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<title>w1rwjy149vのブログ</title>
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<title>嫁と姑、世代の違い</title>
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<![CDATA[ <br>うちの隣に住むお姑さんは70歳代です結婚当初から物凄く大切にして貰ってそれは今も変わらずだからと言って隣に住んでいても過干渉な事は全く無く本当に私は恵まれた嫁だと周りにも言われて感謝して<a href="http://d.hatena.ne.jp/yrfdwqazxm/">happyho.jp</a>いますそれでも、少し困る部分もありますそれは、みぃとナオにお菓子を与えすぎる唐ナす孫の可愛さ故に与えてくれるのは重々解っているのですが子供達の体の事を考えると、心配になり複雑です例えば、一緒にお茶を飲むとなるとジュースやヤクルトから始まり子供達が要求するとヤクルト2本目をやりヨーグルトやミルミル乳視ロ飲料多すぎバナナやミカンなどの果物クッキーやチョコやキャンディーみぃやナオ位の年齢の子は小さい為に1日の摂取が1200cal程が望ましいらしいです。<br>けしてイエットをさせる必要はないけれどやはり、肥満や小児糖尿病になったりしない様にある程度、節度を持って与えるべきだと考えています主人や本人曰くお義母さんは終戦後の物のない子供時代を生きてきて美味しい物や甘いお菓子を満足に口にできなかったのでせめて子供や孫達にはと食べ物をふんだんに与えたいという気持ちが強い様です。<br>その時代を生き抜いてきた女性だからこその培われた感情なのかもしれません。<br>私は自分が生きてきた過程で感じ、経験した中で今のこの豊食の時代肥満や小児糖尿病に子供をしない様にしなければならないという感情があります。<br>愛しいがゆえ食べ物を際限無く与えるその愛情の示し方は将来、必ず愛しい人の首を絞める事になるそう思っています。<br>お義母さんが母親として生きてきた時代私が母親として生きていく時代時代の違い、世相の違いが価値観を生み出すのかもしれませんね何よりも子供達本人が与えられた分をそのまま食べるのではなく自分の適量を考え自分自身で判断できる力をつけていってもらいたいものです
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 01:58:58 +0900</pubDate>
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