時間がかかると私は思います。ゲームソフト市場もまだ健在ですしね。ですが動きとして面白いのは、一般の個人が販売する低価格の電子書籍が売れていること。<br>これはある意味今の時代の流れを表してるなと感じます。Youtubeが発達して個人が情報を発信することが容易になりました。そして今の電子書籍も同じで、一般の個人が情報を発信しています。<br><br>これは私個人の意見ですが、これからの時代は一般の個人が情報を発信していき、個人レベルでブランディングすることが可能となります。情報発信ツールとして電子書籍はもちろん、YoutubeやTwitter,Facebookなどツールで溢れています。これにいち早く気づいた人はすでにこれらを利用してブランディングを行っているのです。<br><br>これを読んだ人で、今後個人で仕事をしていきたいと考えている方は是非これらのツールを使ってファンを獲得しておくことをオススメします。<br><br><br><br>以上締まらない終わり方ですが、ここまで読んでいただきありがとうございました！！<br>気付いた方もいるかもしれませんが、もちろんこのブログもあわよくばファンを獲得したいなという下心的なものもあります。笑<br>まぁそれを狙って書いても難しいので、結果的にファンができればいいな、くらいに考えています！<br><br>これからもこういう投稿していくことがあると思いますので、意見や感想等ございましたらコメントして頂けると幸いです。<br><br>では、また次回にご期待！！笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11801972472.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 14:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました！！！</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！！！<br>今日からブログ始めました！！<br><br><br>あ、自己紹介。現在、名古屋市内の大学に在学する三年生、就活生です！<br>なんか最近就活ばかりで疲れたんので気晴らしにブログ始めてみました。まぁタイピングの練習もかねてね！<br><br>就活を機に自分の生き方を考えている最中で、最近とても人生について迷っております。でも就活って自分に向き合う大切な時期であると思うし、成長する機会であることは間違いない！<br><br>しかも楽しい！！何が楽しいかって、いろんな人と出会えること！企業の人事さんももちろんのこと、同じ苦境にある就活生も話すととても面白い。みんな色んな考え方をしていて新しい発見の連続です！こんな視点もあったんだ、こんな捉え方で考えてみよう、こんなこと考えています！笑<br><br>とまぁ、最近の就活の状況はこんな感じですかね！もっと詳しく言うと、面接が通りません！笑<br>面接はもうすでに個人・グループ含めて五回以上している気がするのですが、、、その先がないですね！wwもうお祈りメール耐性がついて良いのか悪いのか・・・。周囲の就活状況を聞くと、すでに内定もらっている人もいるらしい。内定は幻だと感じていた私はうらやましい限りですね。笑<br><br>しかし！自分は自分。全力で取り組めばいいのかなと。焦るとその空気は面接の時に相手に伝わると思うので、あくまで自分のペース。気楽にやっていきたいと思います。<br><br><br>ではまた、気分転換に書きに来ます！<br>読んでいただけた方、これからもよろしくお願いします！笑
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<link>https://ameblo.jp/w0616-1707/entry-11800580934.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 17:35:01 +0900</pubDate>
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