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<title>王様の耳はロバの耳！！</title>
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<description>女は愛嬌。家庭や職場でムカツクことがあっても、人前では叫べない心の毒を吐き散らす怖ブログ。</description>
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<title>怒パワー全開。</title>
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<![CDATA[ 今日はバカダンナは休み。 <br><br>私が仕事を終え買い物をして帰ると、 <br>リビングで紙粘土と絵の具にまみれて遊ぶ子ども達が。 <br><br><font color="#ff0000">。。既に夜の8時なんですが。 <br>キミタチ明日も学校でしょうが。<br></font>しかも、部屋も散らかったままなら給食セットもランドセルもそのまんま。<br><br><font color="#990000"><strong>ブチ←軽くキレた。<br></strong></font><br><font color="#ff0000">「何しとん？？さっさと手を洗って片付けて時間割しろ！！」<br></font>そしてバカダンナの姿を探す。<br>トイレも風呂もいない。<br>もしやと思って寝室を開けると。。。寝てやがる。<br><br><font color="#990000"><strong>ブチッ←さらにキレた。<br></strong></font><br><font color="#ff0000">「子ども達ほったらかして寝てんの？？いい身分だな」<br></font>するとダンナ逆ギレ。<br><font color="#0000ff">「何回言っても何も言うこと聞かないから、もう俺は何もしない！！」<br></font><br><font color="#ff0000"><strong>(ﾟДﾟ) ﾊｱ??アンタ今年４０だろ。<br></strong></font>なんだそのおこちゃまな逆ギレは。<br>なめられてるから言うこと聞かないんだよ。<br>普段の行いのせいだ。自業自得だ、バカタレ。<br>私が怒ればすぐに言うこと聞くだろうが。（それもどうかと思うケド）<br>その後、私の怒りを察知した子ども達は、<br>あっという間に片付け、明日の準備、食器洗いまでやってしまった。<br><font color="#ff0000">あんたたち、やればできるんじゃん( ´△｀)<br></font><br>そして怒パワー全開のままお風呂。<br>そしてそこでも説教。<br><br><font color="#ff0000">「あんたたちどうしてお父さんの言うこと聞かないの？そんなにお父さんの言うこと聞けないんだったら、もうお父さん捨てちゃうよ？」<br></font>って言ったら「いやだーー」だと。<br>一応父親をたてたつもりだったんだが、これじゃ全然たててないよなｗ<br><br>まぁそれでも<font color="#ff0000">「お父さんにちゃんと謝っとけよ」</font>と言ったので、<br>素直に謝ってダンナの機嫌も直ったらしい。<br><br>てゆーか、稼ぎは悪いわ、男としての決断力も行動力もない、<br>頼りがいもないくせに偉そうな口ばっかりたたきやがって。<br>キサマ、家事をやらないんだったら存在価値ないのわかってんのかよ。<br>だから言ってやった。<br><br><font color="#ff0000">「アンタ、うちのことしないんだったらなんの為にいるの？」</font>ってね。<br><br>そしたら予想を大幅に斜め右上くらいに飛んだ答が帰ってきた。<br><br><font color="#0000ff"><strong>「シラン」<br></strong></font><br>。。。真性バカここに極まれり。<br><br><font color="#ff0000">「知らないのか。じゃぁもう帰ってこなくていいよ」</font>って言い捨ててやった。<br><br>自分の存在価値について考えたことすらないんだろうな。<br><br><br><font color="#ff0000"><strong>てゆーかマジこいつ死ねばいいのに。</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/w32s/entry-10005947730.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 00:12:40 +0900</pubDate>
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<title>クソババァ</title>
