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<title>LIFE-UP！ 生活雑学のブログ</title>
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<description>日常生活の雑学を日々更新していきます！</description>
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<title>記憶力を高める食材</title>
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<![CDATA[ ◯マグロの刺し身には､<br>頭がよくなるDHAが多く含まれている！？<br><br><br>頭がよくなる料理といえば、魚料理です。<br>魚料理には、脳の記憶力をアップするDHA（ドコサヘキサエン酸）という成分が含まれているからです。<br>残念ながら、陸の上の植物や動物の肉には含まれていないのも特徴です。<br>体内でつくり出すことができない成分です。<br>食物から効率よくDHAを摂取しようとするなら、魚介類しかありません。<br>基本的にどの魚を食べてもDHAが摂取できますが、どんな魚にもDHAがたっぷり含まれているわけではありません。<br>魚の中でも、特にDHAの含有量が多いものがあります。<br>マグロ<br>カツオ<br>ブリ<br>ウナギ<br>サンマ<br>サケ<br>中でもおすすめは、マグロです。<br>魚の中でも、DHAの含有量が抜群です。<br>脂身の部分には、大量のDHAが含まれています。<br>特に目のまわりは、大量のDHAが集中している部分です。<br>調理方法によっても、DHAは変化します。<br>例えば、生で食べるときを100パーセントとしましょう。<br>煮たり焼いたりしたときには、およそ80パーセントまで下がり、油で揚げたときには50パーセント程度まで減少してしまいます。<br>DHAをできるだけ多く摂取したいのなら、調理は一切手を加えない「刺し身」がベストになります。<br>「マグロの刺し身」ということになります。<br>頭がよくなるために、今晩の食事の一品にマグロの刺し身を加えましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/w111v6r1/entry-11310375379.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 01:40:46 +0900</pubDate>
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<title>調理中に食中毒を防ぐには？</title>
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<![CDATA[ ○牛乳パックを利用する<br>　 開いた牛乳パックをまな板の上に置き、その上で生の肉や魚を切ります。牛乳パックは紙が厚く、防水性があるので、まな板に付く細菌の量を少なくすることができます。<br><br>○生のまま食べるものを先に調理する<br>　肉や魚を調理する前に生野菜を切り終えると、細菌が肉などから野菜に移るのを防ぐことができます。<br><br>○まな板をいつも清潔に保つ <br>　消毒も有効ですが「ぬれたままにしておかない」ことも大切です。食中毒の原因となる菌は、高気温・高湿度で繁殖します。まな板は、できるだけ乾燥させておくようにしましょう。<br><br>　まな板は使用するたびにきちんと洗浄しないと細菌の温床になります。消毒にはアルコール、熱湯、漂白剤などいろいろな方法があり、まな板の材質などによっては使用できないこともありますので、まな板にあった消毒方法や洗浄器具を選びましょう。<br>　食中毒の原因となる菌は、食品の中でも増えますので、十分に加熱して早めに食べきるようにしましょう。<br>　もちろん、手からも汚染が広がりますので、調理前、調理中、調理後などこまめに手をよく洗いましょう。
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<link>https://ameblo.jp/w111v6r1/entry-11308628222.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 01:22:08 +0900</pubDate>
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<title>正しい髪の洗い方</title>