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<![CDATA[ クソババァとは、もちろん <br><br><center>　<font color="#ff0000"><strong>「姑」 </strong></font></center>　　 <br><br>のことである。<br>世の中の嫁のおそらく8割は姑のことを陰でそう呼んでいるに違いない。<br>私はケッコン当初はバカダンナの実家で義両親と同居していた。<br>特に希望したわけではなく、若いころはあまりにも世間知らずで、<br>嫁姑の確執なんて露程も知らなかったためだ。<br><br>最初はよかった。<br>姑も一人息子の大事な嫁をそれはそれは過保護とも言えるほど大事にしてくれた。<br>しかし、あまりにも外面がよく、見栄を張りたがる姑に違和感は感じていた。<br><br>子無し職なし友達なしで家事は殆ど姑がやってしまうため、<br>私はヒマを持て余した末にスーファミを買った。<br>しかし。<br>昼間に2階の部屋でゲームをしていると姑が現れ、<br><font color="#9900ff"><strong>「外から見えるからね～」</strong></font>と笑顔でカーテンを閉めてしまう。 <br>何故だ？<br>スーファミは悪なのか？？<br><br>その後も私がゴロゴロ昼寝なんぞしていると、<br>これまたヒマを持て余した隣のおばちゃんたちが<br>「○○ちゃん（私）は～？」<br>などとウチを訪ねてくる。<br>そういう時に姑は決まって笑顔で<br><font color="#9900ff"><strong>「今片付け物してるのよ」</strong></font>とのたまっていた。<br>2階でそんなやり取りを聞いていた私は、非常に複雑な心境だった。<br><br>ある時は姪に赤ちゃんが生まれたので出産のお祝いに行ったところ、<br>その御宅はマンモス団地の一室でお世辞にも綺麗とは言えないし、<br>家族が多くて確かに家の中は雑然としていた。<br>おばさんは何度も「散らかっててごめんね。狭いでしょう？」というのだが、<br>姑は決まって<br><font color="#9900ff"><strong>「そんなことないわよ、綺麗でいいじゃない」</strong></font>等と<br>心にもないことを何度も繰り返し、<br>挙句の果ては帰りの車の中で自分の息子と<br><font color="#9900ff"><strong>「よくあんなところに住んでるわよね。絶対私はあんなところには住めないわ～。<br>どうしてあんなところにいるのかしら。さっさと家を買えばよかったのに」<br></strong></font>と延々と盛り上がっていたのだ。<br>仮にも自分の身内ですよ。そういうことを言うか？<br>そんなことを言う自分たちはさぞかし立派な家に住んでいるのかと思われるだろうが、<br><font color="#ff0000">自分たちの家だって鶏小屋みたいなもんだ。</font><br>建売住宅だから隣や向かいと間取りが同じなのをマヌケだと思わないのか？<br>ちょっと持ち家があるからって団地住まいの人をあそこまで貶める必要があるのか。<br>てゆーかその偉そうな態度の根拠が全くわからない。<br><br><font color="#ff0000"><strong>平然と身内の悪口を言う姑とそれに当然のような相槌をうつバカダンナ。<br>この人たちは私とは異次元に住んでいるのだ。<br></strong></font><br>長くなったので続きはまた次回。。。<br><br>てゆーか何が嫌って、だんなは姑にそっくりで、私の下の娘はダンナ似だ。<br><br><br>。。。。。ということは。<br><br><br>下の娘の将来は。。。。<br><br><br><font color="#ff0000"><strong>(ﾉ≧ﾛ)ﾉ&lt;嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/w32s/entry-10005913643.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2005 00:11:23 +0900</pubDate>
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<title>平穏な一日</title>
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<![CDATA[ 今日は土曜日ですが休日出勤でした。<br>バカ課長は出張とやらでいなかったので幸せな一日でした。<br>たまにはこんな日もなくちゃd(ﾟｰﾟ*)ﾈｯ!<br>ところで、このバカ課長というのは40を超えていまだに独身のくせに何故か住宅ローンを抱えているらしい。。。。<br>ケッコンする気があったのか。てゆーかケッコンできると思っていたのか。人生設計くらい考えろと。<br><br>仕事面ではもう非の打ちどころもない見事なダメっぷり。<br>自分のミスを部下のせいにする言い訳の上手さは天下一品のくせに、そのウソがバレそうになるといつのまにかいなくなるその逃げ足の速さも素晴らしい。<br>自分の知らないことを聞かれるとこれまた適当なことを並べ立てる口の上手さと、知ってることを話す時はまさに立て板に水。その偉そうな口ぶりは自分が中身空っぽだってことに気づいていないからこそできる技。<br><font color="#ff0000">てゆーかアンタに聞いてませんから。</font><br>「これはどうしますか？」という質問に対して「あ～そうゆうことか～」と言いながらうやむやにしつつまた何処かにフェードアウトしてしまう技はこっちが呆然として開いた口が塞がらないほど。<br>目の前でイヤミを言われていても気が付かない鈍さもとても人間とは思えない。<br>そして課長のくせにいちいちいちいち部下に相談するその姿は情けないのを通り越してすでに憐れな領域。<br>Aさんが質問した答えをBさんに答えるという意味不明な行動もきっと彼のマイルールの中ではおそらく常識なのであろう。<br>そして、事務所中が忙しくて必死になって仕事をしている時でもフラフラとあっちに首を突っ込み、こっちで雑談をし、殆ど席に座ってないという余裕をぶっこきまくった態度も課長様ならでは。