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<![CDATA[ <br>◯正しい髪の毛の洗い方◯<br>正しく洗う、意外と出来ていない用です。そこで髪の毛の正しい洗い方を順番にご説明しましょう。<br><br>まず、予洗いです。お湯で良く洗うのですが、この時の温度は微温湯が良く、冷たいと毛穴も締まり汚れも落ちにくいし、熱過ぎるお湯は、必要な皮脂まで落としてしまいます。<br><br>洗う前にしっかりと微温湯で洗うことで水溶性の汚れを良く落とします。 流したらシャンプーに入りますが、まさかそのまま頭には降りかけてないでしょうね。<br><br>片手の手のひらに取り頭の要所要所にもう一方の手ですくい、ピンポイントで行けて行くのがムラなく無駄なくつけるコツです。<br>薄毛でお悩みの方へ、頭皮ケア 薬用シャンプーをおすすめします。<br><br>全体に良く泡立てて洗うわけですが、このときは頭皮を洗う感じで指の腹を使いもみこむ様に洗います。 かゆいからと頭皮に爪を立てたりゴシゴシは厳禁です。<br>洗い終えたら次は、シャワーで流すわけですが、髪の毛の洗い方で一番重要なのがこのすすぎです。 いくら汚れを浮かしても正しく洗い流せてなければ、また汚れがついてしまいます。<br>ココは正しい洗い方のコアなのでしっかりと流します。指を中にいれお湯が頭皮に通るようにしてください。 プロとの違いはこのすすぎと使用するお湯の量です。<br><br><br>十分に流したら、たっぷりと根元からつけるなんて事はしないでください。 必要な部分に必要なだけが良いのです。特別なものを除いて、頭皮には百害あって一利なしです。<br>傷んだ部分を中心につけるのが正解です。その部分とは大抵は毛先や顔周りなど表面の部分です。つけたあと、時間を置くとかホットタオルでターバンして蒸らすなどして浸透を高めるのも効果的です。<br><br>流し方ですが、これも正しいやり方としては良く流しましょう。 えっ流したらもったいない、せっかくの栄養がなくなっちゃう。と思う人もいるでしょうが実は反対なのです。<br><br>リンスやトリートメントは、濡れた髪には電気的にくっつくので流しても必要な量は残るのです。残りすぎは、べたつきや頭皮の炎症など問題を起こします。<br>ですから、良くすすいでよいのです。<br>シャンプーとリンス、トリートメント、大切なのは<br>シャンプーとリンスやトリートメントで、髪や頭皮に一番大切でお金をかけたほうが良いのはなのはどれでしょう。<br>プロならばズバリ、シャンプーと言うでしょう。<br>髪は一度傷むと体の傷のように自分で直ることはできず、いうなれば切るまで傷みは残ります。リンスなどは傷みの防止や傷んだところをカバーする、そうカバーするわけで治すのでは有りません。<br>ですから、傷んでしまってからどうするかよりもその前に傷ませないのが大切ですね。 ですから洗う段階で傷んでしまったり、傷みを更に進行させてしまっては、いくら良い高価な補修剤を使用しても後の祭り、本末転倒というわけです。<br>  <br>そのためにも良いシャンプーを使いましょう。良い製品とは、汚れが落ちて必要な皮脂は残す、刺激が少なく泡立ちが良いといって所でしょうか。具体的にはアミノ酸系の製品がよいと思います。<br>汚れを落とす部分の活性剤がアミノ酸系でできていると言う製品です。ただ色々と種類が出ていて選ぶ目安は価格と言うことになってしまいます。良いアミノ酸系の製品ほどコストがかかり価格も見合ったものになると言うわけです。<br>シャンプーの選び方はわかった、ではリンスなんかは？と言う場合、まずリンス、コンデショナーなどの違いがわかりますか?名前です。当たらずとも遠からずですね。それぞれの明確な基準はなく、同じ銘柄でいえばリンス・コンデショナー・トリートメントの順で価格も効果も高くなると考えてよいでしょう。<br>良く、リンスは表面を覆うもの、トリートメントは中に栄養を補うもの、コンデショナーはその中間と言う人もいますが、そこまで明確には定義できないと思います。成分など調べたり説明を受けて判断するのがベストでしょう。<br>今は何もトラブルはなくても、髪の毛の洗い方を間違ったまましていると将来、悩むことになるかもしれません。 今から、正しい洗い方を習慣付けましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/w111v6r1/entry-11308613591.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 00:52:11 +0900</pubDate>
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