<br>首を突っ込んで少しでも役に立っているわけではなく、ミスを誘発したり仕事を混乱させたりと、彼の活躍は非常に手に余るものである。<br><br><font color="#ff0000"><strong>なんとかならんのかこのバカは。<br></strong></font><br>先日などは私のデスクから伝票の束を黙って持っていき私が散々探していると「伝票ならココにあるよ。聞いてくれればいいのに～」とのんきに仰ったので、つい「てゆーか持っていくときに言ってくださいよ」と笑顔で教えてあげました。<br><br><font color="#ff0000"><strong>アリエナイ。 <br><br></strong></font>でも今日はそんなハゲの言動にイライラさせられることもなくて、幸せでした。<br><br><strong><font color="#ff00ff">アナタ、もう帰ってこなくていいから（にっこり）</font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/w32s/entry-10005850973.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2005 03:36:00 +0900</pubDate>
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<title>願い。</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000"><strong>死ねばいいのに。<br></strong></font><br>私は本気でそう思う。<br>今死んでくれさえすれば、保険金は入るし、家のローンはなくなるし、遺族年金は入るし、冷蔵庫がビールで占領されることもなくなる。<br><br><font color="#ff00ff">イイコトづくめじゃな～い？<br></font><br>困ることはといえば、一応やってくれている家事を全部私がしなきゃならなくなるって事くらいか。<br>でも保険金入ったらそんな必死になって働かなくても大丈夫だから、いいんじゃな～い？<br>私のストレスもなくなるし～♪<br><br>つか、10万ぽっちの月給でダンナ面すんな。私のほうが月給いいじゃんかよ。<br>自分が機嫌悪いからって子どもに当り散らすなよ。ガキかテメェ。<br><br>「散らかってた子どものもの、全部捨てたからな！！」<br>ってなんでわざわざ2階にいる私に言いにくるんだよ。<br>子どものもの捨てたんなら子どもに言えよ、バカか。<br>なんでいちいちいちいち私に報告してくるんだ。<br>自分の判断で行動に移せよ。自分の頭で考えろよ、行動しろよ。<br>そのくせ猜疑心や嫉妬心だけは人一倍強くて、私がずっとPCやってると用も無いのに何度も何度も何度も覗きにきやがって。でらウゼェ。<br><br><font color="#ff0000"><strong>ほんっと死ねばいいのに。</strong><br></font><br>だいぶ前に中国だかのダイエット食品を摂取して肝機能障害で亡くなった人がいた時、<br>マジでそのダイエット食品を買おうかと思ったが、報道されてたら販売禁止だわな。<br>最近、女子高生が母親を殺人しようとタリウムを飲ませてたらしいというニュースをやっていた。<br><br><font color="#ff00ff">(´-`).。ｏO(タリウムって薬局で買えるのかぁ。。。）<br></font><br>でもすぐ足がつくわな。<br>てゆーか思い切って交通事故で死んでくれればいいのに。<br><br><font color="#ff0000"><strong>アナタが死ぬことが私にとっての一番の幸福なのよ。</strong></font><br>って言ったらどんな顔するだろうね。ヽ( ´ー`)ﾉﾌｯ<br>
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<link>https://ameblo.jp/w32s/entry-10005787433.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2005 02:47:13 +0900</pubDate>
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<title>ハジメマシテ。</title>
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<![CDATA[ ブログは初<font color="#000000">めてではないのですが</font>、毎日更新をするという行為は私にとって　<strong><font color="#ff0000">極めて困難　</font></strong>なので<br>気が向いた時だけ更新していきます。てゆーかなんで改行できないのコレ。ﾑｷｰ。
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<link>https://ameblo.jp/w32s/entry-10005770591.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 18:58:35 +0900</pubDate>
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